ブログ記事27件
寒い信州コタツに入ってこんばんは!コタツに入ることをコタツにアタルって言うの信州だけ?夕べは温泉街の駐車場で車中泊朝四時に起きて姨捨の棚田で朝陽を待つが不発に終わり6時に家に帰りトマトの上にビニール掛け花が開くのを待ってマロウ摘み午後から雨の予報なので全速で摘みます!9時になから(だいたいの方言)摘み終わったので母を連れて買い取ってくれる新しいお店に乾燥マロウを持ってご挨拶と打ち合わせマロウの状態やクオリティが気になったけどオーナ
降りそうで雨が降らない安曇野からこんばんは!花や野菜の水やりをするかしないか悩む天候そーいう天気は勘弁してクレマチス(^^ゞとか言いながら撮ってたら後輩カメラマンのH君家族発見家族写真を頼まれH君のカメラで撮ろうとしたんだけど全くイメージが湧かず上手く撮れない!で自分のカメラに交換カメラが変っただけで撮れなくなる事に自分でもビックリ身体の一部になってる??藤を見た後はお参りして帰りましょう徳運寺は地元では有名な厄除けの寺開山は鎌
休日でも早起きなアナタお疲れ様!松本市徳運寺藤の寺です通称七色の藤実際は三色だけど・・・七色でいいんです!千手観音も千無いし・・・一本が何本分か役目をするらしいけど・・・ここは美ヶ原の松本側の入り口入山辺(いりやまべ)にありますその下は里山辺(さとやまべ)美ヶ原温泉がありますよ。入り山辺はブドウの産地でもありワイナリーもあります美ヶ原にお越しの際は是非お立ち寄り下さいな♪藤の寺続きます路地で育ったイチゴのサラダ焼きおにぎ
花金も忙しいアナタお疲れ様!花金って・・・(古い)画像はフジのお寺撮影したのは5/11実は昨日アップの牡丹寺はここへ行くついでに寄ったのでした藤棚から山藤を臨んだり山藤をバックに棚藤を撮ったりお地蔵さまとお話したりそんな藤の寺編スタートですさっき友人からのLINEで気が付いた奈良井の漆器祭りジャン!日曜は有志で村の中の草刈りだし時間が欲しい(>_<)奈良の友人からもらった三輪ソウメン
2024/05/25(土)今日は、思い立って、関東に単身赴任していた頃に暇を持て余して始めた、御朱印をいただきに、、、ではなかった。寺社にお参りをして廻ろうかと、家を後にしました。お寺さん用の御朱印帳が、あと3社で一杯になるので、最後は私自身の菩提寺である、松本市入山辺の徳運寺と決めていたのですが、あと2社はどうしようかと、松本で有名な牛伏寺(松本市内田)とご近所さんの兎川寺さんに決めました。この、御朱印旅には、もっと大きな目的もあったのです。その目的とは!?それは、後ほど。↓まずは
参拝日2023/12/175/8徳運寺とくうんじ山号:天龍山宗派:臨済宗方広寺派愛知県新城市名越小林30☎0536-32-0814東三河四郡弘法大師霊場59番札所納経帳にいただけました。ご住職は不在で奥様が書置きなら有るんですがと言いながらご住職に電話で確認をして対応していただけました。なので通常御朱印は御住職不在時でも書置きが有ります。本堂扁額本堂からの境内🅿は境内に停めました。上空写真(Google)👆左奥に🅿が有ります
日が長くなったなぁ~そう思ったアナタお疲れ様!画像はGW明け天気は土砂降りの中藤の寺松本徳運寺へさぁ撮ろう!と思ったら・・・傘が無い井上陽水か!(古)その時はツッコむ余裕もなく焦る俺そうか・・・GW娘夫婦を上田に乗せて行ったときに久しぶりに後席を出したので片づけたんだったカメラを守りながら数枚撮影あ~あなんてこったい娘夫婦と言えば一昨日も泊まりに来て日曜日は安曇野ハーフマラソン走ってました元気だねぇ(^^ゞ結構濡れたので美ヶ原温泉日帰
アメニモマケズハタラクアナタお疲れ様!徳運寺藤の寺厄除けも有名です。この地区山辺は美ヶ原の入り口だから観光のついでにぜひどうぞ♪話は・・・・またまた自治会ね(笑)明後日は大きな会議明日はその準備土曜日は遊休農地の草刈り日曜日は松くい虫の消毒そのあとが土嚢(どのう)作りの講習会と防災の訓練怒涛のようにイベントがもう笑うしかないこれじゃ~~役員なんか誰もやりたがらないに決まってるね~毎年忙しさに流されてアップデート全く無し改革も改善もな~んにもない今
