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では、SL展示場裏側から城山標高61.7mへ登って行きます。こちら西坂口。ほぼ階段なので歩きやすいですよ。しかしこの暑さ、汗が吹き出します。(笑)階段を上り詰めると・・・西三の丸跡に着きました。この辺りから石垣が現れ~こちらは帳櫓跡。そして西二の丸跡に。先に進むと~さらに立派な石垣が出現。こちらが本丸跡ですね。かなり広い広場になってました。遮るものがなくて暑い~(笑)端の方に説明板がありました。本丸からの眺めはこんな感じ。標高60mなので見晴らしは良くないです。
香川で讃岐うどんを満喫した後は一路徳島へ。ホテルのチェックインまで時間がありましたので先に徳島城へ行ってきました。北側の駐車場に車を停めて、お堀沿いに正門の方へ向かいます。駐車料金は310円でした。こちらは数寄屋橋。ここからも中へ入れますが、先へ進みます。立派なお堀が続いてます。徳島城の石垣は青いのが特徴だそうで、阿波青石といわれる青みがかった岩で作られてるからだそう。あちらが正門になるのかな?少し離れた場所に大きな門が~これが復元されたかつての正門、鷲の門。では、こちらか
4月に行った徳島ですかずら橋でポツポツ来た雨は、徳島駅に着く頃には本降りになってましたさあ、困ったな☔と思っていたら、今夜お世話になるホテルは駅のすぐ隣、傘要らずで行くことができました😊JRホテルクレメントおじゃましますお部屋はゆったり夜も駅ビルの居酒屋です旅先ではその土地のお酒を飲むことにしています徳島は何だろう「きらい」というお酒でした翌日は、良かった\(^o^)/晴れました🌞すぐ下は駅ですねこの円形のは転車台というそうです。ボータイさんブログで、知りました
続き。SL展示場奥の階段からいよいよ本丸へ。◆徳島市:徳島中央公園徳島中央公園:徳島市公式ウェブサイトwww.city.tokushima.tokushima.jp城山配水池とあります。西三の丸跡の地下に配水池が整備されているようで。頂上に到着。本丸跡が広場になっています。展望所は特に無し。山の北側に下りる階段。木の間から見える眉山山頂
ufotableが旧みずほ銀行徳島支店を購入して、マチ★アソビのイベント期間中内覧会を行うとのことで、それを目当てに徳島迄。徳島中央公園のバラが満開というニュースを耳にし、そういえば徳島城址をちゃんと巡った事がなかったなと思ったので、早めに行って城山にも登りました。一時間ちょいくらいと思っていたのに二時間くらい満喫。◆徳島市:徳島中央公園徳島中央公園:徳島市公式ウェブサイトwww.city.tokushima.tokushima.jp公園東側駐車場にとめて、一日
夫婦旅〜その①〜明石海峡大橋と大鳴門橋を渡って徳島へ✳️徳島城跡✳️阿波おどり会館✳️天神社✳️道中の桜に誘われて〜✳️ゆうかの里✳️お昼ご飯は徳島ラーメンごちそうさまでしたお花見日和で色んな桜に出会えました☺️特に〈ゆうかの里〉の枝垂れ桜は素晴らしかった〜🤩徳島を後にして香川に向かいます…………………………続く
こんばんは、あきたまです朝一便で羽田から到着"徳島阿波おどり空港"ほぼノータイムでシャトルバスに乗り込み"徳島駅"に到着でございます今回が初めての徳島滞在さっそく観光します県立文学書道館職場の同僚が前の職場で建設に携わったということでオススメされました瀬戸内寂聴さんの蔵書や資料、住まいの変遷などが展示されていますが、それと同じぐらい徳島の有名な文学者、作家の情報が展示されてます大きい博物館ではないですが、郷土資料館好きな私としてはちょうどいい感じで楽しめました次いで、徳
