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東ソーの内定者向けグローバル研修と、toefliBTに向けた指導アイディアの講演と、1日で新しいものを2本やって大忙しでしたが、次の日の朝便で那覇に脱出しました。那覇でリーモトワークしながら、桜坂劇場に入り浸る予定です。さて今日は、桜坂劇場で日本映画「最後のミッション」、サンエーメインプレイスのシネマQで「HELP/復讐島」を鑑賞しました。「最後のミッション」は低予算の肉弾戦映画でした。この種の映画ってどこかで見たことがある人に出会うと、席が盛り上がりますよね。話のスケールは世界的な
映画「HELP/復讐島」を見る。以下ネタバレ注意。オイラが見た上映回、とても音が割れてて終盤までなかなか集中出来なかったんだけど…最後の方はだいぶ引き込まれて面白かった。無料券貰ったけどもう一回見るのもなぁ…。まあ無人島ムービーあるある。元々嫌いな同士の男女が恋愛に陥る展開になるとかもうお腹いっぱいなので殺し合いにまで発展するのがもう面白い。悪趣味な無駄にスプラッターになる感じもオイラ的には気持ち悪いのに不快じゃない。その島に住んでる奴、羨ましいけどどんだけ不用
江頭幸宏のブログへようこそ!・自分を理解し・自分を整えて・自分を生きる「本来の声に近づく方法」を声の専門家で5人の子どものパパがお届けしています▶声診断を使って自己紹介▶本来の自分とは?▶江頭幸宏のヴィジョン▶江頭幸宏のミッションステートメント▶紹介動画「ThisiswhoIam」昨日、名古屋で映画を観てきました。『HELP復讐島』。レッスンを終え、ミーティングを終え、そのままレイトショーへ。サム・ライミ監督作品と聞いて、
「HELP/復讐島」をTOHOららぽーとTokyo-Bayで観た。意外と評価が高く、スルーするつもりだったが見に行くことにした。朝の8:25から。まだまだ頭は起きていない。クリームパンを食べ、向かう。今日は暖かい。素敵な1日になりますように。予告編でだいたいの内容が分かるが、無人島に不時着し、パワハラ上司に対し、サバイバル能力を見せつけ支配していくあたりの爽快感とラストまでの騙し合いに退屈せずに見ていられたが、ところどころサム・ライミ節も現れ、ほどほどに満足。レイチェル・マクアダム
予告編を見た時点では、「パワハラ上司と標的となった女性による復讐劇」かと思っていました。しかし、そこはやはりサム・ライミ監督。一筋縄ではいきません。物語の冒頭で、リンダ(レイチェル・マクアダムス)が同僚に虐げられる様子が描かれます。ただ、このリンダもコミュ障で空気が読めず、どこか「めんどくさい」キャラクター……観客としては「もう少しうまく立ち回れないものか」と、思ってしまいます。そんな中、約束されていた副社長のポストを新社長のブラッドリー(ディラン・オブライエン)に反故にされ、深く傷
HELPー復讐島ーなかなか人間の怖い部分をうまく使った作品だったね。私も、仕事のシーンで裏切られることが多かったので、ヒロインのやったことは分からなくもない(笑)まぁ、やりすぎだけれど。ただね、結構楽しめたよ。やっぱりハラスメントとかする側の方が頭悪いな~って思う。出し抜いたと思っても、裏読まれてるとかね。正直やりすぎなんだけれど、まぁ、気持ちは分かる!やりたいだけやったらいい!だったわね(笑)
私のアメブロネームのAcAdemyは、勿論アカデミー賞からもらっています。アクセス解析をクリックすると、昨年の10月に記事にした『ワン・バトル・アフター・アナザー』に毎日多くのアクセスを頂いていると表示されます。『THE映画評論『OneBattleAfterAnother』』(合計1万5千文字になりました。夢中で書いてそのまま載せたため、誤字・脱字・変換ミス等を確認しておりません。1日2日以内に再読し修正する作業をすることご了…ameblo.jp
