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【10月18日】京都市下京区にある浄土宗徳林院さんへ。京都浄土宗寺院特別大公開で公開されていました。
【10月12日】京都市下京区にある浄土宗徳林院さんへ。京都浄土宗寺院特別大公開で公開されていました。
永保寺周辺には三つの塔頭寺院があり、永保寺を参拝後に、その塔頭巡りも毎回楽しみにしている。どの塔頭寺院もお庭などが綺麗に手入れされており、この日も続芳院、徳林院、保寿院の順に参拝してきた。塔頭巡り中、全く人と出会う事もなく、晩冬の冷気と澄み切った青空の下、清々しく参拝することができた。
京都浄土宗寺院特別大公開下京区の浄土宗のお寺が並んでいますが、10月14日の限られた時間での公開です。☺️極楽寺⑳本覚寺㉑新善光寺㉒連光寺㉓上徳寺㉔徳林院㉕御朱印なしになってましたが、書き置きを頂けました。
前回からの続き(10月15日)のことになります道知院を後にして、富小路通りを下り(南下し)ますすると、すぐに右手に看板(寺号標でなく🤣)が見えて、特別大公開の印が見えました(この日3ヵ所目、トータル6ヵ所目)徳林院住所・京都市下京区富小路通五条下ル本塩竈町556御本尊阿弥陀如来駐車場なしなんだか車庫とかの入り口のような門をくぐると、すぐに右手が本堂になっていました戸が開けられ、御本尊(立像)を拝観することが出来ました住職がおられて、コロナとかじゃなかったら、本堂に上がって貰
このお寺は2日連続でお参りしました。参拝日2020/11/178/10参拝日2020/11/184/12永保寺えいほうじ山号:虎渓山宗派:臨済宗南禅寺派本尊:聖観世音菩薩岐阜県多治見市虎渓山町1-40☎0572-22-0351直書き1回目は一人で行って紅葉と黄葉がキレイだったので(参拝者もまばらの)次の日が奥様もお休みの為又訪れました。入り口交差点に寺号標この交差点を曲がると直ぐ左右に駐車場駐車場の案内板全部で4寺有ります
名古屋のシンゾウです最近、「オンライン飲み会」が流行っているそうです。私もやってみたいと思うのですが、使い方、難しいでしょうね。これが利用できるなら、「京都検定中毒者の会」でやってみたいと思うのですが。一度挑戦してみます。(下に続く)―――――――――――――本日の問題(100)本日の問題です。は天台宗、真言宗....といった具合に答えてください。は、示した単語から該当する寺社名を答えてください。については従前と同じです。《宗派》を答える【1966】永観堂(左京区永観堂町
虎渓山慈雲峰徳林院(岐阜県多治見市)『こけいざんじうんぽうとくりんいん』と読む徳林院は、虎渓山永保寺の塔頭寺院であって、臨済宗南禅寺派の寺院であり、御本尊は『聖観世音菩薩』のようです▼寺院入口▼▲案内板▲▲寺号標と石柱▲▼境内▼▲▼庫裡▲▼▲井戸▲▼境内▼▲本堂▲▼本堂正面▼▼扁額▼▲観音像▲▲毘沙門天碑▲▼墓所▼▲境内▲▼西門(境内側)▼▲西門と本殿▲▼境内(本殿前か
11/9日に岐阜県多治見市にある紅葉の名所の一つである虎渓山永保寺に行きました。その時、永保寺の周りにも寺院がありました。なぜ、こんなに隣接しているのだろうと疑問に思いました。隣接している寺院は保寿院(ほじゅいん)、徳林院(とくりんいん)、続芳院(ぞくほういん)といいます。ウィキペディアで「永保寺」を調べますと、永保寺について紹介してある中に、「塔頭(たっちゅう)寺院」という項目があり、そこに3寺院の名前が挙がっていました。「塔頭寺院?」再びウィキペディアで調べますと、こう紹
コンパス上野です。いつもありがとうございます。今年は急遽決まりました。11月30日土曜日、岐阜県多治見市徳林院さんにて、第13回になる、インド人高僧をお招きして、わかりやすい日本語によるおはなし会を開きます。今年は、お若い僧侶もインドから来日され、インドの賛歌を歌ってくださいます。お申込み無しでも突然ご参加いただけますので、どうぞいらしてください。場所は、多治見インターから東濃総合庁舎の少し先、国宝である、永保寺の看板を目指していらしてください。永保寺の駐車場に車を
