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アート療法士塗り絵セラピストの赤松寿子です爽やかな秋風が心地よい季節となりました。皆さまいかがお過ごしでしょうか。塗り絵セラピーWebセッション協賛キャンペーン第2弾大阪での塗り絵セラピーワークショップ開催の際、いつもお世話になっているクリアヒーリングサロン大阪新町店のセラピスト辻岡尚子さんのデビュー1周年をお祝いして、10月13日までにご予約いただいた方限定の特別キャンペーンです。ご予約ごとに3,000円ごとに抽選くじをひくことができ、そのくじの中には「塗り絵セ
なかなか重い題材を扱っております。読まれることあれば、ちょっと心して読まれた方がいいかも、です。とはいえ、こんな治療法があれば、心の絡みがほどけて朗らかな自分をキープできるのだろうなぁと思いました私は心に潜入するというより、他者の心そのものを、自分側に入れてまぁ、いわゆるメッセンジャーみたいな仕事をすることもあるので共感する部分があったり、無かったりもしましたがこの本に出会えたのは良かったです笑自分の奥底にあるのに忘れてしまっていた「絡み」に向き合える一冊。
先日読んで心が強く動かされて涙した物語です📖『潜入心理師・月野ゆんこころのカルテ』小学館文庫。☆☆☆私に聴かせて、あなたの「死にたい」気持ち。“心の救命治療”が、奇跡を起こす。【潜入心理師】とは-人の心の「核」に潜入し【絡み】をほどくことで「死にたい」気持ちを治療する専門職。「精神科の難しいところは、目に見えない症状が多いということ。希死念慮を隠しもっていても、口では死にたくないって言えちゃうのよ」(本文より)ゆんが「潜入心理師」を志した、深い理由とは-。
❁素のETHCA❁ai☺︎simplesmile✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼真剣にならないとわからない。それはやはりちょっと痛い💧毒吐きが出来てないともーっと痛い。やはり!変わらないのです。寝込むほどの悪寒に…私は驚きを隠せなかったもう一つのワンコの事も再浮上この事で寝れませんでした…何度もわかったのに。吐き出しきれてない。わからないままが普通。昨日までは仕方ないと思ってた。心のカルテ、今また見直す。これは
私は今、《ジャストナウ》何を思っているのか、何を考えているのか、どうしていきたいのか知りたくて、昨日の夜、セルフカラーセラピーをして、書き出してみた。過去:ピンク、イエロー現在:イエロー、ブルー未来:ブルー、パープル現在はイエローとブルー。イエローには、恐怖心、心配、不安というネガティブなキーワードもあれば、希望というポジティブなキーワードもある。転職に対するものだ。採用手続きの連絡ちゃんと来るかな?私は人を疑う癖がある。それは人に騙されたり裏切られたり
画像引用元:www.cinemacafe.net■原題:TotheBone■監督:マーティ・ノクソン■出演:リリー・コリンズキアヌ・リーブス■2017年107分摂食障害を抱える女性がグループホームでの生活や仲間たちとの交流を通して再生していく姿を、「白雪姫と鏡の女王」のリリー・コリンズ主演で描いた、Netflixオリジナルの青春ドラマ。複雑な家庭環境で育った20歳の女性エレンは、重度の拒食症に苦しんでいる。継母の勧めでベッカム医師の診
これは…心のカルテです。2017年、アメリカ、NETFLIXの作品。拒食症のお話。監督はマーティ・ノクソン、キャストはリリー・コリンズ、キアヌ・リーヴスなど。まあ個人的には興味のないテーマですが、こりゃファンタジーだね(^∀^)拒食症ってのを分かってないけどかなりの病気なんだということは分かる、それも精神的な。飯が美味いなぁとしか思ったことのない能天気な自分には理解出来ませんが、苦しんでる人も沢山いるはずだし、映画自体も結構面白い。単純に太ると醜いとかではなく、色々なこ
