ブログ記事30件
朝の一仕事終えて、買い物しながらネット編集したら、こちらへ…沼垂春まつりが行われる沼垂小学校にきました。まずは…ブースが並んでました。新潟ならイベントに現れると言われる仮面ライダー!さて…https://x.com/i/status/2039526546566971777#マンダムズは、12:30〜開始予定…けど、昨年みたいに音合わせに時間食ったら、アンコールなしかもしれん💬😱#沼垂春まつりpic.twitter.com/u5284779Oz—境界知勇(@jIAB
先日、伊東に行くときに、駅弁、購入しました。今回の駅弁は、「鰊みがき弁当」です。函館名物だそうです。鰊と数の子のバランスが、クセになる駅弁でした〜。ごちそうさまでした〜!【たけ平今日の一曲】〜青江三奈「恍惚のブルース」〜この駅弁が出来たのは、昭和41年だそうです。今日の一曲が流行っていた頃になります。青江さんのデビューヒットということになるわけですが、タイトル、内容、青江さんの妖艶さ。とにかく、衝撃的デビューといっても過言ではありません。作詞・川内康範作曲・浜口庫之助こ
四年前からのご縁2021年に筆者のX(当時ツイッター)アカウントにフォローをしてくださってからご縁ができた演歌歌手坂本みさとさん。(以下坂本さん)青江三奈さんを敬愛する坂本さんは、筆者が執筆中だった※「青江三奈ブルースに愛を」の話しを聞きたいと仰られて幾度か自由が丘まで来て下さり筆者が、何時も出版社の取材を受けるカフェで何時間もお話しをさせて頂いた。当然ながら父親ほど歳が上の筆者が、カフェ代を払わせて頂いていたから坂本さんは、毎回何かしらお菓子を買ってきてくださる礼儀
昭和歌謡シリーズ恍惚のブルース(歌・青江三奈)かつて銀座のバーでクラブ歌手を務めていた井原静子(本名)は、作詩家・川内康範の当時『週刊新潮』の連載小説『恍惚』のヒロイン歌手だった『青江三奈』の芸名を貰い、本作でメジャーデビューしました。本作はいきなり約80万枚のヒット曲となり、青江三奈は1966年大晦日の『第17回NHK紅白歌合戦』に同曲で初出場を果たしました。歌詞を見てみると、快楽に溺れている様子がリアルに描写されています。「あとはおぼろあとはおぼろ〜」のリフレインも効果的で、
「月刊明星」1967年1月号では特集/対決する歌謡界のニューライバルという企画の①で美川憲一さんと森進一さん、②で青江三奈さんと緑川アコさんが取り上げられています。「技の美川憲一」「力の森進一」というキャッチフレーズは上手く付けられているなと思いました。写真が小さくて残念ですが森進一さんのジャンプも見事です。青江三奈さんの声帯が6.5センチもあり「東京のため息」といわれる声の秘密がここにあるという記事も興味深く読ませてもらいました。緑川アコさんはデビュー曲が「夢は夜ひらく」で園
以前、横浜駅の「玉泉亭」さんに行きました。その時、チャーハンとシュウマイがとても美味しかったのです。それで、本店にも行きたいなぁ、と、常々思っていました。念ずれば花開くの言葉に偽りなく、本店に先日、行くことが出来ました。伊勢佐木町にありました。100年以上の老舗、「玉泉亭」さん。懐かしい町中華の雰囲気があります。勿論、支店で食べたそのまんま、注文しました。美味しかったです!!本店に行けて、これで胸のつかえがおりました(笑)。ごちそうさ
5月7日生まれの歌手青江三奈西岡恭蔵萩本欽一(コント55号)林部智史佐田玲子まちゃまちゃLITTLE(KICKTHECANCRAW)おススメ曲は…中古レコード買取青江三奈「恍惚のブルース」1966年発売のヒット作作詞川内康範作曲浜口庫之助青江三奈のデビュー曲wikiによると…『青江三奈』の芸名は作詞家川内康範が『週刊新潮』で連載した小説『恍惚』のヒロインの歌手に由来するその頃、井原静子(青江三奈本名)はクラ
真珠の恋人三田明シャネル、ジーナと来て、ジェニーどこの国のジェニーさんだろうか南国娘かな沢田研二の「サムライ」にもジェニーが登場するが、あれは欧米か?「追憶」にはニーナ真珠の恋人昭和43年(1968年)作詞・佐伯孝夫作曲・吉田正♪アイラブジェニーアイラブジェニー虹のリボンは消えたけど沖を眺めているジェニー帰るカヌーの櫂音も絶えて二人の恋の時素足のジェニー可愛いジェニー南の海の君こそ真珠アイラブジェニーアイラブジェニー虹のリボン
