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家族で初詣。大分県、宇佐神宮へ⛩️宇佐神宮は全国にある八幡神社の、総本宮です『雪の宇佐神宮。朝日稲荷さん。』初雪が降りました。初雪が、ぼた雪に変わりどんどん視界が悪くなってきて・・途中から、クルーズコントロールが効かなくなりました🚗駐車…ameblo.jp雪が降っています。寒い🥶夫婦石△△改修が終わった西大門です。宇佐神宮は二礼、四拍手、一礼です。出雲大社と同じですね
先日の22日乙女座の新月の日あたりから夏の暑さが緩和し夜と朝の空気が涼しく爽やかになってきてから秋分を迎え、22日に誕生日だった私も新たな再出発のエネルギーを感じずにはいられなかった。あまり自分の誕生日を特段スペシャルな事には考えてなくて、、、というか昨年は母の入院で病院通いの日々だったし何かと日本に戻ってからは特別感の薄い誕生日の時期だった。けれど今回は自分の年齢が55歳という節目の数字だし、22日が新月というタイミング、しかも前回の新月も乙女座で起こり
夏の御許山(647m)に登る。愛車は大明神池横の駐車場に停める。標高400m辺りの登山口から入山。深緑が気持ち良い。古くからの修行の場所ゆえに、登山道の途中に神聖な岩や遺跡が点在する。山の九合目、春以来の大元神社に到着。ご神木のイチョウは生き生きと茂っている。拝殿に上がらせてもらい、奥宮に手を合わせる。この大元神社は宇佐神宮二之宮の比売大神(ヒメオオカミ)をこの奥の山頂付近の禁足地で祀る。宇佐神宮から南に約6km離れ、宇佐神宮の奥宮と呼ばれながら、一之宮の八幡神ではなく、何故
宇佐神宮から4kmほど離れた御許山、山頂に鎮座する大元神社へ参拝⛩️この日も、蒸し暑いさぁ〜、行ってみましょう🐾緩やかな登りではあるが、湿度で滝のような汗が出る登山者の安全を見守ってくれてます🙏✨自然と共存した跡。ここにも✨この先に、大元神社⛩️ひっそりとした雰囲気✨奥にどっしりと構えていらっしゃる👀御神木🌲✨イチョウの木のようだ👀折れてしまっているけど、新しい枝もある!力強ささえ感じる✨御許山⛰️✨🐾🙏✨社殿の裏にも鳥居があるが、その先がまさに神域。禁足地
体調も…少しずつ回復気味のSUCREでございます抜け出したー!!と思ったんですけどね〜笑笑あと、少しだなぁ〜4月末に挫いた足首も正座すると痛いかなぁ〜くらいに回復してきましたが…歳ですね中々、スッキリしません笑笑ゆっくり治していきますっ先日、気になっていた友達(高校の同級生)に晩ご飯を作りながら電話をかけました去年の11月に会ったきり電話をかけると友達も気になってたようGWはいつも山に登ろうと連絡があるのにSUCREから連絡が無いなぁ〜と思っていたらしい友達は、次の日が休み
ブログにお越しくださりありがとうございますスターシードKEIKOです昨日は兵庫の旅から帰ってきました🚗³₃その日辺りを挟んで前後台風並みの雨と強風☔️🌀今日も朝から雨☔️そして時々風が強く吹いています🌀春の嵐ってことなんでしょうかこの記事に関してはまた明日からになります~大分の記事最後になります宇佐神宮から車を走らせ🚗³₃こちらの登山口へネットで調べた時に行かれた方の口コミでここから30~40分くらいで到着と目にしていたんです往復時間と神社での滞在時間とで
本日は御許(おもと)山へ。標高647mの低山ながら、中腹の登山口から高低差約200mを登る。去年の夏以来。あの時は暑かった。『夏越の巡礼』本日は宇佐市にある御許(おもと)山に登る。標高は647mの低山。中腹の登山口からは高低差が約200mらしい。目指す山頂にはヒメオオカミが降臨した言われのある宇…ameblo.jp登山道には石仏や遺跡が点在する。精霊の宿る岩もある。約45分かけて、大元(おおもと)神社に到着。すっかり落葉したご神木が迎えてくれた。ここは宇佐神宮の元宮として、