昨晩は、久しぶりに一人で過ごせたので『心のカルテ』を見ました。一人の女性が、摂食障害を乗り越えるストーリーです。自分の経験や、心情と重なるシーンもあり胸に刺さる感じがありました。女性が、摂食障害を乗り越える手がかりをつかんだところでストーリーは終わりでしたがこの女性は、障害を乗り越え幸せになるだろう・・と感じられるラストシーンでした。この女性の場合、その手がかりとは過去の原因を分析解明することや、家族、関わる人との修復ではなく「未来への
1年くらい前に、Netflixで『心のカルテ(TotheBone)』という映画を見ました。実は、題名に惹かれて見始めたものの、主人公の女性が摂食障害を治すためのセラピーを受ける中で継母と実母と、実母のパートナーの女性と、実妹で(実父は、仕事の関係で参加していません)話し合いのような時間があるのを見て複雑な家庭環境でしかも摂食障害の人の話だと見るのが辛くなりそうだと思い、見るのを止めようかと思ったのです。それでも、主人公を演じるリリー・コリンズの演技に惹かれるもの
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摂食障害拒食症のお話リリーコリンズ主演だったんですね。私が知ってるリリーコリンズとは違いすぎて最初はびっくり。本人も拒食症経験者だったようで。ほんとに女優魂感じた。演技力素晴らしくてとても入り込めた作品。誰にだって拒食症や摂食障害になるリスクはあるし、『たべる』ってことの辛さ、大変さ、難しさが少しでも分かった気がする。当事者じゃなければわからない痛みかもしれないけど本当に辛そうだった。また1つ人の痛みを学べた気がする。私も食べることは上手な方ではないし
こんばんは!私は明日からゴールデンウィークが始まるので、絶対に夜更かししようと思い、映画を見ていました!映画が特に好きというわけではないですが、こういう日は見たくなりますよね。今日見たのは『心のカルテ』です。英名は『Tothebone』です。一般公開、劇場での上映はなく、ネットフリックスでのみ鑑賞が可能な作品です。リリーコリンズ演じる拒食症のイーライ。本当に死ぬ間際の細さで、健康指導があったとは思いますが、病的なほどに痩せるのは大変だっただろうなと劇中見ていて
Netflixで見た『心のカルテ』が思いの外考えさせられる映画でよかった。拒食症がテーマになっているのだけれど、拒食症といってもその内容は本当に個々によって様々で、一括りには出来ない。完治するのかどうか、完治がどんな状態なのか、ただ体重が戻れば良いのか、本当に暗闇を歩いている感じで、辛いだろうなぁと思う。心と身体は繋がっていて、心の不安定さや危うさがそのまま身体の状態に繋がっているのかな。実際主役のリリー・コリンズもこの映画を撮影する前に拒食症になっていたそうで、役作りとは言え、あの痩
本日のヨシケイ↓↓↓牛挽肉のチャプチェ彩りひじきのごまサラダ鶏肉とがんもの炊き合わせLINEブロックした友達の出勤日だけどもう人間関係どうでもいい私はイヤホン爆音で淡々と調理猫たちにミルク↓↓↓人肌くらいにレンチンしてあげたけど、皆2~3口ぺろぺろしただけで終了残ったの傍に置いといたけど…3個も買わなくて良かったかも昨日の夜体重計に、片足に体重かけて数字チラ見したけど即効降りた…←←つまりそう言う事毎週土曜日の朝方にコーラック2錠投下するけど先週は気分的に飲まなかった1週間
寝ようと布団に入ったのに、Netflixオリジナル映画見ちゃいました😅主人公は、リリー・コリンズ演じる拒食症のエレン。主治医は、キアヌ・リーブスでした。リリー・コリンズは、自分自身拒食症になったことがあるそう。でも、この役の為に、ダイエットして痩せました。もう、本当に、直視するのも厳しいくらいの激やせぶりでした💧役柄的にも難しい役だったと思います。危機迫る感じの演技を、ぜひ見て欲しいと思います。#Netflix#Netflixオリジナル映画#心のカルテ#リリーコリンズ#キ
