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7月最初の登山は「羊蹄山」を比羅夫(倶知安)ルートから登ってきました。夏至も過ぎ、気が付くともう7月になっていて2026年も折り返しです。日の長い時期にあれもこれもと(遊ぶことばかり)考えることで時間はさらに早く進む気がします。土日とよく晴れてくれました昨日は出勤日で、日曜日固定の登山となった今日の天気予報は「曇り」しかしどうでしょう、比羅夫コース登山口に向かう途中の倶知安町道脇から眺める羊蹄山に雲はかかっていません。ジャガイモの花が一面綺麗です。登山口
7月の私は、基本的に月曜日がお休みでした。つまり、日曜日の朝の仕事さえ終えれば月曜日丸1日との疑似連休になります。今年は幌尻岳~1967峰縦走を目論んで7月15日も無理やりお休みにしたのですが、台風直撃と言うことで計画を短縮せざるを得なくなったのですが、7月20日~21日、そして27日~28日も同様のチャンスがあったのです。20日~21日は大雪山系テン泊の予定を立てていたのですが、残念ながらこの週もお天気が悪く、特に大雪山系は両日共に強風&雨予報。ならば、普段遠くてなかなか行けない山に遠征
旧社格郷社倶知安神社後志総合振興局所在地に鎮座する倶知安神社は、斉明天皇の御代に「阿倍引田臣比羅夫、後方羊蹄に郡領を置く」とあることから、後志開拓の祖神、阿倍比羅夫将軍を増祀する。明治2年8月15日(1896年9月20日)後志国には虻田郡(喜茂別、倶知安、京極、ニセコ、真狩、留寿都)は入っていなかった。倶知安村が明治32年(1899年)5月20日岩内支庁管轄となる。当時の後志には寿都支庁、岩内支庁、小樽支庁があった。明治43年(1910年)3月1日、3支庁と室蘭
後志国(しりべしのくに)とは、蝦夷地を北海道と改めた際建置された11ヵ国の一つで、明治2年8月15日(1896年9月20日)国郡里制が施行された。北海道の南西部に位置し、現在の後志総合振興局の全域、および檜山振興局の北東部三郡を併せた地域に相当する。国名由来は、日本書記に、7世紀中期(飛鳥時代)の日本の将軍阿倍比羅夫(あべのひらふ)が、斉明天皇5年(659年)3月に船軍180艘を率いて再び蝦夷を討つと記されている。後方羊蹄(しりべし)に蝦夷の要請を受けて政所を置き、郡領を任命して帰った。
旧社格村社喜茂別神社(虻田郡喜茂別町字喜茂別323番地)【最寄りバス停】道南バス喜茂別バス停徒歩8分〈例祭日〉9月5日〈祭神〉天照大神(あまてらすおおかみ)豊受大神(とようけのおおかみ)大己貴神(おおなむちのかみ)少彦名神(すくなひこなのかみ)〈由来〉明治41年晩春の大旱魃に際し、初代社守大槻音吉斉主となり尻別山において天照大神・豊受大神を勧請し、7月3日より三日間断食祈雨神事を参修する。5日の夕方に雨降りしきり草木悉く蘇る。この神慈に礼謝せんと現在の社地に小
北海道の後志地区にある独立峰の羊蹄山と尻別岳。羊蹄山1,898m、尻別岳1,107m。どっちが男山だと思いますか?答え尻別岳がピンネシリで男山、羊蹄山はマツネシリで女山です。男・女山のペアは日本全国にたくさんあります。たとえば筑波山は男体山871m、女体山878mと女の方が少し高い。これは人間世界でもよくあることで、うちの場合も結婚当時は私の方が背が高かったのに、私だけ背が縮み今では妻の方が高くなってしまった。しかし、羊蹄と尻別ほどアンバランスな夫婦(いや男女山)
