ブログ記事250件
釣りバカ甲子園老舗ラインメーカー釣れるエサ作り一筋目次■21時57分初場所での一投目に…■22時46分sugiくんのドラグ音と攻略法■22時53分試行錯誤のレンジ攻略■23時40分底藻の中の住人■01時40分待望の2026年初アジ!■03時30分キャロへの変更とムツの影■05時12分睡魔との戦い、そして納竿【本日の振り返り】目次を開く<釣行日:2026.04.03-04>場所:南伊勢方面(南伊勢A)時間:2
リアス式海岸で有名な志摩半島の浦村黒潮と穏やかな入り江に恵まれたこの地は牡蠣の養殖に適しており名物になっています浦村の牡蠣|特集|一般社団法人鳥羽市観光協会今回はパールロード沿いにある海の駅黒潮ではお土産の他新鮮な鮮魚や貝類が販売されています新鮮な魚介類をいけすにて販売していてそのすぐそばでは海鮮丼など豊富な海鮮が楽しめる黒潮ダイニングが併設されています今回は焼き牡蠣を注文5個680円と非常にリーズナブル注文してからの調理
牡蠣が大好きなボク。コロナ禍前はカキ食べ放題にも行くぐらいの牡蠣好き。Iloveoysters🦪三重県の志摩半島は牡蠣の名産地。今回は冬の的矢がきを食べに行くそんな旅です。ランチの予約時間にはまだまだあるので以前から気になってた島に行くことに。島と言っても渡船は適当なタイミングで来る、乗船時間は3分弱というめちゃくちゃ近い距離の島です。こんな船で渡ります。島の名前は渡鹿野島。バブルの頃ぐらいまでは売春島とも揶揄されていた島です↓夜をひさぐ…「黒歴史」を乗り越え、ハート形の島は生ま
今日の午後は年賀状の写真を撮ろうと思ってたのにモタモタしてて、押し入れの中の物を物色してたらファイルの中に懐かしいカットが入ってた。40年くらい前の絵だよ~、ハズカシイけど「星銃士ビスマルク」のリチャード・ランスロットのつもりでこれを茶封筒にプリントゴッコに印刷して、担当声優の島田敏さんにお会いできたときに渡したのでした。右は「燃えろアーサー」のペリノアです(^^)懐かしいなぁ、と思ってたら・・・このあとXをチェックしてたら東映ミュージアムの動画配信の情報で驚くべき内容が!!『円卓の
3泊4日の伊勢志摩松阪旅行2日目6志摩半島の麦崎灯台の賢島・英虞湾を見下ろせる横山展望台の観光志摩半島の麦崎灯台賢島クルーズ終了後、車で志摩半島で最南端の麦崎灯台を見学しました。この灯台へ行くルートはGoogleマップで設定しましたが、灯台手前の道は軽自動車でも曲がれないほど狭い道で10分ほど歩いて行ける場所に駐車して歩いて行きました。この地域には古い建物があり、歴史的にも貴重な風景でした。風もなく晴れていたので麦崎灯台の先まで行って太平洋を見て来ました。その後、志摩半島を戻って英虞
続きです。爺さんと、もっと話したかったけどね。毒気のない面白い人でした。当初は御座白浜までと思いましたが、南張とは海を挟んで直ぐの距離なんだよね、行っても仕方ないかなと。Uターンします。横山展望台って行った事なくて、坂道を上って見ました。ビジターセンターからは2輪(オートバイ・自転車)は走行禁止、傾斜角がキツイからかな?坂好きには至って普通ですけど。仕方なしにクリートをカツカツ言わせながら石🪨階段を上がれば…やぁ~素晴らしいわ。なんかカフェまで在って、ボーっと海を見てる人で溢れ