平日がほっとするそんなアナタお疲れ様!これはいつだっけ?たぶん5月の半ばの画像・・・松本市山辺(やまべ)徳運寺白に紫にピンクも混ざって濃いものから薄いのが虹色のごとく咲き枝垂れるまさに七色の藤棚話は変って・・・・今日の自治会ネタ(またかよ)議題は地区の納涼祭今年はやる?やらない??本当は面倒だし・・・・責任問題もあるのでやらない!と言えればいいんだが・・・・今年はなんかそう言えない空気が飲食は禁止して子供向けの夜店的なのやろうか
連休中の実家の片付けの疲れもあってかこのところ体調が芳しくなかったので先週月曜日、夫の車でかかりつけ医に連れていってもらいました。膀胱炎かもしれないと思ったのですが検査の結果は白血球も出ていないし菌もないので大したことはないとの診断でした。でも念のためにと注射をして頂き抗生物質と胃薬を出して頂きました。病院通いが多かった幼い頃から注射は怖くなかったのですが抗生物質は苦手(;゜゜)以前出して頂いた時は何とか大丈夫だったので恐る恐る今回も服用。そのお陰で気になっていた症状は良くなり
2022年5月20日こんばんはベイスターズ3連勝!牧が頑張ってます、さすが郷土の誇り三冠王もあるかもしれません!!さて、今年は山仕事が忙しくてタイミングを逃したっぽいのでこの時期の松本らしい花の風景を今夜はお送りしたいと思いますそれがこちら松本市入山辺、美ヶ原へと向かう道の程近くに古から続く古刹として知られる徳運寺の藤棚の風景です入山辺は市街地から少し離れた高地にあるので見頃は県内でもやや遅め一帯は美ヶ原から吹き下ろす爽やかで少し冷たい風が吹き抜ける山あいですそ
桜の季節が終わると信州はまさに百花繚乱。様々な花が咲き競う候となります。我が家の庭もハナミズキ、八重桜等々の木の花のみならず花壇のチューリップも咲き始めました。そして、かつては5月の連休にならないと咲かなかった我が家の藤の花も先週あたりからもう蕾が開き始め昨年よりも早い開花となりました。花の蜜を求めてクマンバチが回りを飛び回っています。姿が見えなくなった隙に写真を撮ろうと花に近づくとどこからか現れて威嚇
松本市の「徳運寺」に参拝にやってきました。徳運寺は元弘元年(1331)山家郷の地頭・山家為頼が幸村友梅を招いて創建しました。毎年5月には藤の花も綺麗に咲き誇り賑わいます。山門になります。鯱山門の右手の観音様は見送り観音になります。周りの地蔵様や観音様です。山門を抜けた右手に六地蔵が隠れています。手水舎本堂前の東山厄除観音長寿観音平和観音水子地蔵尊
花街去る芸舞妓20人、年収も激減…京都・五花街の苦境朝日新聞デジタル五花街の伝統文化の保存、継承に努める公益財団法人「京都伝統伎芸(ぎげい)振興財団」(おおきに財団)によると、昨年3月現在、五花街で169人...京都市営地下鉄40周年で多彩な記念グッズ29日からネットで販売京都新聞京都市営地下鉄の開業40周年に合わせ、市交通局が記念グッズを販売する。地下鉄応援キャラクターのポストカードや新作ポスター、40周年記念...代替艦の総経費は本当にイージスアショアの2倍なのかを
今日は雨、まだ信州は梅雨入りの宣言は出ていませんが、毎日スッキリしません…最近のこと、我が家の庭にあるモッコウバラのアーチの下を通る度、なんか柔軟剤のような洗剤の良い香りがほのかにしてでもモッコウバラには香りは無いし、どこかで洗濯してそれが漂っているのか??なんて何気に思っていたら、このバラたちでしたモッコウバラのすぐ脇にあるこのカクテルというバラ…もともとこちらの方が古くからあってここ数年、花が増えて楽しめているのですが、まさかこんな良い香りがしてい
今朝はいや、今朝も早寝早起きでしたので(^◇^;)徳運寺に藤の花を見に行ってきました。少し前、お客さんから見頃だよ~とお聞きしたのです…暑くも寒くもないちょうど良い季節🌿雲は多めでした。ウロコ雲!?つつじも手入れされ綺麗な花色です肝心の藤の花…咲き終わりでした~🙌😱この数日暑かったから…かなー??それでも境内の散策は気持ち良か〜でした。入山辺の長閑な景色🌿春先に行った明神館に行く途中です。新車に乗って行ったせいか!?(ニオイ)体調がイマイチか!?
