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久しぶりに恋月姫さんの写真集、人形月を見ていました👀どのお人形も怖いくらいに綺麗、、お人形作家さんは沢山いますがやはり私は恋月姫さんのお人形が一番好みです😊唯一無二と言う感じがします✨✨
大好きな恋月姫さんのフィギュアです。美しすぎる!!名前はカトリーヌと言います。宝物です◎
不思議の国のアリスと人形℡)045‐671-9361往訪日:2024年1月6日会場:横浜人形の家所在地:神奈川県横浜市中区山下町18会期:2022年10月28日~2024年1月28日開館時間:9時30分~17時(月曜休館)観覧料:(常設企画)一般1,000円小中学生500円(常設のみ)一般400円小中学生200円アクセス:元町・中華街駅(4出口)から約3分駐車場:有料(500円/h)📷撮影OK※終了しました《限りなくオトメな世界》ひつぞうです。横浜人
山手を散策してきました。この辺りを歩くのはすごく久しぶりみなとみらい線の元町中華街駅でエスカレーターをたくさんのって6番出口に出てびっくり。もう山手にいる!港の見える丘公園や外人墓地の近くに着いてるのだこれはすごい。知らなかった。みなとみらい線の駅が出来る前は石川町駅から坂道を頑張って登り20分くらい歩いてたどりつく場所だったのにこのあたりを観光するなら最初に駅の6番出口から山手を歩いて山下公園や中華街に降りていくルートがラクだなと思った今回の目
人形の家に到着🧸入口付近で偶然アメブロのいちごしろっぷさんと旦那様にお会いしました❣️ロリィタさんをお見かけすること自体、最近少ないし、ブログで見かけた方だったので嬉しかったです✨ALICE×DOLL展、真ん中の人形は恋月姫さんですね🎵恋月姫さんの作品は他の企画展とかでも見たことがあります❣️エレベーターで3階へ🛗入口付近はアリスの物語としての歴史の年表や、アリス関連の書籍、アリスという存在についての考察など興味深い展示がありました📄その先は人形作家さんたちの作品の展示がメイン♥️
横浜からの第2弾です。横浜人形の家で開催中の特別展「ALICE×DOLLー不思議の国のアリスと人形ー」をご紹介します。でもほんとしかしアリスオブセッションの作家さん、作品って多いですよね。おそらく世界で最もオマージュされたり引用されてる作品だろうなと思います。そのうえこれ映像作品じゃないですからね。文字ですからねえ。だからこそ想像力を刺激されるというか、どんな造形をしても「君、それは違うよ」と言われないという安心感があるのかもしれないですけども。右の方です。本館内の会場での
本日は予定通り横浜に行きました。迂闊だったのですが、横浜マラソンとハロウィンがいっぺんに来てました。さいわいとくに影響を受けるルートではなかったのですが、いやー、みなさんハロウィン好きですね。行ったのはMERRYARTGALLERYと横浜人形の家の2か所なのですが、人形の家では特別展が2種類開催されていて、本館展示も含めて写真撮り放題、さらに季節が季節で港の見える丘公園も山下公園もバラが花盛りでございましてお見せしたい写真の枚数が冗談ではすまないレベルになりましたので、【本日】ME
AdieuRomantiqueNo.554『球体関節人形たちの。エロス/タナトスⅥ』【Erōs/Thanatos】まるで不意打ちのように。断続的に書いている記事『エロス/タナトス』の6回目。今回は「エロティシズム」と、(ある意味において)「生」を内包した(それ故に「死」をイメージさせる)、とても魅惑的な球体関節人形【BallJo
前記事の続きです。二日目には、横浜人形の家で開催中のイベント『シルバニアファミリーわくわくフェスタ2023』を観てきました。会期は10月15日まで。エントランス前の巨大ポスターを撮ったものですこちらは催事場入口に掲示してあった、シルバニアファミリーズの相関図です。こんなに沢山居たのね~さて私的には、フロッキー加工のアニマルドールであるシルバニア[自体]にはさほどの興味は無く、むしろ好みの範疇外のドールでありました……ごめんねぇしかし以前、バスルームのドールハウス製作の為に什器・小物類を
近親者と死別した方&お悩みを解決したい方&アロマ男子を応援する専門家【ミスターアロマ】の星野知子です。劇団☆新感線や陰陽座さんの宣伝写真で見たことがある方もいらっしゃるかもしれません。写真家野波浩さんの幻想的なお写真これまでの作品は写真集『ABYSS』(1993・改訂新版2000)LUNASEA『ZOE』(1995)『EUREKA』(1995)『CHAOS』(1997・改訂新版2005)江角マキコ『E-MODE』(1999