大分県🍄🟫お正月に登ったばかりの御許山(宇佐神宮、奥宮がある霊山)ふたたび登ってきました。きゃっきゃっこんな案内看板がありました。あれー。お正月の時、あったかなぁ先々週、宮島で会ったばかりのいなほさんと🌾ご一緒です広島から来ちゃってじゃ。車で三時間かかるけど、ご近所の友達じゃ。(広島弁、マイブーム中)この山は、本当に登りやすいのです♪最初の20分だけが岩石ゾーン、そこを抜けたあとは、なだらかな山道。鳥たちの声を聞きながらウキウキルンルンで歩けます🎶途中、昔の修験
大分県、宇佐神宮の奥宮大元神社(御許山)新年、初登山です⛰️登山といってもわたしのペースで登って参って往復1時間20分、軽〰︎い登山なのですが。。。息子たち、毎年ブーイング👎👎えー、また行くと??正月から山とか登りたくねぇし。車で待っとくけん、一人で行ってきて。(そこまで言うかーい)ぶーぶぶーぶー🐽言いつつも、結局しぶしぶーぶー🐽付き合ってくれます山が御神体⛰️神様の山です毎年登ることで、ご縁を深めています杖をついたお爺ちゃんとすれ違いました。ご自身のペ
こんばんは!@Ricoです。まだまだ、中盤❗️九州巡礼シリーズ✨宇佐神宮の続きです^^本殿参拝後、ご奉納ミッションを終えて次には、忘れてはならない場所⬇️奧宮大元神社遥拝所。宇佐嶋とも呼ばれる御許山(馬城峰)⛰️を遥拝🙏御許山は、シリーズ②で記したように神代に比賣大神✨が御降臨された地ですね^^宇佐神宮発祥の聖地✨宇佐神宮✨シリーズ②『九州・大分②宇佐神宮。いざ、今回のメインミッションの地へ!』こんばんは!@Ricoです。ケベス祭✨の翌日いよいよ。いよいよ。
本日は宇佐市にある御許(おもと)山に登る。標高は647mの低山。中腹の登山口からは高低差が約200mらしい。目指す山頂にはヒメオオカミが降臨した言われのある宇佐神宮の元宮がある。ヒメオオカミはスサノウの剣から生まれた、玄界灘の海上交通の守護神である。元々宗像一族が信仰していた地方神を朝鮮からの渡来人達が守り神として受け入れ、小椋山(宇佐神宮周辺)を見下ろすこの山に鎮座させたのだと思われる。登山道を塞ぐように倒れた大きな倒木を越えると空気が清々しくなった。山道の所々に様々
国内各地にモトヤマ(本山、元山)の地名やモトヤマ神社があります。これらのモトヤマに共通するのは古くから山頂に祭祀場があったことです。大分県宇佐市の御許山(おもとさん)や徳島県神山町元山などの例があります。かつて神様は天空から山頂に降臨していました。しかし、住民にとっては祭祀が行われる山頂までの往来は難儀します。そのため山裾に遥拝所を設置して住民の利便性の向上を図ります。簡便に参拝できる遥拝所の人気は高まりした。やがて祠が設けられ山頂から神様を招いて祭祀も行われます。祭を終え
宇佐神宮奥宮大元神社に通うおじいさん。いつも不思議な現象を目の当たりにしているそうです。清掃なども兼ねて参拝に訪れるたび、岩屋に明かりが灯ったかのようになり、奥を照らして見せてもらえるのだそうです。「電球でもついているのかと思うほど、ほんとにパ―ッと明るくなるんだよ。それを見たのが、わたしとあるもう一人の方だけでね。どうやらみなさんが見られるわけではないようで・・・」と、お話してくださいました。「わたしだけいつも見せていただけるのが、なんだか申し訳なくてね・・・ある日、こ
前の記事の続きです。まさか初めての大分の山中で、奥宮に2回も参拝することになるとは思ってもみませんでした。関東から来たことを伝えると、おじいさんは・・・「最近は、山の中で会う人はみんな関東の人ばかりだよ・・・」と言っていました。今年に入って山に入るのは95回目だそうです。おそらく2日に1回くらいは、奥宮に来ているようです。どんなところに何が祀られているかもよーくわかっていて、「水神様のところは行ったかな?」と聞かれました。少しでも早く次の目的地に行こうとしていた
