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御園座の緞帳がが派手だったので吉良組でパシャリ。立石俊樹がいなかったので、また撮るとして、ちょっと離れて撮ろうとかっこよく撮って、俊樹だけ後からChatGPTで出せるんじゃないか?と実験的に僕の両側にウチのミルリィちゃん達を添わせてみた。ら、全員知らんおっさんになってた🤣🤣🤣誰やこれ。もひとつこんなんしてみたらやっぱり知らんおっさんになってる。🤣🤣🤣🤣🤣だめだ、笑いが止まらん🤣🤭どうやらChappyでそれはできないらしい。で、もう一回撮ることに。。。
大好きな船越英一郎さん版の名探偵・明智小五郎。以前、黒木瞳さんをヒロインに「黒蜥蜴」が配信されていましたが、今回新たに東風万智子さんをヒロインに「怪人二十面相」が放映されましたので、今夜はこちらを観ながら寝ます・・・。名探偵・明智小五郎の好敵手といえば、やはり怪人二十面相!!明智の宿敵、怪人二十面相が5年ぶりに活動を再開した。二十面相は、まず不動産会社社長・辻に予告状を送り、明智の親友・浪越警部(池田鉄洋さん演)に化け、宝石「侵食する太陽」をまんまと奪ってしまう。
目次濃厚魚介豚骨のパイオニアが仕掛ける至高の一杯頑者つけめん極太自家製麺2食入過去放送回濃厚魚介豚骨のパイオニアが仕掛ける至高の一杯2025年12月6日BS-TBS「ラーメンを食べる。」今週、ラーメンに向き合うのは俳優の徳重聡さん。埼玉県川越市にある魚介豚骨つけ麺ブームの火付け役「頑者」で看板メニューのつけ麺をいただきます。頑者つけめん極太自家製麺2食入頑者つけめん極太自家製麺2食入楽天市場【ふるさと納税】頑者つけめん&辛つけめ
今年はあまり記事を書いていなくて、大河ドラマについてまだ触れていませんでしたが、毎週『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』を観ています。蔦重が主人公と発表されて以来、楽しみで楽しみで……。ドラマ10『大奥』を観てさらに期待が高められました。そして第1回の冒頭、明和の大火のシーンで「これは名作だ」と独りごちた日から、はや10か月。一度も中だるみを感じることのない展開がすばらしく、期待を裏切らない今作は、やはり名作。最終回は12月14日ということで、明日の第43回を含めあと6回で終わってしまう脚本も
俺は、君のためにこそ死ににいく2007年5月12日公開“特攻の母”として知られる鳥濱トメの視点から、若き特攻隊員たちの青春の姿を描いた戦争群像劇。あらすじ太平洋戦争末期、軍の指定である富屋食堂を切り盛りする鳥濱トメは、地元の知覧が特攻基地となったことを知る。トメは家族と離れて出撃を待つ若者たちが自分に会いに来ては飛び立っていくことを引き留めることもできず、複雑な思いを胸に秘めながら母親代わりとして慈愛の心で彼らを見守り続けていくのだが……。製作総指揮・脚本:石原慎太郎監督:新城卓特
『誘拐の日』最終話妻・新庄汐里(安達祐実)の通報により、泣き叫ぶ七瀬凛(永尾柚乃)と引き裂かれ、県警捜査一課に逮捕されてしまった新庄政宗(斎藤工)。頼みの綱の所轄刑事・須之内司(江口洋介)も犯人隠匿容疑で取り調べを受ける身となり、もはやなすすべなしの状況と思われた。しかし、凛は山崎忠(深澤辰哉)の支援のもと、病院副理事長・七瀬富雄(長谷川初範)と県警刑事部長・辰岡泰明(徳重聡)の不正を暴くという起死回生の一手を打ち、辰岡は失脚。代わりに、須之内が捜査の指揮官として復帰することに。須之
『誘拐の日』第6話医学博士・水原由紀子(内田有紀)の別荘に軟禁されている新庄政宗(斎藤工)と七瀬凛(永尾柚乃)が非常用の電話回線を使って電話をかけたのは――かつて凛の家庭教師を務めていた弁護士・山崎忠(深澤辰哉)だった。凛は自分たちの逃亡に手を貸してほしいと協力を要請するが、山崎は「残念でした。あなたは何も知らないんですね」とすげなく拒絶!?天才少女・凛ですら思いもよらなかった“秘密”を明かして…!?その後――山崎のもとに誘拐犯を名乗る謎の人物から脅迫電話が入る。「凛が生きている
