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平松伸二の漫画「ドーベルマン刑事」を実写映画化。警視庁特別犯罪課の刑事、加納錠治に恨みを持っているらしいシャブ中の暴力団員が立て籠もり事件を起こしたが、現場に現れた加納によって鎮圧された。加納は警察に呼びつけられた売人田所を便所に連れ込んでボコボコにするが、何の手掛かりも得られず。クスリの出所を追って加納が東京を離れている間に、銀座の高級クラブが襲撃され、客も店員も皆殺しに。その犯人は、田所が使っている外国人3人組だった。加納は店のタイムカードから、ホステスの中尾友子が不
Billboardtour再開しました。今日は約一ヶ月前と同じ会場、ほぼ同じ席。『Billboardtourvol.3中山美穂追記』※追記しました。真ん中当たり、赤字です。私的Billboardtour、3回目。今日は「横浜」、「中山美穂」に行ってきました。前回も書きましたが、3年…ameblo.jp行こうと決めて、チケットを購入してから、CDを集め、年末年始、JABBERLOOPを聴き込みました。そして当日を迎えました。始まる前に、永田さんからの「X
ゴト師株式会社スペシャルの大物ゲストは女優の島田陽子だ。若い頃は清純派だったが、80年代後半に内田裕也と交際し、『花園の迷宮』に出演したころから熟女・悪女を演じるようになり役柄の幅が広がったように思う。今作でも色気たっぷりに悪女を演じて楽しませてくれた。※プライベートでは色々あり魔性の女感アリアリで、その点では前作の喜多嶋舞とも共通するところか。あらすじパチンコファンのために悪徳ホールを潰してきたゴト師株式会社の君島(根津甚八)たちであったが、今回はついに強大な
シリーズ3作目。製作当時パチンコ業界もイケイケだったようでCR機導入になってきたのはパチンコやらない自分でも憶えている。とにかく手打ちじゃないからドンドン玉(お金)が吸い取られていくようにしか見えなかったし、喫煙OKの時代だったからとても長時間ホールにいるのは大変そうだと考えた、両親はパチンコ好きでよく金曜の夜に夫婦で出かけてた。パチンコの魅力にはハマらなかったがこの映画にはハマった。あらすじゴト師株式会社の君島(根津甚八)は昔世話になった直江津の
「いけにえ天使」の西岡琢也が脚本、これが第一回作品となる後藤大輔が監督した1988年製作のロマンポルノ作品です。26歳OLの小宮鏡子は係長だが、男とはほとんど付き合ったことがない。ある日鏡子が仕事を終えて歓楽街の店に行くと、同僚の由美子が二人のサラリーマンと一緒にいて、鏡子もビジネスホテルに入る。鏡子は男の一人と部屋を取り…1988年なのでバブル期の匂いが全体から漂うロマンポルノになっていました。ヒロインが女性係長で、入社以来仕事一筋できて築いたら孤独な係長になってしまっていた彼女は
朝日新聞のオンラインイベントのお知らせです。朝日新聞ウィンタースポーツ@asahi_winter#フィギュアスケートのオンライン記者イベントを開かせて頂きます❄️【3月17日(金)午後8時~】「羽生結弦の目撃者たち」#高橋成美さんをお招きし、長年フィギュア取材してきた後藤太輔、北京五輪を撮影した角野貴之と…https://t.co/7SC1rZDCbw2023年03月06日15:04朝日新聞イベント事務局@asahi_eso羽生結弦さんとともに育ったソチ五輪代表の高橋成美さ
年間17本目(1月17本目)2005年公開洋画48位全128本中通算邦画8,518本洋画6,967本合計15,485本ピンク映画であるが、盲目の女の子と、ばついちで内気な腹話術師の純愛もの。なのでほぼピンク映画ではなくなっている。
本日10/13(水)は、『飛躍の原動力』発売日です。AERAさんが、『飛躍の原動力』に関わる情報を「モーメント」として、まとめてくださっています。AERA@AERAnetjp【#飛躍の原動力通信】発売まであと1⃣日🏃🏃あと1回寝ると『羽生結弦飛躍の原動力』発売日です。羽生さんの軌跡を詰め込んだスペシャルな一冊なので、通常の雑誌や本より少し重さがあります。お荷物多めの日はお気をつけください…https://t.co/gOc7TTJV9M2022年10月12日12:07「モーメ