昨夜と今日とネットフリックスで映画&ドラマを見ています。(今日見た映画は、前記事参照)昨夜見た映画は、2017年のアメリカ映画(ネットフリックスで配信公開)の「心のカルテ」です。原題の「TOTHEBONE」の方が、より作品の世界観を表していて、リアルに感じます。あらすじ手に負えないほど深刻な拒食症障害を持つ20才の女性、エレン。何度も入退院を繰り返しながら克服を試みるも、回復には及ばないどころか体重は減り続ける一方。複雑な家庭環境に育ったエレンの家族が最後の望みをか
NETFLIXオリジナル映画「心のカルテ」を観ました。これも日本語タイトルとオリジナルタイトルが全く違いますね。様々な困難を抱え摂食障害に苦しむ女性がグループホームで同様に苦しんでいる他人との共同生活を通じて自分と向き合うというストーリーです。よくこのブログをご覧頂いている方は知っていると思いますが、僕はこういう映画が好きでよく観ます。でも映画の趣味が似てる人と出会ったことないんですよね。主役のリリー・コリンズさんは今までに観た「ハッピーエンドが書けるまで」や「あと1センチの恋」にも主演してい
★★★★☆あらすじ摂食障害で悩む若い女の子の話。なんというか、あらすじがこれに尽きる。なぜ摂食障害になったのかとか、それを克服するにはどうすればいいかとか、そういうお役立ち情報やカタルシスは何もない気がします。それが、摂食障害をテーマに持ってきた物語の限界なんでしょうかね。結局さ、過去のトラウマとか複雑な生育歴だとかそんなことだけが原因ではないし、そもそも、原因がわかったところでどうなるものでもないっちゅうことですね。海外ではわりと問題作とされているみたいで、
2017年にNetflixで公開されたアメリカ映画『心のカルテ』を鑑賞しました主人公である20歳の女の子が拒食症を患い、家族セラピーや同じ摂食障害を患う人達と共同生活を送ることで、様々な葛藤や悩みを抱え続けながらも、前に進もうとする作品です。私がこの映画を観て衝撃的だったのが、一緒に共同生活を送っていた女性が流産して、トイレで大量出血した状態で泣き叫んでいるシーンです。私は流産経験はありませんが、妊娠出産経験があることで、たとえ演技でも、赤ちゃんを失うシーンはとてもショックで、悲し
昨日今日の2日間はインストラクター養成講座に参加しています。受講者の立場からではわからなかったことが、見えなかったことに気がつきます。次の当面の目標は真我プロカウンセラー実践養成講座のインストラクターです。得たい結果は何か当然ながら求めていないものは手に入らない。しかし、忙しくて社畜になっていると、或いは無理をして自分とは違う誰か他人を演じて生きていると、本当の自分の心の声が聞けないので得たい結果が何なのかもわからなくなってくる。常日頃、明るく前向き
昨日Netflixで何気なく観ていた映画心のカルテなんか観終わってからあれって今の人間みんなそうなのかもなあって思った主人公は拒食症の20歳の女性でアーティスト家庭環境はちょっと複雑だけどそれが原因でもないみたい自分でも何故食べられないのかわからないこの世界が美しいって事も自分が一歩踏み出せば人生が素晴らしくなるって事もわかってるそれなのに食べられず背中に痣が出来るくらい毎日腹筋しちゃう体重や腕の細さをコントロールしてないと不安で仕方がない摂食障害の共同ホーム
娘が小学校低学年の頃から大切にしている猫のぬいぐるみ部屋に置いてあったそのぬいぐるみを見て娘が一言「あんちゃん(ぬいぐるみの名前)なんか疲れてる」とそのぬいぐるみも娘が気づかない彼女の思考や状態を教えてくれます噂のあんちゃん↑ぬいぐるみが疲れて見える=自分も疲れているということその時はとても精力的に活動していて元気いっぱいの娘ちゃんでしたが暫くして喉が痛いと言いだし病院で受診扁桃腺が腫れていましたそのぬいぐるみから身体を労わりなさいよー疲れてるんじゃ