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こんちゃぁ~僕です私の会社では3Dデータは僕が作ります快測ナビは社員が使いますなので僕なりに作り方は統一していますなので数回・数現場で快測ナビを使えば慣れてしまいますで今回の現場ではあまり快測ナビを使ったことがない社員が使いますなのでひと手間ふた手間かけて作りますじゃぁ行きますよ河川の河床部の護岸前に洗堀防止のコンクリート沈床工なるコンクリートの棒を井桁に組んでいく工事です河川中心線と沈床(赤ハッチ)は
こんちゃぁ~僕です最近は民間開発造成の現場監督兼サイテッカーですやっぱ現場は楽しい~~はいで建築土工の施工図を現場事務所で作成中っす使うソフトはもちろんスタジオはい根伐りはMCバックホウを使用予定なのでそれを念頭に入れでここ柱基礎と地中梁の境目の作り方左側はもうできてます右側を作ります使うボタン君は分割(オレンジ矢印のとこにあるよん)これを分割したいサーフェスでクリック、クリックで分割してくれ
こんちゃぁ~僕です。はい9月だというのに暑いはいこれからは公共工事が盛んになる時期頑張って道を切り開いていきますよんはい新しいカテゴリーその名も快測ARARやVRやらなんやらかんやらありますがARですARとは調べてくださいはいでおすすめなのはIpadproM4はいサイテックやストラクチャーはもちろんのことネクサスの統合モデルで出力したら最強らしいですそうらしいで
こんちゃ~僕です。南海トラフの注意報がひとまず落ち着いたかとおもいきや週明けには台風が直撃しそうなこの地方です今週中には養生をきっちりやっておいた方がよさげですねはいではでは引き続きになりますが以前はサイテックスタジオでサーフェスを作りました。で今回はサイテックで作っていきます。もちろん前回と同一の現場です。はいというかお盆休み中に結構作ったんです。はいでははい見にくい^^
こんちゃぁ~お盆休みです明日から^^存分にサイテックできますはいつづきの最後ですはい高さ付けをした範囲に面を張っていきますこんな感じに標高は自動で入力されていきますこれが高さ付けをした証拠^^面が白で透過していないですがこれが初期設定なので先に色を変更しておくか後から変更するかどっちかですかねつぎ3Dで見てみます法面に面ができていますつぎ色を変更し透過させました完璧ですこ
こんちゃ~僕ですもうすぐお盆休み^^わくわくサイテッカーとしては長期休暇中の夜中や朝方などなど目が冴えてむしょう~~~にサイテックしたくなる時がありますはいそんな変態はさておきはいこの前の続き連続線(折線)で1本にしたところで高さを与えていきます。ここからはサイテックスタジオになりますはい今回は法面のサーフェスを作っていきましょうか緑線が法尻直近のマゼンダが法肩を表しています。ではまず
こんちゃ~僕ですオリンピックはニュースで見るタイプの僕ですお疲れ様です引き続き花畑のネタいきますスタジオで面をつくる場合は高さがわかっていないと面が作れないのはみなさんわかっていると思いますはいでもある機能を使えば高さがわかっていなくても自動計算をしてくれますではこちら一旦、A納図へ戻って確認作業です黄色矢印の線をプロパティで確認したところ直線、曲線、折点のオンパレードと前回お話ししましたはいこれ
こんちゃ~僕です。避暑地で冬眠してました。久々サイテックというより久々ブログ更新。まぁそんなの関係ね~で今日は何の用かと言えばスタジオです。はいお花畑を作っていきます。がしか~しこんな感じ直線、曲線、折点のオンパレード黄色矢印の先の線のことね一旦ピンクで面を作ってみた。しかも高さがわかってるのは4点のみこんなお花畑が全部で23個いや~どうしっよっか~
こんちゃ~僕です。時間を見つけてぼちぼち作ってた護岸のモデル。大型ブロックと小口止、上下流の摺付石積と一部張コン。やっとできました。はい完璧な施工図?3Dモデルです。まず、全体河川の左岸なんですが見やすいようにこの角度で載せています。青大型ブロック緑練石積み紫小口止下流(全体画面の右がわ)のモデル練石積みは5分から1割にひねってます。天端も下がって、基礎も段差が付いてます。はい練石
こんちゃ~僕です。日常に新たな発見がある生活。世の中まだまだ知らないことの方が多いです。知ろうとする気持ち。新たな発見だと思う気持ち。これが大事ですね。この気持ちが薄れていく頃が情熱がなくなるというんでしょうか^^はい4月は気が引き締まります。では今日は現場の人に既設の高さを測ってきてとお願いする時は例えばこうしますといった話。はいではA納図の平面図です。青丸箇所の高さを測ってほしいんです。その拡大