びっくりニュースです‼️Twitterによれば、『連覇の原動力』のインタビュアーは、朝日新聞の後藤大輔記者と岩佐友記者。後藤太輔taisukegoto@gototaisukeインタビュー担当させていただきました久しぶりでかたくなった私はうまく質問できませんでしたが、羽生さんはやはり自分の言葉があり、思いをしっかり伝えてくれました今がんばってまとめていますしかし、すごい語彙力、ワード数…https://t.co/3wgUAPpL1A2022年09月08日12:37岩佐友@yu_
傑作。腹話術師とファンの視覚障害の女性と腹話術師と間違えられる弟子の切ないラブストーリー。心と身体の腹話術。後藤大輔監督ピンク映画の傑作秀作良作が期間限定で追加入れ替わりしながら無料公開中のGYAOにて。
かつて朝日スポーツ部には後藤記者がいた前回紹介した朝日の科学欄はデータ解析を中京大の教授に依頼し教授による解説を載せたものだった一方当時スポーツ部だった後藤大輔記者は羽生選手について深く掘り下げた記事を多く残している。その中で世界に認知されたのがSPINTHEDREAMである。SPINTHEDREAM夢を紡ぐ羽生結弦それは当時朝日のスポーツ記者だった後藤大輔記者が企画し書き上げた朝日新聞デジタルの羽生結弦特集で世界の優れたデジタル報道デザインの表彰
年間338本目(8月30本目)2001年公開邦画19位(98位)通算邦画7,550本洋画6,427本合計13,977本今では、ピンク映画界では圧巻の巨匠でピンク映画祭では賞を総なめにしている「一番結果を出している」後藤監督であるが未見であった初期の代表作であるが、圧巻のピンクの傑作であった。すでに、ピンク映画の枠ではなく、あの「郵便配達は二度ベルを鳴らす」をベースに描いている。勿論、ヴィスコンティや、マルセル・カルネの映画史に残る傑作はもちろん、近作
年間325本目(8月17本目)2019年公開邦画48位(66位)通算邦画7,542本洋画6,423本合計13,965本OPのピンク映画ではあるが、かなりぶっとんでいる内容。不細工で生意気なのでいじめられるヒロインがタニシを食べて体に変化が・・・・前衛的な芝居でのピンク映画
人間社会で何が起ころうと小鳥はさえずり花は歌う自然の恵みの力強さに目を見張るこの頃です。さまざまなスポーツ開催が困難になる中、私たちは改めてスポーツの役割の大きさを思い知ることになった。そんな中、羽生選手の自叙伝「蒼い炎」は国境を越えベトナムでは今月発売されこの動きはさらに広まっているフィギュアスケートLifeさんのツイより羽生結弦選手の自叙伝『蒼い炎』(扶桑社)のベトナム語版が、3月に現地出版社AZCommunication&Cultureよ
「82分署」の後藤大輔監督が実写とアニメの融合で描いた異色のピンク映画。社内いじめに追い詰められた妄想症のOL静香は水槽にいたタニシを頬張る。目が覚めると彼女の体に異変が起きており…ピンク映画の女優の多くはまあまあベテランのセクシー女優なことが多いですが、この作品のヒロインは「岬の兄妹」でヒロインをしていた和田光沙さんでした。「岬の兄妹」も絡みのある映画ではありましたがエロ業界メインじゃない女優がピンク映画に主演というのはやっぱり異色でした。また奇妙なアニメーションも合成されており、完全に
一流アスリートこそグッド・ルーザーであれ羽生は負けた時ミスしたときふてくされて下をむくようなことはない超がつく負けず嫌いだからもちろん悔しくてたまらないはずだがそれを噛み締めつつ次に向けて自分に起きたことを整理する勝っておごらず負けて腐らずスポーツで勝者以上にたたえられるべき「グットルーザー」のあり方を見せてくれる後藤大輔結弦チャレンジののびしろははかりしれない‐Number熱血修造一直線を読んで崇高なるスポーツマンシップ「世界選手権で一番感動し
前回紹介した「SPINTHEDREAM」の作者後藤大輔さんの記事の紹介です「スケートが好き。素直な気持ちは昔から変わらない」より羽生結弦は取材するのが楽しい選手だ感情がどう揺れ動き体がどう動いたのか素直に独自の表現で一気に言葉をつないでいく。連なるフレーズの中にその日の演技の良し悪しを左右するカギがいくつも出てくるメモしそびれないようにと緊張しペンを握る手に力が入る。いつからそんなに話をするようになったのか「いろいろ頭で考えてそれをそのまま出すようになったのは
