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来る4月21日は、アンディ・マクダウェルの生誕68周年です。それを記念して彼女の作品を紹介します。■アンディ・マクダウェル/AndieMacDowell1958年4月21日サウスキャロライナ州生まれ。6歳の時両親が離婚。幼い頃から女優を夢見て大学を中退後、NYに出てモデルとして活躍。1983年『グレイストーク/類人猿の王者ターザンの伝説』で映画デビュー。南部訛りのため、グレン・クローズが台詞を吹き替え。『セックスと嘘とビデオテープ』で名実共に認められ、LA批評家協会賞を受賞
(↑写真はWikiからお借りしています)GroundhogDay。グラウンドホッグ・デーは、毎年2月2日にアメリカのペンシルバニア州にあるパンキサトーニー町で行われる楽しいイベント。グラウンドホッグ(日本ではウッドチャックと呼ばれる)のフィルくんが、自分の影を見るか見ないかで、春の訪れを予言するという楽しい伝統行事。フィルくんが自分の影を見たら冬が6週間続いて、見なければ春が早く来るというルール。かわいいフィルくんがどういう行動を取るかを、たくさんの人達が駆けつけて見守るという、
恋はデジャ・ブ1993年アメリカ英題:GROUNDHOGDAY原案:ダニー・ルービン監督:ハロルド・ライミス脚本:ハロルド・ライミス、ダニー・ルビン製作:ハロルド・ライミス、トレーバー・アルバート出演:ビル・マーレイ、アンディ・マクドウェル、クリス・エリオット、スティーブン・トボロウスキー、ブライアン・ドイル・マレー、リック・ダコマンほか撮影:ジョン・ベイリー音楽:ジョージ・フェントン美術:デイヴィッド・ニコルズ編集:ペンブローク・J・ヘリング字幕:戸田奈津子配給:コ
都合のいいタイミングでループが終了することに目をつぶればそこそこ面白い佳作<ストーリー>テレビの人気天気予報官フィル(ビル・マーレイ)は、プロデューサーのリタ(アンディ・マクドウェル)、キャメラマンのラリー(クリス・エリオット)と共にパンクスタウニーにやって来た。毎年この町では、2月2日に冬眠からさめたモグラのウッドチャックが春の到来を占うという言い伝えがあった。しかし、自己中心的なフィルはモグラの取材に文句たらたら。傲慢で自己中なキャラク
恋はデジャ・ブ1993年10月2日公開時間の迷路にはまり同じ日を繰り返さなければならなくなった男がタイム・ラビリンスから抜け出し恋を成就させるまでを描いたコメディ。あらすじ寝ても覚めても明日にならない。どーすりゃボクに明日がくるの?恋する男のタイムラビリンス・ムービー!テレビの人気天気予報官フィルは、プロデューサーのリタ、キャメラマンのラリーと共にパンクスタウニーにやって来た。毎年この町では、2月2日に冬眠からさめたモグラのウッドチャックが春の到来を占うという言い伝えがあった
こんにちは、安達大祐です!先日、ウエストの桐山照史さんが出演されているミュージカル『グラウンドホッグデー』を観に行ってきました!🎭この作品、アメリカ映画『恋はデジャ・ブ』を原作にしたミュージカルなんですが、田舎町の退屈な祭事の日を繰り返す中で、主人公が己の高慢で自己中心的な性格を改め、恋を成就させるという物語。正直、最初は「どんな感じかな?」と思っていましたが、期待を大きく上回る素晴らしい舞台でした!✨ストーリー以上に魅了される舞台の力舞台の素晴らしい
東京国際フォーラムホールCにてミュージカルグラウンドホッグ・デーもとは1993年にアメリカで公開された傑作コメディ映画GroundhogDay(邦題:恋はデジャ・ブ)2016年ミュージカル初演オリヴィエ賞2部門受賞トニー賞7部門にノミネート今回は日本初演色々と大事なイベントがたてこんでてあまり気が進まなかったけど友人に誘われたからお付き合いで行ったそんなだから期待してなかったけど友人が取ってくれたのは2列目サブセン双眼鏡いらずの神席!お席のおかげも