スピチュアルは興味ないです🐒知りたいのは真実だけ。『8月28日あなたは人間ですか?1相手の気持ちを推し量ることができますか?』8月28日あなたは人間ですか?1相手の気持ちを推し量ることができますか?これは、ある消された動画の全文です。他のブロガーがだしていました。有名なまじめ…ameblo.jp知ろうとしない人たちは騙されたまま繰り返す。コロワクは、はなから打つ気はなかったけど。(ワクチン全般犬のも含めて)『本当のことが放送されてしまう』本当のことが放送されてしまいま
朝、8時半🕣用事でニセコ道の駅に行きました。羊蹄山、ベレー帽w車中泊でも人気のニセコ道の駅は昨晩もビッシリ駐車していましたょ。みちゅ🐒は最近、テント⛺️生活なのでw⬇︎こんな状態(◍´•ω•`◍)道の駅には🐷夫の友達へアスパラ送りました。ギリギリ、あったアスパラ💦そろそろお終いです。他にカレー🍛をなかなか良いチョイスだったのでは毎年美味しい梨を🍐送ってくれる。それなのに🐷夫って声がけしないと送らない。今回はいくら言ってもダメだったのだみちゅ🐒の一存で送ったの。
今日(10月8日)はニセコ滞在20日目迎え、後方羊蹄山(しりべしやま通称羊蹄山)で初冠雪観測しました。早朝は山頂雲がかかっていました。日の出時は逆光で山頂部が見えず。朝食を終え部屋に戻るとはっきりと積雪を確認しました。部屋の窓から羊蹄山山頂付近を撮影。右側の斜面や山頂付近もうっすらと積雪が見えます。ヒルトンニセコビレッジは羊蹄山の西側にあります。南からも見てみようと真狩の湧水の里に水を汲みながら出かけてみました。湧水の里からの羊蹄山。湧水の里は羊蹄
小樽での会社時代の同期入社の仲間との同期会終了後、会社時代の山仲間とニセコの五色温泉に泊まり、9月13日にニセコアンヌプリに登ってきました。前日の9月12日は小樽で災害級の大雨に会い、イワオヌプリに登る予定を変更し、小樽で鰊御殿などを観光し、ニセコ五色温泉で温泉三昧。ニセコは今やコンドミニアムなどが建ち、外国人が闊歩する街ですが、山の中のニセコ五色温泉は昔ながらの山の湯で、のんびりと山の湯を楽しむことができました。翌日は奇跡的に晴天となり、クマに出会わないことを祈りつつ五色温泉を出発。初め
羊蹄山登山動画の後編を公開しました長かった樹林帯の登りを終え、遂にお鉢に到着。キレイな彩雲も見られて、爽快なお鉢巡りを楽しめましたぜひご覧下さい
羊蹄山の登山動画前編を公開しました今回は比羅夫コースでのチャレンジ長距離に体力を奪われながらも、無事お鉢に到着。そこにはキレイな彩雲が待っておりました🌈今回からオープニングを変えましたこちらにも注目を👀ぜひご覧下さい🙇♂️
後方羊蹄山(しりべしやま)後に羊蹄山、蝦夷富士と呼ばれるようになる名峰。登山家で有り「日本百名山」の著者故深田久弥氏が著書で「後方羊蹄山はドッシリと重く、一種の圧迫を感じる。蝦夷富士と呼ばれただけあって、その整生な山容はどこから眺めても形を崩さない。」とあります。先日一部動画としてご紹介した羊蹄山ですがテレビで放映されることが決まりましたので5割ほど動画からのキャプションに成りますが360度あらゆる角度から見た羊蹄山を紹介します。(て言うか記念に残します)左の建物がザ・レイ
FaithfullyJourney時間をかけ動画を作成しても画像をキャプションで載せると動画を見てくれないのでTT悲しいのでキャプション画像は載せず動画だけにします。(前回の投稿も閲覧者200名超えいいね40弱動画閲覧はほんの数名のみでした)動画の説明させていただきます※オープニングとエンディング映像は喜茂別の直線の向こうに蝦夷富士の景色(大好きな場所です)※37秒からの映像で蝦夷富士左に見える山は世界中からスキーに訪れる山ニセコアンヌプリです※5