こんにちは。僕のブログ『アデュー・ロマンティーク』へ、ようこそ。3回目となる『架空美術展/納涼。日本の夏、日本の耽美』は、いよいよ今回でおしまい。別にストーリー展開をしている訳じゃないけど一応、その完結編ということで。まずは日本における「耽美」のマエストロである、この人から。日本の耽美No.048:澁澤龍彦【TatsuhikoShibusawa】(1938~1987)「耽美」と言うか、「エロティシズム」と言おうか。そういったもの全般における権化のような人であり、自身
横浜人形の家で開催中の『アンティークドール×現代創作人形』展を観に行ってきました。なんとも美しいポスターですね~こちらは現代創作人形作家の第一人者である『恋月姫』さんの、球体関節人形です。彼女たちも居ましたよこの企画展のコンセプトは「現代創作人形作家18名が一堂に会し、横浜人形の家収蔵の、陶製ビスクドール・布製レンチドール・オートマタ(自動で動く)人形などのアンティークドール作品からインスピレーションを得て新たに制作した作品(ここポイント)を中心に、約90点以上を一挙紹介する」という、な
YUNON-HOUSEのうさぎ担当、ゆたですヾ(๑╹◡╹)ノ"うさうさ桜庭一樹がすきです。乙一がすきです。遠藤徹がすきです。伴名練がすきです。江戸川乱歩がすきです。タカハシマコがすきです。山本ルンルンがすきです。志村貴子がすきです。真柴心がすきです。時計野針がすきです。シュヴァンクマイエルがすきです。ラウルセルヴェがすきです。ギレルモデルトロがすきです。バルテュスがすきです。天野可淡がすきです。恋月姫がすきです。もっともっといっぱいすきがたくさんあります。本の
そう。スランプではないのだけど、最近はちょっと悩んでいる。いや、迷っているのかもしれない。今彫っている彫刻が私らしくないな、と思っていましてですね。師匠のレシピは素晴らしいし、美しいと思うものをデザインしていて、その時のベストを出しているけど、なんか引っかかる。カービングの作品を販売しておられる方々のサイトを見てみると、どれも素晴らしく美しいのだが、皆同じだなと、正直思ってしまった。子供の頃から「皆と同じ」事が嫌いだったから、余計にそう思ってしまうのかもし
こんばんは由衣です🐰由衣は人形作家であらせられる恋月姫様の作品が大好きですずっとずっとずーっと見ていられます本当に素敵です目を閉じている子に惹かれます由衣
美術雑誌は大森暁生先生の作品やインタビューが掲載されたものは、原則購入するようにしているのですが、今回購入したのは球体関節人形の特集ゴシック&ロリータバイブルでお馴染みの、四谷シモンさんや恋月姫さんの作品やインタビューが掲載されていてゴスロリちゃんには嬉しい内容です。
人形界のスーパースター恋月姫。現存人形作家では双璧を成す四谷シモン、吉田良と同列。実にpremiumでexpensiveな作り手。originalのクラシックビスクドールを作ったとお聴きしましたので嬉々と東京へ買いに走りました。もう3年くらい前になりますかね。洋服の豪華さと肌の質感、ドールアイどれをとっても完璧な美しさです。
今すぐ自分だけで勝手に幸せ♡より良く生きたい女性の味方土井真美です^^サロンを掃除していたらセザンヌの「ゼラニウム」の絵葉書が出てきた♡サロンにお越しくださる方でもし欲しい方がおられたらおっしゃってくださいね~♪ところで♪人って「私も自分らしく生きよう!」とか「新しいことを始めよう!」とかそういうよし、これからやるぞ!という時期にまるでその行動を止めるかのような出来事が起こることがあります。そういうせっ
こんにちは。僕のブログ【アデュー・ロマンティーク】へ、ようこそ。最初に言っておかないといけないこと。それは今回の記事にはたくさんの人形が出てくるので、人形が苦手な方、或いは、人形が怖いという方は近づかないことをお薦めする。僕の過去記事【ロマンティークNo.0044イマージュとリアリテの間に棲む、『球体関節人形』という生命】で「球体関節人形」のことを書いたのだが、この時は球体関節人形の源流であるハンス・ベルメールから始めて、四谷シモンを通り、高いオリジナリティによって完成された、天野可淡など
Thankyouforchoosingmypage!!恋月姫さんのドールたちも好き。美しい。少女をコレクションする…子どもの危うさと大人へと変わりゆくその時間の儚さ。あんなにハマっていたのに、すっかりあの時間を忘れていたのはなぜでしょう。澁澤龍彦、ハンス・ベルメール…わたしは人生を再構築しようとしているのかもしれません。AudreyGrayTwitter:audreygray0206instagram:aud
どちらも可愛い~❣️双子ちゃんわたくしテンションが上がりました❗話が盛り上がり何だか昔からの知り合いみたいに思えてきて、、、丸美鈴さんと先日お話しましたよ!とか、凄すぎますわ~❗これだけの作品に囲まれてみたい、、、こちらはコルメキッサ様の大切なお人形秋山まほこ様のお人形だそうです。これまた天使みたいですわ~✨それと、鳥肌が立つほど強烈な恋月姫様の眠り姫、、、恋月姫様の初期の作品だそうです。間近で見たらたぶんわたくし離れられない素敵な画像をいただいて楽しかったです