11月4日「ぶった斬りのGACKT!オマエのオノロケ聞いてやり魔SHOW!!#57」*今回のタイムシフトは11/11(月)23:59まで視聴可能ですぶった斬りのGACKT!オマエのオノロケ聞いてヤリ魔SHOW!!#57GACKTのニコニコ生放送チャンネル!ついに復活!!ぶった斬りのGACKT!オマエのオノロケ聞いてヤリ魔SHOW!!視聴者参加型の企画!みなさんのオノlive.nicovideo.jpMC当番:しんのすさんわかゔぁくんはお休みです今日も炭酸パイン
連投、おこんばんは『マチルダ』でも知られるティム・ミンチンが音楽の『グランウンドホッグ・デー』が上演されるんですねチケットは今日から一般発売でした。東京国際フォーラムホールCミュージカル『グラウンドホッグ・デー』ミュージカル『グラウンドホッグ・デー』2024年11月5日~22日東京国際フォーラムホールCにて上演決定!groundhogday.jpミュージカル『グラウンドホッグ・デー』|PARCOSTAGE-パルコステージ-PARCO&TOHOproducein202
映画「恋はデジャ・ブ」を見ました。皮肉屋で高慢ちきな天気予報士が同じ日を繰り返していることに気付いて、なんとかタイムループから抜け出そうと試行錯誤する話でした。タイムループもの好きなので昔見たような気がするけど、WEST.の照史くん主演でミュージカルが決まってたので鑑賞。前半は記憶あったけど、後半あんま覚えてなかった。なんでタイムループに陥っているか原因がわからないので、いろいろ試すも上手くいかず、どうせリセットされるからと犯罪侵したり、自暴自棄になって自殺したりといろい
*「ソウルセラピーⓇ」←ソウルセラピーのホームページです*初めてこのブログをお読みになる方へ*浄化ってどうやるの?フィルはいったい何回くらい同じ日を繰り返したのかなあとよく考えてましたピアノがあんなに上手くなるんだから2~3年ではないな、と思ったり「恋はデ・ジャヴ」のWikipediaを見たら映画では言及がなかったけれど、最初の脚本では数千年くりかえした想定だったらしい^^;うひゃ~💦ですねソウル・セラピーで浄化をすればかなり時間短縮できるかと思います!w
梅津さんお名前は存じ上げているな..“恋はデジャヴ”でうちのパパがビル=マーレイのとき共演していた..?まあ昔から洋画も出ていらしたぽいから結構共演歴はあったかもな。wikiだと安原さんにビル=マーレイなっているがこれはうちの父だね。(再録していない限り)あの頃はビルマーレイは殆どうちの父の筈。私の学費でしたので。苦笑はいデジタルタトゥー。記録魔ともいう。良い映画、多かったなトム=ハンクスと同じような感じにもう少しお笑いが入るの。“三人のゴースト”は
さて、本日、3月27日(木)は、FM高松action815、木曜日の、メインパーソナリティを、5年間勤めた、ともねぇこと、福井ともみちゃんの、卒業の日だ!!!本日のサブは、山口扇世(みこと)ちゃん!!!二人で番組を担当する!!!本日のテーマは、5年間で変わったこと!!!ともねぇへの、メッセージ、と言っても、間違いはないだろう!!!いつもの通り、メッセージを打ち込み、FM高松宛て、送付する!!!午後4時、番組が始まる!!!今日も、ともねぇ等のトークは、快調!!!メッセージも熱いもの
💖2月2日は「グラウンドホッグデイ」&ケルト豊穣の女神ブリジットのお祭「インボルグ」🌞&「聖燭祭(キャンドルマス)」🕯「聖母マリアのお清めの日」💙&2のエネルギーの強調の日🌟3日は節分👹4日は立春です🌸2月2日はアメリカやカナダでは「グラウンドホッグデイ(GroundhogDay)」といって、グラウンドホッグ(リス科で最大の動物)で春の訪れを予想する行事があります🐻🐿グラウンドホッグは2月2日に冬眠から覚め外に出ます✨そこで自分の影を見て、驚いて巣穴に