『誘拐の日』第4話新庄政宗(斎藤工)が目を覚ましたのは、医学博士・水原由紀子(内田有紀)が研究のために使っている別荘だった。頭部に装置を取りつけられたまま眠る七瀬凛(永尾柚乃)を見て、新庄は「凛を返せ」と食ってかかるが、水原は「あの子は人類の希望」だと告げ、「ここはあの子にとって最も安全な場所です」と冷静に制止する。その後、水原は自分が凛を追っていた驚くべき理由を説明する。それは天才少女・凛の頭脳に潜む壮大な秘密で――!?水原は凛の身を守るためにもこの別荘で彼女をかくまうと告げ、
歴史を思い返して思うことは?▼本日限定!ブログスタンプ昔のことを思い出してしまいます。【記念日】菜っ葉の日、なにわの日【今日の誕生日】渡瀬恒彦さん(1944年~2017年3月14日)俳優、渡哲也の弟大滝詠一さん(1948年~2013年12月30日)シンガーソングライター高橋陽一さん(1960年)漫画家『キャプテン翼』原作者ライオネス飛鳥さん(1963年)女子プロレスラースガシカオ(1966年)シンガーソングライター高田聖子さん(1967年)女優『忍風戦隊ハリケンジャー』(テ
7月28日歴史の出来事7月28日記念日と誕生花7月28日リリースCD💿ほんの一部7月28日誕生日の方達とキャラクターほんの一部
皆さん、こんにちは。いつも、ありがとうございます。m(__)m今日「7月28日(月)」六曜(暦)では『先負』にあたります。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今日の幸運さん『♍O』さん☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆どうぞ健やかで良い一日をお過ごしください。m(__)m**************************************さて、今日、「7月28日」生まれの有名人は、
ドラマおっさんのパンツがなんだっていいじゃないかSPおっパン、おかえり〜〜〜まさかのスペシャル?!と思ったら、映画化の宣伝用、おさらいドラマみたいでした昭和おやじ沖田マコト原田泰造、妻富田靖子、ガチBL同人誌を描いてる姉モエ大原梓、ひきこもりからカムバック!カケル城桧吏。ダイチ中島颯太とマドカ東啓介カップル。みなさん元気で飼い犬カルロスがわりとメイン?!🐕、、、と、今回は徳重聡が加わって、、、、だけど、徳重、いらなかったかもむしろ、ダイチカップルのアナザーストーリーが見たかっ
『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!SP』ストーリーある日、沖田家に事件が起こる。家族の幸せの象徴で守り神のたぬきの置物が壊されていたのだ!犯人を捜すため、愛犬カルロス(こまち/声・中村悠一)とともに近所を捜索する誠(原田泰造)!そんな中、かつての自分と同じような悩みを抱える「カタブツ」男(徳重聡)と遭遇して…さらに友人の大地(中島颯太)にも新たな悩みが!カタブツ男と大地、二人の悩みを誠は解決できるのか!?ドラマオリジナルのストーリーを、まさかの愛犬・カルロス目線で描く
今日も新たに一週間がスタート、で昨日のことになるが今日はテレビ関連に関するお話、昨日BS-NHKでBS時代劇が始まった。そのタイトルは大岡越前の第8シリーズ、BS-NHK版の大岡越前、早くも第8シリーズがスタートしたわけだが昨年の第7シリーズから大岡越前役が変わっている。第6シリーズまでは東山紀之氏が担当したが第7シリーズからは第7シリーズから俳優の高橋克典氏同氏と言えばサラリーマン金太郎、特命係長只野仁のイメージが強い第8シリーズがスタートし気合が入っている準レギュラーと言っ
原作は中山七里で佐々木蔵之介のTV東京初主演ドラマとのこと。推しの『奈月セナ』嬢がチョイ役で出演したのが憶えていたので今回のBSテレ東での再放送を楽しみにして観た。セナ嬢はまだ女優としてはキャリアを積んでいるころでキャバ嬢の役であった。残念なことにストーリーにほとんど絡んでない(泣)あらすじ警視庁捜査一課に配属されたばかりの高千穂明日香(新川優愛)は出版社の編集者の百二鬼が殺された事件の件で上司の麻生警部(吹越満)から、警察を退職後に作家兼警察の指導員をしている毒島