1970年半ば位にアポロン音楽工業からテープのみで発売された園まりさんのアルバム「だまされてもいいのあなたなら」の紹介です。オリジナル曲が2曲とカバー曲10曲が収録されています。●印の曲は台詞入りです。●だまされてもいいのあなたなら(オリジナル曲)●うしろ姿(1969年矢吹健)○夜のこぼれ花(1970年森進一「恋ひとすじ」のB面)●好きよ(1970年由紀さおり)●カスバの女(緑川アコ、沢たまきが1967年にリバイバル)○かなしい唇(1969年ちあきなおみ「雨に濡れた
月光仮面の生みの親川内康範氏皆様は、当然!月光仮面は馴染みが無いと思いますが、、これならお分かりですよね?まんが日本昔ばなしOP作詞-川内康範作曲-北原じゅん編曲-小谷充歌-花頭巾市原悦子さん「日本昔ばなし」終了の背景明かす「バラエティーの方が安いから…」女優の市原悦子(79)が20日、大阪府東大阪市の近畿大学で「私が歩んだ女優の道」と題する講演会を開いた。12日に東京都内で出席予定だった会見を風邪による体...youtu.beそう
★全曲へのリンクリストは←こちら~~♪あのときあそこでこの歌を…♪~~「恍惚のブルース」とらカラNo.526作詞:川内康範、作曲:浜口庫之助、唄:青江三奈、カバー:とらじろう昭和41(1966)年6月21日リリース。レーベル:ビクターレコード。売り上げ:80万枚。1966年にこの「恍惚のブルース」でメジャーデビュー。他に「池袋の夜」「伊勢佐木町ブルース」「長崎ブルース」がヒット。青江三奈(本名:井原静子、東京都江東区出身、京成徳高等学校卒業、1941/5/7-2000/7
こんばんは今日は雨のち曇でした柿とみかんを食べました甘いです美味しいうるめ丸干しをかじりました塩分が少し多いように感じる噛めば嚙むほど味が出る誰かさんみたいだ誰?ちゃちゃちゃちゃう~んあなた知ってる?恍惚のブルースちあきなおみアップ主さんありがとうございますじゃあまたね
昨日、台風14号の直撃は免れ、命拾いしました。台風一過の今日は、どこに隠れていたのか赤とんぼ(アキアカネ?)が出てきて、一斉に飛んでおります。きょうのレコードは、先日に紹介した青江三奈さんです。帯には、〝「ためいき」と「ブルース」はお任せ下さい。”(笑)。と、いうことなのでデビュー曲の「恍惚のブルース」を録ってみました。1966年の歌になります。私が中学一年生。「恍惚」って何?タイトルからして、何やら怪しげな雰囲気は感じておりました(笑)。この
国産厳選一色産高級うなぎひつまぶし専用一色産高級うなぎおいしいうなぎ愛知県産うなぎ一色産うなぎお取り寄せギフトギフト父の日母の日贈答品うなぎ食べやすいうなぎうな丼うな重ひつまぶし専用一色産高級鰻50g✕1(50g-2パック)Amazon(アマゾン)3,688円イケメン?3人衆がテントの下で、いそいそと鰻を焼いていました。この世で断トツに愛してる鰻の蒲焼きじゃありませんかそう、今日は土用の丑の日だったのね!(8月4日もそうらしい)もちろん店内にも所
今日は、昭和世代には懐かしい〝ブルースの女王〟、青江三奈さんの命日・二十三回忌にあたります。青江(本名:井原静子)さんは1941(昭和16)年に東京都江東区に生まれました。※デビュー当時は、プロフィールで1945年生まれと4歳サバをを読んでいたそうな。天性の歌唱力に恵まれた彼女は、なんと高校在学時から銀座の『銀巴里』でステージに立っていたとか。一旦は西武百貨店に勤務しましたが、やはり歌への未練は絶ち難く、クラブ歌手に。そして1966年に浜口庫
こんにちは、せっこくです。今日は雨です、梅雨の走りかな。日付が変わり、退社の時間がかなり激しく降りそうな予測が出てる、心配。さて今日の「昭和の歌謡曲」は青江三奈さんで『恍惚のブルース』を聴いてもらいます。『恍惚のブルース』は1966年6月21日に青江三奈さんがリリースした、デビューシングルです。「青江三奈」1941年5月7日-2000年7月2日日本の歌手(演歌・歌謡曲)。西武百貨店勤務を経てクラブ歌手となった。芸名「青江三奈」は作詞家・川内康範が
もうすぐ不規則なシフト勤務などによりしばらく消える可能性あるので、撮り溜め&ブログ書き溜めまた曲想は全く違い、sexyさも無いが、アッサリしているオレ様らしいとも言える弾き語りになりました1966年(昭和41年)のヒット曲🎊青江三奈さんの歌です恍惚のブルースだよ恍惚って・・・こんな顔か❓オレ様の無精髭、ニセ正三顔もそろそろ見納めとなります初出勤まであと3日となりました・・・ではまた❗️😄