こんちゃぁ~僕です。ゆとりがあるとノメリコムことができます。はい忙しい時は家で夜な夜な深夜までノメリコンデいますが最近は昼間っからノメリコンデいます。はい今日はストラクチャ~です。何ってはい集水桝問題。サイテック時代では大きい桝はサイテックで作っていました。小さい桝はムシしてました。でも今はストラクチャ~で作っています。でまずはこれ造成と
こんちゃ~僕です。お疲れ様です。春です。黄砂なのか花粉なのか何なのか?鼻がむず痒い。はい公共工事もひと段落してため込んでた民間工事をこなしていきます。はいで以前紹介した建築土工の図面。はいこの現場は外構工事も担当しておりまして困ったことが起きました。建築土工の施工データは設計GLを標高0として書きました。で外構図と照らし合わせたいというか合ってるか確認したくなってスタジオで書いた建築土工の
こんちゃぁ~僕です。お初のカテゴリーその名もサイトストラクチャーそうなんです。いよいよ当社でも僕の変態級な3D欲求を満たせてくれる究極のソフトウェアサイトストラクチャーを導入して頂きました。社長!ありがと^^でそもそもなんでそんなに3Dデータ作成ソフトがたくさん必要なのかっ問題。そうそう僕としては1、サイテック=路線に依存する、路線がある、路線を作った方が何かといい時などなどこんなときはサイテックと決
こんちゃ~僕です。最近は自宅の車庫へ猫が来るんで猫除け超音波なるものを買いました。いまのところ猫達は来てないと思うんですが、それもこれも車の上によじ登った形跡が。。。。まぁなんとかなるさ。で今日は前回の続き。解決しました。いやぁ~知らないという事は一生の恥ですな~では快測ナビいってみよ~まずは観測したデータを出力します。データ出力からこんな感じで。CSVで出力します。
こんちゃ~僕です。日曜の晩は久々に家族で外食。激うま焼肉で月曜から軽めの胃もたれスタートです。若くないな~^^カルビなんて1人前だべられないですからね~そんな前置きはさておき。今日は快測ナビの困ったちゃんです。ん~僕としたことが。現場にTSローバー観測で掘削面の出来形を観測しているんですがぬぁ~んとサーフェスデータが重なっていまして。。。正確には現場内のサーフェスデータを全部出力して現場担当者に送っていました。で
こんちゃ~僕です。お疲れ様です。いや~年末はさすがにいそがすぃ~ですね。いい感じにやる気がでます^^で追加で現場からSOSの連絡。まぁ急ぎではないのでいいんですけどね。保留にしてた箇所の回答が得られたという事で施工データを作っていきます。ここね。↓工事区間はNo.30~なんだけど交差点は未施工分。てことで黄色線からのデータは作成済みでNo.30~黄色線は未作成。で結局No.30は既設に合わせ
こんちゃぁ~僕です。ん~忙しいのか暇なのか自問自答空いた時間に普段、後回しにしていたことを考え、取り組み、、、、。ん~さてさてきょうはひさびさi-construction僕ら中小の貧乏会社は高いMCMG機は買えません。なのであーだこーだ言いながら試行錯誤。そしてたどり着いたのがこれ名付けて「ICTスロット」もちろんこれはバケットに付けるもの。チェリーが揃えばバッチリてなことでIC
こんちゃ~僕です。寒いです。まだ、モモヒキは穿いていません。今日はひさびさサイトスコープみなさんサイトスコープ使っていますか?僕はサイテックと比べると使用頻度は少ないですが欠かせない存在です。いわゆるヤキソバに紅ショウガ的な・・・はい~まずこれですサイテックの3Dはい本工事とは関係がありません。仮設路です。そう川へ入る仮設路です。上流用と下流用です。暇なんで仮設
こんちゃぁ~僕です。サイテックしてます。永遠に時間を忘れて^^なかなかの樋管部ができたんで新鮮なうちにアップしておきます。以上^^
こんちゃぁ~僕です。毎日充実しています。人生は楽しいが一番です。はいでは今日もサイテック?いってみます。正確にはカテゴリーを新たにつくるのがめんどいのでサイテックネタとしてアップしますとある造成図面です。外周は間知ブロック黒いとこ=舗装手前の白いとこ=建物基礎はい以上。これはサイテックで描いていません。はい。ひとまずプレゼン用のイメージ図です。ですが平面図を背景に高さを持たせてあるので