早起きして行きました。道の駅にデポし出発しようとしたら、自転車乗ってる人かな?話しかけられて10分もベチャクチャと😂こんな出会いは歓迎だからね…夜中出発で未明に到着、日が上るまで仮眠(-_-)zzz8時から走りますが、志摩半島って道路は限られてる感じで、朝の通勤時間は、けっこう車列有ります。チョイ怖い。8時からだと指先が、死にます💦ようやく南張海水浴場へ先を進むと『ツバスの鐘』良く聞く『びん玉ロード』へいったん出発地の方へ進み、R260で南下。大王崎は前回に行ったので、麦崎灯
今週は盛りだくさんでした日曜日夜明け前に出発向かうは鳥羽志摩半島早朝なので車空いてます早く着きすぎまぁ待ち15年のお付き合いW氏と仲間計4名で遠くまで来るのは訳があります樹種がウバメガシ備長炭になる木密度が高く成長も遅い火力、火持が最高ですで早速段取り柴置き場確保して始めます伐採はw氏誘導私交通整理等県道と旧道、川があるので慎重に伐採後適当な長さで脇に寄せ伐って行きます天気良すぎで暑い休憩しながら午前中に大体伐採完了お昼に行きます県道を海方面に
おはようございます😊来週から沖縄なんですが、どうも行程的に道の駅は寄れそうもありません。これはまたプライベートで行かねば……な感じです。さて、今日の道の駅は〜三重県の道の駅No.12「伊勢志摩」2000年登録(志摩国)三重県志摩市磯部町穴川511-5志摩国のエリア唯一の道の駅です。伊勢志摩は伊勢平野の一部と朝熊山地と先志摩台地からできており、伊勢平野と朝熊山地に間は中央構造線が通っています。(出た中央構造線!今後、出てくるので覚えておいてね)また、細かい島、岬、入り江
地中海沿岸の街並みを再現したリゾートホテル、宿泊せずとも入村料を払えば、近くにある志摩スペイン村と同じような景色、いやそれ以上のインスタ映えを楽しめますよ(#^.^#)近鉄賢島駅から少しずつ離れており、バスかレンタカー、最近は船もあるようで、青空の日に湾内も巡ると海外気分を味わいますよ~
本日は、曇っているものの雨はなさそう・・・林道を走りたいのですが、午前中までに帰宅する必要があるため近場へGo!よって、こんな場所へやってきました。我が家から、5km先にあるカフェ喫茶店「鈴鹿茶房」です。ハンターカブでモーニングします。お一人様なので、二人席に陣取ります。
きげんいかがですか火曜日は絵を愉しむ笠岡が誇る小野竹喬(日本画)の絵を見ていく志摩之海岸1918年29歳143×41絵説明海に突っ立っている高い岸壁が、緑を主体に、描かれています。岸壁の上には、松が二本生えています。海には岩があり、白い波をあげています。遠くの海には、白い帆が小さく見えます。薄く島も見えます。備考(「竹喬のすべて」の絵の解説文を参照としています。)リアス式海岸の志摩半島の海岸を描いています。画面に大きく描かれた絶壁は、松を小さく描くことによって、
今日は、念願の志摩半島に行ってきました展望台からの眺めは絶景ですいくらかモヤがかかっていますがリアス式のこの海岸線と英虞湾に浮かぶ小島ずっと見ていられそうでした帰りは、名物の手ごね寿司赤だしと一緒で、美味しかったです今日は車で移動しましたが、こちらに来たついでと言っても3時間かかりました午前中は伊勢神宮に行ったのですが足の関節がすり減りつつも、ゆっくり歩いて、時間をかけたので何とか移動できました今日は、トータル16000歩
おはようございます今週は本当にきつかったこれから話すことも原因の一つなんですが。先週末の8/24〜25の2日間、いや実際の日付でいうと8/23〜26の4日間で、三重県に遠征をしてきました。お盆はカレンダーどおりに仕事だったので、一日くらい休んでもバチが当たらんだろと8/25に無理やり休んでです遠征の目的①風雨来記5のスポットのうち回れるところを訪問する今回のメインはこれとなります。『風雨来記5が発売されました』こんにちは台風9号が接近してくるようなので、風雨には気をつけねばなりま
