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私は、「心身の神癒」からイエス様の言葉を祈り言として唱えている。今日は深く実感したのだけれど、その祈り言は、言葉は力なりということであった。神我からの言葉はバイブレーションがこもる。だからイエス様の言う「祈りと答えは一つ」というゆえんである。現実にする力がある。重いといってもただの思いではなく、神と一体となる祈り言、宇宙を動かす力がある。存岡地をまざまざと思い示された。今はまだ困難があるけれど、必ずやこの祈り言に乗って、この困難は解決する。言葉は力なり、常日頃から力ある言葉を語ろうと思う。
ももこ’sblogにお越しいただきありがとうございます☆☆明想2022年明想を知りました。どこへ向かっていても最後は明想に辿り着きます。光を知りたくて山本先生のYouTubeを拝見させていただいています。光に目覚めることを目標にしています。毎週楽しみにしています。YouTube清次の小部屋さん。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be先週のY
当ブログでは、M.マクドナルド・ベイン(著)、仲里誠桔(翻訳)の2大著作「解脱の真理」と「心身の神癒」を無料で公開しています。それぞれの目次へのリンクはこちらへ↓↓解脱の真理―ヒマラヤ大師の教え/目次心身の神癒―主、再び語り給う/目次◆◇◆Sponsoredby波動テクノロジー研究所◆◇◆【アメブロ】https://ameblo.jp/hado-technology/【ライブドア】http://blog.livedoor.jp/hado_t
あなた方の誰からも神は離れていない。すべての人が、神の中で生きて活動し、存在しているからである。あなた方の賢者の誰かが言ったように『すべての人は神の血縁者である』。そう、わたしを見たとき、あなた方は父を見たのである。「心身の神癒」より⭐︎⭐︎⭐︎最近、私の妹の癌の転移を知って頭をハンマーで殴られたような何も考えられない感じです。ふぅ(T.T)マリア様のご加護がありますように。
心身の神癒口絵/現象化して臨在したイエス・キリスト像目次著者・はしがき証言訳者・はしがき第一話『われは誠蘇(よみが)えりなり、生命(いのち)なり、すなわち神の愛なり』第二話『・・・しかして声天より来れり』第三話『キリストとは汝の裡(うち)なる生命(いのち)なり』第四話『吾は真実のぶどうの樹にして汝らはその枝なり』第五話『吾生くるが故に汝らもまた生くべし』第六話『吾を「死」より揚げ給いし父のみ霊は汝等の裡に住み給う』
「ヒマラヤ聖者の生活探究」という本に関する秀逸なブログ記事の紹介とそれに対する論評をしたいと思います。紹介するのは、アルタイルスピリットというサイト(現在は閉鎖)に載っていた書評記事です。以下、転載。https://web.archive.org/web/20210122165745/https://www.altairspirit.com/2017/01/24/%E3%83%92%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%83%A4%E8%81%96%E8%80%85%E3%81%AE%
第十四話~吾は善き羊飼いなり。吾が羊吾が声を知る。~わたしの平安、わたしの愛をあなたたちの許にとどめ、永続させる。1あなたたち一同にとって「今」というこの時は実に驚嘆すべき時である。なぜならば、あなたたちは自分の本来の霊的存在である「神の分霊(キリスト)」となるように自然に生長しつつあるからである。2あなたたちの肉体までがより高き次元の法則に同調するようになり、あなたたちはあなたたち自身の考え〔の具体化したもの〕ではなくなる。あなたたちは神の御考え〔の現象態〕となったのである。3