久しぶりの晴れ。青空は気持ち良いです。ちょっと見頃を過ぎてしまったのですがお寺の藤の花を見てきました。(徳運寺)白に紫にピンクもあったみたい。風にそよそよ揺れていました。満開のときにいつかまた来てみたいです。今夜は、おしゃれイズム、氷川きよしさんとのたけのこ狩りロケがありますね♪/#氷川きよしさんのPR動画公開🐶👑\▶︎https://t.co/jHd99k7l5y氷川さんが山で遭難…😦!?驚きのエピソードにMC3人ともびっくり!一体何があったのでしょう…🤕
2021年5月16日こんばんは一日中雲が切れない日曜日になりましたね今日は庭の花のラインナップに何か足そうかと思い松本フラワーセンターに出掛けたのですがどれにするのか迷ってしまい結局肥料だけ買って帰りました😢さて、そんな帰り道にふと思い立ってこの時期見頃を迎える藤の花の名所、松本市入山辺の徳運寺に立ち寄ってみました徳運寺は松本市街地から美ヶ原へと向かう県道の脇の細道を登った先にあります市街地からはかなりの高さを登るので藤の花の見頃も松本城などと比べると一週間以上は違う
藤の寺松本市徳運寺編ラストです新緑もステキ花もステキ~~あっちもこっちもステキ探しはとどまることを知りませんファインダーを通すとなんでもかんでも綺麗に見えてしまうカメラとレンズは魔法の道具ですね~例年ならこのシーズンは辰野の蛍が乱舞するのですが例にもれず公園は入場禁止お祭りも中止です。先日、地元の蛍の様子を見に行ってきましたが寒かったのとちょっ
ここは信州徳運寺藤のお寺で有名ですが・・・・・もう一つの楽しみは石仏や季節の花々たちですそんな石仏と花のコラボステキ探しのお寺です■■❤消火栓??本堂に併設された建物は古民家を再生した宿泊施設になってます。虫のきらいな方ごめんね~~でも何か綺麗だったもので(^^ゞ
ボタンの寺から藤の寺へ花の寺のハシゴですここは信州松本市山辺徳運寺美ヶ原の入り口と行ったほうが覚えやすいと思いますヨン名物は何と言って見事な藤棚自分は七色のフジと呼んでますそりゃ~~本当は三色しかないんだけど・・・・・それぞれの色が重なって感じる色はまさに七色空の色新緑山の青も相まってとってもカラフル元々彩度の高いフジフィルムのカメラ最も好物の被写体ですねフジで撮るフジ相性が良いわけです
昨日はあまり気温が上がらず寒いくらいの日でしたが雲一つない青空が広がり夜も雲に邪魔されず明るい満月を見ることができました。フラワームーンと言い今年最後のスーパームーンだったとか。スマホのカメラで撮ると光が飛んでしまうので動画で撮った物をカットしてみました。20:18頃の東南の空の月です。今朝は放射冷却現象で4℃と低く県内では氷点下の所もあったようです。段々気温があがり松本は26℃の夏日に。でも吹く風は心地よく、それほど暑さは感じません。我が家の藤は花房が短いのですが風に揺れる
ここは信州松本市入山辺にある曹洞宗福田山徳運寺藤の寺でございます。駐車場は寺の横すぐなのに・・・・なぜ遠景か?見ての通り車がいっぱい!遠くの道に停めてと指示され歩いて来ました。そんなに人気があるのかって??そりゃ~人気はありますよありますけど・・・・・・この日は何と!お葬式があったのです!!なんか来る途中に嫌な予感はあったのですよ・・・・・行く先々に○○家葬儀会場と書かれた看板がいっぱいあったのです。お寺でお葬式って最近はあまりないな
