ブログ記事853件
こんにちは。人生を最高のフェーズに変えるコーチ坂本ともこです。50代からの人間関係は頑張るのをやめるだけでうまくいく。「また、やってしまった...」職場の人間関係でつい気を使いすぎてドッと疲れたり逆に良かれと思って言ったことが壁を作ってしまったり。50代、人生の経験を積んできたはずなのに人間関係の悩みだけは難しい~。そう感じていませんか?「この年齢になってもまだ人との距離感に悩むなんて」と自分を責める必要はありません。むしろ、今このタイミングでこれまでの「無理な人
おはようございます。今日はとてもいいお天気で、春らしい爽やかな朝を迎えました。春休みに入ったからか、通学する学生さんの姿もなく、外はとても静かです。こんな穏やかな朝は、心も少し軽くなるような気がします。そんな中で、少しだけ心に引っかかる出来事がありました。昨夜、寝る前にスマホを見ていたところ、職場の看護師さんからLINEが入ってきました。時間はもう夜遅く、内容は確認せずに、そのまま朝まで置いておくことにしました。そして今朝、起きてから内容を確認すると、今日の仕事に関する
(。・∀・)ノ゙こんばんはー♪今日は少し私の中で区切りをつけたお話を書こうと思います特定の誰かというわけではありませんが、最近、私の大切な友人たちからある「執着」や「境界線を越えた要求」について悲しい相談が相次いでいました私自身も、その方とは最近まで繋がっていました。それは、裏で起きていることを自分の目の確かめ仲間を守るためでもありました。ですが、こないだも私の大切な友人が一生懸命取り組んでいる趣味に対してあまりにも一方的で配慮に欠ける要求(クレクレ行為)をされたと
この記事が良かったと思ったら、いいねとフォローをしていただけると嬉しいです!この記事はメインブログの2026年04月21日に投稿した『人間関係の引き寄せと心の境界線!他人を変えず自分を整える方法』を抜粋したものです本編はこちら>>人間関係で疲れていませんか良かれと思ってしたことでボロボロになる実はその思い知らぬ間に押し売りになっているかも相手を変えようと力むのをやめる自分の反応を少し変えるだけ負のループを抜け出す方法をまとめました助けたい思いの落とし穴困って
こんにちは。4月のnote記事を振り返る記事を書きました。今月は、あらためて並べてみると、「いい人でいようとする心」「期待してしまう心」「手放せないもの」「疲れていることに気づくこと」そんなテーマが多かったように思います。新年度の4月は、「ちゃんとしなきゃ」「迷惑をかけないようにしなきゃ」「期待に応えなきゃ」と、知らないうちに心がキュッとなりやすい時期でもありますよね。わたし自身も、記事を書きながら、人に合わせすぎた心を、少しずつ自分の場
こんにちは。GWですね。楽しい予定がある一方で、なんとなく疲れる人も多い時期です。家族と過ごす時間が増えたり、帰省やおでかけで人との距離が近くなったり。車に乗れば、イライラした空気に触れることもあります。その疲れ、あなたが弱いからではなくて、「距離が近すぎる」だけかもしれません。noteでは、GWに起きやすい心の消耗について、少しキリッとまとめました。無理にがんばらなくていい視点です。続きはこちら楽しいはずのG
おはようございます。花と音のゆきなです。皆さんは、さっきまであんなに機嫌が良かったのに、特定の場所に入ったとたん、あるいは誰かと会った瞬間に、急に心がザワザワしたり、イライラすることはありませんか?実はそれ『あなたの感情ではない』かもしれません。以前、私がアロマのお店で働いていた時のことです。その日は早番で、出勤前にスタバで大好きなシナモンロールとカプチーノを買って、「さぁ、今日も楽しく準備しよう!」ってウキウキした気分でお店に向かったんです。ところが、お店に一歩足