田村亮さん演じる左近将監様。北の下野を重用し、越前に辛く当たることの場面が多いですが、いてくださると、やはりどっしりとその存在感の大きさを感じます。ご本人はとても下のもの皆に優しく、いつも穏やか。そもそもがこの東映京都太䅈撮影所、映画村は全て田村さんのご実家だった場所。ってのがぶっ飛ぶわ俳優会館に呼び出しの声が響き、城中の場面のセットに出かける我々。左近将監様・亮さんを囲んで。今日は天気も良く、いい写真。田村亮さんの息子さんはアルペンスキーのどっぷり関係者で、どう?息子ちゃんは
『大岡越前7』「享保の陰謀」の後編で、最終回でした。中国人娘・魅楊(石井杏奈)の本当の目的を聞き、吉宗(徳重聡)と宗春(渡辺大)を和解させ、最後は、清国使節団の将軍謁見の間で、将軍暗殺の陰謀を暴く大立ち回り、張りに張り巡らされた伏線全部回収して、越前さん(高橋克典)、最終回にふさわしい大活躍でした。源さん(高橋長英)も、同心に復帰。けっきょく、三島宿までしか行けなかったですね。『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』次期将軍候補・徳川家基(奥智哉)の突然死の話、前回で
『大岡越前7』三島で源さん(高橋長英)が怪我をしたところから始まった今回。清国使節団が来日、江戸を目指してくる強盗団、江戸で好き勝手ふるまう尾張様(渡辺大)、と、問題山積みな江戸の治安ですが、越前さん(高橋克典)は、上様(徳重聡)の不況を買って、出仕禁止に。でも、城に上る時間を奉行所の仕事に充てられると思えば、ありがたかったかも?それにしても、徳川宗治の衣装、天草四郎みたいですね。そして尾張藩の侍たち、なまりすぎじゃない?侍は武家言葉だから、殿にお目見えできるぐらいの身分
前回のラストで氷月(波瑠さん)にさらなる心痛、忘れられない辛い記憶を与えた部下・瑞江(柏木悠)の殉職。その悲しさや悔しさは一切表情に出さないのに、刑事としての職務遂行に対する氷月の一層強い決意がにじみ出る今回のエピソード。誘拐事件の捜査方針でぶつかり合う特殊班捜査係の池上(徳重聡)との対立シーンで、犯人検挙のため一歩も引かない、責任感に満ちた眼差しの鋭さに感銘。何が氷月にそこまでの強い気持ちを与えているのだろう。このドラマ、波瑠さんがこれまで演じてきたキャラクターとしては、非常に珍し
『アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~』第4話公園に張られた警察の規制線。ブルーシートの中には被害者の西村圭一郎(三福エンターテイメント)の遺体が大木にもたれかかるように横たわっていた。遺体には、首を絞められた痕があり、黄色いブランケットをまとっていた。さらに胸元には、死後に付けられたと思われる謎の傷が…。不可解な傷に疑問を抱く土屋健次郎(山本耕史)と穂村正吾(森本慎太郎)。そんな二人をよそに、柊氷月(波瑠)は現場の光景を記録し、すぐさま去っていく。西村の身辺を調べた所、マンションの購
ホリ・エージェンシー、来春合併で47年の歴史に幕向井理、波瑠、谷村美月ら所属芸能事務所のホリ・エージェンシーは25日、公式サイトを更新し、来年4月にホリプロ・ブッキング・エージェンシーと合併し、ホリ・エージェンシーという会社名に幕を下ろすことを発表した。同サイトでは「合併に関するお知らせ」と題し、「この度、株式会社ホリ・エージェンシーは、事務所としての総合力の強化ならびに経営効率の向上を目的として、令和7年4月1日をもって株会社ホリプロ・ブッキング・エージェンシーと合併することになりました
こんばんは。藤原紀香さん見たさと。演出が錦織一清さん。私はグループはkが好きだった。「週末notyet」という曲が好きで。横山由依さんも出演される。新橋演舞場へ。お話と演出、素敵だった。大人っぽい話も、スマートに表現してたし。芸術とは?豊かさとは?色々考えさせられた。紀香さん、歌も上手いし、あのヒールで。クルクル踊るし。スタイルよいし、華がある。人柄の良さが役柄とピッタリで良かった。横山由依さん、歌