羊蹄山登山動画後編を公開しました急登で有名な京極コースを登りきり、大迫力のお鉢が目前に広がります⛰昼食後のお鉢巡りでは色鮮やかな紅葉達がお出迎え🍁とても楽しい紅葉ロードでした👍ぜひご覧下さい
羊蹄山登山動画前編を公開しました選んだコースは急登で有名な京極コース。ガレ場やザレ場など高難度オンパレードコースを攻略する事はできるのでしょうか…ぜひご覧下さい
「後方羊蹄山(1898m)」は北海道後志(しりべし)地方南部にある円錐形の成層火山山頂に直径700m深さ200mの父釜と呼ばれる大きな火口を有す通常「羊蹄山(ようていざん)」と呼ばれるが富士山に似ているため「蝦夷富士」とも称される後方羊蹄山(写真:北海道ニセコ倶知安観光協会)◇後方羊蹄山位置図◇登山コース倶知安(比羅夫)コースを往復約9時間◇登山概要▽「道の駅冨士見」を朝4時に出発し羊蹄山登山口に向かう途中「おびらニシン番屋」に立ち寄る
羊蹄山(ようていざん・1,898m)に登ってきました。羊蹄山はほぼ完全な円錐形の独立峰ということで、「蝦夷富士」とも呼ばれています。一等三角点は「真狩岳」、日本百名山には「後方羊蹄山(しりべしやま)」として登録されています。標高はそれほど高くないけれど、4つある登山ルートはいずれも登山口の標高が高くなく…標高差1570mを登り切るなかなか手応えある山です。そして1898mしかないのに、標高差が1570mということは、登山口の標高が300mくらいしかないというと…暑い!そしてこのコース…と
今日から北海道に利尻山、後方羊蹄山登山、ニセコ、登別温泉を含む9泊10日の旅行に行く。ハードスケジュールなので旅行中どれくらいブログに挙げられるか分からない。それよりもあまり天気が良くなさそうなのが気になる。悪天候の場合は登山はあっさり中止する。自称晴れ男なのだがどうだろう。パッキング完了。
羊蹄山の登山動画後編を公開しています前編でお鉢に到着したので、後編ではお鉢を1周します。岩稜帯は高難度でしたが、それ以上に楽しかったです3ピークとも制覇見てね
MadeinFarmerwithGod
羊蹄山の登山動画前編を公開しました憧れだった羊蹄山を遂に制覇〜距離も標高差も大きくて大変だったけど、達成感はとても大きかったです。まずは前編をご覧下さい(登山口〜お鉢到着編)
北海道の左肩に位置し、大きく美しい円錐型の山容から「蝦夷富士」との異名を持つ「羊蹄山(ようていざん)」!(京極温泉の駐車場から撮影)日本百名山には「後方羊蹄山(しりべしやま)」という名前で選ばれていて、北海道の山の中では開拓の歴史が古い標高1898mの名峰。威圧感たっぷりにそびえる姿は麓の人達にとってシンボルとして崇められる存在であったに違いない。^^登山道は4方向から伸びていて、今回も「比羅夫コース」からスタート!序盤は曇っていた空も、標高と共に雲を突破し青空に~背後に「ニ
北海道上陸後、一気に最北の地まで向かって、海を渡り「利尻岳」に登った後、今度は道東エリアの山々へ…「斜里岳」、「羅臼岳」、「雌阿寒岳」と連日登って七日目になる26日土曜日は「雄阿寒岳」へ向かった。これは25日に「雌阿寒岳」から撮影した「雄阿寒岳」!^^標高1370.4mで「阿寒湖」の湖畔にそびえる比較的整った「いかにも山」という感じの山で、「雌阿寒岳」と比較するとストイックな登りが続く道のりは上級者向けと分類される山。延々と樹林帯を登る我慢の登山を乗り越えて辿り着く頂上は、達成感も格
