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戸隠の中院に逗留していた旅の僧が、高妻山からの帰り道に小さな池を見つけました。澄んだ水面を眺めていると、池の底の砂がまるで踊るように動き出したのです。僧が念仏を唱えると砂はその調子に合わせて静かにも激しくも動き、まるで唱和しているかのようでした。この不思議な池を「念仏池」と名付けたのは、他でもない親鸞上人だと伝わっています。
ソラテラス諦め、近場の戸隠方面へ。涼しい〜〜🎐下界と大違い。戸隠中社↓こちらは裏口。表口も良いけど階段がツライ💦手を清め…ここの水、めっちゃ冷たい❗そして飲めます。パワスポへおじゃマンボ〜⛩皆、健康で穏やかに過ごせますよーに🙏老後に困りませんよーに🙏ボーナス、アップしますよーに🙏(今期も薄給😭)母のおもらし止まりますよーに🙏…etc煩悩の塊、たくさんお願いする(→バチ当たり💦)デカイ杉の木3本に見えて、実は1本。本堂横の滝も涼しげ↓音声もドーゾ
建暦二年(一二一二年)の頃、親鸞聖人(浄土真宗開祖)が戸隠権現(戸隠神社)へ参詣されました。その祈り、この小池の端で念仏を唱えると、念仏に応えて池底が沸き返るが如き不可思議な状態を現したので、戸隠権現の霊験顕著と感激し、「念仏池」と命名したと伝えられています。親鸞聖人旧跡滞在宿坊(戸隠中社)桂の木(戸隠豊岡)戸隠キャンプ場の駐車場に車を置きます越後道を数分歩くとあります信濃信州新線からも行けます
戸隠山が一望できる場所ここはよく写真で見かける場所・・・夏になると一面そばの花で覆われるんです。5月の中旬のある日まだまだ戸隠は桜の花が満開でした戸隠の春は遅いんです。桜が咲く頃になると例年なら宿坊もそば店も忙しくなるのですが今年はしずかな春を迎えていました。わたしが毎年出かける飯縄の水芭蕉の群生地はもうすっかり花は終わっているころでもここ戸隠はまだまだ水芭蕉が楽しめます新型コロナの影響
こんばんは。子どもと公園探しに行ってきました。2代目大工の三島です。適当に車で走り、とりあえず見つけた公園。場所は伊自良の入口。伊自良唯一のコンビニ、サークルKのすぐ北側です。名前はハリヨ公園。「ハリヨ」というのは絶滅危惧種に指定されている魚の名前です。公園を発見してご機嫌な子どもたち。どれどれ、どんな所かな?んん………んー……池……のみです。ま、ハリヨの公園ですしね。子どもたちはハテナ顔。遊具ないね……と少し寂しそう。それでも橋を渡ったりするのは楽しい様子。ハ