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飯田城主小笠原秀政室福媛の墓昼神温泉郷10:30<バス>11:05飯田駅前バス停飯田駅周辺散策(主目的は赤垣源蔵誕生地と元結文七之墓)五島三右衛門誕生地飯田最古の道標赤垣源蔵誕生地浪曲講談大平街道日蓮宗長源寺門前に「山口藤(不二)の墓」とあったのでお訪ねしたが場所は見つからず・・薄井竜之翁顕彰碑(長源寺)元結文七之墓元結文七之と飯田元結元結水引・製造風景|株式会社喜久優栢心寺山
ボクは「忠臣蔵」が大好きなので今シーズンも既に2本の映画をテレビで観ましたがその2本の映画の中には「畳替え」も「南部坂雪の別れ」もそして何度見ても涙が出る「赤垣源蔵徳利の別れ」もなくこれでは観た気になれませんでした
こんばんは今日は曇でした風が強く吹いていてオートバイのカバーが吹き飛ばされていました縁側に置いてあった空のダンボール箱が転がっていましたカツサンドブリ串団子ごちそうさまです待ってました!!待っていてくださってありがとうそれでは一曲お聞きください国本武春アップ主さんありがとうございます国本武春さん国本武春さんの話術が楽しくて浅草木馬亭、横浜にぎわい座に
7月4日月曜日〜その9カセットテープ『赤垣源蔵徳利の別れ』東家三楽『浪花節爺さん』玉川福太郎(テイチク)を再生。(写真)H10年4月21日、名古屋市民会館で開催の『浪曲大会』楽屋で、名古屋タイムズ連載「菊水丸の芸能交遊録」取材の際、三楽師匠に表ジャケットへサインを記して頂きました。その直後に福太郎さんと対談。お顔に三楽師のマジックが…。これを見て、どんなリアクションだったのかは忘れましたが、裏ジャケに書いて下さったのです。
赤埴源蔵は、字の読み間違えで、赤埴「あかばね」源蔵では無く、最初(ハナ)は赤垣「あかがき」源蔵として世に伝わり、由えに、現在でも銘々傳では、ほぼ100%『赤垣源蔵徳利の別れ』で講釈、浪曲、稀に落語でも語られております。この所謂『徳利の別れ』の影響で、赤穂浪士四十七士で、大石内蔵助、堀部安兵衛に継ぐ知名度は、此の赤埴源蔵か大高源五ではないかと思います。其の赤埴源蔵は、二百石取りの馬廻役、その人柄は『沈黙寡言』義の心に非常に深い武士で御座います。主君の凶変が起こって以来、彼は奮って義徒の列
8月21日土曜日~その15(写真)浪曲LP盤『赤垣源蔵・徳利の別れ』京山小円(S42年11月テイチク)を聴きました。
5月19日水曜日~その8飲料は、カルシウムの多いミルク、十勝のむヨーグルトプレーン、農協39品目の野菜&フルーツ、松谷化学希少糖含有シロップレアシュガースウィートを加えたアメリカン珈琲。八千蜜国産純粋蜂蜜を口に含む。HDDに録画した大相撲中継をチェック。(写真)12枚組LP-BOX浪曲『元禄忠臣蔵』~10「源蔵徳利の別れ」京山小圓(ローオンレコード)を聴きました※春日井梅鶯師匠の「天野屋利兵衛」は、個人作品と同音源でモニター済み。
4月20日火曜日~その20(写真)15枚組LP-BOX『マスター・オリジナル盤による浪花節の黄金時代2』~「赤垣源蔵徳利の別れ」「義士勢揃い」二代目吉田奈良丸※大和之丞(S48年12月日本コロムビア)を聴く。ちなみに「大石妻子別れ」と「大高源吾」は『なにわ節名盤復刻シリーズ』にてモニター済み。