2025.8.4うだうだ考えていないでまずは動き出すことにした。前日に3泊分の宿は抑えた。出発は遅めの5時半オール下道なのは、高速を使っても10分しか違わないから。途中、やけに低速の生協車と空箱積んだ農家の1トン車(これはもう嫌がらせレベル)そして予定通り11:00に到着。バイクは3台だけ。出航は11:50この航路、何回目だろう?船を降りて腹が減って立ち寄ったのはここ。美味かった。でも観光地価格ね!展望台に上がり太平洋を見下ろす。初めて半島の先っぽまで行っ
年に一度志摩半島へ行くイベント「七夕ロック」でした!朝早く出て下道でのんびり"赤福かき氷"でも食べていこうかな?と伊勢"おかげ横丁"へwなんと、赤福は長蛇の列‼︎暑いし並んでられないので"赤福かき氷"は諦めて横丁を往復wしかし外国人観光客が多い(^^;;"赤福かき氷"に代わって"豆乳ソフト"を食べて神明に出発!今回は事前情報がなかったのでライブハウス入りしてビックリ☆みんな知ってるアーティストさんだったww去年の七夕ロックでご一緒したEtaseinさん。志摩半島滞在し
6月28日(土)晴れもう気象庁が北部九州の梅雨明けを宣言した・・・。CATの感覚では一ヶ月早い。これまで梅雨が明ける8月1日を待ってアルプス遠征計画を立てていたので、6月の梅雨明けは早過ぎだと思うのは当然だろう。玄関先のアジサイが終わり、アガパンサスが咲き始めた。夏の花だ!清涼感があっていい(^ω^)・・・。雨が上がり晴れ間が続く・・・。これを待ってかIS会長から立石山に登らな
先日から始まった伊勢路シリーズ。伊勢路シリーズは、ボリュームが多くあるので、伊勢神宮の話題とともに、別の話題も並列で紹介していくことにしました。今回、紹介するのは、横山展望台です。横山展望台は、志摩半島南部に位置する絶景スポットです。英虞湾の美しい景色を一望できるこの場所は、多くの旅行ウェブサイトやガイドブックで取り上げられており、伊勢志摩の代表的な観光アクティビティとなっています。横山には5つの展望台があります。各展望台には遊歩道が整備され、自然の美しい風景を楽しみな
いつも「カッキーは全国を旅するブログ」をご覧くださいましてありがとうございます。5月下旬のとある週末の出来事、関東地方や甲信越地方などで雨模様だった日。ドタバタしながら決めた行き先として訪問した「三重県」での様子の続きを紹介します。折り返し地点として、三重県の中東部に位置する志摩半島を目指しましょう小生の中では「東京からの日帰りドライブ」が、ギリギリ可能なエリアと思ったよ。志摩半島の東南端「さきしま半島」が今回の旅の舞台です。越賀城を探訪志摩半
紀伊半島ツーリングをする上で、意外に見落としがちなエリアがある。それが志摩半島。ここは私が知る限り、日本有数の険道エリアだ。ならば行こう。巨大な紀伊半島の東側の一角に、少し出っ張った部分がある。地形的に紀伊半島の一部に見えるが、ここだけ抜き出して志摩半島と称され、紀伊半島の吉野熊野国立公園とは別に、ここら一帯は伊勢志摩国立公園に指定されている。国立公園だから、それはそれは風光明媚なエリアで、観光的には伊勢、鳥羽、賢島、志摩スペイン村が有名だが、半島の南側の海に面した部分や、ましてや山間部に目が
