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駅のコンコースに飾られたピオニーの絵の前で、澄晴(寺西拓人)はこの絵を描いたのは自分だと打ち明け、葵(内田有紀)に想いを伝えます〈以下ネタバレあります〉ゆっくりと葵に手を伸ばす澄晴突然の告白に葵は驚くばかりその日は受け止めきれず、別れます。同じ頃、龍太(草川拓弥)は優子(坂井真紀)が働くスナックを訪れていました。上司の新谷(渕上泰史)から厳しいノルマを課せられた龍太は優子に絵を買って貰うため、澄晴の情報ならなんでも知ってると話します幼なじみだと聞いて、優子は絵を買うと約束します。
せっかくいろんなものを絶ちきって新たに踏み出そうとした澄晴(寺西拓人)でしたが、そう簡単にはいかないようで…フジテレビ木曜22時「ラストノート」第5話(8/6)主演…内田有紀、寺西拓人脚本…的場友見演出…中前勇児澄晴に好きな人がいるとふられてしまい、奥田(徳井義実)の話からその相手が葵(内田有紀)ではないかと感づいた優子(坂井真紀)は2人を自分の家に招きます。わざと2人きりにして、隣の部屋から2人がどんな会話をするかを覗き見る優子。襖をわずかに開けて目だけ見えるショットが怖かっ
チュートリアル・徳井のYouTube「徳井video」発大人気参加型キャンプイベント10月24日(土)東村山市・愛の泉みんなの運動公園8月15日(土)11:00よりFANYチケットにて先行受付開始チュートリアル・徳井義実のYouTubeチャンネル「徳井Video」の大人気キャンプイベント『TOKUIVIDEOCAMP』を10月24日(土)に東京・東村山市にて開催することが決定しました。本イベントはこれまでも多くのキャンパーの皆様にご参加いただき好評を博してきましたが、今回は東村山市の
ブログ読者の皆さんこんばんは♪世界のアンチョビです。今回は珍しく国内ドラマを観て思ったことを書きます。木曜劇場ラストノートです。内田有紀さんが主演です。ドラマの内容は50代の女性と30代の男性の恋愛ものなのですが、内田有紀さんは僕と同じ年で内田有紀さんの元旦那役の徳井さんも僕と同じ年です。去年YouTube番組でお会いした徳井さんは更に老けた印象。。。坂井真紀さんは内田有紀さんの親友役で若い詐欺師に騙されてストーカーに変貌する難しい役を熱演
葵(内田有紀)は、澄晴(寺西拓人)といる時に再び花の香りを感じますどうしてあなたといる時にだけ、香りがするんだろうそうつぶやく葵に事情を訊ねる澄晴。〈以下ネタバレあります〉葵は10年以上前から花の香りがわからなくなったと澄晴に打ち明け、そうなったいきさつを話します。調香師だった私にとって一番大切なものなのに。どんな期待にも答えたくて、そのうち自分を信じることができなくなって、そのストレスから香りがわからなくなった…そうして皆の夢を潰してしまった辛い過去澄晴は、葵が花の香りを取り戻
葵(内田有紀)の言葉に背中を押され、自分を信じて新たに歩み出すと決めた澄晴(寺西拓人)。かなり葵にメロメロになりつつあり、そんな澄晴を葵も応援してあげたくなりつつあるんですが…。フジテレビ木曜22時「ラストノート」第4話(7/30)主演…内田有紀、寺西拓人脚本…的場友見演出…中前勇児これまでの憂い顔とはうって変わって、晴れ晴れとした笑顔で引っ越しのバイトとかして、金を稼いでいる澄晴。葵が代わりに優子(坂井真紀)に払ってくれた金を返していくことにして、葵にごちそうさせてとハンバ
毒親の眞澄(佐々木蔵之介)のために縛られた生活を続けることを、葵(内田有紀)に後押しされ脱却することにした澄晴(寺西拓人)。となると、カノジョ気分で貢ごうとしていた優子(坂井真紀)や、息子を金で縛りつけていた父親の眞澄はどんな態度、行動に出るのか、怖くてなりませんね。フジテレビ木曜22時「ラストノート」第3話(7/23)主演…内田有紀、寺西拓人脚本…的場友見演出…相沢秀幸眞澄の示談金を調達するために、澄晴はまたカモを見つけて画を売り付けなければなりません。自分なんてこんな生き