小樽市から赤井川村を経由して倶知安まで約60キロを結ぶ国道393号線。全線開通は2008年(平成20年)9月6日です。愛称は「メープル街道393」と呼ばれています。カナダの「メープル街道」をパクった感は否めません。しかしこの直線道路は本場カナダに負けないかも・・・樺立トンネルを抜けると倶知安は近いですね。紅葉は一か月以上前に終わっています。ここの標高は400メートル以上あります。ニセコ連山や後方羊蹄山が見えます。。正面が主峰のニセコアンヌプリ、右がイワオヌプ
倶知安町は北海道後志総合振興局の所在地です。豪雪地帯でも知られ年間の累積降雪量は何と驚くなかれ10メートル以上!!そして年間120日は降雪が記録されます。1年間のうち3分の1は雪が降っているのです。恐るべし!!真っ白になる前の倶知安町から見た後方羊蹄山。11月の初めに降った26センチ雪がまだ融けずに残っています。倶知安町の隣町、京極町の畑。もう緑は見当たりません!!京極町も雪が多いんだぁ~~!!今度来るときは真っ白になってるべッ!!
曇天予報の道北、久々に冬の稚内へ飛んだ旅の記録です。稚内便は10:00台発ながら、早起きできたので始発で移動し早朝のANAラウンジへ。6:14、朝焼けがきれいです。美瑛は晴れ前日1/31は荒天の為、欠航した稚内線。通常B738ですが、この日2/1はなぜかさらに座席数の少ないB737-700でした。10:34、NH571(HND10:45→WKJ12:40,B737-700,JA17AN)に搭乗10:48にPUSHBACK10:52よりC滑走路34Rへタキシング開始、晴
車中泊するつもりでしたがやはり疲れが取れなくて身体が布団で寝たいと申しておりますやはり時節柄宿はどこもヒマ当日でもOK🙆♂️こちらのゲストハウスに泊まりました。素泊まり4400円でこの設備ですよ!目の前がスキー場なので本来なら冬がメインのお宿ですね!外人向きなオサレ過ぎて貸し切りだったゲストハウスだからコロナが心配と思いますがここは大丈夫👌だってオレ以外誰もいないからしかし、この宿は素泊まりだから食べ物はないセコマやセブンまで車で20分往復40分なら車にあるこれ👇でいい
ようこそ、大渓水です。札幌で仕事を終えた後は真狩村へ。憧れの御山は半分雲の中でしたが、明日に備えて身体を潔めて待つことに...そして一夜明けた本日、心が震えるほど美しい御姿が現れました。麓に鎮座する真狩神社と、登山口の金刀比羅宮で道中の無事を祈願m(__)m登山道は北海道らしく白樺の群生地。梅雨空知らずの快適さに加え、お花畑から漂う蜜香と、空の青さがもう最高なんです!噴火口をぐるっと周回しながら、北の大地の雄大さに胸を躍らせました^^頂上付近がとても狭かったので、
羊蹄山の詩羊蹄山、別名後方羊蹄山(しりべしやま)は道東の標高1,898mの成層火山深田久弥の日本百名山。蝦夷富士ともいわれる円錐方の単独峰。朝焼けの羊蹄山光線が縞模様になって降り注ぎます数年前、仕事の関係で訪れ数か月いました。仕事もめどがついたころ、仲間が遊びにたずねて来て、晴れた日羊蹄山を目指しました。半端な登山じゃないと思い知らされました。暫くいたおかげで、雨の日、晴れの日いろいろな羊蹄山の姿を見ることができました。数日を過ごした、皆で借りたロッジ。そんな中で、