HELP/復讐島『死霊のはらわた』シリーズなどのサム・ライミ監督によるリベンジスリラーです。上司からのパワハラに悩まされる女性が、飛行機事故により漂着した無人島で上司と二人きりになり、双方の力関係が逆転し始める。予告編を見て、楽しみにしていました。期待通り、めちゃめちゃ面白かったです。無人島でのサバイバル生活。もうこれだけでゾクゾクします。知恵次第で生き残ることが出来るかどうか試されます。知恵だけでもダメです。勇気と鈍感力も必要です。ビビ
□作品オフィシャルサイト「HELP復讐島」□監督サム・ライミ□脚本ダミアン・シャノン、マーク・スウィフト□キャストレイチェル・マクアダムス、ディラン・オブライエン、エディル・イスマイル■鑑賞日2月3日(火)■劇場109シネマズ川崎■満足度70点(100点満点中)<感想>「無人島に行くなら、最低限何を持っていきますか?」なんてQがあったり、サバイバルで「捕ったどぉ~!」なんてのも嫌味なパワフル上司・ブラッドリーVS仕事は出来るがいまいち好かれない女・リンダ
サム・ライミ監督が1981年の「死霊のはらわた」(原題:TheEvilDead)を制作したときは、まだ大学生だったというから驚きです。この「死霊のはらわた」は従来のゾンビ映画にはなかった斬新な映像で、衝撃的でした。その後「スパイダーマン」を撮った監督になるのですが、その時は、カルト的なホラー映画から明るい娯楽映画への転身にすごく驚いた記憶があります。「スパイダーマン」シリーズは3作までメガホンを取ったのですが、その後は製作のほうに回り、数々のちょっとB級っぽい作品を手掛けています。
『HELP/復讐島』(原題:SendHelp)監督:サム・ライミ脚本マーク・スウィフトダミアン・シャノン製作サム・ライミザイナブ・アジジ出演者レイチェル・マクアダムス(RachelAnneMcAdams,1978年11月17日-)ディラン・オブライエン(DylanO'Brien,1991年8月26日-)やっぱりサムライミ映画は他の映画より全然オモロイそして毎回ヒロインが時間を追うごとにチャ
こんな映画を観ました。HELP/復讐島監督:サム・ライミ脚本:ダミアン・シャノン、マーク・スウィフト字幕翻訳:中沢志乃キャスト:レイチェル・マクアダムス、ディラン・オブライエン日時:2026年2月8日(日)8:05〜場所:東京都新宿区新宿ピカデリー新社長のブラッドリーは、前社長が目をかけていたリンダを遠い地に赴任させようと企む。お仲間たちと一緒にリンダを連れて行くが、飛行機が墜落してしまう。陸に打ち上げられたのは、リンダとブラッドリーのみ。リンダの働きでブラッドリーも回復す
映画「HELP/復讐島」を鑑賞。会社員のリンダは、日々パワハラを繰り返す上司ブラッドリーの下で鬱屈とした日々を送っていた。ある日、出張のため乗り込んだ飛行機が墜落し、誰もいない無人島へ。生き残ったのは、大嫌いな上司と自分の2人だけだった―。リンダは持ち前のサバイバルスキルで状況の立て直しを図るが、次第に二人の“力関係”が逆転し始める―無人島で立場も理性も崩壊していく先に待つ、想像を絶する結末とは―上映時間の95%は登場人物が2人のみ。顔と名前を覚えるのが非常に苦手な自分向け
更新時の1000円で観れるクーポンを使おうと思い、豊洲ららぽーとでHELP/復讐島を観てきました〜なんかもう、主人公の女の人のサバイバルの度合いが狂人すぎて逆に笑いが起きてました1人で観てる時と違って映画館に来るとこういう意外な他の人達の反応が面白いですねららぽーとのノジマで買い物して、事前に選挙投票してきて証明書もらったのでそれ見せて選挙割のポイントつけてもらいました〜JAFのチラシクーポンでららぽーとで500円券ももらったし、今日きてお得いっぱいでした