葵(内田有紀)は、眞澄(佐々木蔵之介)に突然声をかけられます眞澄の勝手な思い込みで「許しませんよ」と凄まれて、呆然とするばかり〈以下ネタバレあります〉あの子は私の分身のようなもの…異常な息子への愛を語る眞澄に、恐れを抱く葵でした同じ頃、葵しか番号を知らない携帯で呼び出された澄晴(寺西拓人)を出迎えたのは、なんと優子(坂井真紀)だったのです驚く澄晴に、優子は「ちゃんとお金は受け取ったよ」と感謝し、何のことかわからない澄晴私に言ったことは全て嘘だったの違うよね、嘘じゃないよね。
木曜劇場『ラストノート』第3話一瀬葵(内田有紀)は樋口澄晴(寺西拓人)の父親・眞澄(佐々木蔵之介)に突然声をかけられる。眞澄の勝手な思い込みで「許しませんよ」と凄まれ、呆然とする葵。同じ頃、葵しか番号を知らない携帯に連絡を受けた澄晴が待ち合わせ場所に向かうと、そこにいたのは佐川優子(坂井真紀)だった。驚愕する澄晴に、優子は「お金、ちゃんと受け取ったよ」と感謝を伝える。それは葵が澄晴からだと嘘をついて優子に渡したものだった。一方的に言い寄ってくる優子に動揺し、澄晴は慌てて席を立
…『天国はまだ遠く』「出会うはずのなかった二人ここに答えがあるような気がした」個人的に凄く好きな映画ジワリときます加藤ローサいいですね、可愛いです朝ごはんシーンは特に最高田村遥を芸人/徳井義実が演じているのが良いラブ&ピース以外は吉幾三が全部歌ってくれてるって、何となく納得(笑)#天国はまだ遠く(2004)上映時間117分監督/脚本#長澤雅彦脚本三澤慶子原作瀬尾まいこ音楽渡辺俊幸エンディング熊木杏里feat.清塚信也「こと」撮影
毎週木曜、フジテレビでドラマ「ラストノート」が始まった。今回が2話目。内田有紀さんの親友:坂井真紀さんが婚活詐欺に遭ってしまう。友達として詐欺に遭ってしまった事が悔しくて、犯人を見つけようと同じ婚活アプリに登録する。あっさり犯人は見つかり、仕返しの為に内田有紀さんは連絡を取ってみる。そこに現れたのが寺西くん。次の新しいカモを探していて、ターゲットを内田有紀さんにしようとしていた。年の差カップルの純粋な恋愛モノだと思っていたので、第一話のこの始まり方が意外で面白そう!と思った。2話
一瀬葵(内田有紀)、49歳。香料メーカーの営業部で働く彼女は「人生にこれ以上の変化はいらない」と思っていたのですが…そんな葵に総務部への異動の話が持ちかけられます〈以下ネタバレあります〉葵は難色を示しますが、自分が断れば別の人間が行くことになると告げられ、感情を押し殺して受け入れます。「良かったです、一瀬さんが大人で」と言われて葵は複雑な気持ちになりますそんな中、葵は中学時代からの友人・佐川優子(坂井真紀)から彼氏が出来たと報告を受け、自分のことのように喜びます優子は長期間の介護の
このドラマに関して年齢差のある男女のラブストーリーというくらいしかあまり予備知識がなく初回を見ました。どういうきっかけにするのか?そこに現実味はあるのか?甘ったるい夢物語っぽいとイヤだなと懸念しましたが、プロデューサーが「昼顔」や「あなたがしてくれなくても」の三竿玲子で、脚本が「夫よ、死んでくれないか」の的場友見なので、そこはなるほどそう来たかという感じでした。フジテレビ木曜22時「ラストノート」第1話主演…内田有紀脚本…的場友見演出…相沢秀幸ヒロインの葵は香料メーカーで調香
『ラストノート』第1話一瀬葵(内田有紀)、49歳。香料メーカーの営業部で働く彼女は「人生にこれ以上の変化はいらない」と思っていた。そんな葵に総務部への異動の話が持ちかけられる。葵は難色を示すが、自分が断れば別の人間が行くことになると告げられ、感情を押し殺して受け入れる。「よかったです。一瀬さんが大人で」と言われ、複雑な気持ちになる葵。そんな中、葵は中学時代からの友人・佐川優子(坂井真紀)から彼氏ができたと報告を受け、自分のことのように喜ぶ。優子は長期間の介護の果てに父親を看取り
おはようございます今週金曜日に発売のはずの『私の夫と結婚して』のサントラですが、何故か情報が出てこない…Co-LaVoショップにも出てこないし、他のサイトもオープンしてないとこばかり…こんな事は初めてだわ…いつ出るのかしら〜そんな『私の夫と結婚して』の記事がまたまたTRILLNEWSさんから出ました。TRILLNEWSさんの記事はコチラからアマプラ史上“堂々1位”に躍り出た『爆発的ヒット作』“圧巻の完成度”に「あまりにも面白い」「絶対観るべき」SNS脱帽|TRILL【トリ