もうすぐ閉館するという銀座マリアの心臓に行ってきた。耽美アート扱ってる場所なんてそうそうないのに…。まさか自分がまだ一度も行っていない間に閉館のお知らせを聞くとは思いもよりませんでした。このままじゃかなわんと思って、その辺に用事があった時に思い切って寄ってみる。ヴァニラ画廊もそうですが、普通の雑居ビルの中にあり、わかりにくいし入りにくいです。中に入ると貴重品袋(学校のようだ)を手渡され、それに貴重品だけを入れ手荷物は預ける(というか置いておく)という仕様でした。もちろん撮影は厳禁。なかなか
日曜日台風の影響で都内はどしゃ降りでした。そんな中銀座にある「マリアの心臓」へ三浦悦子人形展銀座で異界に迷い込んだような感覚に囚われますそして人形達の物凄いエネルギー天野可淡三浦悦子恋月姫中川多理素敵過ぎです。可淡ドール家に欲しい〜〜〜新作がもう見れないのは本当に残念…
今日来られたお客様は黒柳徹子さんの徹子の部屋の後ろに置かれてるようなお人形を作る教室に行かれてるとかすご~い私作るのはちょっと・・・と言いながらお客様がルルカちゃんの前から離れないお客様:むちゃくちゃ可愛いわね、この子こんな子を作りたいけど香川県には教える人居ないわな・・・とおしゃられてましたので私:このお人形は太山レミさんという作家さんのお人形で無茶苦茶私も好きな作家さんなんです是非、ググってみられて下さいとってもかわいい子がいっぱい居りますよ~とキャッキャキ
球体関節人形、ビスクドールの最高峰。恋月姫先生のアトリエ展に行ってまいりました!場所は非公開、展示会場は撮影禁止なので、入口と、物販、展示会特典と先生のサインを載せますね。今回でアトリエ展に行かせて頂くのは2回目だったのですが、今回も、本当に素晴らしかったです!陶器で出来ているとは思えない、血色にみずみずしさ、柔らかさったら、本当にため息ものでした。手足の血管もうっすら透けて見えるところがまた、本当に生きている様な錯覚をしますし、まさに、生き人形といった感じでした。また、見どころ
久しぶりに人形展へ。東京某所。静かな住宅地にある、アトリエにて行われたのです。おめかしした人形たちが、多く座るリビングルームよりも。トルソーや足踏みミシン、ドール関連の書籍……そして、アンティークのリボンやレースがぎゅぅっと収められた棚のある小部屋が、妙に心地よかったでした。恋月姫氏の人形展。三回目でありながらまた、道に迷ってしまう私って……?(汗)思いがけず、カレンダーを頂く。うふふ、な気分(笑)テーブルに着いて、紅茶を飲みながら、アンケートへ記述中……斜め前に座ら
そんな眼で見ないで、と貴方は云うこの眼を与えたのは貴方なのに水銀を一滴垂らした蝋の肌息をする恐怖はそこから始まった恭しく慇懃に私の心臓を撫でていた貴方のことが誰なのか分からず求める恐怖と求められる恐怖が介在し共存しているそれが全ての生命の宿命なのだと思ううちに私は貴方を焦がれるようになってしまったされてしまった朝と夜が廻る度に私の身体は繋がり結われ貴方はただ訥々と夢や呪いを私に教えた俺はとても恐ろしい生まれ育ち世
銀座ビスクドール展に行ってきました。恋月姫ドールが生で見られて写真も撮れるなんてなかなかない機会です恋月姫さんのお人形がずっとすごく好きなのでいっぱい写真撮っちゃったブリュのリプロダクションなのに、ものすごく漂う恋月姫さん臭(もちろんいい意味で!)どの子もものすごく可愛くて魅力的そして、恋月姫さんのオリジナルドールはやっぱりすごい魂が宿っていると言うか、小さな人形なのに、とてつもない存在感があると言うか、ぽってりしたお手てが今にも動きそうと言うか…現実の少
皆さま、こんばんは。昨日は、このブログを始めてから17日間の軌跡を振り返ってみましたが、今日になってやはり心機一転、再出発した方が良いと思うようになり、新たに『CafféLorenzo』という、北イタリアの写真やバロック音楽などをご紹介することに特化したブログを立ち上げること致しました。実は意外なことに、こちらに載せていた写真やバロック音楽を、アメブロ歴2年の妻がすっかり気に入ってしまい(これまで殆ど興味を示さなかったのですが)、『私のブログの読者さんや(実生活の)友達にも紹介した
こんにちは。CaffèLorenzoのLorenzoです。このたび『悪口を絶対に言わない実験』というブログからこちらへ、心機一転引っ越しをすることに致しました。皆様、どうぞまたよろしくお願い申し上げます。こちらのブログでは、主に数年前に北イタリアで撮ってきた写真と、僕の好きなバロック音楽などをご紹介させて頂けたらと思っております。つきましては、開店までのあいだ、恋月姫さんのビスクドールと、ジョン・エリオット・ガーディナー指揮、演奏イングリッシュ・バロック・ソ