徳運寺に行ったのは1週間前。その時はまだ花がやっと咲き始めたたばかりでした。昨日は、前日の午後から降り始めた雨も予報通り朝には上がり、山の上に雲はかかっていたもののよく晴れた日となりました。「1週間経ったからそろそろ咲いたんじゃないかな。」と夫が言い、再度、徳運寺に行ってみることに。山や道路沿いの新緑も大分濃くこんもりとしてきたように思います。先日は駐車場にも数台の車しかありませんでしたが、昨日は沢山の車が止まっていて期待できそうな雰囲気。
昨日の市民タイムスに、こんなお知らせが出ていました。咲き始めたというだけで、まだ見頃ではないだろうと思いましたが夫とクリーンセンターに、剪定した樹や枝を捨てに行った後、見に行ってみました。昨日は雲1つない晴天。水が張られた水田の向こうには北アルプスに表れた雪形が遠目にもくっきりと見えていました。初めて訪れた徳運寺。明治の廃仏毀釈の折、廃寺になり、その後に学校ができたようですが後に再建された由。お参りをしてから藤棚が並ぶ場
私が好きな城跡の一つに小笠原氏城館跡があります。1334年(建武元年)小笠原貞宗が信濃守護に任命された後、林大城を本城とし数々の支城群を築き上げました。山家(やまべ)城はその内の一つ、林大城の東側に位置し、山家氏の居城でもあります。先ずは山家氏居館跡があった徳運寺を目指します。松本市特別史跡のようです。斜め前に駐車場があります。山門前にも5台ほどの駐車場があります。そちらはバイクも停めれます。写真の駐車場前に登城口があります。ここから墓地の裏を回って登っていくと
<藤の花を追いかけてみたその3>ローカル放送で連日、アナウンサーや視聴者から松本市徳運寺の藤棚のレポートがされていたので撮影しに行ってみました。究極の藤の花のシャワーでした。徳運寺は古民家を改造した比較的新しい禅寺です。厄除け観音石像群の塚?駐車場から藤の花のシャワー藤の花のシャンデリア時を忘れてただただ藤の花に魅せられました。この日だけはミツバチがうらやましく思った。藤の花のグラデーション八重咲き
お花を撮るのが上手なメンバーさんがいます。その方が藤&牡丹を巡るというのでそのツアーにくっ付いて参加してきました。真夏日。5月なのに既に猛暑。そんな中向かったのは牡丹のお寺、玄向寺。正式名称は女鳥羽山道樹院玄向寺。大きい大きい花がそこかしこに咲いていました。しかし通路以外の場所はきちんと入れないようになっていて単焦点マクロの私に届く牡丹は少なかった(´・ω・`)艶やか。鮮やかでいて優しい黄色。牡丹で有名なお寺で私が1番熱中したのはマーガレットでした。へへっ。ジ
プロジェクトのためのフィールドワークで隣町の集落に初めておじゃましました。国道や高速道路や汽車から当たり前のように目にしていた地名。ひとつ道をそれれば、そこには人々が暮らす濃い空気が流れていた。田んぼで作業する人々、小さく美しい花の駅と公民館、村のお寺と神社、天然記念物のナギの木も。のどかな村に線路が通って、国道が通って、高速道路が通ったのは最近のこと。その合間に静かに横たわっている村。この激しい変化をこの村はどう感じているのかなぁ。生命力に溢れた海沿いの森、深い緑と闇は襲いかかってくるよ