SPINTHEDREAM夢を紡ぐ羽生結弦明るいニュースが飛び込んだ!後藤大輔さんの力作「夢を紡ぐ羽生結弦」が銅メダルに輝いた朝日新聞デジタルの羽生結弦特集、日本勢で唯一の入賞2/22(金)22:39配信スペシャルコンテンツ「SPINTHEDREAM夢をつむぐ羽生結弦」世界の優れたデジタル報道デザインを表彰する、ニュースデザイン協会(SND、本部・米国)の「ベスト・オブ・デジタル・デザイン」で、朝日新聞デジタルのスペシャルコンテンツ「SPINTHEDREAM夢を
孤高の星朝日新聞デジタル「ベストオブデジタルデザイン」で入賞BestofDigitalDesigncomplete2018resultshttps://www.snd.org/2019/02/best-of-digital-bronze-medal-winners/https://www.asahi.com/olympics/2018/special/hanyu-star/?iref=spinthedream_navi後藤大輔記者?さん(立場何だっけ?)の文と
家庭画報羽生結弦選手、祝・国民栄誉賞受賞&アイスショーで4回転ジャンプも披露https://www.kateigaho.com/love/25005/後藤太輔さん×和田靜香さんトーク&サイン会のお知らせです。https://www.instagram.com/p/BjydMo_D6b9/後藤太輔記者、和田靜香さんトークショーのお知らせ
陸上や野球は凄く科学的にも証明されていることが多いのに対しスケートはこれだけ人気になってもまだまだ解明されていない部分が多いように感じます。だからこそ自分で考えなきゃいけないし、それゆえの面白さもある。ー何故早稲田大学に入学したかー羽生結弦強さの秘密彼の競技人生最大の試練とあらゆるメディアが煽った平昌五輪連覇への挑戦で見せつけた彼の強さはどこにあるのかサッカーの中西氏も朝日の後藤記者も羽生
今週末の7月15日(土)10時~15時、両津・住吉海岸にて、佐渡を豊かにする中高生プロジェクト「Sフェス」が開催されます!「音楽×海×食」をコンセプトに、海外の著名DJのチャートにランクイン、ラジオ・クラブでもDJプレイしている上越市出身の高波由多加氏と海外、野外フェス、ジャズクラブ等、幅広くライブ活動を行なうクラブジャズバンド「JABBERLOOP」のサックス奏者、後藤大輔氏がコラボする本格DJライブを行ないます。また、住吉海岸の砂浜を活用したビーチサッカーやビーチフラッグなどのビーチスポ
高志郎君のグループが始まる頃睡魔…( ̄ー ̄;だめだ( ̄Д ̄;;やべ(-。-;)椅子から落ちそうになる💦前記事のおさらいoneさんのツイートがあったガイシホールはファイナル終了後から一年半の間休館ファイナルに来られるであろう羽生さんが名古屋城を観られないというなんとも陳腐な計画であるフィギュア+観光の方も観れないではないか何がフィギュア王国愛知だその称号すでに仙台にとられとるわ←かなり頭にキテますだから観光客こないんだよ💦計画性
5年前に夫を亡くし、漁業に勤めるヒカリ(めぐり)の家に妹の月子(福咲れん)が10年ぶりに帰ってくる彼女を追って女格闘家のコスモス(あやなれい)が現れて………ヒューマンドラマ系なコメディです舞台が仙台の漁港で震災で夫が亡くなり、夫を思い妄想で一人H?をしてしまうヒカリで前に進めないでいる一方妹の月子は突然帰ってくるこの姉妹似てはいませんが共通点と言えば共にG乳の巨乳ですこの2人を頂けるのがヒカリの同僚の職員、石母田(小滝正大)ですあまりピンク映画で見かけないです
昭和基地のCO2濃度、400ppm超観測開始から初国立極地研究所は、南極の昭和基地の大気中の二酸化炭素(CO2)濃度が1984年の観測開始以来初めて400ppmを超えたと発表した。人口が集中する北半球から離れた南極域にも確実に人間活動の影響が及んでいることを示しているという。初めて超えたのは5月14日。その後も濃度は上がり続け、6月の平均値は400・51ppmに達した。400ppmを超える濃度は北極では4年前に観測され、3年前にはハワイ・マウナロア山の標高約3400メートル地点でも
24/02/2016WeekendGarageTokyo牧野竜太郎(vo)前田智洋(gt)後藤大輔(sax)先月、シカキムのライヴで初めて行った代官山WGTにて牧野竜太郎さんのトリオ。前田さんとのギターデュオは以前2度拝聴し、ステキなことは承認済V(^_^)Vさて、今回はJabberloopの後藤さんがsaxで参加、遠くでよく見えなかったけどアルトとソプラノ?(短めでカーブしてた)持ち替えていつもよりリリカルな風情。牧野さんの美声メロディライン、前田