奥宮はよく、呼ばれないと行けない(?)・・・とか言われてますけど、ちゃんと地図で調べたり、ネット上では画像付きで十分に紹介されていますから、普通に考えて誰でも行けます。とはいえ、急に天候が荒れて・・・とか、田舎の山中は携帯やナビの電波を失いやすいところも多々あるので、電波を失っても迷わないように地図をダウンロードしておくなどの準備は必要だとは思います。今回、車で登山口に向かう途中にやはり急にGPSが失われ、ちょっと焦りましたが、目印をおさえていたので迷わずに登山口までたどり着け
宇佐嶋と呼ばれる御許山(馬城峰)の頂上に宇佐神宮の奥宮で摂社・大元神社があります。宇佐神宮発祥の聖地とされ、今でも毎月祭祀が行われているそうです。一般にお参りしにくい場所には遥拝所が設けられることが多く、宇佐神宮でも本殿の背中側に遥拝所がありました。
神籠石(かみごもりいし)“かつて、御許山霊仙寺がおかれていた時代、この岩に僧侶がすわり祈りを捧げた、御許山を訪ねる僧侶たちを出迎えるために神々がこの岩に集まった、という伝説があります。神聖な場所なので、むやみな立ち入りはせず、この場所から祈りを捧げるようにしましょう。”〜現地案内版より〜案内版の位置より手を合わせました。
龍石(りゅういし)“木の幹や根を龍の手や爪に見立て、石を掴んでいるように見えることからこのように呼ばれます。古代の人々は水が流れる様子を龍に例えました。水田に水を貯める手段を雨に頼っていた時代、干ばつは稲作の大敵となり人々を苦しめたことが想像できます。古代の人々の思いを今に伝えるものです”〜現地案内版より〜古の人々の祈りに、手を合わせました♪
神社に1人でいると独特の空気を感じますが、今回は大元神社社殿背後の場所に、20分ほどいました。この鳥居から先は禁足地です。雲が多い天気のせいか、不思議な空気感でした。この先はどんな場所なのでしょうか。社殿の後ろに奥宮の鳥居があります。
午前7時に杵築市山香にある雲ヶ岳登山口に到着。何と今年初登山ですが、季節の変わり目の節分の日に大元神社に参拝する為に希望休を取得しました✨一昨年は宇佐神宮から歩いたのですが、山道の横を切り開いて工事車両が行き交う状況だったので、この道は二度と歩くまいと決めていました。雲ヶ岳は初登山ですが、さすが神仏習合の地。楽しくも厳かな山行になりました✨雲ヶ岳は杵築市で一番高い山なんですね。今回は雲ヶ岳〜御許山(大元神社)往復山歩き登山口駐車場からの景色。今日も寒い!白山神社の鳥居から出発鳥
2月3日は節分。宇佐の御許(おもと)山に登って大元神社に参拝します。雨だったら宇佐神宮の節分祭を見に行きます⛩
昨日の昼過ぎに帰ってきて、動画は一旦まとめたのですが、作業時間が無くて上げるのはまだ先になりそうです。ということで、今回は先に忘備録を書きたいと思います。今回はガメの予定と絡んだ内容でもあったので、自分単体の予定ではなかった、ということがちょっと特別でもありました。そこに別府で弟と会う、という予定が重なって、そういう立体的な?構造になったわけでもあります。(自分の感覚的に)個人的には先回体調不良で行けなくなった大分巡礼?旅のリベンジ、というわけでもあったのですが、今この時になった
今日もアクロバティックで柔軟な皆様!いかがお過ごしでしょうか?冒頭のこの写真。皆様ご存知ですか?「マトリックス」1999年のアメリカのSFアクション映画。それを代表するアクロバティックなシーン!!主人公のネオが華麗に銃弾を避けているシーンでございます!!この、マトリックスと言う映画!!ハラハラドキドキのアクションシーンだけではなく未来の私たちの世界を描いているのではないかなどで話題になった映画でもあるのですが‥。今回の記事とは何の関係もありません。ただ、わたく
