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数日後には、入院、そして手術…思いもよらない展開に頭がついていかないだけど、こんなときにも更に鬱陶しいのがデビル後妻74歳👿だ。本当にアレは何なの姉が私の今の状態を司法書士Kさんに話したらしい。『妹が4年前にガンになり、闘病中のところまた最近別のガンになった。今後の治療のこともまだ現時点ではわからないので不安になっている...』Kさんもかなり驚かれて、デビル後妻74歳👿にこのことを話ながら、円満に法的分割を勧めたらしい。そうしたら、デビル👿は、『え~。。。そうなんですか
自分でも忘れていました。このブログを作っていたこと。結局、最初と何も変わらず、私は本音を主人にいえず今に至っています。私の本音も、時として変わります。それが自分でもわかってきました。もし、私が死んだら、今までの、今の私の気持ちはなかったことになるのかなと、思ってしまいました。解決させてきたこと、今の継続中のこと、いろいろあります。同じ気持ちを共感してもらえる人が欲しいというもあります。少しづつ書いていこうと思います。死別者と結婚すると言うことは、彼の過去をす
【あらまし】外泊続きだった源氏も、さすがに少しは夫らしい神妙な気持ちにもなって、このところは妻方の左大臣邸で過ごしています。とはいえ、どうしても頭から離れないのは、紀伊の守の屋敷で一夜を共にした女のことでした。紀伊の守を召して、「せんだっての少年、小君を手元で使いたいのだが。帝にも申しておこう。」と、水を向けて鎌をかけます。【本文】このほどは大殿(おほいとの)にのみおはします。ThesedayshespentallhistimeatHisExcellenc
このことも実はずっと気になっていた。デビル後妻74歳👿の話では、もう自分が着いたときには、手遅れで間に合わなかったと言っていた。何か信用できないので、病院に姉が行ってくれた相続人の証拠を見せるとカルテをコピーしたものを後日渡してくれた。そのときに、姉が父の娘だと話したら病院の人は、驚いていたらしい。何でも、デビル後妻74歳👿は、自分が後妻だと言わず、夫婦2人だけが家族と話していたので、病院側としてもそう信じていた。その後、突然現れた娘に驚いたらしい。その後、カルテを頂きよく見て
ウチの兄弟姉妹と後妻さん。麩を投げたら、ルールも協調性もなく、ぶつかり合って、群がってくる池の鯉みたい。父親の財産を隠したり、根回ししたりして奪い合う。
遺言書があるのとないのでは大きく違ってくる。姉が言っていた。葬儀のときに、デビル三姉妹👿が『遺言書、無理に書いてもらってよかったね』話してたらしい。このことだったんだ。だけど、父を庇うわけではないけど癌末期のときに、色々しんどいときに隣でブチ切れながら、遺言書を書け。と言われ続けたら書いてしまうのではないかと。過去におけるあのデビル後妻74歳👿のすぐにブチ切れる様子を見て知ってる私たちはそう思った。そういえば、あの強烈な3等分しろ発言のことはあのあと、司法書士さんがま
話し合いの前に、司法書士のKさんの挨拶があり、今後の事務処理等をしてくれるとのことだった。今回、驚くことに遺言書があるという。デビル後妻74歳👿がいそいそと出した。しかも全財産をデビル後妻74歳👿に…と書いてあるという。まだ、検認はしていない。この後の流れとしてその遺言書が検認を済ませて有効となれば当然合意するわけはないので『家裁だね。』私が呟いたら、『そんなことになったら、弁護士代は全部そっちが出してよねっっ。こっちの分もっっ』急に、ブチ切れて叫び出したデビル後妻74