第十三話~汝等は吾が実を結ぶぶどうの樹の枝なり~わたしはわたしの愛、わたしの平安をあなたたちにもたらす。1神の生命を自分の裡なる「キリスト意識」として観よ、そうすれば「わたしは生命である」ということがよく解る。2生命は意識である。それは御自身を表現しておられる神である。それ以外には何もないのである。神我(キリスト)が父の一人子である。3あらゆるものが存在している世界を支配する神我こそが偉人なのである。このキリスト人は又あらゆる一人々々の人間の中にもある。分離など何処にもないので
第十二話~かくてキリストは昇天し給う~わたしはわたしの平安、わたしの愛をあなたたちにもたらす。1聖なる想念は裡(うち)なる神我(キリスト)の上昇である。2裡なる神我の巨大なる力を理解するものは極めて僅少である。それはあなたたち一人々々みんなの中に顕現(あらわ)れている神のみ霊(たま)である。父を意識せよ、神の言葉を意識せよ。外なるものと内なるものとの間の仲介者、それか内在の神我である。3自分の裡を索(たず)ねていけば父を見い出す。外を見れば、見えるのは結果だけである。この両者の
第十一話~神のみ霊人格化して汝らの裡なる神の分霊(キリスト)となれり~わたしの平安、わたしの愛をわたしはあなたたちにもたらす。1全能者が個々の人間に表現(あらわれ)たのが神我(キリスト)である。この神我は、あなたたちとあらゆる生きた魂との中に宿っている。これがあなたたちの生命、あなたたちの意識なのである。それによってあなたたちは生き、それによってあなたたちは久遠なるものとなり、それを通してあなたたちは救いを得る。2これが大いなる宇宙意識、全地球を覆う裡(うち)なる光(イルミネーショ
第十話~胸(ハート)の清純(きよ)きものは幸いなり、彼らは、神を知るべければなり~わたしはわたしの平安とわたしの愛をもたらしてあなたたちの許にとどめる。1知的な智識では不十分である。悟りを伴った胸(ハート)を以てしてのみ直接父を知ることができるのである。2〔成る程〕心は論理的に考えることができる。論理的思考はよいことではある。しかし前に述べた直接知が論理的思考に先行しなければならないのである。すなわち、あなたたちは感じなければならない。自分の胸の中で知らなければならないのである。3
第九話~吾を見し者は父を見たるなり~わたしの祝福、わたしの平安はあなたたち一同の許に留まる。わたしを信ずる者はわたしではなく、わたしを遺わし給うた方を信じているのである。わたしを観る者はわたしを遺わし給うた方を観ているのである。1この言葉は意義深く真実である。しかし分離を超越した者にしか理解はできない。2わたしを見た者は父を見たのである。真理のこの驚くべき表現を理解する人のいかに少いことか。この真理の表現が理解されると父なる神が啓示され、理解した魂は、本人を取り巻く外側の闇の〔届かぬ
第八話~天国は裡に在り~わたしの平安と愛とをあなたたちにもたらす。『天国はあなたたちの裡に在る。』1天国とは最奥(さいおう)すなわち霊の王国、別称キリスト意識、至高者(いとたかきもの)の幕屋である。2地界とは外なるもの、ないし対立するもの、或いは物質的なものの象徴であり、両者とも『一なる者』〔究極神〕の中に完全に一体となって永遠に存続する。3天国はあなたたちの裡に在る。このことは世界中で述べ伝えられてきているが、その深い意味を理解している人は僅かしかいない。4あなたたちがわ
第七話~吾が言葉は天より来る~わたしはわたしの平安とわたしの愛とをあなたたちにもたらす1聖書の価値をいっしょに考えてみよう。2『聖書』は地上界の律法と天界の律法とを述べたものである。3多くの巻に書かれている言葉はイズラエル人の予言者達の天啓(インスピレーション)に基く言葉である。これらの予言者達は天啓(インスピレーション)を受けた者であり、霊的なことすべてについて非常に深い研鑽(けんさん)を積んでいた。4彼らには、表現されるのを待っている知識を霊的本源から天啓によって発動さ