シングルモルト手越×孝太郎の今こそ栓を抜く時だで徳井さんが持ってきたウィスキー。☆10年スコットランド・スカイ島のシングルモルト。潮風と黒胡椒のような特徴的な香味で肉料理の力強い旨みや黒胡椒のスパイシーさにマッチし肉の旨みをより一層引き立てる。その他、生ガキ、生チョコ、ゆで卵チーズ、燻製のオススメ。【P5倍※要エントリー】タリスカー10年TALISKER700ml45.8%箱付アイランズモルトシングルモルトスコッチウィ
こんにちは☕️好きなコーヒーの飲み方は?▼本日限定!ブログスタンプブラックに牛乳を入れて飲むのが好き(ノンシュガーで)エスプレッソの日(4月16日記念日)東京都千代田区有楽町に本社を置き、コーヒーマシンやエスプレッソメーカー、電気ケトル、オイルヒーターなどの製品を手がけるデロンギ・ジャパン株式会社が制定。イタリアの豊かなカフェ文化のひとつである「エスプレッソ」の普及が目的。「エスプレッソ」は、1906年(明治39年)4月に開幕したミラノ万博で、Bezzera(ベゼラ)社が「Caf
4月18日(土)11:00よりFANYチケットにて先行受付開始チュートリアルによる単独ライブツアー『荒波の日本海ツアー』の開催が決定しました。本ツアーは、2024年に開催した「恍惚の暁」から、約2年ぶりの開催となります。今回の舞台は、その名の通り「日本海側」の各都市。7月4日(土)に青森からスタートし、新潟、秋田、長崎、島根、京都、そして石川までの7か所を巡ります。各地の雰囲気を感じながら、漫才とトークをたっぷりとお届けします。チケット先行受付は、FANYチケットにて4月18日(土)11:
好きなコーヒーの飲み方は?▼本日限定!ブログスタンプ砂糖は入れずに、ミルクを加えて混ぜて飲みます。【記念日】チャップリンデー、女子マラソンの日、国民年金法公布記念日【今日の誕生日】坂上二郎さん(1934年~2011年3月10日)タレント、コント55号の元メンバーなぎら健壱さん(1952年)歌手徳井義実さん(1975年)タレント、チュートリアルのメンバー秋山翔吾さん(1988年)プロ野球選手本間理紗さん(1990年)女優緑友利恵さん(1991年)タレント『正しい王子のつくり方
今日4月16日生まれの有名人は小芝風花さん池田エライザさん宇垣美里さん徳井義実さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
甘えるテクニックのたくちです今回も佐々木彩夏に捧げるこちらもお祝いしたいのでチュートリアルのお話彩夏ちゃんが出ていたフロムエーのCM別パターンであのコンビが出てましたチュートリアルピアノを運ぶ人やトイレの修理業者を演じてましたチュートリアルはお笑いコンビ幼稚園からの幼馴染の1975年生まれ4月16日生まれ徳井義実さん8月11日生まれ福田充徳さん高校卒業後浪人生活となり徳井さんは大阪13期でNSCに入学しチューイングを結成するが卒業後
深夜枠でもちろん(笑)放送をしていた連続ドラマ『令和に官能小説作ってます』視聴終了~。(※画像お借りしました※)タイトルを見るとビックリするようなドラマですが正直今期のドラマで一番面白くて毎週めちゃくちゃ放送を楽しみにしていた(笑)ザクッとあらすじ大泉ましろ(桃月なしこ)は弁護士である母・道代(遼河はるひ)の希望に応えるべく法律事務所で働きながら弁護士を目指していたが挫折。(※画像お借りしました※)
『令和に官能小説作ってます』最終話「業界を揺るがす大炎上…」新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)が初めて担当した神室氷雨(内藤秀一郎)の新作『雌囚のごとく』が注目される中、「実際の監禁事件をモデルにしたのではないか」という疑惑が持たれ、その結果SNS上で大炎上してしまう。作品だけではなく、官能小説自体にも批判的な意見が増え、ましろは編集長の玉川丈治(徳井義実)とともに神室の元へ急ぐ。神室に疑惑の真偽を確認していると、玉川の元に編集部の渡瀬美帆(髙畑遊)から電話が…。なんと、週刊誌から玉