日曜日は山日和でしたな。私はこれからパーティーが続くので、山には行かず。代わりにどこに行こうか………寄席はこないだ行ったしな………と思っていたところに特別割引販売メールが来て、凄く安かったので観に行きました。舞台『カルメン故郷に帰る』です〜これは1951年に国産初の総天然色映画としてヒットした作品を初舞台化したものだと。カルメン故郷に帰る-Wikipediaja.m.wikipedia.orgカルメンと言われると反応してしまうオペラ愛好家。そんなわけで暑い中やって来ました初め
(8)享保の陰謀(後編)初回放送日:2024年8月11日忠相(高橋克典)は無事戻った源次郎(高橋長英)から凶悪な盗賊の卍一味が江戸に入ったと報告を受ける。伊織(勝村政信)の元で養生していた清国人の魅楊(石井杏奈)が実はふみえという日本人で、卍一味の頭目・西海屋(笹野高史)を付け狙っていたことも判明する。忠相は吉宗(徳重聡)と清国使節団の会談を利用して将軍家と尾張の徳川宗春(渡辺大)の間でくすぶる火種を消し、さらに盗賊を一網打尽にする奇策に打って出る。
(7)享保の陰謀(前編)初回放送日:2024年8月4日遍路旅に出た源次郎(高橋長英)が盗賊に襲われたとの一報が忠相(高橋克典)に届くが、奉行所は来訪する清国使節団の警備に手一杯で動けない。伊織(勝村政信)と三次(近藤芳正)が源次郎を迎えに三島へ行き、そこで長崎商人の西海屋(笹野高史)と出会い、さらに悪党に襲われていた魅楊(石井杏奈)という清国人の娘を助ける。一方江戸では、尾張の徳川宗春(渡辺大)と将軍吉宗(徳重聡)の間で戦が始まるという噂が広がる。
歴史を思い返して思うことは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようわかりません。【記念日】菜っ葉の日、なにわの日【今日の誕生日】渡瀬恒彦さん(1944年~2017年3月14日)俳優、渡哲也の弟大滝詠一さん(1948年~2013年12月30日)シンガーソングライター高橋陽一さん(1960年)漫画家『キャプテン翼』原作者ライオネス飛鳥さん(1963年)女子プロレスラースガシカオ(1966年)シンガーソングライター高田聖子さん(1967年)女優『忍風戦隊ハリケ
「伝えたい」を「お手伝い」マンガやイラストで、貴方の「伝えたい」をお手伝いします✨近川恭子です(^^)過去に描いた似顔絵ブログを振り返りながら再掲してます😊7月28日生まれの方々です✨徳重聡さん『似顔絵を描いてみた☆7月28日』「伝えたい」を「お手伝い」マンガやイラストで、貴方の「伝えたい」をお手伝いします✨近川恭子です(^^)7月27日がお誕生日の有名人を描いた昨日の似顔絵ブログは…ameblo.jp↑1年目、徳重聡さん。「確か、第二の石原裕次郎を探せ!的なオーディション
〝カルメン故郷に帰る〟の稽古場より愛をこめて❤️お誕生日㊗️を迎えられた徳重聡さんをお祝いしてみんなで歌ったよ🎤初めてこのカンパニーで撮影した写真。演出の錦織一清さんこと、ニッキ先生も👍徳重さんとは、2007年、テレビ朝日系列の連続ドラマ『おいしいごはん鎌倉・春日井米店』で夫婦役でした👬大好きだった渡哲也さんが主演、余貴美子さん、羽田美智子さん、水川あさみちゃん、ドランクドラゴンの塚地さん、小野武彦さんなどなどが出演されていました❣️今回の舞台で、17年ぶりの共演。変わらずのイ
お誕生日おめでとうございます!'1934年小山正明⚾、35年富岡多恵子🖋、38年マッド・アマノ🖍️、🇯🇵アルベルト・フジモリ(#AlbertoFujimori)🇵🇪、41年リッカルド・ムーティ(#RiccardoMuti)🇮🇹、42年堤剛🎻、45年セルジオ越後⚽、46年竹山洋🖋、伊東達広、47年梓英子、原田治明⚾、53年ラーマ10世(タイ国王#KingRamaX)🇹🇭、大崎洋(吉本会長)、嘉堂信雄🏇、54年小林万里子🎤、55年永島暎子、58年サエキけんぞう🎵、60年高橋陽一✏️、岩明均✏️、6
(5)夜の奉行初回放送日:2024年7月21日役人と結託し私腹を肥やす商家を襲う「夜の奉行」と名乗る盗賊が暗躍し、庶民から拍手喝さいを浴びていた。忠相(高橋克典)は夜の奉行を捕まえよと吉宗(徳重聡)から命ぜられ、旗本の近藤右門(神尾佑)が怪しいと調べをつける。だが当の右門が忠相を訪ね、世直しのため夜の奉行と手を組むなら仲介すると持ちかけるが、忠相は断る。すると忠相の妻・雪絵(美村里江)と息子・求次郎(柊木陽太)が何者かにさらわれてしまう。