大元神社の境内、次にやって来たのは「三鉢の御神水」または、「三鉢の御香水」と、呼ばれるご神水です教えてくださったおじ様曰く「先日までは雨がなく、枯れていたけれど、昨日雨が降ったので、水が溜まっていた」とのことこれまた、ベストなタイミングで来れたことに喜びを感じる私いやあ、私って本当に運が良いわあこれもご先祖様守護霊様、お神様のお陰様本当にありがとう↑いちいち噛み締めるのが大事噛み締めつつ、滑らないよう用心して進みます!「三鉢の御神水」そこは大きな岩そのも
大元神社の道中には、美しい自然の他に珍しい岩や、山登りの安全を守ってくれる小さな石仏がありましたそんな石仏にそっと手を合わせて進む途中に発見したのが、こちらの神籠石(かみごもりいし)かつて、御許山霊仙寺が置かれていた時代、この岩に僧侶が座り祈りを捧げた、御許山を訪れる僧侶たちを出迎えるために神々がこの岩に集まった。という伝説があります。神聖な場所なので、むやみな立ち入りはせず、この場所から祈りを捧げるようにしましょう。そう看板には記されていましたですので、その場から手を合わ
さっそくお山を登り始めた私とお連れ様しばらく中々に急で、岩がゴツゴツした地面が続きますがそれを踏み締めながら杖を突き立てながら前へ進みます!もうこの時点で、杖への信頼と感謝が止まらない。「杖、ありがとう!本当にありがとう!君がいてくれて、本当に良かった!!」心の中で叫びました。しばらく、岩ゴツゴツの細い道を登っていくと…。背の高い木の連なる場所や木のアーチのような場所様々な緑が私達を出迎えてくれました!ああ、山っていいなあもの凄く息は乱れてるけど空氣が本当に美味
今日も足腰逞しい皆様!いかがお過ごしでしょうか?私は今日も絶好調!!でも全身筋肉痛なぜならば、先日「神様とのご縁結び」で大分県宇佐市にあります、「宇佐神宮奥の宮大元神社」にお参りして来たから!!こちらの神社、「宇佐神宮奥の宮」と言いましても、宇佐神宮からは離れたところにあり、なおかつ、「大元神社」は約1600mくらいの山道を登った先にあります!以前同じくらいの山に登ろうとしてとても大変だった私です。(その時の記事はこちら↓)『山頂のお神様に会いたくて①』巫女時
情報収集能力の高い皆様方!いかがお過ごしでしょうか?私は、最近氣になっていた事の答えがすぐさま人の口からもたらされる事が多くなってきて面白いなあとニヤリとしておりましたそんな中で、これだっ!!という事がありましたので、シェアさせてください!私は先月宇佐神宮にお参りに行き、その日に「さんはくしたら願いが叶う」と言うようなお告げの夢を見ましたにもかかわらず、半分忘れかけていて「神様とのご縁結び」に参加してくださっている方々にメッセージを頂きそちらと、以前に訪
<divstyle="display:flex;flex-direction:row;align-items:center;"><divstyle="background-color:#F4F4F4;border-radius:50%;flex-grow:0;height:40px;margin-right:14px;width:40px;"><br></div><divstyle="display:
こんにちは。いらっしゃいませ。Mackenの神社仏閣訪問記です。10月初旬の連休は全国的に雨模様でしたね。本来晴れ渡る確率が高いとされているこの時期に3日も雨とは。誰かに少し落ち着きなさいと諭されている気がしませんでした?生憎の天気の中大分県宇佐市宇佐神宮(うさじんぐう)その奥宮大元神社(おおもとじんじゃ)へ行って参りました。一度登ってみたいと思っておりましたがよりにもよってこんな雨の日に