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今日の🎞️映画はこちら魅惑のロキシー✨にて1994年10月公開の作品まさか…また、観れるとは思わず確か…📺️放送で見たのかななかなか衝撃でしたけど💥🤩忠臣蔵外伝四谷怪談松竹株式会社の公式サイトです。当社配給の映画作品やアニメ・特撮の劇場作品、OVAおよびテレビ作品の情報をご紹介しています。www.shochiku.co.jp高岡早紀ちゃん好きなんですよ🤭マドラスのCMで可愛くてスタイル良くて私は滅多に女性の有名人に可愛いとは言わない方なんで珍しいかもお盆真っ只中の魅
今回はこういうお題でいきます。さて、どっちから話しましょうか。まず怪異からにしましょう。「置いてけ堀」と呼ばれる場所は各地にあるのですが、江戸本所のものが有名ですね。本所は新興住宅地であり、武家屋敷が多かった。「忠臣蔵」の芝居で有名な吉良邸も本所にあったことになっています。場所替えで移されたんですね。で、塀を回した大きな屋敷が多かった。置いてけ堀とされる場所は、横十間川という川に続く錦糸堀という小さな堀割だったそうですが、そこでは魚がよく釣れた。おそらく小鮒などでしょう。ちな
不登校支援を始めて28年5歳の時からやってます(ここ、笑うとこです)不登校にもプロがいる某市の教職員研修講座にご招聘いただきました。いそいそと行ってみると会場の講義室がほぼ満杯でした画像はイメージですえー、こんなにたくさんお申し込みいただいたんですかー?年次の法定研修を兼ねているとはいえ、えらい盛況ぶりである。わたしの予想の1.5倍ぐらいのご受講者様数でした。ありがとうございました。受講者数はあまり気にならないわたしの場合、ご受講者様の人数は気
#4881台風が来た。東から西へ向かう台風なんて初めてだ。天才バカボンの”西から昇ったお日様が東へ沈む”くらいの驚きだね。今日も青春18きっぷ使って出かけたけど、都内で駅訪だったからレポート無し。石垣ネタも片づけておかないとだ。ちょっと間が開いたけど皇居東御苑へ行ってみたの続き。本丸と呼ばれている高台の部分へやってきた。石垣見に来た、とか言ってるけど本当に見たかったのはコレ。天守台。天守閣を建てるた
必殺シリーズ、内容もですが主題歌・挿入歌・エンディング曲・・・良いですよね有料テレビは契約してないので、見たい番組を見たいタイミングでと言う訳に行きませんが・・・KBS京都で昔のドラマなどを再放送してくれてます一年程前かな・・・スクールウォーズも観ましたこのドラマも、すぐ主題歌が脳内を流れます他局含めて観たいけど再放送されないドラマ・映画は・・・忠臣蔵と猿の惑星。特に猿の惑星は衝撃的でしたよ何か放送できない事情があるんでしょうかねシリーズで一番印象に残ってます
のらくろ軍曹『忠臣蔵大芝居の巻』「のらくろ」は現代では絶対にあり得ない😅なぜならば。のら犬っていないもん…(#^.^#)ちゃんちゃん
深作欣二監督による日本の時代劇映画。出演は萬屋錦之介、千葉真一、松方弘樹。<あらすじ>元禄十四年三月十四日、播州赤穂藩主・浅野内匠頭長矩が、殿中にて吉良上野介に刃傷を働き、その日のうちに切腹を命じられた「松之廊下」事件を発端に、吉良お咎めなしの片手落ち処分に憤慨した浅野の家臣・大石内蔵助以下四十七士が、幕府に対して初めて反逆。翌年十二月十四日吉良邸へ討ち入り、上野介の首を打ち落として本懐を遂げた。<雑感>時代はとんで70年代後半。銀幕のスターもかなり入れ替わっているが
松田定次監督による日本の時代劇映画。出演は片岡千恵蔵、萬屋錦之介、東千代之介。<あらすじ>刃傷松の廊下、田村邸での切腹、赤穂城明渡し、一力絢爛の場、山科の別離、大石内蔵助と、立花左近との対決、南部坂雪の別れなど“忠臣蔵”お馴染みの名場面とともに、元禄一四年春から翌年冬までの一年八ヶ月にも及ぶ壮大な仇討ち劇が鮮やかに甦る。<雑感>このころの東映は何をどうしたのか「忠臣蔵」ばかり撮っている。しかも主演はすべて片岡千恵蔵。東映が忠臣蔵映画を5年で3作品作ったことで「日本人は『
