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南三陸町東日本大震災伝承館南三陸311メモリアル@宮城県本吉郡南三陸町志津川五日町【三陸海岸宮城県~岩手県2泊3日の旅備忘録】三陸海岸の旅:伊豆沼の蓮~南三陸~気仙沼~陸前高田~大船渡~釜石旅行プラン東北新幹線くりこま高原駅/トヨタレンタカー新幹線くりこま高原駅店>>宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター>>はすまつり遊覧船迫会場>>登米市伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター淡水魚館>>南三陸311メモリアル/志津川駅>>う
2021年から毎年この時期になると、ご当地キャラクターが父の故郷である宮城県へ訪問してくれます。1番最初のブログ『初めまして』の最後の軽く自己紹介の方に…私はゆるキャラが好きで、特に地元・神奈川県海老名市のえび〜にゃを始め、岩手県陸前高田市のたかたのゆめちゃん、相鉄線のそうにゃんを応援していますと書きました。『初めまして』Amebaの皆様、初めまして。りっちゃんと申します。ブログタイトルにもありますが…2024年3月6日に糖尿病性ケトアシドーシス(体重減少、嘔吐、息苦しさ、多飲…amebl
昨日ご紹介した「道の駅さんさん南三陸」に”併設”された「JR志津川駅」です。2022年10月1日、「道の駅さんさん南三陸」の開業に伴い、この地に移転したそうです。詳しくはWiki志津川駅をご参照くださいませ。”駅舎”に入ってみたものの、周辺には線路が見当たりません。それもそのはず、「BRT」とは、バス・ラピッド・トランジット(BusRapidTransit)の略で、連節バス、PTPS(公共車両優先システム)、バス専用道、バスレーン等を組み合わせること
ここからはバスの旅。気仙沼線BRTに乗車。『「キュン♥パス」使ってみました③』石巻線前谷地駅『「キュン♥パス」使ってみました②』仙石線の主力205系『「キュン♥パス」使ってみました①』「キュン♥パス」でとりあえず仙台まで来ました…ameblo.jp柳津からは気仙沼線BRTに乗車。もと鉄道路線を舗装した専用道路を進みます。元気仙沼線はトンネルが非常に多い線形のため、長大トンネルが多いです。BRTとしては定時制は保てそうですが、このトンネルの維持も相当な金額になると想
【8/122日目⑦】南三陸町防災対策庁舎の近くにある道の駅。なかなかお洒落な感じの建物なんです。営業時間過ぎていたから、入れず仕舞い。でも、いい感じのところでした。その近くには…駅舎跡があります。津波でさらわれてしまったんですね。東日本大震災により廃線となり、今はBRT=バス・ラピッド・トランジットに代わったんだそうです。確かに、バスであれば、線路は必要ないし、道路さえあれば可動できるからね。東京も、その昔はあちこちに都電が走っていたけど
みなしゃんお元気ですか、momojiroなんだワン1日の日曜日「道の駅さんさん南三陸」を散策しているmomojiro一家ここは犬のトイレでごじゃるかby文汰文汰殿、犬のリードフックがこちらにあるみたいですけれどおトイレと言う訳ではございませんのよbyしずかいつみても目が廻りそうな建物でごじゃるな~~~by文汰日本が誇る建築家の隈研吾さんの設計だそうですのよbyしずかあちらが以前も見学した震災遺構の志津川庁舎跡でございましてよbyしずかさっき眺めた「
前後の記事はコチラから。2023南三陸慰霊の旅|「あずさ」に乗ってどこまでも☆梓エミリーさんのブログテーマ、「2023南三陸慰霊の旅」の記事一覧ページです。ameblo.jp南三陸町震災復興祈念公園にある「祈りの丘」で手を合わせたあとは、「旧志津川駅跡」へと足を運んだ。復興祈念公園の「祈りの丘」へ向かっている途中、ホーム跡が見えており、気になっていた。なお、旧志津川駅のホームの下にトンネルがあるが、これはかつて駅舎とホームを繋いでいたものである。現在の「志津川駅」
こんにちは🌞吉川正子(仮)です明日は燃えるゴミの日です【JR気仙沼線BRT】区間柳津駅〜気仙沼駅気仙沼線BRT・大船渡線BRT(バス高速輸送システム):JR東日本JR東日本のバスによる新しい交通システム「BRT(バス高速輸送システム)」に関する情報をご紹介します。www.jreast.co.jp柳津駅までやってまいりました。ここから鉄道ではなく、バスに乗車します。今回の旅の目的の一つ、BRTです!南三陸町へ向かう地元の方や、私のようなパスを利用した鉄オタにより車内は多くの乗客で埋ま