次にやってきたのは一度来てみたかった大王崎!このところ岬とか灯台に熱烈関心大です✨大王崎灯台まで車で行くことはできません。漁港のところにいくつか駐車場があるのでそこに車を止めててくてく歩いていきます。ケーキにろうそくを立てたようなデザインの大王崎灯台は漁港から歩いて5分ぐらい。結構な坂道を上っていきます。受付で入館料を払うんですが、ここの受付には看板猫の地域猫ちゃんが3匹います↓小泉優美onInstagram:"【しまねこプロジェクト】灯台看板猫🐈大王崎周辺に暮らす地域猫「しま
週末絶好調だった志摩沖にトンジギで出撃してきました。だって船中80匹オーバーって前回で終了のはずだったんですが、、、、前日の時化からのウネリが残る中、期待たっぷりで9人のお客さんと出船です。私の釣座はミヨシからの2番目年齢的にミヨシはキツいんですが、なぜか前の方になります特に波が高い今回みたいなコンディションの日は立っているのが精一杯ポイントに到着して400gのジグからスタート。、、、予想に反して誰にもヒットしません2流し目真ん中、トモの方にコトンがヒット!お一人は6回目で
いつもはこんなふうに三河湾に浮かぶ三河大島や小島右から突き出ている西浦半島そして水平線には三重県の志摩半島の山並みなどが見える日が多いのに3月26日は大陸から全国的に黄砂が飛来したのでこんなふうにしか見えなかった三河大島の手前のラグーナテンボスも霞んでいる小島も何とか見える程度でこの奥にあるはずの西浦半島はほとんど見えないかなりの黄砂が飛来しているようだ北の山並みも霞んでいた
またまたトンジギに出撃してきました。前回くらってますのでリベンジ釣行です夜中の2時半にハメさん、牛君と合流して志摩半島を目指します。当日は段々風が強くなる予報ですが、前日はどの船も良く釣れたみたいなので期待が持てます。釣座のくじ引きはミヨシから3人並んでやる事になりました。ミヨシにハメさん、私、牛君の順です。5時50分ぐらいに出船して6時半過ぎにポイントに到着。期待満点でシャクリはじめますが、、、、あれ?前日の好調が嘘みたいに反応がありません。船長も移動を繰り返して流して行き
前日にへいみつ丸の釣果情報を見ていると、1人キャンセルが出ていたので急遽出撃してきました。集合は30分早くなって5時半出船。くじ引きで今日はミヨシから3番目になりました朝日を浴びながらポイントに向かいます。良い感じの流れですがこの日は激シブでした船中コトン3本、ヨコワ少々、、、9人中7人◯ボ頑張ってシャクリ倒したんですけどね〜💦近くの船は20本オーバーとか次は釣れると良いのですが、、、タックル、いつもと変わらずジグ、350〜450g
9日は昼間から雲が殆どなくて青空が広がっていたでもこういう日でも黄昏時になると西の低い所に雲の帯が見えてくることがよくあるでもこの日の18:15頃にマジックアワーを迎えても雲は見えなかったこんな日は非常に珍しい紺色から赤へのグラデーションがとても綺麗いや三河大島や西浦半島のすぐ上に少し浮かんでいるなぁ三河大島の手前はラグーナテンボスの灯りラグーナテンボスの中のフェスティバルマーケットの照明水平線の奥は雲ではなく三重県の志摩半島の山並みこれはラグ
トンジギ🐟️完全にハマってます・・・という事でへいみつ丸さんに予約を入れて大王沖へ出撃してきました。3日ほど前に黒潮反転流が入り水温が上昇、釣果が上向くとガラガラだった予約が満席に黒潮の予報を事前に見て予約しておくのもひとつの手段かもしれませんね。今回は前日から自宅を出発して、船着き場で車中泊です。幸い温かい日だったので、寝袋ひとつで爆睡出来ました。朝5時半の目覚ましで起きて、6時の集合時間までに準備を済ませます。満席なので釣座はくじ引きに。私はミヨシ2番になりました。天気予