幼少期に作られた気質や感覚や考え方や行動は大人になっても残るっていう意味が三つ子の魂百までと思っているが、本当にそうなんだろうなと思ってしまう事が多い。そもそも幼少期の記憶がはっきりしてるわけでもないけど、文字や暗記等の記憶力は苦手な分私はエピソードや情景などの古い感覚や記憶がかなり残っている方だと思う。昔の話を父親や親戚にするとそんな事よく覚えてるね、そういう事あったと言うので。そして人は嫌な記憶の方が残りやすいから強く印象ついているのかな。母親の性格的に自由人で気分屋で派手好きな方。そこに病