好天続きの土日。彼岸に行けなかった墓参りに陸前高田へ。三陸道を北上し陸前高田に到着。家族が買い物の合間に陸前高田駅へ。気仙沼行のBRTのバスが停車中。陸前高田駅とBRTバス。バス発車後,駅舎に向かう。在りし日の駅舎を模した建物。待合室には新旧駅舎の写真。シンプルながらきれいな待合室。窓口で入場券の有無を尋ねると「ない」とのこと…。今度は陸前矢作行が停車。ラッピングバスにはそばっちとホヤぼーや。目的を果たし,スーパーの駐車場に戻る。今度は陸前高田行のバスに遭遇。想像以
2022.6.7読売「日銀総裁緩和を継続家計が値上げ許容」6日、日本銀行の黒田東彦(はるひこ)総裁が都内で講演し揺るぎない姿勢で金融緩和を継続すると述べた。記事の詳細に関しては読売新聞本文をご覧ください。2022.6.7読売「輸出株買われ続伸(日経平均株価)」終値は154円32銭高の2万7915円89銭だった。記事の詳細に関しては読売新聞本文をご覧くだ
前回の気仙沼線BRT乗車で時間の都合下車出来なかった志津川へと改めてやってきました。このあとは折り返しで乗車するBRTの時間を使ってもう1ヵ所立ち寄ります。志津川からは再び気仙沼行に乗車します。この便は津谷営業所の配置車両、1時間で歩き回ったことにより時間がかなりギリギリで、さんさん商店街まで戻ってくる頃には暑さでもう大変…志津川12:10→南三陸町役場・病院前12:15BRT気仙沼行日野LNG-HU8JMGP2217(Y537-12504/津谷)時間もなかったのでとりあえずBRT
前回の気仙沼線BRT旅で下車出来なかった志津川へとやって来ている本日の旅、前回と違って天候も良くて日に焼けそうな暑い日差しが眩しいです。やはり車窓から見てるだけでなくて実際に歩くことで気づくことが多くて、一度駅巡りをした路線はその時降りれなかった駅、時間が経てばもう一度あの駅とどんどん選択肢が増える傾向にあります。そんな中で志津川は2017.12に気仙沼線BRT乗り通しの時に通っているはずなのに、2019.10に下車した時は初めて見る景色のような印象になりました。風景などが変わったとかそうい
一ノ関への移動中、時間もあるので前回の気仙沼線BRT乗車で下車出来なかった志津川に立ち寄ることにしまして前谷地まで進んできました。女川行から接続する柳津行は前回も乗車した列車、私は今回この列車は見送り…前谷地は乗り換えで何度か来ていて駅から出るのは2回目、宮城県石巻市に位置する駅で石巻線と気仙沼線が乗り入れます。気仙沼線の列車を1本見送りまして私が乗車するのは1時間後の気仙沼線BRT、前谷地乗り入れ便で柳津で気仙沼線接続がない一部が乗り入れています。前谷地10:10に出発する便は気仙沼配
引き続いて4月30日~5月10日にかけて行ってきた、太平洋フェリーで行く三陸日高旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ骨組みだけが残る南三陸町防災対策庁舎、この骨組みが津波の恐ろしさを伝えてくれます高野会館、これも震災遺構の1つで今も残存しています志津川駅からBRTに乗車して移動します気仙沼線BRT運行開始のHM、もうじき8年なんですねホヤぼーやのラッピング前谷地駅に到着前谷地駅は1面1線です気仙沼線BRTの旅もここでおし
引き続いて4月30日~5月10日にかけて行ってきた、太平洋フェリーで行く三陸日高旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハようこそ気仙沼へ柳津行きのBRTに乗車志津川駅に到着志津川駅の駅舎、プレハブでPOS端末があったはずです目的地は南三陸サンサン商店街ですこんな感じの商店街です南三陸の記憶、陸前高田と並んで大津波の被害を大きく受けた地域お昼は丼専門店海たろうさんへサーモンといくらの親子丼にしましたホルモン炒めも食べました
ここあり続けて後世に繋げていくものと、新しくここに出来るもの、秋旅のタイトルはこの旅の影響が大きいです。気仙沼から始まった気仙沼線BRTの旅は本吉・志津川と途中下車をしながら進んでいます。タイトル写真はこちらの見晴台から撮影したものでしてこれも時系列が違って前回のBRT回送よりも先に来ています。見晴台から南三陸の海や反対側では南三陸町の街並みを見ることが出来ます。見晴台の駐車場には未来の南三陸町イラスト看板がありました。見晴台の階段側を向いていて昇るときには気がつきませんでした。志津川で