7連敗。今日も大きく下げて、8連敗濃厚。この2週間だけでも100万位減らした。夏から見たら更に悲惨。なんせ、我が主力株、PDから始まった狙い撃ちで、散々な状態。PD→SBG→リクルート→ファマフズと大型の激下げが続く。😩あ〜あ恍惚のため息でも聞くか。あれ?そんな歌はなかった。恍惚のブルースか。という事はため息は森進一だったかな?混乱してるわ。そらにしても、歌の中にため息がねえな。ため息あるのは伊勢崎町ブルースだったかな?アッハンうっふん、ため息ある歌。これは間違いなく可愛いた
【イラスト】恍惚のブルース↓↓↓死ぬほど楽しい夢を見たあとはおぼろあとはおぼろ恍惚のブルースよこの映像を見て浮かびました!↓↓↓こういった歌謡曲や音楽もただの時代遅れの音楽としてじゃなく現代の仲間入りにして欲しいと思ってますなんなら教科書に歌詞が載ってもいいくらいだよ現代も過去の名曲も!ブログにいいね、リブログ、コメントお願いします!光〈KOU〉
はい、3300疲れたなーなにしてんだか素直にありのままが一番苦手いつもいつもいつもそうそのままの自分に自信が無いきっとそのままだと誰も見てくれないし誰も気づいてくれないって思っちゃうんだもんきっとどうせ離れていくってそんで忘れられて誰の心にも残らないだから誰か見てー気付いてーここにいるよーって演じちゃうんよね違う自分をでも違うからさ、本当は見てもらって気付いてもらって安心するのは束の間で愛されてる気がするのは一瞬で結局本当の自分とは違うからず
昨日の楽しかったみんなとのデート💓今宵また昨晩の楽しかった時間を思い返していたら、この歌が頭をよぎって…。昨日の奥村チヨさんに続き、お名前から発想して歌いたくなった青江三奈さんのこのナンバー。この歌はお世話になってる鹿児島の知り合いの方がカラオケに行くと毎回歌って下さり、そこで覚えた歌なんですが…。コロナ騒動で、定期的にいらしてた東京にもなかなかいらっしゃる事が出来なくて…残念。またワイワイと一緒にカラオケしたいなぁって…そんな思い出も含めて🎹弾き語り第17弾になります❗️『恍惚
青江三奈(あおえみな/本名:井原静子[いはらしずこ]/1941(昭和16)年5月7日~2000年7月2日)は、日本の歌手。芸能活動におけるプロフィールでは生年月日を1945(昭和20)年7月7日としていた。東京都江東区砂町出身。芸名である「青江三奈」の名は、作詞家としてデビュー時に青江を担当し、後に代表曲“伊勢佐木町ブルース”を作詞した作詞家・川内康範が『週刊新潮』で連載した小説『恍惚』におけるヒロインの歌手の名前に由来する。成徳学園高等部在学中から銀座の「銀巴里」で
あれは、私が中学1年生の頃(笑)。田舎の真面目な少年にはカルチャーショックでありました(^^;。そのときテレビから流れて来たのは、ロングドレスを身に纏ったお姉さんの歌う妖艶といいますか、エロイといいますか何故か興奮する歌でした(爆。歌っていたのは、御存知!青江三奈サン。歌はデビュー曲「恍惚のブルース」!恍惚というだけで当時の良い子は、訳も分からず興奮したもんです(自爆。作詞は、月光仮面の作者、川内康範先生。作曲は、昭和の名曲の生みの親、浜口庫之助先生。久し
今から50年前というと.....おらだぢ同級生は鮎川小学校から鮎川中学校に上がる頃12歳から13歳おらだぢもそんな時が有ったんだね~で、今日はその頃の流行り歌の話です最近のヒット曲はおらほんとわかんなくて、つい最近まで“パプリカ”聞いたことなくて「エーッ!」と家族に驚かれたりしてそれなのに昔聞いた曲ってよく覚えてますよねということで昭和44年(1969年)のヒット曲がこちらです1位夜明けのスキャット(由紀さおり)2位港町ブルース(森進一)3位ブルーライトヨコハマ(いしだ
【日本語と外国語No.2】《青江三奈・恍惚のブルース》〽︎女の命は恋だから…(桃七のオススメ)『愛と恋に関する考察の1』どちらも日本語ですが、英語に訳してみると、どちらも『love』になるようです?一応は英語でも《恋と愛》に違いはあるようで、「fallinlove」など、“love”に前置詞inが付く場合は、「恋」の意味で、愛は「affection」恋は「fancy」とも表現されるようです!《魂と心》で考えた事ですが、《魂》は普遍的で、《心》は移ろうものじ