松田定次監督による日本の時代劇映画。出演は片岡千恵蔵、中村錦之助、美空ひばり。<あらすじ>元禄14年、春。朝廷からの勅使、院使の接待役を命ぜられた赤穂藩主・浅野内匠頭は、指南役の吉良上野介に意地の悪い仕打ちを受ける。無理難題を切り抜けた内匠頭だったが、上野介の吐いた「田舎大名」の言葉に堪忍袋の緒が切れ、刃傷沙汰を起こしてしまい…。<雑感>「忠臣蔵」の映画を何本か視聴したのでまとめて感想を書く。内容はもちろん全部一緒。東映が総力を結集して制作した「忠臣蔵」は2部構成になっており
松田定次監督による日本の時代劇映画。出演は片岡千恵蔵、月形龍之介、薄田研二。<あらすじ>元禄13年、勅使饗応役・浅野内匠頭は江戸城内で吉良上野介を斬りつけて即刻切腹、お家断絶の処分を受ける。上杉家家老・千坂兵部は、浪人・堀田隼人と大泥棒・蜘蛛の陣十郎を隠密として赤穂へ放ち、浅野家城代家老・大石内蔵助の動静を探るが…。<雑感>大佛次郎原作「赤穂浪士」の映画化作品。「赤穂浪士」は「忠臣蔵」を題材にした物語で、違う点は物語の視点が堀田隼人という浪人になっている。忠義のために討
赤穂城跡を少し散策しながら行ったのが忠臣蔵の聖地4十七士を祀る大願成就のパワースポット大石神社赤穂義士の名前が書いてあります両サイドに赤穂浪士の石像が立ってます何枚か撮ってきました大石内蔵助像逆光になって顔が解りにくい暑かったので境内を少し見て帰路につきました郵便ポスト駅の売店で見かけたマンホールのふた?今日は早めにブログ更新しますまたね~
鹿島神宮の門前から、JR鹿島神宮駅に向かう整備された通りの途中に、郷土の剣豪「塚原卜伝」の像があります。塚原卜伝は延徳元年(1489年)に、鹿島氏の家老の卜部覚賢の次男として生まれ、武道の才を見込まれ鹿島氏の分家である塚原家の養子となり、生家の鹿島中古流と塚原家伝来の天真正伝香取神道流を修めて、鹿島新當流を開いた戦国時代最強の剣豪で、室町幕府十三代将軍の足利義輝、伊勢国司北畠具教、武田家の武将山本勘助も卜伝に剣術指南を受けています。卜伝の名は生家の卜部に由来します。生涯真剣勝負では負け
大石内蔵助の生涯:真説・忠臣蔵Amazon(アマゾン)10〜1,600円おれの足音〈決定版〉下大石内蔵助(文春文庫い4-138)Amazon(アマゾン)98〜1,100円おれの足音〈決定版〉上大石内蔵助(文春文庫)Amazon(アマゾン)1,100円コミック版日本の歴史江戸人物伝大石内蔵助Amazon(アマゾン)1,078円或日の大石内蔵助Amazon(アマゾン)0〜500円皆さん、こんにちは!ロニサラン
池田富保監督による日本の時代劇映画。出演は阪東妻三郎、市川小文治、原健作。<あらすじ>忠臣蔵外伝の赤垣源蔵徳利の別れのシーン。<雑感>阪東妻三郎の魅力全開の作品だった。今生への未練を酒を飲んで断ち切って、仇討に向かっていく。☆5.0。このころの阪東妻三郎と、長男の田村高廣がそっくり。やっぱり長男は顔が似るんだよ。男系男子相続の歴史は、初代の生まれ変わりの思想があるんだよね。シャープ布団乾燥機ダニ退治乾燥温風プラズマクラスターUD-CF1-WAmazon(アマ
最近、もうプライムビデオに登場したのでさっそく見てみました途中で寝落ちしたので何度かに分けてね😉雪の中での決闘シーン、忠臣蔵を彷彿とさせる様式美北村一輝さんや渡辺謙さん、柄本祐さんなどの重厚な俳優陣もすごい!同じ原作で先に染五郎主演(菊之助役)の歌舞伎になったのね。昨年の4月が歌舞伎、今年の2月が映画🎥この原作者の方(永井紗耶子)が大の染五郎ファンで当て書きしたとご本人がテレビで言ってました☺ネタバレになるのでストーリーには触れないけど、漢字の仇討ちとは違い、あだ打ちと「仇」が平仮名