第六話~吾を死より挙げ給いし父のみ霊汝等の中に住み給う~1わたしを『死』より挙げ給うた父なる神のみ霊(たま)があなたたちの中に宿ってい給う。2この言葉の重大性が多分あなたたちにはよくは解っていないであろう。しかしそれは全く同一のみ霊であって、み霊に区切りはなく、唯一無二のみ霊が多の中に顕現し、他は一〔なるみ霊〕の中に存在しているのである。3わたしがわたし自身の生命の中に完全に観たのはこの巨大なる力であった。それに気づくことによってわたしは、わたしの中に宿り給う父なる神のみ霊の力
第五話~吾生くるが故に汝等もまた生くべし~吾が平安、吾が愛を、吾汝等にもたらす。吾生くるが故に汝ら吾が内に、吾また汝らの内に生くべし。これ久遠の生命なり。1人生には恐れる必要のあるものは何ひとつない。すべてを父なる神に全託して耐え忍ぶがよい。あなたたちの中にもいろいろと恐怖している者が多いが、それは内在の神我(キリスト)を自覚しないからである。2恐怖に満たされるとそれがあなたたちを動揺させてしまう。そのため屡々間違いをおこし自分の生活(ライ)・生涯(フ)に悪影響もおこしかねな
第四話~吾は真実の葡萄(ぶどう)の樹にして、汝等はその枝なり~わたしはわたしの平安をあなたたちにもたらす。わたしの平安はあなたたちの許にとどまる。1わたしは真の葡萄(ぶどう)の樹、わたしの父なる神は働き手である。常にわたしの中に留(とど)まり、わたしを通して働き給うのは父なる神である。なぜなら父なる神とわたしとは一体であり、決して離れてはいないからである。われわれは絶えず偕(とも)に働き、父なる神の為し給うことはわたしも又等しくこれを為すのである。2実をもっと成らせるた
第三話~キリストは汝の裡なる生命なり~1神我(キリスト)の声の及ぶところ、それは広大である。それは遠く又近くに及ぶ。遍在するからである。いずれにあれ、父なる神のいます処わたしも又そこにいる。いずこにあれわたしのいる処、父なる神常にわたしとともにおわします。2全能なる神のみがおわしまし、それが全てである。存在するものにして神によらざるものなく、又、その子、神我を経ざるものはない。これこそが大いなる真理である。3世界の平和は神我の中に宿っており、すべての人々の魂が神我なる生命に気づ
第二話~『・・・しかして声天より来れり』~1わたしの講話はありのままに記録されるので、わたしの語ることは覚えやすくなる。話したことを全部記憶しておくのは難しいし、言葉の背後にある意味を〔聞く人の〕心に伝えるのも難しい。しかしよく注意すればおのずと理解できるものである。わたしの語る言葉は永遠の真理に満ちているため深遠である。2或る説明のできないものを心の伝えうる唯一の方法は〔それを解く〕鍵を与えることであって、それにより〔意味を把握し〕ドアを自分で開くことができるようになる。これが〔
第一話~我は誠蘇りなり、生命なり、すなわち神の愛なり~=*=*=わたし自らが蘇りである。生命である。わたしを信ずるものは死すとも生きる。わたしの中に生き、かつ信ずるものは決して死なない。=*=*=1神は愛であり、愛は神である。しかしそのことが何であるかを知っている者はいない、ただわれわれだけがそれが実在であることを知っている。あなたたちは恐らくそれについていろいろと理論を立てて来たであろう。しかし、そのようなことは決してしてはならないのである。外部からの種々様々な意見に染
~訳者・はしがき~人の救われるのは神学によるのではなく、真理そのものによって、真理そのものを生きることによって、である。さればこそイエスは、「真理は汝を自由ならしめん」と仰せられたのであり、「神学は汝を自由ならしめん」とは決して仰せられなかったのである。多くの宗教がそうであるが、現代のキリスト教も又人間「我」の小智が造り上げた神学に立てこもっている(従って又他派と対立している)ために、かっての十二使徒時代の、ただひたすらにイエス・キリストの語り給うた言葉(真理)によって人々の心身を現実に癒
~証言~マクドナルド=ベイン博士を通じて述べられた講話についてⅠ・バコット・スミス嬢の証言忘れ得ざる変貌の体験一九四八年春、○○○で一連の御講話が行われました。御講話を拝聴する撰にあたった方々には、これはふたつとない、忘れることのできない体験でございました。講話を拝聴した方々は誰方も今まで通りの自分でいることはできませんでした。その間一分々々が最高の霊的成長と悟りの時間で、丁度目からヴェールでも剥がれたように、わたくしどもはハッキリと悟