あなたが新しい一歩を踏み出そうとした時、「そんなの無理だよ」「前の方が良かったのに」なんて、周りの声に心がざわついたことはありませんか?心配してくれているのは分かる。でも、その言葉を受け取るたびに、せっかくの情熱がしぼんでしまう……。かつての私も、「周りにどう思われるか」を気にして、自分の本音に蓋をして生きてきました。だからこそ、今のあなたに伝えたい。他人のアドバイスは、その人の「過去」に基づいたものでしかないんだよ。
前の記事『【HSS型HSPから人生を学ぶ】~興味の濁流に飲み込まれやすいらしい』前の記事『【HSS型HSPから人生を学ぶ】~脳内反省会』前の記事『【HSS型HSPから人生を学ぶ】~「楽しいのに疲れる」のはなぜか』前の記事『【HSS型H…ameblo.jp▼アーカイブはこちら【HSS型HSPから人生を学ぶ】記事一覧こんにちは、なつです本日も当ブログを訪れてくださり、ありがとうございます。イライラした人の近くで過ごさなければいけない
心の仮面は、誰もが被っている。その仮面で覆っているとき、いつも人に見せている姿や、人格は、親しみやすくて、フレンドリー。★心の何かしらをふと、刺激するものがあって、体が、自然に動き出す、瞬間が巡ってくる。住む世界を、変えていくことになる。★心の荷も、すべて降ろし、リラックスして。★心の渇望心の会話心の解放心の回復を、無視していないか。★心の距離の取り方が変わってくる。心の距離は、広がる一
ようこそようこそ数あるブログの中から私のところへお訪ね下さりとっても嬉しいです!ほんとうにありがとうございます。レイキヒーラー、日本伝統臼井式レイキ師範ひふみお香アカデミー認定香司の南まりこです。詳しくはこちらマイストーリーからどうぞやわらかな風に、季節の移ろいを感じるころとなりました。時が過ぎゆくほどに、失ったのではなく深くなっていくものだとこ
わたしはわたし。あなたはあなた。心の境界線を引くことは自分の心を守ること。自分が踏み込んで欲しくないところまで誰かに踏み込まれた時は、そっと離れたらいい。そーゆー時に、あ、この人と私は違う人間なんだなって当たり前の事に気付く。それが、境界線になる。昨日は、職場の歓送迎会だった。同じ卓に座ってたいつも一緒にランチを食べてる相談業務のパートさんが良い事を言ってた。相談業務は、明るい人の方が良い。暗い人が暗い人の相談は聞けないから。あ、、確かに...🫢🫢🫢っ
「本当は行きたくないけれど、断ったら周りから浮いてしまうかも…💦」「みんなの輪の中にいるのに、なぜか自分だけがひとりぼっちな気がする🥲」「みんなと同じ」でいるために、無理をして心をすり減らしていませんか?その「孤独感」への恐怖、私もつい最近まで抱えていました。輪から外れるのが怖くて、本当は行きたくない場所へ無理して足を運ぶ…。家に向かって帰りながら、「やっぱ行かなきゃよかった…🌀🌀」と後悔することもありますよね。でも、そうやって周りに合わせようと必死になれるのは
人のちょっとした言動に、傷ついてしまうことはありませんか?何気ない態度なのに引っかかる。「私、傷つきやすいな」と感じる。実は私自身も、長いことそうでした。でも数ヶ月前、ある出来事をきっかけに「あれ?前と違う」と感じたことがありました。コンビニで、店員さんに少しそっけない対応をされた時のことです。以前の私なら、きっとイラッとしたり、軽く傷ついたりしていました。でもその時は違いました。一瞬「え?」と思ったあと、気づいたら「この人も
こんにちは、Rizuです!今日は、私が元夫と暮らした日々の中でしんどかったことについてお話しようと思います。元夫は多趣味な人でした。釣り、カヌー、キャンプ、スキー、天体観測、写真、木工、などなどクローゼットの扉を開けるたびに。玄関で靴を履こうとするたびに。私の視界に飛び込んでくるのは、元夫の部屋に収まりきらなくなった荷物たちでした。新婚当初は荷物は少なかったけれどその時は、実家に預けてたようで、少しずつ、確実に私の生活圏を浸食していきました。子ども部屋のクローゼット、玄