父の家に着いた。まず、お参りをしたいのでとお供え物を渡したら『まだそれは受けとれない。気持ちよくお参りしてほしいから。』と生意気にも宣った。気持ちが良いというのは、アンタがでしょ一方的に。でもさ、私と姉は、父の実子よ。娘よ。お参りするのに、後妻の許可なんているの?何の権利があってそんなこと、コイツは言ってんだろうダメだ...もう怒りがメラメラしてきた。冷静にならなくては。怒ったら負けだしばらくぶりの家の中を見渡す。この家には、私と姉の想い出の物がたくさんある。例えば
【あらまし】」方違えを口実に紀伊の守の屋敷で一夜を過ごした源氏は、伊予の介の後妻・空蝉と無理やり契りを結び、その早朝、紀伊邸を後にします。【本文】御直衣(なほし)など着たまひて、南の高欄にしばしうちながめたまふ。Thenheslippedonhisdresscloakandgazedoutsouthacrosstherailing.西面(にしおもて)の格子そそきあげて、人々のぞくべかめる。Tothewest,shutterswentup
しばらくしたら、今後の事の話し合いということで父の家に行くことになった。葬儀以来、初めて父の家に行くことになる。一体、どうなってるのか。あの小さい骨壺がポツンと仏壇に置かれているのだろうか色々気になった。まずは、仏壇にお参りしたいので、お供え物の和菓子も買っていくことにした。この日は、司法書士さんも来るらしい。まぁ、デビル後妻74歳👿では、何言ってるのか全然わからないので良かったと思う。だけど、絶対に楽しい話ではないので気持ちとしては、鬱だ正直、顔を見るのも嫌だ念のために
モヤモヤの葬儀から、しばらく経っても、何もデビル後妻74歳👿からは連絡がなかった。どうなってるのだろうどういうつもりなんだろう。そうしたら、姉に電話が掛かってきたようだ。だけど、一方的に戸籍謄本と住民票と印鑑登録証明書を送ってくれと言われたらしい。当然姉は、『そんな大事な物、理由もわからず送れませんけど。どうして必要なんですか?』と尋ねたら、名義を変更するからと。父名義の物をデビル後妻74歳👿に変更するという。『どうして、私たちの書類が必要なんですか?』と聞いたら、
デビル後妻74歳👿の動きがあまりに怪しいので、父の死後、預金とかはどうなっているのか、気になったので調べることにした。姉は父の家の隣の市に住んでいるので、とりあえず信用金庫、地銀に行くことにした。私は、都銀、証券会社等に行った。相続人とわかる書類を持参すれば残高、取引経過をくれるのね。初めてのことだから、ドキドキしたけど。ただ、父がどこの金融機関を使っているかわからないから、これはもう気になったところに行ってみる。20年前にそういえば株の話してたなぁ。今もやってるのかなぁ。こん
衝撃のお骨あげが終わり、火葬場の駐車場でデビル後妻74歳👿が自分の親類たちに『今から、家に寄っていってねー。』と声を掛けていた。私と姉も、これからの事、形見分けとか、遺産の事とか、色々話さないといけないこともあるし父のお墓のこととか全く聞かされてなかったし。さっきの話だと大きい骨壺は邪魔発言からどうするつもりなのか。それに、仏壇も見ておきたかったし…『私たちも寄らせていただきますね。』姉がそう言ったら『それはちょっと困る』デビル後妻74歳👿がそう言ったんですっはぁ~
前回、家族の会話でカミさんがピピピピッって自分でタイマーを言ってた件。続きがありまして…私カミさん長女次女三女で行きます。今回、娘たちは出て来ません。ところでさ、次女ちゃんのごはんの準備が終わってからでいいんだけど。何?なんかさ、福山のばあちゃんにストレスがかかってるって…ああ、そうなのよ。ちょっと長い話になるけど…長い話?すでにストレスっぽいなぁ。これがねぇ…姫路の爺ちゃん覚えてる?ああ、福山のばあちゃんのお兄さんね?去年の10
先発幹事は特製グラタン次の女はマカロニ苦手三番手の女は運転手の頭髪洗ってない臭いに鼻に指突っ込んだってあと二人来るというので俺は退散!--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------(20