こんちゃ~僕です。スポーツの日だけど仕事です。スポーツと言えばゴルフしかしていませんが、最近の成績は、、、はい。ではひさびさ今日もサイテック。レッツゴー道路工事でホンノリ曲線部分。赤チェックらは中心線形黄色●らの線は可変側溝たちで黄色●は何ぞや?ということです。はいズバリ言うわよ^^可変側溝の製品高さの変化点です。でこの位置の出し方はというとガイド➡距離です。これが意外と
こんちゃ~僕です。暑いです。事務所内も朝からナカナカの暑さです。現場でお仕事をされている方々。本当にお疲れ様です。さ~ひさびさ今日もサイテック行ってみよ~前回の続き。はい。管路のデータ。これで終わりです。この先は直線でずっと奥まで伸びてます。何の変哲もないデータです。1つだけ言うとしたら、直折れ箇所があります。直折れ箇所の前後には必ず横断を作成して下さい。さらに直折れ箇所は縮尺を変更して横断を作成して下
こんちゃぁ~超ひさびさです。生きてました。CSPIも行きました。サイテック・・・してません。でもひさびさサイテック・・・します。管路^^はじめたばっかし意味不明なところは・・・まず飛ばしてやる僕の流儀ですではごきげんよう^^
こんちゃ~僕です。来週から寒波です。やだな~寒いの。だって来週からブルのオペで狩り出されます。重機は好きなんでいいですけどね。大型ダンプ20台×5往復が2週間程度で他のオペにバトンタッチです。トータル17,000m3の盛土です。もちろん自分で作った3Dデータがあるのでちょちょいですけどね。さてさて今日もサイテックです。直折れの場合の快測ナビ上で折れてん区間表示問題です。まずこれとある調整池の線形です。
こんちゃ~僕です新年1発目サイテックです前置きとして現況地盤をUAVで計測済み3D施工データ作成済みで掘削中に岩盤が出てきました。岩盤の土量がわかる資料を発注者に提出し協議します。さーどうやってやろうか?UAVやTLS、もしくは快測スキャン(持ってないけど)で面的計測するかTSで面的計測するか(50㎝メッシュはちょっときついけど)従来通り平均断面法で行くか。ん~今回は後者の従来法です。なぜか
こんちゃ~僕です。久々快測ナビです。うちの会社は変態級のi-con会社なので杭ナビ快測ナビセットは4セット取り揃えています。現場監督用や重機土工用ですね。でジレンマがあって。元請物件を直営施工する際は杭快ナビセットを駆使して丁張レス施工をします。だけど元請物件を下請さんにお願いする時は下請さんが杭快セットを持っていないことやi-con未経験などなど問題が発生します。施工部隊によって丁張りを掛ける掛けない。
こんちゃ~僕です。繁忙期です。忙しいです。でもバタバタしていません。なぜならうちの会社ではすべての現場で普段使いのICTに取り組み実践できているからです。普段使いのICTとは・・・僕の言う普段使いのICTは過去のブログで熱く語っているのでそちらをご覧ください。^^で全ての現場でということは元請・下請、公共・民間を問わず実践できています。ICTに取り組むのは誰もができるかもしれません。実践するのも誰もが
こんちゃ~僕です。月曜日です。だるいです。月曜なんだけどちょっと時間によゆうがあるのでサイテックについての余談です。道路工事で交差点部についての話。赤い線が計画、薄緑が現況。No.29と30の間に歩車ブロックの巻き込み部があります。さーこれをどうやって作ろうか~~~作り手によっていろいろと違いがあると思います。それがサイテックのいい所なのかもしれない。自由度が高い。で僕は常に何を考えてデータ作成しているかって。それ
こんちゃ~僕です。悩みはいつか解消されます。1、とことんやりきる。2、誰かに聞く。3、とことんやりきる。4、応用してみる。以上を実践した末、階段をまた一つ登ったような気がします。では行きます。サイトスコープです。オリジナルデータ(な~んもいじってない点群データ)を取り込む際に便利なのが編集取込。(外面上部中央)その際の設定画面が中央に出てる。ここで前置きとして、まず設計面の外側にある点群を消したいそれと
こんちゃぁ~僕です。日々勉強。日々悩んでいます。今日は久々サイトスコープです。そうそう。公共工事において土量計算する際は必須のソフト。サイテックのようにいつも使う訳じゃないので使い方忘れがちです。で今日はそのサイトスコープの点群編集についてです。まず、三枚の画像行きます。123123とも同じような画像ですが違いがあります。それは赤い点の見え方?多さ?粗さ?に違いがあります。赤い