マキノ正博、池田富保監督による時代劇映画。出演は片岡千恵蔵、嵐寛寿郎、阪東妻三郎。<雑感>忠臣蔵なのであらすじは割愛。雪中の戦いがやけに格好いい。時代劇俳優がたくさんいた時代の、幸福な忠臣蔵。現代の役者ではこれは撮れないだろう。講談などで完成された語り口による時代劇で、史実を追求した作品ではないが、昨今の史実追及主義による時代劇に辟易しているオレなどには最高に楽しめる映画であった。ドラマとしての面白さや、後年付け加えられた因果応報の価値観がいいのであって、史実に近づければその魅力が失わ
溝口健二監督による日本の時代劇映画。出演は四代目河原崎長十郎、三代目中村翫右衛門、五代目河原崎國太郎。<あらすじ>赤穂藩主浅野内匠頭が松の廊下にて吉良上野介に斬りかかり、すぐさま切腹を申し付けられた。知らせはすぐに赤穂藩に届けられ、話を聞いた大石内蔵助は妻を離縁するとすぐさま江戸へと出立した。<雑感>監督は溝口健二。あまり溝口っぽくないというか、忠臣蔵を撮るような監督だという印象がないためか、どこにそれっぽさがあるのかよくわからなかった。前編はこんなものかも。☆4.0。筋立ても凡
〜映画『最後の忠臣蔵』記事はネットより引用しております📱🙇♀️豪華な配役大好物なので、5分だけ…後は日曜日のお楽しみに📺🤭🎊🎊🎊まぁ〜皆さまご存知の忠臣蔵とは別方向の後日談あっと言う間に観終わりましたワ📺🪭🥳✌️🎊🎊🎊お時間あればNetflixにて〜そして今宵の水曜日日本全国歓楽街営業されてる皆さまの元へ思い浮かんだあの方はあの人あの後どうなったのかしら愛しい人は…🤭💓💓💓すべての願います叶いますよう〜祈願申し上げます🙇♀️🎊🎊🎊
アニメ映画『となりのトトロ』を観たのはいつのことだったか。調べたところによると、この「トトロ」というユニークな名前の由来には、2つの説があると言われている。1つは「所沢にいるとなりのオバケ」が縮まったという説。1つは「ところざわ」を幼児が「ととろざわ」と言い間違えたことから生まれたという説。宮崎駿監督によると、「所沢にいるとなりのオバケ」が縮まって『となりのトトロ』という題名になったということだが。映画の中では、メイ(元気いっぱいの4歳の女の子)が、絵本に出てくる「トロル」を「トトロ
不登校支援を始めて28年5歳の時からやってます(ここ、笑うとこです)不登校にもプロがいる『忠臣蔵の経済学』を手に取った理由話が脱線しました。前回のつづきです。『【仕事】訪問前に郷土の有名人の歴史小説を読んでおく』不登校支援を始めて28年5歳の時からやってます(ここ、笑うとこです)不登校にもプロがいる『忠臣蔵の経済学』を読んで童門冬二『忠臣蔵の経済学』を読みました。…ameblo.jp『忠臣蔵の経済学』はそこは言うてもビジネス小説なのでポイントは読者の世渡りにいかに
知多半島の野間大坊から三河湾を挟んで向こう側三河国吉良の里の華蔵寺へ。ここは「赤穂浪士・忠臣蔵」で悪名高きかの吉良上野介、吉良家の菩提寺。門前に、なんと「悪役?」吉良上野介義央の騎馬像が。でもお顔がやさしいぞ、お馬さんも。吉良家は足利時代からの名家。だが足利氏が滅びたこともあってか、江戸時代に大名にはなれず。が、大名たちが一目置かねばならぬ格式高い高家筆頭の旗本に。知行地は三河国吉良に四千二百石を有した。華蔵寺境内の吉良家墓地。上野介義央の墓碑。そのすぐ横に並ぶ墓碑は
20××年。日本ではとうとう高齢者が全人口の9割を超えた。社会の仕組みがおおきく変わった。まず交差点の切り替わり時間が倍になった。従来の時間では渡りきれないからである。逆走する車が5割以上になったため左側通行は撤廃され、交通ルールは野放し状態になった。電車は、若者専用車両が1両追加された。当初、かって存在した優先席を逆に若者に割り当てた。しかし、車内に充満する加齢臭で倒れるものが続出したため独立の1両を追加したのだ。テレビのゴールデンタイムは、月水金が水戸黄門、火木土は忠臣蔵になった。そ