すおかしすぎる。結局、お通夜は誰も父の身内が来なかった。デビル後妻👿(74歳)に聞いたら何でも、10年以上前から疎遠になっているそうだ。でも20年前は、父からお兄さんの話を聞いていた。今も仲いいんだなぁ。って思ったから。昔から、父と伯父さんはずっと関係は良好だったはずだ。それが、弟が亡くなって、お通夜もお葬式も来ないとしたら、よっぽどなことがあったとしか思えない。デビル後妻👿(74歳)は『理由はちょっと言えないけど。私は、疎遠になってからもなるべく行ってお祖父さんとお祖母
突然のことでした。姉のところに、デビル後妻👿から電話があり、父が亡くなったと。4カ月前に、一度入院をしてその時お見舞いに行ったけど、その時に初めて肺がんの末期ときかされ頭のなか真っ白になった。痩せてはいたけど、会話はできた。入院は1ヶ月ほどで退院した。それから3ヶ月後、緊急入院して一旦元気になって、退院のメドもたったのに急変して亡くなったと。享年81歳。父は個室にいて、見つけたときにはベッドから落ちてる状態で心肺停止だったと。デビル後妻👿が病院に着いたときには蘇生処置をし
今まで長く過去に遡って書いてきたけどこの意味は父が亡くなってから初めて会った先妻の子供と後妻の関係ではなくほぼ20年という長い年月を掛けてそれなりに関係を築いてきたということです。毎度、食事だけでなく、高知や宇都宮にも旅行に来たし、家にも泊まったし。世間から見たら、良い関係だったと思う。コロナの間は、疎遠になったけど最近、デビル👿が私と姉に『避けてたよね?』って偉そうに言ってきたけどこれは声を大にして言いたい。私たちは避けてないし、父とももっとたくさん話したかった。な
こんにちは。う~ん、ほんと人生も半世紀過ぎると色々あるね。わかる、わかるけどねブログを始めようと思ったのは、世の中にはとんでもない人(デビル後妻👿)がいるということを書き記しておきたかったから。あの人に20年掛けて騙されてきたこと。父の死後、本性を現したこと。すべてノンフィクションですっ私は2021年に乳ガンになりそして4年後、2025年に子宮体ガンになり現在も3か月ごとにがんセンターに通院しています。病気のことも忘れないように(忘れないけど絶対に)書いていこうと思って
今朝の最低気温はー4,9度、最高気温予想は3度、天気予報は晴れ後曇りです。1~2年前から?間食が止められないので、昼食を止めました。今年に入ってから?餅一切れの雑炊を食べ始めたら、止められなくなりました(笑)これじゃあ昼食と同じになっちゃいました(笑)今日は2025年2月19日にTV番組録画保存した『ミツバチのささやき』を視聴しました。予告編動画https://youtu.be/Yx_R_fHRLXE解説、https://ja.wikipedia.org/wi
昨日の記録的大雪で家の前は通せんぼ!で妹がおでんを作りすぎたと言う話しを聞いた後妻が自分もということで今晩はおでんでビール!明日も同じメニューだ・・
【あらまし】方違え所として紀伊の守(かみ)邸に来た源氏は、故衛門の督(かみ)の娘(空蝉)が紀伊の守の老父・伊予の介(すけ)の後妻になっていることを知り、みなが寝静まっても、ひとり眠ることができません。ふすま障子の向こうに人の気配がして、起き上がって耳を澄ますと、先ほどの故衛門の督の子の声がします。「どちらにいらっしゃるのです?」「こちらです。お客さまはお休みになりましたか?」二人の声が似通っているので姉弟のようです。「うわさ通りのお方ですよ」。「昼間だったら、覗いて拝見できるのに」
ザビエル・デュリンジャー監督によるフランスのサスペンス映画。出演はディディエ・ブルドン、ユーゴ・ベッカー、イザベル・ルノー。<あらすじ>マーク・ラニエという男が、息子アレックスを殺したと警察に連絡してきた。犯行は自白したものの、動機などは一切話さない。彼には国選弁護人としてトリスタン・デルマスがついた。彼は事件の全貌を理解しようとするが、妻ヴァレリーは就寝中、目撃者はなし、動機は話さないでお手上げだった。ヴァレリーは後妻だった。彼女は自動車整備工のマークと知り合いすぐに結婚
