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お久しぶりです、さとるです。いつ以来の更新だ…?百鬼姫アニメ出演時にも更新せず、まったく情けない限りです。9月8日。百鬼姫がアニメに出ました。動きました。しゃべりました。メロンパン食べてました。これ以上、何を望むというのでしょう。かわいかったーーーーーーーんんんん!!!!!9月8日は今年いちばんの幸せな日となりました。あれから何回も何回も見ましたが、知らない食べ物が出てくるたびに「それはなんじゃ?うまいのか?」と好奇心を丸出しにする食いしん坊な百鬼姫が可愛くて可
来る9月8日。とうとう百鬼姫のアニメ出演が決まりました。百鬼姫が動きます。そしてしゃべります。ああ…先日、大学生の女の子に「百鬼姫のどこが好きなんですか?」と聞かれ「色としゃべり方」としか答えられなかった。違うんだよ!確かに色もしゃべり方も超絶可愛いけど、そんなんじゃないんだよ!百鬼姫がただいてくれるだけだ嬉しいと思う、こんな気持ちを尊いと呼ぶのかもしれない。百鬼姫に感謝しながら、今回は数少ない百鬼姫グッズのご紹介~!※一部二次創作表現があります。ご注意ください。《Tメダル》
これはただのブシニャンですが、下にふぶき姫、百鬼姫、椿姫の水着の絵があります。苦手な方はご注意ください。昨日Twitterにあげた漫画です。たったこれだけで7時間かかりました。ふぶき姫、白い水着が本当に似合う。スタイルよくていいなあ!
百鬼姫「影オロチ、これはなんじゃ?」影オロチ「……りんご飴のようだ」百鬼姫「りんご飴!?私の知っているりんご飴とはちょっと違うような気がするが…」味は普通でしたwwwww作り方は簡単です。鍋の中に砂糖と水を入れて、カラメル状になったら割りばしを刺したりんごに絡める…「カラメル」は「絡める」ものなので、決してダジャレではありません!!!!!!ほんと何なのこの言葉!!!!!ただ、カラメルは熱したままの状態だと固まらないので、火からおろして冷ましながらやったほうが
先日、pixivのほうに「百鬼姫とウィスパーが入れ替わってしまって元に戻るには百鬼姫がウィスパーの姿のまま影オロチにキスをしてもらわなければならない」というろくでもない小説を書いて投稿しました。百鬼姫のぬいぐるみをウィスパーのお菓子の空き箱に詰め込んだのが、思いついたきっかけであります。いっちょまえに「影百鬼ぬいぐるみ発売記念☆」と銘打ってブログに投稿しちゃおうかな~と思ったりもしたのですが、露骨な描写はないとはいえ話の流れ上どうしてもBL表現が出てしまい、しかも影オロチ×ウィスパ
※少し前にpixivに投稿したものです※長いです※影百鬼です土蜘蛛「影オロチ、報告とはいったい何だ」影オロチ「はい。私事ですが……実は、結婚しようと思います」土蜘蛛「……!そうか!おまえもとうとう身を固める決意をしたか」影オロチ「はい」土蜘蛛「そうかそうか!で、結婚式はいつだ?結納はもう済ませたのか?」影オロチ「いえ……今はまだ、結婚を申し込む前の段階でして」土蜘蛛「そうか、これからなのか。いやー、とうとうおまえと百鬼姫が夫婦となる日が来るのだな。仲良く幸せに暮らすのだ
百鬼姫「私もぬいぐるみになったぞ!」百鬼姫「ぬいぐるみになるというのも、なかなか面白いものじゃのう」百鬼姫「ところで、影オロチもぬいぐるみになったはずじゃが…どこにおるのかのう。探してみるか」ふぶき姫「あら!あなたもぬいぐるみになったのね!」椿姫「よろしくお願いいたします」百鬼姫「こちらこそじゃ。ところでおぬしたち、影オロチを知らぬか?」ふぶき姫「影オロチ?」椿姫「さあ……」百鬼姫「そうか、ありがとう。違う場所を探してみるのじゃ」ふぶき姫「あ
百鬼姫と影オロチのぬいぐるみ発売!!!やったああああ!!!うれしーうれしー!!!しかも二人同じ大きさのようです。椿姫とヒカリオロチはこんな感じよかったあ影百鬼並べておけるよー。しかも同じ日に発売か。2月25日は結婚記念日だな!末永くというか永久にお幸せに!昨日描いた絵影オロチの寝起きってこんな感じなんじゃないかと思って…もう一枚特に意味はない