どんなジャンルのブログが好み?そりゃなんつっても「映画に関係するブログ」でございますよ!実は今回タイトルに挙げた映画『HELP/復讐島SENDHELP(2026年)』も、いつも記事を読ませて頂いているronin様のブログ「最新映画レビュー」に2月3日にUPされていた記事を読ませていただいて興味がわき、いつもの如くTOHOシネマズサイトから鑑賞予約手続きをとりました。こんな風に、お気に入り登録させていただいている皆様の好評価に背中を押される形で映画館に行くことが多い私です
今年今んとこ最高に面白いこれコメディかサム・ライミ監督らしさ大爆発『HELP/復讐島』(原題:SendHelp)怖いのに笑える職人芸が無人島×オフィス地獄の設定でフルスロットルパワハラ上司ブラッドリーと数字に強いのに会社で浮いている部下リンダが飛行機事故で漂着面白過ぎる絶賛劇場公開中だからとにかく観てではごきげんよう
サム・ライミ監督作品。会社員のリンダは数字に強く有能であったが、日々理不尽なパワハラを繰り返す上司ブラッドリーのもとで息の詰まるような日々を過ごしていた。ある日、リンダとブラッドリーは出張のために飛行機に乗り込むが、その機体は嵐のなかで制御を失い、海に不時着する。目を覚ますとそこは見渡す限りの孤島で、生き残っていたのはリンダと怪我を負い身動きの取れないブラッドリーだけであった。助けもなく逃げ道もない環境で、リンダは持ち前のサバイバルの知識と技術を活かし、まずは水と食料を確保しシェルター
年末にホークスの映画は観たけどあれはドキュメンタリーだったからいわゆるTHE・映画!というのとはちょっと違っていたし気づいたら10月の北斗くんの「秒速5センチメートル」以来(あ!北斗今日エランドール賞受賞式だ!)観たい映画がなかなかなくて行ってないしこれからも観たいのしばらくなくてだけど以前から意識して続けてる「映画館で映画を観よう」キャンペーンをやめるつもりはなく普段から色々チェックはしていて、、、そんな中先日行ってきたのがこれ久し
今日は映画館へ今年映画館で4本目は「HELP復讐島」観ました一時たりとも目が離せない〜ホラーでしたその後ドトール寄りましたこんな一日が大好き♥️午後からはジムも行きましたよ〜
『HELP/復讐島』【原題】SendHelp【製作年】2026年【製作国】アメリカ【監督】サム・ライミ【主なキャスト】レイチェル・マクアダムス、ディラン・オブライエン、エディル・イスマイル、デニス・ヘイスバート、ゼイビア・サミュエル、クリス・パン、エマ・ライミあらすじは…。会社員のリンダは、日々パワハラを繰り返す上司ブラッドリーのもとで、息の詰まるような毎日を送っていた。ある日、出張に行くリンダたちを乗せた飛行機が墜落し、目を覚ますと見渡す限りの孤島にいた。生
〈スリラー〉監督:サム・ライミ出演:R・マクアダムス、D・オブライエンとっても面白かった!男女が無人島に漂着したら、すれ違い、いがみ合いながらもセクシーな感情がわいちゃうのが定番ですが。そんなの全然だから。そこが面白いのだ。パワハラ気質の最低上司、対、優秀だけどダサくて周りに疎まれている女性社員。色々爆発しちゃうリンダちゃん最高。上司も案外対抗しちゃうところが笑えるし。最後の方はかなりバイオレンスなんだけど、やっぱり面白い。
どうにも時間が余ってしまってシネコンに入るも、観たい映画は時間が合わず、他に選択肢がなかったのが本作。パワハラ上司と無人島で二人きりなんてシチュエーションは、もう過去何度も嫌って程観てきた気がするし、今更サム・ライミ監督ってのもね~...と、完全に嘗めてかかっていたら、意外や意外、面白いじゃないか!まあ、話の展開はほぼ予想通りに進むのだけどまず、女性の方にサヴァイバルの知識があり、その能力を極限状態で遺憾なく発揮するところに一捻りある。その後の展開も、まあ想定
タイトルHELP復讐島(原題:SendHelp)概要2026年のアメリカ映画上映時間は113分あらすじ副社長の座が約束されていたリンダは、亡き社長の後を継いだ息子ブラッドリーが入社半年の男を副社長にすることに反発すると、バンコクでの仕事で能力を発揮すれば検討すると言われる。そしてバンコク行きの飛行機が悪天候により墜落し、リンダとブラッドリーは無人島に漂着する。リンダは負傷したブラッドリーを世話し、サバイバル能力を発揮してブラッドリーを圧倒するが