いつもありがとうございます。COMPASSTEALIFE&STYLE代表上野理絵です。今日11月1日は、「紅茶の日」です。日本紅茶協会が1983年(昭和58年)11月1日を、「紅茶の日」に定めました。(あら、私が結婚したちょうど2日前ダワ…)日本紅茶協会「紅茶の日」➡️私たちは、紅茶屋さんであり、紅茶をインドから輸入して日本の皆様にお分けするインポーターが仕事ですが、実は、紅茶を売りたくてこの仕事をしているわけではありません。個人のお客様にはオンライ
11月18日永保寺の続きです。永保寺庭園紅葉🍁臥龍池紅葉🍁土岐川紅葉🍁苔の上に落ちたどんぐりともみじの葉🍁塔頭保壽院臨済宗南禅寺派の禅宗寺院で、虎渓山登僊嶺(とうせんれい)保壽院と正称します。保壽院は永保寺の塔頭寺院の中で最も古く、永保寺の第三世である果山正位(かさんしょうい)禅師によって1341年(暦応4年)に創建されました。果山正位禅師は仏徳禅師の直弟子で、後に
*/梓ちゃんのお寺ライブ🎤「玉響~たまゆら~」in徳林院🌕\**みんなでお手伝いに行ってきました🤗**お寺というステージに、魂のように青白く揺らめくバルーンと梓ちゃんの歌声がとてもとても幻想的で感動的で、涙する人続出✨**私もウルウルしてしまったその1人✨**亡くなった方への想いを歌ったこの「星につつまれて」**バルーンリリースのシーンでは、あの世とこの世が一瞬繋がったような気持ちになりました😌✨**画家木全さんが梓ちゃんの歌声に共鳴しなが
前2篇のブログ『天神さん信仰のはじまり♪(文子天満宮♪)』『後白河上皇の遺産♪(旧六条御所・長講堂♪)』のつづき♪七条を東へ歩いて、間ノ町通を北上♪たまたま通りかかった文子天満宮へ♪再び、間ノ町通を北上♪六条に出たトコで東へ♪たまたま見つけたお寺、長講堂…長講堂の門前の道♪富小路を北へ上がってこ♪地図で見たらこんなカンジ♪長講堂のすぐ北に♪蓮光寺♪もともとは新町松原にあったんがココに移転したんやて♪土佐の長曽我部氏最後の当主・盛親の墓があるんやね♪長曽我部氏は、秦氏
泉涌寺の後、浄土宗寺院一斉公開をしている河原町五条周辺へ向かいまずは徳林院へ。去年にいただいた朱印はこちら御朱印いただきました。
この日公開される寺院は、公開中の寺院も合わせると23ヶ寺。長圓寺、転法輪寺、浄光寺、悟真寺は拝観済み。残り19ヶ寺が対象となるわけですが、8日以降も公開される寺院を除外すると早い話が8日のみの公開寺院が13ヶ寺。いくつ廻れるかなと。最初に訪れたのは新善光寺。毎年御朱印待ちが凄いことになっていますがその対策でしょうか、10時公開となっていますが、9時40分に着くとすでに開門されていました。早起きは三文の徳と言いますが、早めに行って良かったです。待ち時間なしで御朱印をいただきま
10/8はご開帳もあり一日まわりました。最初に向かったのが河原町五条にほど近い徳林院。こちらは浄土宗寺院特別公開2016での訪問です。一昨年に朱印をいただいたので去年はもらわなかったのですが一昨年と去年の朱印が変わっていたのでよりました。以前にいただいた朱印はこちら梵字の朱印でした。御朱印いただきました。
2015年の京都浄土宗寺院特別大公開で訪れました。東山の青龍寺から移動してきました。本塩竈町に到着したのは9時半くらいでしょうか。2014年の新善光寺の御朱印待ちの凄さから、まずは新善光寺にと思ったのですが2015年は徳林院に朱印の表記が加わったので、こちらの御朱印待ちも凄いことになると予感。幸いにも両者は近くにあるということで、富小路通からどちらが先に開門するか見ることに。すると10時前に徳林院が開門。こちらが徳林院の入り口。徳林院で開門待ちをしていた人たちの後に続い