「ブラッシュアップライフ」を見て、あらためてタイムループものの魅力を再認識したわたしです。思えばおととし、おもしろかったクリスマス映画もタイムループものでした。きっと人生初のタイムループもの映画が、最高だったからかもしれません。その作品は「恋はデジャ・ブ」です!この邦題のタイトル、もうちょっとなんとかならなかったかなーといつも思いますが、これは世界中の人に観てもらいたい名作なのです✨ずーっとまた見たいと思っていたのですが、昨年末からなんとNetflixにきました!本当に楽しみす
恋はデジャ・ブ(字幕版)Amazon(アマゾン)『恋はデジャ・ヴ』(アメリカ、1993年)を観た。気象予報士フィル・コナーズはTV局のクルーとともに毎年2月2日、TV中継のため田舎町のパンクスタウニーに滞在していた。いつも通りのさえない行事の放送を終えたフィルは、この日を何度もやり直すことになるのだが・・・。タイムループものの元祖。特定の一日を何度もやり直すタイムループ作品として最も有名なラブコメ。そうそう、この『恋にデジャ・ヴ』は何度も観たいと
『恋はデジャ・ブ』「恋はデジャ・ブ」という邦題が、トシちゃんの「恋=Do!(こいはドゥー)」のようでウケる。原題GroundhogDayは古びないが、邦題というのは日本という一国の時流に合わせているため、廃るのだろう。とするとアメリカ映画の、固有名詞だけというタイトルは、いわば短い独自メロディー故、「A=B」というような解釈は無いため、廃りにくいということなのかもしれない。田原俊彦・恋=Do!youtu.beGroundhogDay恋はデジャ・ブ予告編日本語字幕付
映画「恋はデジャ・ブ」を観た。ビル・マーレイを見ると、顔がよく似ている知人が浮かんで、私は自然と頬が緩んでしまうのだが、アンディ・マクダウェルが時折、ピート・バーンズに見えるのが気になりつつも、永久保存登録されているという作品だけあって、見応えのある素晴らしい作品だった。冬眠しているモグラを叩き起こして、春の到来を占って貰うという、実に能天気だが、アメリカの各地で実際に行
2月2日が毎日くりかえされる映画。イベントの取材にやってきた自称、大物天気予報士フィル。ところが来る日も来る日も2月2日。同じ日のループに陥ってしまう。「恋はデジャ・ブ」ハロルド・ライミス監督1993年ビル・マーレイアンディ・マクダウェル娘の感想です。ちなみに私の感想はこちら人間の心理がどんな風に変化していくのか?めちゃ解かりやすい!自分で気づいて納得するまでの準備期間が大事なんだなぁ。もがいてあがいて、やりたい放題、自暴自棄になって、絶望し・・・そういう
恋はデジャブ何かで嫁さんが知りBlu-ray版を購入何度も同じ日を繰り返すちょっとしたコメディラブロマンス昨日は武士の献立これはテレビで放送していたものを録画しておりました。平和な時代劇でした夫婦、カップルで観るのにいいかもねさて次は何観ようかな
僕は成長するために勧める映画があります!恋はデジャブ(ビル·マレー)愛が微笑む時鬼滅の刃コーヒーが冷めないうちにゲームのるかそるかそのひとの現在の経験、視野、学び、そして一番大事な心(魂)その大きさによって見え方が全然違います。その環境や時期によっても変わります!特に上位にある映画は何度も何度も見ると気付きがあるかも知れません!オススメです♪
『アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜』(「AboutTime」124分13年英米監督リチャード・カーティス)イギリスの海辺の街。20才のティム(ドーナル・グリーソン)は、法律を学ぶ内気な好青年。21歳を迎える新年の日、父(ビル・ナイ)から一族の男性は、この日から過去へ戻れるタイムトラベルができる能力を持っていると告げられる。ティムはこの能力を自身の恋愛成就のために利用しようと決意。さて…。4年前に観た作品を、今回、再鑑賞。当時のブログを読み返してみましたが、感動