日本100名城に行こう公式スタンプ帳つき[公益財団法人日本城郭協会]楽天市場今回は青春18きっぷを使って岡山県から香川県へ行き、徳島県からは高速バスで帰るというコースで、お城めぐりをしてきました。令和の大改修を終えた岡山城。私の中で「烏城」は「松本城」なのですが、こちらも真っ黒で「金烏城」と呼ぶようです。最上階から金鯱を撮影。名古屋城のものに比べると小ぶりですが、輝きは負けていませんね。展示物もキラキラ。この籠は撮影スポットになっていました。着付け体験もあった
ご訪問ありがとうございます自己紹介前回の続きです『蜂須賀家の墓所』ご訪問ありがとうございます自己紹介2月25日O彦(ナガスネ)に同行し徳島へ行って来ましたまず向かったのは蜂須賀家のお墓興源寺家祖蜂須賀正勝(小六)公のお墓…ameblo.jpO彦が蜂須賀家に縁があると霊視したのはG先生でした今から14年前くらい私がG先生の所にまだ通っていた頃に一緒に行って霊視して頂きましたO彦の奥さん(父方)も徳島出身だそうで色々と腑に落ちるところがあった様で前回の蜂須賀家の墓所には
徳島城址のお堀端助任川沿いがピンク色に染まってきました。暖かな日が続き、固かった蕾も開き始めたようこれは三分咲きくらいかな青空に映える、可愛い薄紅色今はまだ咲き始めたばかりですが、今週末には満開になるかな…ヤマトザクラと沖縄系の桜の一代交雑種カンザクラの一種江戸時代まで徳島城御殿にありました。花期が長く、1ヶ月にわたり楽しめるのも魅力ですね。待ち遠しいです。武家屋敷原田邸の蜂須賀桜3月1日から庭園を拝見できます。明治初
徳島空港からはバスで移動します🚌🚌🚌バスでの移動ですが辺りはもう暗いため、写真は撮れず😓💦💦💦途中、石垣が見えましたが徳島に城あったっけ?🏯🏯🏯とか思いながら、そのまま徳島駅まで移動となります🚉🚉🚉駅前は居酒屋とか賑やかな感じです🍻🥂🍶私は本日の宿に向かいます🐾🐾🐾今日の宿は女性社長さんがカレー売ってるホテルです🏨入り口を入ったら雛人形がお出迎えしてくれました🎎🎎🎎そんな時期かと思いながらチェックインを済ませて部屋に入ります😃😃😃部屋は狭いですがベッドとテレビは大きくて、更に
こんにちは徳島旅行の最後の記録です。この日は徳島市内観光。徳島駅前。商業施設も集まっていて便利そう。眉山ロープウェイに乗りました。市内を見渡せます。徳島城跡を散歩。葉っぱが色づいていて綺麗でした。初めての徳島旅行、楽しかった
さて、去年訪問だけは『JR四国バースデー切符旅その1南海フェリー〜児島編』さて待ちに待ったようやくの毎年恒例になってるJR四国バースデー切符旅へ出発します2年前と全く同じ和歌山港からの南海フェリー⛴️にて徳島へ『JR四国バースデイき…ameblo.jpはしたが朝の6時前ということもあり城も見られずスタンプも押せなかった徳島城🏯へいよいよ本日やってまいりましたリベンジどすなんかイベントやっとる当たり前やがスタンプ押しに入れた!博物館でもあるがここは入場券買わなくてもスタンプが押せる仕
2025/12/28〜2026/1/1年末年始は徳島、毎年のこと。車で行く途中、中京工業地帯?の煙を見て、ガントリークレーンの列を見て、鈴鹿山脈を見る。1000m位の山なのに雪を冠り、堂々としているさて、徳島へ昼過ぎに着いて、中洲の魚料理のお店に行く。Sogood〜こちらは徳島駅裏手にある徳島中央公園徳島城址てす。30年以上帰省しながら、なかなか行く機会がなくて、初散歩とても立派な楠木に出会う!!!手前の冬紅葉に彩られています汽車が展示されていて、徳島城は蜂須賀家政
12月1日(月)、徳島城跡の公園をぶらりしました。徳島藩蜂須賀家の居城。鷲の門。お堀と石垣。月曜日なので資料館は休館日でした・・・。蜂須賀家政像。そしてイチョウ。8620型蒸気機関車。トンネル入り口に徳島県鉄道年表。竜王さんのクス。道のすぐ横に、JR四国の車庫、保線基地?がありました。アンパンマン列車。気持ちいい散策路。海蝕痕。バラ園。