「死霊のはらわた」「スパイダーマン」「ドクター・ストレンジマルチバース・オブ・マッドネス」のサム・ライミ監督が、逃げ場のない無人島という極限状態の中で、人間の狂気と復讐心をあぶり出すスリラー。会社員のリンダは、日々パワハラを繰り返す上司ブラッドリーのもとで、息の詰まるような毎日を送っていた。ある日、出張に行くリンダたちを乗せた飛行機が墜落し、目を覚ますと見渡す限りの孤島にいた。生き残ったのは、ブラッドリーとリンダの2人だけ。怪我で身動きの取れないブラッドリーに対し、リンダは持ち前のサバイ
大殺界の最終日、『復讐』『パワハラ』というワードが気になって映画『HELP復讐島』をおひとり様で観てきました。面白い、けど、怖いでも面白い、けどやっぱりめちゃくちゃ怖いヤバかったです。私も今の、”相手が信用出来ない状況”から早く抜け出さなくちゃ…と怖くなりました。そういう怖さです↓↓↓予告です本当にヤバいもう一回観たいなぁこれを観て、怖さヤバさを忘れずにいつも思い出して忘れないように頭に刻み混んでいたいです2人は自己愛性パーソナリティ?ブラッドリーは言わずもがな
「HELP/復讐島」の監督はサム・ライミ。サム・ライミと言うとデビュー作の「死霊のはらわた(TheEvilDead」を思い出します。「死霊のはらわた」のポスター「死霊のはらわた」ではドライブしている4人の大学生が必要もないのに山小屋に侵入して死霊を呼び出してしまい、次々と殺害されます。その際、真っ赤な血が泉のように大量に吹き出す画面が続き、やり過ぎたためか、スプラッタムービーをコメディにしたと言われました。「死霊のはらわたⅡ」ではただ一人生き残った主人公が死霊と戦ううちに古代にタイムスリ
YouTubeのティーザーにやられた💦パワハラ上司と部下のサバイバルに長けた女性が飛行機墜落で無人島に2人きり👫なんか設定からして面白そうじゃないの😆という事で先日封切りのレイトショーで鑑賞した『復讐島』🎬監督はなんとサム・ライミ🧟スプラッターの『死霊のはらわた』やちょっと前では『スパイダーマン』なんかの監督🦸🦹導入部分は面白かったけどやっぱりサム・ライミ作品、グロはお手のものという感じ突っ込みどころ満載で結末はなんだかな〜という雑な感じで残念💦でもホラーじゃないよ、結構笑える
フィルム・レビュー『CROSSING心の交差点』(2024)レヴァン・アキン監督★★★★★★★(7/10)フィルム・レビュー『ヘルプ/復讐島』(2026)サム・ライミ監督★★★★★★(6/10)フィルム・レビュー『ウォーフェア戦地最前線』(2025)アレックス・ガーランド/レイ・メンドーサ監督★★★★★(5/10)フィルム・レビュー『シビル・ウォーアメリカ最後の日』(2024)アレックス・ガーランド監督★★
🎥映画HELP復讐島サバイバル無人島生き残ったのはリンダとブラッドリー二人だけ怖くて気持ち悪いシーンもあったけど想像以上にめっちゃ面白かったぁラストはそういうことになるのね(´ー`*)ウンウン私にとって久々にヒットな映画でした🍔🍟マクドナルド🍔ホットチリ&タルタルチキンのセット🍟ポテトアールグレイアイスティー👹2月3日(火)石切神社節分祭
極限状況が暴く、権力と人間の本性サム・ライミ監督最新作『HELP/復讐島』は、ホラーの装いをまといながら、現代組織に潜む“権力の歪み”を容赦なくあぶり出す寓話的スリラーである。物語は、先代の跡を継いだ新任社長と、その下で働く有能な女性社員リンダの確執から始まる。個人的な感情を拗らせた社長は、彼女の能力を正当に評価せず、言葉の暴力で支配する。そこにあるのは合理性なき人事と牽制も自浄作用も働かない組織の脆弱さだ。だが、タイ出張中の飛行機事故により二人は無人島へ漂着。文明と肩書