「別に嫌なことを言われたわけじゃないのにあの人と話した後は、なぜかイライラする…」「相手が落ち込んでいるのを見ていたら自分まで苦しくなって、気分が沈んでしまう…」そんな経験、ありませんか?それは、自分の性格の問題でも、気のせいでもなく心理学でいう「投影同一視(とうえいどういつし)」という心のメカニズムが関係している可能性があります。「感情のなげこみ」が起きているとき人は誰でも抱えきれない不安やイライラを感じたとき無意識のうちにその感情を誰かに預け
こんばんは。円山牛乳販売店のプリンソフトクリーム🍦ここのプリン🍮かためで好きです❤️さて。私、思うのですけどね。友達がたくさんいるのがいいとか、外向的がいいとか、積極的がいいとか、、もう、やめてーーー😭😭こういう価値観によって知らないうちに傷付いたり、苦しくなってしまっている人、いると思うのです。本当は静かな時間が好きだったり、1人が好きだったり、人との距離感が大切だったり、ゆっくり考えてから動く方がしっくりきたりするのに。それを「足りないこと」みたいに言わ
みなさま、こんばんは。食欲大魔人・とらさん🐯です。*〜*〜*〜*〜*〜*母方の叔母から、筍と春玉葱を頂きました。(* ̄∇ ̄*)うれし♡(о´∀`о)〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・さて、本日は参考記事リブログでございまっす。( ̄∇ ̄)・・・こちらの記事を読んで、真っ先に思い出された過去エピソードかありました。・・・それは30年以上前、高校時代からの仲良しの友だち3人と、県内のテーマパークに遊びに行った時の事です。テーマパーク内のお店で試飲をし、「結構美味しいな。(* ̄∇ ̄*)」と思った
こんにちは。井上です。会津も桜が散り始め、いよいよ花粉の季節も終わりに近づいています。毎年、桜が全て散った頃が、終わりなんですよね。昨年は腸活やら小麦抜き添加物抜きなど、色々と対策しましたが。ここ2、3日は、結構大変でした。でもほとんど、薬を飲まずに過ごせるので、その意味ではかなり軽くなっていると思います。もう少し、今年も頑張って、体調を整えて行きたいと思います。さてそんな今日は、とてもいい多い、人と居るだけで疲れてしまう人です。この動画は、スピ
🐶不登校の解決を考えるとき子どもが不登校になると親は先の見えない不安や痛みを抱えます暗いトンネルの中を歩いているようでしんどいものです最初は「学校に通えること」が解決だと思っていましたでも子どもの苦しみに触れる中で「解決」ってなんだろうと考え迷いながら学びながら自分の中の“当たり前”価値感や見方が少しずつ揺れていきました目次🐶不登校の解決を考えるとき🌷コントロールする関係🐶支える関係
あの頃の私は、どちらを選んでも誰かを傷つける気がしていました。目次三人暮らし食卓の沈黙母の怒りそれぞれの事情限界板挟みの家決定的な言葉次回へ無料メールマガジンのご案内三人暮らし父が亡くなったあと母と始めた同居はもう13年になっていました。家には三人。夫と、母と、私です。二階建ての家で二階にはそれぞれの部屋がありました。食事のときだけ一階のリビングに集まる。そんな生活でした。朝は、母がおかゆを作り夫は青汁を作る。私
ようこそようこそ数あるブログの中から私のところへお訪ね下さりとっても嬉しいです!ほんとうにありがとうございます。レイキヒーラー、日本伝統臼井式レイキ師範ひふみお香アカデミー認定香司の南まりこです。詳しくはこちらマイストーリーからどうぞ今年の4月は温かいのを通り越して初夏を感じたり、また急に肌寒くなったりと四季の移り変わりが曖
