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7月3日、復職2日目朝は起きれたものの仕事に行かないと、と思うと体が動かず…結局休みました…行けなかったことに対して泣いてしまい土曜日に急遽診察してもらいました結果は、再休職。デスヨネー。次は9月末まで休むことに。この職場でまだこれからも働いていきたいからしっかり休んでちゃんと復帰できるようにがんばろうまたしばらくお金に悩まされる日々に…
二回目の休職では、傷病手当金がもらえなくなっていました。(発症から1年半がすでに経っていた。)電話で、「月に一回の病状報告は、今後は不要です、」と言われました。冷たい言い方でした。「早く辞めてくれ、どうせ復帰でにないから。」って、ことなんでしよう。実際、会社に戻っても、やる仕事もなく、座っているだけだし。でもサラリーマン以外やったことないし。将来が全く見えなくなり、ドーンと不安になりました。僕は、どうなるんだろう?😭
復職したものの再休職に追い込まれたのを「復職が失敗した」とは言わない。その再休職は症状悪化を防ぐための行動。早めに再休職の判断をすればメンタルのダメージを最小限に食い止められしっかり休息して態勢を立て直し改めて復職の準備にとりかかれる。一方体調が悪いのに無理して働き続けてさらなる体調悪化を招くのを「復職が失敗した」と言う。長い目で見て復職を成功させるには目先の再休職を恐れず再休職は体調が低下傾向のときの「選択肢の一つ」と考えること
主治医の許可が出たから復職したのに再休職に追い込まれ復職失敗…。「精神科医の復職許可っていったい何なの?」とアナタは思っただろうか?でも主治医だって患者の「職場の人間関係、仕事の難易度、責任の重さ」をすべて把握できないと考えると主治医の判断に100%を求めるのは無理がある。主治医のせいにすれば「自分は悪くない」と復職に失敗した自分を正当化できるけどそんな考え方は社会復帰にとってマイナスになるだけ。どんなに優秀な精神科医が復職
一度復職に失敗したにも関わらず諦めずにまた復職にトライするのは素晴らしい。ただ1回目の復職がなぜ失敗したのかしっかり検証して次の復職に活かさないと同じ失敗を何度も繰り返すことになる。精神疾患の場合復職に失敗するほど再発率が高くなるリスクがありなるべく復職失敗は避けたいが失敗から得た教訓を今後に活かせれば1回目の失敗はムダではない。【オンラインセラピー案内】うつが再発・悪化しない安心をつくる脱うつセラピー@オンライン詳細・
復職して、明日で1ヶ月になります。しかし、順調とは言えず、1日8時間の週6勤務は体力、精神ともにもちませんでした。先週は身体が鉛のように重く、起きられずに休んだり、今日も午前中に頓服薬を飲んだのに、不安や焦り等色々なことが入り交じって、パニック状態のようになり、泣いてしまって落ち着かなくなってしまったので、早退させていただきました。緊張や疲れ等が蓄積されてきて、不穏な傾向がでています。上手くリセットできないと、復職失敗になってしまう…。それに、復職可の診断書を書くのに乗り気ではなかった
就業支援委員会に合格したら4月に復帰と通勤訓練で伝えた人がいたので、6月末に延び、就業支援委員会に受からなければまた延びるらしいので、私が休んでる期間に2人退職していた増えた仕事の負担が4月から減るかもと思っていた人は多いと思うので申し訳ありません。ただ、私は復帰については最大努力したつもりですし、生活も休む前から余裕はありませんのでご理解ください。では【過労自殺】ひろゆき「産業医の制度が良くない」"過労死白書"を人気産業医と読み解く働く人たちのSOSにどう気づく?|#アベプラ《アベマで
こんにちは。【心つなぐ】で~す。プロフィールはこちら↓↓心つなぐ@適応障害でグルグル思考が迷走さんのプロフィールページ🌻お越し下さりありがとうございます。プロフィールを読んで気軽にフォローして下さい。ちなみに褒め上手です。🌻ここでの出会いに「感謝」です【適応障害になってから思う事】🌻「適応障害」の診断から不安しかなかった🌻何で私が適応障害なの?私が悪かったの?🌻「休養」という薬は「頑張り屋さん」は受け入れがたい🌻それでも不安の中でも時間は過ぎる🌻「適応障害を経験した私」の…profil