気仙沼から気仙沼線BRTに乗車して本吉で途中下車しつつ現在地は志津川です。ここも来ておきたかった場所の一つ志津川は宮城県本吉郡南三陸町に位置する駅、BRTの本格開業後に仮設の南三陸さんさん商店街近くに移設され、その後商店街の移転に伴って現在の位置へと移動してきました。現在の志津川は鉄道時代の駅にも近い位置にあります。駅舎の形からこれもあくまで仮設となっていて、整備計画のイラストを見ると最終的には近くの南三陸さんさん商店街と並んで建設が進む街の駅の開業に合わせた整備で現在の商店街駐車場付近に移
大船渡線BRTで陸前高田市へ行き、陸前矢作を一往復してから気仙沼に戻り気仙沼線BRTに乗車して本吉で下車しています。乗車してきた本吉行のBRTは回送となって駅近くにあるミヤコーバス津谷営業所へと回送されていきます。気仙沼線BRTはミヤコーバスが運行を委託されていて気仙沼・津谷・佐沼の各営業所にそれぞれ所属しています。宮城県気仙沼市に位置する本吉、鉄道時代の駅舎が待合室として利用されていて、それに合わせて改修が行われています。駅舎横には専用道から駅前ロータリーに繋がる位置に乗り場が設置されて
「志津川」は鉄道時代は築堤上の行き違い可能駅で駅舎は地平にありました。周囲は南三陸町の中心市街地ですが津波は駅のホームを越えて浸水し壊滅的な被害を受けました。BRTは当初何もなくなった旧駅前を発着していましたが、北に「南三陸さんさん商店街」が出来るとそちらへ移転、さらに商店街が東の嵩上げエリアに移ると共に再移転しました。現在の駅はプレハブ駅舎+屋根なしバス停+バス転回・待機場があります。出札窓口に「指定席券」の表示はありますがJR東日本の公式案内ではみどりの窓口は「なし」となっています。マル
気仙沼線志津川駅のBRTバス停は現在では南三陸さんさん商店街付近にあり、西の街はずれにある築堤の上の旧駅跡とは離れています。津波はホームを乗り越えましたが航空写真で地下通路への階段は残っているのが分かります。このリンクは付近のgooglemapを開きます。旧駅跡にどこまで立ち入りできるか分かりませんが、距離は1kmぐらいで道路も復旧しているのでアクセスに問題はなさそうです。鉄道での復旧が無いとはいえ線路跡がルートとなる以上はBRT駅は最終的に旧駅跡になると考えますが、まだ時間がかかるようで
先週末に南三陸町に行ってきましたさんさん商店街がリニューアルオープンしたのですなんでも、この影響で、土日は大混雑で渋滞も発生しているとかそこで、金曜日にお休みをとって行くことにしました朝7時の新幹線に乗ると、12時位にさんさん商店街がある志津川駅に着けるのです速い速い志津川駅も商店街の移転に合わせて移動してくれましたので、駅と商店街は近いですここはBRTならではの対応の柔軟さですねまだ、正式なアクセスマップが無さそうなので、手描きで地図
皆さま、こんにちは!昨日のことですが、気仙沼線・志津川駅…というか、3月3日に高台に移転して新装開店したばかりの南三陸さんさん商店街に行ってきました!南三陸さんさん商店街は東日本大震災後に、津波で被災した気仙沼線・志津川駅の西側500メートル辺りにオープンしたプレハブ造りの商店街で、移転のために、昨年末で一旦営業を終了。今月3日に新装開店したのですよ。こちらは閉店後の2月に撮影した旧・南三陸さんさん商店街の様子です。現在は跡形なく撤去されちゃったみたいですね。そ
皆さま、こんにちは!明後日、3月4日はJRのダイヤ改正の日です。JR北海道では合わせて10駅が廃止されますけど、それよりもひと足早く、今日付けで役目を終える駅がありました。気仙沼線・志津川(しづがわ)駅です。正しくは、志津川駅は廃止されるわけではないのですが、昨年末まで営業していた南三陸さんさん商店街が明日付けで現在地よりも1,5キロほど南側に移設されるために、志津川駅も明日から、新しくなったさんさん商店街付近に場所を変えることになったのですよ。JR東日本のHPより転
2011年の天災により、残念ながら全壊となりました。床面300ミリ×120ミリ高さ約55ミリ縮尺・約80分の1使用材料・・・PP板・プラ板・ボール紙・コットン紙・経木・角材・ペンキ2013年5月模型製造参考価格(制作時の原料代により多少前後します)14400円+送料