西洋占星術・タロットカード・オラクルカード・ルノルマンカード|占い師(31)人間関係のモヤモヤがなかなか消えない——その原因は「心の境界線」にあるかもしれません。タロット・オラクル・ルノルマン・西洋占星術の視点から、境界線の引き方と今日からできるヒントをお届けします。✦✦✦何かを言われたわけじゃない。されたわけでもない。なのに、あの人と話した後、なんとなくモヤモヤが残る。「人間関係モヤモヤ解消」と検索してここに辿り着いたあなたへ。そのモヤモヤの正体、「心の境界線」が関
生きづらさは「性格」ではなく「見方」かもしれない。こんにちは。今日は一色順子の記事です。頑張っているのに、なぜか息苦しい。ちゃんとやっているはずなのに、心が軽くならない。そんな感覚、覚えがありませんか?私自身、かつては完璧主義で自分をガチガチに縛りつけていました。それが「普通」だと思っていたし、「ちゃんとやらなければ」と毎日を過ごしていました。でも今思えば、ずっと息苦しかったんです。その息苦しさの正体に気づいたのは、ハコミセ
前回、他人軸で生きることで起きる心の負担についてお伝えしました。『「他人軸」で生きると何が起こるのか』前回の記事では、判断の基準を自分の内側に持つ「自分軸」についてお伝えしました。『「自分軸」とは何か?』前回、自分で自分を認める「自己承認」についてお伝えしま…ameblo.jpその状態から抜け出すためのヒントとして、「自分と他人の境界」を理解することが大切です。今回は、その境界である「バウンダリー(boundary)」について考えていきます。バウンダリーとは、「自分と他人を分け
人間関係の距離感に悩んでいるあなたへ。距離感は才能でも性格でもなく、「心の境界線(バウンダリー)」の問題です。崩れる3パターンと、今日から使える3つの判断軸を整理しました。人間関係の距離感がわからないのは「線の引き方」を習っていないだけ|崩れる3パターンとバウンダリーの具体的な引き方人間関係の距離感がわからないのは、性格のせいではなく「心の境界線(バウンダリー)」を持っていないだけです。本記事では距離感が崩れる3つのパターン(全員に同じ距離・相手の顔色で決まる・一度離れると戻れない
今日は、長岡由子の記事です。前回の記事では「傷つけられた」と感じた瞬間、心で起きていること―被害者意識と無意識の自己防衛というタイトルで人の言葉に強く反応してしまうとき、私たちの心の中で、どんな自動的な反応が起きているのかをみてきました。▶︎前回の記事はこちら「傷つけられた」と感じた瞬間、心で起きていること―被害者意識と無意識の自己防衛|Hakomi_Bloom被害者意識はなぜ生まれるのか。「傷つけられた」と感じた瞬間、心と身体では無意識の反応が
🐶心の境界線(バウンダリー)ー親子関係の中で見えなくなる“心の領域”ー心の境界線とは「ここから先は自分の心」「ここから先は相手の心」という見えない線のことですこの線が整っていると親も子どもも「自分の気持ち」を大切にできますけれど日々の生活の中でこの境界線は簡単に揺らぎます特に親が不安や疲れを抱えているときほどその線は薄くなりやすいことがあります目次🐶心の境界線(バウンダリー)ー親子関係の中で見えなくなる“心の領域”ー🌺境界線が揺らぐと🍀少し耳の痛い話でもと
ねこ先生がわかりやすく、簡単に語るのでとても読みやすいです。本書では、共感力が高い人がなぜ疲れてしまうのか、その理由をやさしく解説しながら、やさしさを自分の力に変える方法をお伝えします。✔なぜ、やさしい人ほど利用されてしまうのか✔共感力が強い人の心の仕組み✔人に振り回されない「心の境界線」の作り方✔共感力を人生の武器に変える3つの習慣✔やさしさを自分の人生の力にする考え方難しい心理学ではなく、日常ですぐに使える形でまとめています。この本はこんな方にお