◇11月29日の午後から、天王寺のアポロシネマへ「爆弾」を観に行ってきました。予約した時は結構、空席が目立っていたのに、土曜日だからなのか、それとも根強い人気があるのか、満席に近い観客数でした。佐藤二朗の怪演に引き込まれました◆右半月板損傷は治らないものの、奥州街道、薩摩街道でのリハビリ歩き旅後の、今回の四国遍路再開は、想像以上に記憶に残る歩き旅となりました。四国八十八カ所を結願するまで四国遍路を歩こう!との思いがさらに高まりました。
『徳島県・伊島を目指してニャンコ旅』今年の2月と3月に、四国の徳島から高松までの讃岐街道を歩きました。その時は「たぬき旅」なんてものを思いつき、タヌキ、タヌキと言いながら歩いてましたっけ。まあタ…ameblo.jp伊島目指してニャンコ旅5日目です。徳島大学前のバス停から徳島駅までには、徳島城跡のある徳島中央公園があり、ネコでもいないものかと思い、早朝のまだ若干涼しい頃合いにやってきました。なかなか広い公園で、散歩するには良い場所なので、徳島城跡を眺めながらグルリと一回りし
2025年10月13日、続き。祖谷渓道路から徳島自動車道に出て、徳島市へ向かいます😌そろそろ早めのお昼なので、サーバルエリアで腹ごしらえ😙名物の祖谷そばもありましたが、ここは徳島ラーメンを頂きました☺️美味しゅうございました☺️と言うことで、徳島城へ到着。駐車場に車を停めて、いざ!登城です😏戦国時代、阿波の地は群雄が割拠したが、1582年(天正10年)に土佐国の長宗我部元親が侵攻し、阿波国を平定します。しかし、1585年(天正13年)、豊臣秀吉による四国征伐により長宗
少し前になりますが、徳島に行ってきました。徳島城跡は、大きな公園です。街の幹線道路からの橋。こんな階段をたくさん登りました。本丸跡は…空き地でした笑二の丸跡もね。ちょっと殺風景な感じで、公園の人も疎ら。桜の時期などは賑わうようですが、せっかくの憩いの公園、少しもったいないなぁと思いました。公園内たくさん歩きましたが、目を惹くものが少なめでした。徳島っぽいベンチ、見つけました。阿波踊りの笠ですね。ランチに食べたセルフうどんのお店は、とても繁盛してて美味しかったです。私はす
ひょんなとこから徳島に行く事になりまして、時間の合間見て徳島城跡を散策。するとん?駅舎?え〜〜〜〜〜なんと城跡公園内に蒸気機関車が!鬼滅の刃の無限列車か⁉️チガウネw立派な保存形態愛情がこもってる。徳島県の発展に貢献し愛された8620形式蒸気機関車。現役退いてから56年経つんだ。この地で余生を送られてます。おるねあ〜〜〜わたくしの大好物の廃線跡〜チックなレールたまらんこの先は年表でした。ご
徳島城は、天正13年(1585)に阿波国(17万6千石)の領主となった蜂須賀家政(1558~1638)によって建設された明治8年(1875)に解体され、現在では石垣や表御殿の庭園を残している徳島城跡鷲の門お堀石垣
近代土木遺産徳島城跡のお堀に架かる人道橋形式:石桁(石高欄、石横桁、石柱橋脚)橋長:17.0m竣工:1908年
前回記事はこちらです。徳島城公園を散策♪2|青春18きっぷローカル線旅!SL車両8620系を眺めた後は頑張って城山に登りました!石垣の階段は急ですが、松山の城山と比べると傾斜は緩やかです山頂に到着♪残念ながら現在は解体撤去されてしまいましたが、かつては四国最大の大名、蜂須賀藩の城がありました天守は山頂よりも一段降りたところにあったとのことです。その他、天守近くには戦没者の慰霊碑も建立されています。城山より眉山を眺めます徳島に住んでいた