2426)虫のスカン奴★赤穂事件(忠臣蔵)の討ち入りで亡くなった吉良上野介義央は、享年62(満61歳、数え年62歳)だった。カール・ロジャースの2:7:1の法則。きっと吉良と浅野は、相性が悪かったのだろう。人間は感情動物であるという。あら楽し思ひは晴るる身は捨つる浮世の月にかかる雲なし=大石内蔵助ーーーーーーーーーーーーー
不登校支援を始めて28年5歳の時からやってます(ここ、笑うとこです)不登校にもプロがいる『忠臣蔵の経済学』を読んで童門冬二『忠臣蔵の経済学』を読みました。忠臣蔵の経営学:大石内蔵助と赤穂藩“倒産”(人物文庫ど1-37)Amazon(アマゾン)きっかけは『伊能忠敬』この本を読む前にちょっと必要があって童門先生の『伊能忠敬』を取り寄せてみました。そういえば桜の季節でした。『【ブログ】歴史小説に仕事のあれこれを投影する』不登校支援を始めて28年5歳の時か
宗教哲学コレクション1(岩波現代文庫学術179)[上田閑照]楽天市場1,430円いのり[森三馨]楽天市場2,409円-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be■藤原直哉先生と窪倖摂先生の対談【第3回大楽閔堂が語ります】(テーマ:命数について「自然界も生き物、数字で出来ている。数字が人間を左右する」)■テーマ:
映画「元禄忠臣蔵」を見た。昭和16年。溝口健二監督の作品だ。この作品にはスペイン語の字幕(subtítulo)がついていたので、夫と一緒に見ることができた。見ている間は襟を正して集中していた。見終わってからしばらくは、静かで重くて確かな感動で動けず、口もきけなかった。いやあ、素晴らしかった。何がって、まずセット(ロケもあるかな)の建築がすごかった。最初の松の廊下のシーンだけでもびっくりした。その建築監督というのが新藤兼人氏だった。建築監督という職名があることも知
アマプラ「木挽町のあだ討ち」鑑賞完了。いやー面白かった。久しぶりに時代劇でここまで面白いのを観たって感じがする。まあ果たしてこの映画が一般的に言う時代劇と言っていいものかどうかはあるが。うん。まずもって絵作りと構図が上手い。特にオープニングの忠臣蔵の舞台が終わって観客が唐傘をさして帰るシーンを真上から撮った絵からの作之助の登場とか抜群だよね。もうその時点で世界に惹き込まれ、あっという間に2時間経ってしまっていた。素晴らしいね。ぐいぐいと話に引き込まれて、中盤ぐらいまでは柄本祐が三谷幸喜
今日は2026年8月2日(日)です。僕は旅番組歴史番組が好きです。昨日はテレビ大阪三田村邦彦さんの「おとな旅あるき旅」を見ました。今回は兵庫県赤穂市です。赤穂と言えば赤穂浪士と塩が有名です。僕も何度か赤穂に行った事が有ります。その中から一部振り返って見ました。過去記事です。↓==========今日は2025年12月14日(日)今日は赤穂浪士の「討ち入りの日」です。2024年12月14日に書いた記事をまた・・・載せ
今日は2026年8月2日(日)です。僕は旅番組歴史番組が好きです。昨日はテレビ大阪三田村邦彦さんの「おとな旅あるき旅」を見ました。今回は兵庫県赤穂市です。赤穂と言えば赤穂浪士と塩が有名です。僕も何度か赤穂に行った事が有ります。その中から一部振り返って見ました。過去記事です。↓==========今日は2025年12月14日(日)今日は赤穂浪士の「討ち入りの日」です。2024年12月14日に書いた記事をまた・・・載せま
この頃YouTubeで歴史物を見るのにハマっており忠臣蔵の疑問があったので書いていきます。子どもの頃から忠臣蔵を見て育った人なら、「吉良上野介=悪人」「大石内蔵助たち四十七士=正義」というイメージを持っている人が多いと思います。しかし、歴史を調べていくと、必ずしもそうではありません。吉良上野介は、領地では年貢を軽くしたり治水事業に力を入れたりと、名君だったという記録が数多く残っています。そのため、地元では今でも慕われており、善政を行った人物として評価されています。一方で、江戸時代には幕府の