【あらまし】紀伊の守の邸内に可愛らしい子どもたちがいて、その中に賢そうな十二・三ばかりの男の子が源氏の目に留まりました。紀伊の守に尋ねると、その子は故衛門の督(かみ)の子で、小君と呼ばれ、殿上童にもと望んでいるけれど、なかなか出仕できないでいること。その姉(空蝉)が伊予の介(紀伊の守の父)の後妻になっていること、などを語ります。その後妻については、いつぞや、親の衛門の督が入内させたい旨を奏上していたことを源氏は思い出しました。それがいまは伊予の介の後妻とは。男と女の縁(えにし)とは、わか
今日は我が家で番組の撮影をしていますワンちゃんとか保護犬を少しでも紹介できるので有難いですこの後妻も合流します美味しいうどんモト冬樹『美味しいうどん』病院の帰りに先日美味しかったうどん屋さんに鴨炙り汁をここのうどんは歯ごたえ抜群でちょー美味しいまたここまで食べに来てもいいな初ラーメンモト冬樹『初ラーメン』…ameblo.jp由美のブログ武東由美オフィシャルブログ「MOTOちゃんとのはっぴぃな毎日」PoweredbyAmebaミセスモデル武東由美さんのブログです
オレ)Aはロリコンだから・・後妻)何言ってんの!19個も離れた後妻もらってアンタがロリコンでしょどんなに歳をとっても二人の歳の差は変わらないそれが夫婦のいいところだワンと鳴けばニャーと応える夫婦かな-TRITON幼女に性欲を感じる異常心理---------------------------------------------------------------------------(2025.11.28)タクシーで7条
【第8回】再婚・前妻・後妻・連れ子——経営者に多い“複雑な家族相続”のリアル経営者の相続で、実はかなり多いのが再婚・前妻・後妻・連れ子が絡むケースです。これは本当に、想像以上に揉めます。親族同士は裁判になることも非常に多いです。「前の奥さんとの子」に相続権があることを家族が知らなかった事例ある社長の相続でのこと。後妻と子どもたちは「会社は私たちのもの」と信じて疑いませんでした。しかし、前妻の子にも相続権があります。つまり、会社の株式も相続の対象。
高校生の一人息子の失踪にはじまり、佐知子の周囲で次々と不幸が起こる。愛人の事故死、別れた夫・雄一郎の娘の自殺。息子の行方を必死に探すうちに見え隠れしてきた、雄一郎とその後妻の忌まわしい過去が、佐知子の恐怖を増幅する。悪夢のような時間の果てに、出口はあるのか−−−−。人の心の底まで続く深い闇、その暗さと異様な美しさをあらわに描いて読書界を震撼させたサスペンス長編。
いつものようにTEAMSでWEB通話です。私カミさん長女次女三女で行きます。今回、娘たちは出てきません。お疲れ。なんかすっきりしてるね?うん、プール行ってきたからね。年末に実家に帰るsHン感染、手配終わったの?うん、大人は終わった。学割があるから、次女と三女は木曜日かな。そうか。悪いけどよろしくね。姫路のおじちゃんの四十九日がもうすぐなんだけど。あ、そうなんだ。そういえばお葬式は10月だったか?姫路の兄ちゃんも、あ、私の従兄ね、ほ
らしくもなく、ちょっと落ち着きません😂父の年齢からも考えて…父の手に渡るのかどうか…色んなケースを想定して手紙を送ったのですが、何だか落ち着かない自分がいます💦どんなケースであろうと対応術は持っているので大丈夫なんですが、そもそもスマホが鳴るのか?って所から。今の後妻さんが見たら手紙が父に渡るのか?が第一段階。開封を後妻さんがしたとしたら?元嫁の娘からの手紙、あまりいい気はしないですよね…💦何か、せびられるじゃないかと身構えてしまうかもしれないし、今の生活を守るガードを作ることも