ちょうどコロナ禍の時長男次男が中学年〜高学年だったこともありお城や戦国武将の本を借りたり買ったりしていたらドハマリ。100名城や史跡巡りを度々していました。が、いつしか彼らも成長し興味は別のところへ。それに伴い、私のお城熱もすっかり下がりました。ちなみに最後に100名城に行ったのは首里城です。『【沖縄旅】⑭再建中の首里城はどんな感じ?』夏の沖縄旅行、こちらの続きです!『【沖縄旅】⑬沖縄でミャンマー料理』夏の沖縄旅。未だに旅記録終わらず。。年内には…!こちらの続きです🙇『【沖縄旅
日本を知る:定年夫婦の日本一周日記[シーズン6]2025年3月25日今日は一日中徳島市内観光ひょうたん島クルーズ、人形浄瑠璃、阿波踊り会館全て良かった。徳島ラーメン、安兵衛の肝焼き、スダチサワー美味かった。スマイルホテル徳島泊徳島城跡ひょうたん島クルーズ(600円)に乗って徳島県庁徳島ラーメン東大並750円ライスも卵も無料阿波十郎兵衛屋敷(410円)安兵衛阿波踊り会館(1000円)踊り手の指先からつま先まで綺麗だった
前回記事はこちらです。『阿波踊り夜公演&徳島丼晩酌♪』前回記事はこちらです。『過去を懐かしみながら徳島の街を散策1』前回記事はこちらです。『徳島阿波おどり会館を訪問♪』前回記事はこちらです。『岡山始発うずしお号で…ameblo.jp翌朝はホテルクレメントから徳島城公園を抜けて末広方面へ。末広にも一時、小学生の頃に住んでいました残念ながら、6年前に訪問した萩城と同じく天守は明治の廃城例により撤去されており、現在は石垣と鷲の門を残すのみとなっています安宅からの幹線バイパ
淡路SAで休憩☝️明石海峡大橋が、綺麗に見えています🙆今回の目的地一ヶ所目の、徳島城跡にやって来ました🏯奥の小高い山の上に、徳島城があったんですね😃資料館とお庭を散策👩🦯外堀にあるこの突起も重要な遺産だそう😳城山の貝塚🐚城山の海蝕痕🤔海に侵食された痕だそう👀[完成品]徳島城(徳島県徳島市城ノ内)日本100名城日本の城お城のジオラマ模型プラモデル城郭模型楽天市場39,500円${EVENT_LABEL_01_TEXT}徳島城蜂須賀正勝小六登城記
おはようございます!さて、、previouslyin徳島『大塚美術館で芸術を堪能』おはようございます!Previouslyin徳島『ゴーゴー鳴門公園と渦潮』おはようございます!朝、布団から出るのが辛くなってきました路を歩けば無…ameblo.jp大塚国際美術館か戻りこの日は徳島城跡を歩きました次の画像はJR徳島駅の上から見たお城跡の風景です下にはJR事務所ビルと操車場JRの線路が駅の向こうとこちら側を阻んでいる感じになっていて向こうの小高い
先程のブログでノープランで直感的に徳島行きを決めたのですが、やはりノープランはダメです。そもそも徳島に行くなら南海難波を11時前に出るのは遅すぎます。そもそも徳島にどれだけ時間が掛かるか分かっていません。和歌山港に着いたのが1時10分位。ここから待ちを別にして、徳島港まで2時間ちょっとかかります。待ちもあったので、徳島港は4時前着です。助かったのがベタ凪もベタ凪でほとんど揺れなかった事。さてここからバスで徳島駅に向かいます。先程帰りはフェリーは無理で高速バスしかな
徳島城訪問レポートその2です。城山の東側登山道から本丸を目指します。本丸本丸はとても広い空間になっています。親子がサッカーに興じていました。中央には御座敷と呼ばれた藩主専用の御殿と御城山定番の詰めた御留守番所のほか、隅には弓櫓、馬具櫓、武具櫓、火縄櫓などの武器庫が設けられていました。本丸の出入り口は東西の門が使われましたが、北口には藩主の非常時に脱出するための「埋門」がありました。弓櫓跡本丸の西を守る櫓台です。築城時最初に天守があった場所と考えられています。昭和初期には時報を知