画像引用元:movies.yahoo.co.jp■原題:GroundhogDay■監督:ハロルド・ライミス■出演:ビル・マーレイアンディ・マクダウェル■1993年101分時間の迷路にはまり同じ日を繰り返さなければならなくなった男がタイム・ラビリンスから抜け出し恋を成就させるまでを描いたコメディ。監督、脚本は「ボールズ・ボールズ」のハミルド・ライミス。製作はライミスとライミスの監督作すべてに関わってきたトレヴァー・アルバート。
こんにちはアジア系の食料雑貨店でいつもぼったくりにあってる(…多分w)アミーゴですさて、アメリカ人はどの職種の人たちに正直さや、倫理観があると感じるのか?統計結果(Gallup)がテレビで話題になっていました。「非常に高く」と、「高く」評価しているの両方を勝手に足し算してみました看護士81%(ドラマ「ナース・ジャッキー」より)医師64%薬剤師63%学校の先生64%(ドラマ「ブレイキング・バッド」より)ミリタリーのオフィサー
並木良和さんが紹介されていた、『恋はデジャ・ブ』を観ました。日本では1993年に公開されたようですが、観たのは初めてです。少し観ただけで、『トゥルーマン・ショー』と同じ匂いがし、思わず映画を止めて、脚本・監督を調べてしまいました。(笑)ストーリーは…2月2日が毎日毎日繰り返されるという不思議現象。初めは高慢で自己中だった主人公が、徐々に他人を助ける為に行動するようになり、人間的に変化していく様子が描かれていました。毎日違うシナリオの日々を送ることができ、様々な魂の体験が出来る事の有
春こころが目覚めるような名作コメディ「恋はデジャ・ブ」映画ファンに人気の自己啓発シネマビル・マーレイですよねぇ同じ日を繰り返してしまう、タイムループ物です。昨年、母娘シネマ会した「ハッピー・デス・デイ」が今作のオマージュ作品でしたよ『「ハッピー・デス・デイ」殺されるたび成長するヒロイン』自分の誕生日に殺されるなんて!しかも、同じ日が繰り返される。死ねば死ぬほど成長する女子大生。ベビーマスクの殺人鬼は、何者?なぜ私を襲うの?容疑者をリストアップ…ameblo.jp【娘の感想】
2019年5月13日登校前のポン子と母タンの会話です。ポン子「あのさ〜、昨日には戻れないのかな?」母タンは、こう聞かれてドキッとしたそうです。また、哲学的なことか、と思いつつ・・・母タン「どうして、そう思うの?」ポン子「昨日のお休みに、旅行したかったなぁと思って」この答えに母タン、ホッとしつつ・・・「昨日には戻れないんだよ。今と明日しかないの」ポン子「ふ〜ん」会話はこれだけですが、母タンの「今と明日しかない」という言葉には、父タンがドキッとしました。今日やったこと
今日もそれなりに暑いです。ちょっと高いところへ、と、車で獅子岩へ。話変わって。。。。。。昔、15年専業主婦をしたあと、仕事をしなくてはならなくなり、しかし仕事を探していてもちっとも採用されず、求職の合間に、暗い気持ちで映画館にふらりと入って時間をつぶした時に見た映画が、確か「恋はデジャヴ」というような映画。そもそも、ビルマーレー好きじゃないのに、彼が毎朝起きると、同じ日が始まる、という話が延々と続き、ビルマーレーの顔見たくない私には修行のような(?)映画だった
ウッドストックに行ってきました。ライブで有名な場所ではなく、イリノイ州ウッドストック。家から1時間程度の場所です。グラウンドホッグデー、邦題恋はデジャヴと言う映画のロケ地になった場所です。オペラハウス。公園を真ん中にレトロなお店が並ぶ小さなかわいい街でした。シネマの横に映画の壁画が。これは映画の中で主人公が何度も水溜りにハマったシーンの場所にある足形。これがどこにあるのかわからなくてオペラハウスの受付で聞いたら映画のロケ地巡りのパンフレットがありました。そんなのがあったのですね