~著者・はしがき~この講話が述べられるようになった経緯(いきさつ)を説明するのは不可能と思われる、なぜなら説明したところで自分の意見を述べるだけであって、それもまた不正確であるかも分からぬからである。しかしわたしの得た感じを読者諸氏に述べることはできよう。この講話の始まる前数ヶ月間というもの、夜睡眠中、明らかにわたしに話しかけている或る声が聞こえては目を覚ましたものである。夢でも見ているのかと思ったが夢ではなく、ほんものの声であった。しかしそれがわたしの声であったか、それとも誰か他の者のそれ
今朝はディバイン・ヒーリング・心身の神癒からこの本もACIM同様語っている者が恐すぎて長らく放置していた本ですやっと素直に読めるようになりました~講話1112あなたがたが祈るとき、求めるものは、既に受けたと信じなさい。そうすれば、そのとおりになります。求める時、神の心の中に求めなさい。そうすれば、“霊”の中に確立され、あなたがたが理解に基づく信仰によって受け入れるならば、“霊”の中に確立されたものは、必ず形となって現れるのです
こんにちはお久しぶりです。テヘッ年明けて10日経ってしまって…。年末年始…ずーっと本読んでました実は突然、仕事を辞める事になって人生何があるか分からない。と、2022年を終えて…今年、2023年は何かスゴイ事が起りそうな予感がします。いやいや何の根拠もないけど…今年もどうぞよろしくお願いします年末年始に読んでいたのは、『あるヨギの自叙伝』『心身の神癒』『解脱の真理』『ヒマラヤ聖者の生活探求』など2、3年前までは、引き寄せの法則とかだったのが量子力学になり、今は真理探求?の世界になっ
約1年前の記事で「最も波動が高い本」があります。この中で、「心身の神癒」「ディヴァイン・ヒーリング」という2冊の本を紹介していますが…改めて、手元にこの2冊を揃えることで気づくことがありました。かつて「眠れる預言者」エドガー・ケイシーは、宇宙の真理を最も的確に表現した文献として「バガバット・ギーター」を挙げ(ケーシー自身はキリスト教徒であったにもかかわらず)た際、「翻訳者はこれこれの翻訳が良い」と翻訳によって伝えているモノ/読者に伝わるモノ=エネルギーが異なることを指摘していました。「心身
前田明子ってどんな人?外で話せなかった、ウツだった、前田明子の簡易プロフィールは、こちらへ昨日、嬉しいご報告をいただきました。「悟りました」「事、成れり」と声がしました。とお電話いただいたんです^^。うわ〜、嬉しい!Yさん、1ヶ月ほど前に大きな感情を癒していました。そして、数日前、「なぜ神は人間を創ったのだろう?」って考えていたそうです。そこから、「私は、生命
皆さんはこれまでの人生で、後悔や悲嘆に暮れたこと、自分を責め続けてしまうような出来事を体験したことはありますか?私たちの脳は、すべてを記憶することはできないので、小さな後悔はもう覚えていないかもしれませんが、大なり小なり、「あの時ああすればよかったな」「あの時何であんなこと言ってしまったのだろう」と、誰にでも後悔をした経験があるはずです😣私は一度だけ、これでもかというくらい後悔し、自責の念に苦しみ、日々涙を流すという時期がありました。こんな気持ちで、あと50年も60年も生きていかない
誤解なきよう最初に書いておきますが、今回の記事は宗教の宣伝や広報活動ではありません。波動・エネルギーグッズの話です。風邪をひいていた一昨日、夢にある本が出てきましてね。以前、買って本棚に置いてあったけど、まだ殆ど読んでいなかった本で、「心身の神癒(M・マクドナルド・ベイン著、霞ヶ関書房)」という本です。この本は、初めて手にしたときに、凄い波動とエネルギーを発している本だなあとは思って驚いた本なんですが、でも、これまで置いたままにしていた本なんです。皆様もご存じのよ