⑲より続き…順不同になりましたが…2部夢芝居忠臣蔵外伝赤垣源蔵徳利の別れ*配役*赤穂浪士赤垣源蔵*美川麗士総座長武林唯七*美川宇宙さん片岡源五右衛門*美川愛さん塩山家源蔵の兄仁左衛門*美川慶二座長女中お杉*吹雪舞さん下郎市助*美川麗さん*あらすじ*1場:塩山家雪降る中、源蔵が訪ねて来る。出迎えたお杉に、「股に手を入れてくれんかな。」と言う源蔵。顔を赤らめるお杉に、源蔵は股座から徳利を出し、「股と股の間で燗をしてきた股座酒。」と言う
母の他界に先立つ十余年前、父も母同様に自宅で他界した。70代も半ばごろから立て続けに大病に見舞われ、最期は病院から自宅に帰りたいとの事で、その希望通りに帰宅して数日後の死去だった。自宅での他界なので検視を受けた事は母と一緒だが、無事に父の葬送を済ませた後、その悲しみが飛んでしまうほどに母は多忙になった。そう、相続である。取り立てて財産があるという事ではなく、むしろマイナスのような形での他界だった訳だが、それでも細々とした相続や名義変更が発生し
素晴らしい!!!!!!いつの日か……ねっ
小泉たつみさん三河家諒さん伍代孝雄さん橘大五郎さん私の大好きな役者さんばかり『赤垣源蔵徳利の別れ』脚本…三河家諒さんいつか再演でも観たいなぁ~関西にいれば大好きなお芝居を堪能できるのに…良い芝居は打てば響く!!
⑱より続き…順不同になりましたが…2部お芝居赤垣源蔵徳利の別れ*配役*赤穂浪士赤垣源蔵(赤埴源蔵重賢アカバネゲンゾウシゲカタ)*椿裕二座長神崎与五郎*大川礼花さん塩山家源蔵の兄仁左衛門*大川忍副座長仁左衛門の女房おまき*夢路えみさん女中お杉*美穂裕子さん下郎市助*舞川修若手リーダー*あらすじ*1幕:塩山家雪降る中、源蔵が訪ねて来る。「股に手を入れてくれんかな。」と言う源蔵に、出迎えたお杉は、「まだ嫁入前ですよ。」と顔を赤ら
八代将軍吉宗のおかげで精神が改善された。大いに勇気づけられる。落語は三遊亭金馬(とにかく先代)の「付き馬」を聴く。そして講談は一龍齋貞水先生の「吉宗江戸乗り込み」を聴きながら湯島へ。録音ではなく本生!貞水先生の講談会へ。リクエスト講談ということで「赤垣源蔵徳利の別れ」。幸せとはこういう事か。悩みの答えはこれ、幸せを噛みしめまくることだ。貞橘さん「与話情浮名横櫛」、貞友さん「出世の富くじ」部屋に戻って、今宵こそはと「仮面ライダー電王」を観た
神田久之介三方原の合戦神田久太郎三方原の合戦神田松麻呂井伊直人神田桜巴御前神田紅純鉢の木仲入り神田紅佳春日局神田松之丞徳利の別れ前座の新人3人(久之介、久太郎、松之丞)は今回が若葉会デビュー。2人立て続けに「三方原の合戦(五色揃え)」となったほか、神田松麻呂が「井伊直人」、更には神田桜「巴御前」、二つ目の神田紅純「鉢の木」と時代物が5席続いた。神田久之介最近入門した神田阿久鯉の弟子。新人らしく
徳利の別れ作詞藤間哲郎作曲山口俊郎阿弥陀かづぎの破れ笠に赤い合羽の千鳥足あれは赤垣顔も赤垣源蔵が兄へ今生の暇乞い小唄うたって懐かしむ雪の邸の常磐松なれどつれなや辛やはかなや骨肉の兄は出仕の留守の空兄の羽織を兄と見て別れの徳利を酌み交わす酒の赤垣男赤垣源蔵がこらえ泣くのは鐘じゃない歌メモ徳利の別れというのはむかし上田敏さんが歌をだされています。その歌と今回歌はまったく違う歌です三橋
背景が次々に代わってその場の情景が目に浮かびました博多新劇座は背景やセットが毎回素晴らしいですネこの日本橋の風景も『忠臣蔵』の最後の場面を思い出しました