『令和に官能小説作ってます』第9話「編集長の過去」ある日、官能小説編集部に大泉ましろ(桃月なしこ)の母・大泉道代(遼河はるひ)が突然乗り込んでくる。道代は編集長の玉川丈治(徳井義実)に、20年前に逮捕されたことを詳しく聞かせてほしいと言い出す。編集部一同が唖然とする中、玉川は過去の出来事を語り始める。玉川はその辛い経験から官能小説の地位を上げることを誓い、官能小説編集者になったのだった。ましろは過去の言動で玉川を傷つけたと反省し玉川に謝ろうとするが、玉川は人気ライトノベル作家のライ
『令和に官能小説作ってます』第8話「黄金コンビ」編集長の玉川丈治(徳井義実)が官能小説の地位向上を目指し、賞金を倍にして募集した新人賞選考。大賞は新人作家「神童」の作品に決定した。編集部では、渡瀬美帆(髙畑遊)と石神井健人(九十九黄助)が「神童」の担当になろうと火花を散らし、新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)は最終選考に残った「暁月」(夏川千)の担当になることに。初めて新人育成に携わることになったましろ。玉川が入社当時、古田剣(星田英利)の才能に驚いて担当を志願し、その後20年も一
『令和に官能小説作ってます』第7話「盗作疑惑」新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)が初めて担当した神室氷雨(内藤秀一郎)の新作『雌囚のごとく』の発売日。突然、編集部に「擬音の魔術師」と評される官能小説家の御手洗民生(平井まさあき)が訪れ、神室の新作の中で使用されているオノマトペは自分が開発したもので、盗作だと主張してきたのだ。後日、ましろと編集長の玉川丈治(徳井義実)、そして御手洗の担当編集者の石神井健人(九十九黄助)は神室から話を聞くことに。しかし神室は御手洗の小説は読んだことがな
『令和に官能小説作ってます』第6話「編集長・家族への告白」官能小説の地位向上のために協力はする。ただし、顔出しの条件は編集長の玉川丈治(徳井義実)が家族に真実を打ち明けること。そんな条件を出した人気作家の東雲妖子(早織)の秘めたる思いを解きほぐし、条件を撤回させた新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)。しかし、条件が撤回されても玉川は妻・瞳(遠藤久美子)と娘・由良(山本かりん)に自分の仕事事実を打ち明ける覚悟を決めていた。そして、ましろも弟・蒼(倉須洸)の司法試験合格のお祝いのために、
『令和に官能小説作ってます』第5話「女性作家の秘密」鬼畜系看板作家・神室氷雨(内藤秀一郎)の新作の発売日に向けて着々と準備を進める編集長の玉川丈治(徳井義実)と新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)。ましろは弟・蒼(倉須洸)の司法試験合格のお祝いに家族で食事に行くことになったが、母・道代(遼河はるひ)に官能小説の編集者として働いていることを打ち明けられず、気乗りしないでいた。一方、官能小説の地位向上を目指す玉川は、女性読者のさらなる獲得を目指し、不倫もので人気の作家・東雲妖子(早織)
『令和に官能小説作ってます』第4話「校閲ガール」と断固たる戦い官能小説の表紙絵の規制問題も乗り越え安堵していた編集長の玉川丈治(徳井義実)と新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)。そんな中、官能小説編集部に校閲者の豊原多江(清宮レイ)がやってくる。鬼畜系看板作家・神室氷雨(内藤秀一郎)の新作には不適切な表現が多すぎるといい、このままでは新作を出版できないと言い出す始末。玉川や渡瀬美帆(髙畑遊)、石神井健人(九十九黄助)が官能小説とはそういうものだと言っても豊原は聞く耳を持ってくれない。
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます五木ひろしさん。。。🤔「五木ひろし」55周年記念ツアー開幕昨夏体調崩すも完全禁煙で万全(スポニチアネックス)「五木ひろし」となって55周年の節目を迎えた五木ひろし(7