今日の朝の出来事。わりと暖かかったので暖房つけていなかったのですが、全身にニベア塗ったら思った以上に体温持ってかれてめちゃくちゃ寒かったです。そんなことはどうでもよい。とりあえず今から我は愛する百鬼姫について語る。百鬼姫(ひゃっきひめ)プリチー族・Sランク(レア)地獄の小国に生まれた姫。幼い頃から教育されてきた闇の妖術は超一流だが、その力と引き換えにほとんどの感情を失っている。というわりには仲間になる際のセリフは友好的で、グラフィックでも常に笑顔である。そのため「自称・
えんえんあぜみちで4万メートル以上進むと影オロチが出現することがあるらしいしかも百鬼姫とふじみ御前を引き連れているらしい↓なんとしても影オロチと百鬼姫が一緒に戦っている姿を見たいそしてあわよくば影オロチを仲間にしたい(影オロチをある程度強くしてから百鬼姫を迎えるという計画)↓影オロチの好物である極上マグロを購入し、えんえんあぜみちに突入↓5000メートルで追い出される↓落ち込む↓気を取り直す↓USJ限定クエスト「鬼の海賊王」が、更新データ2.2にアップグレードすれば
もうイカンです。百鬼姫および影オロチおよび影百鬼への愛情が最近すごい。とどまることを知らない。もう1分に1回は影百鬼のこと考えてる。まだ仕事が始まっておらず、時間を持て余しているせいもあると思う。いよいよ深刻な感じになってきたましたが、治すつもりは毛頭ないのでこのまま生きていきます。今日は久しぶりに水彩描きました。↓↓↓影オロチの肌の色はグレーだと思っていたんだけど、公式絵をよく見てみたら、セピアだった。セピア買っててよかったー。というか影オロチの肌をちゃんと
けっこう前にもやってました。描き散らしただけの汚い絵を嬉々として公開していた記憶がうっすらと…本当に汚い絵だった…あの頃の恥知らずな自分を殴りたい…で、今回また初めてみました。pixivにものせたやつです。あ、加工してない。スマホの影がばっちり映ってるダニバニー・ミント、しゅらコマ、カルラは初めて書きました。実は今スキヤキをやっていまして、サブメンバーにカルラがいるのです。ちなみに全メンバーは、USAピョン、かまいたち、ミーフー、ワカメスター、カルラ、スノー
寒いから就職活動したくない。気温3度でパンプスなんか履いてられるか!!!と言いたいところですが、楽しい妖怪活動の資金のために就活がんばります。いつものように百鬼姫とか影オロチとか描きました。全部鉛筆です。デジタルの練習もしていますが、一向に上達しません(´;ω;`)デジタルで絵を描ける方を心から尊敬しています。影オロチ多めオロチもいるよ!影百鬼(わりと濃厚なので苦手な方はご注意ください)↓↓↓影オロチの開いている脚の間に百鬼姫の両脚が収まっ
※新年早々ですがカップリング(影百鬼)について語っていますので、苦手な方はご注意ください。あけましておめでとうございます。といっても、もう3日ですが…年末は影百鬼がイチャイチャしている絵をひたすら描き(年齢制限ありのやつ。ちょっとここでは公開できない)、年が明けてから「あ、お正月の絵を描いてない」と思ったが、初売り行ったり仕事したりで描く時間がなくて“年が明けてから描くのでは遅い”ということを身をもって知り、その果てにようやく描けたのがコレ↓↓↓新年初妖怪はラストブ
注意※妖怪ウォッチのカップリングについて語っています。pixivを始めるにあたって私なりにいろいろ調べてみたのですが…改めなければいけないなあと思うことがありました。私は起きている間は影百鬼以外のことはあまり考えたくないという人間なので、当然このブログも影百鬼だらけです。自給自足ではありますが、私と同じような方と気持ちを分かち合えれば…というコンたんもあります。というわけで、タグにはいつも「影百鬼」「百鬼姫」「影オロチ」とつけていました。が!そうすると単純に「百鬼姫
妖怪への愛が抑えきれず、絵やSSを書くことが増えてきたので、pixivのほうもやってみようと思います。http://www.pixiv.net/member.php?id=21446236まだ何も投稿してないけどもちろん、こちらにもこれまでと変わらずいろいろ載せていきます!これからも絵やSS、アニメやぷにぷにの感想、妖怪への愛情を書いていきます。昨日描いたらくがきのうちの一枚ちゃんと描き直して、水彩色鉛筆で色をつけました。水彩色鉛筆、楽しい…わざと影オロチの目が
映画見ながら描きました。33年生きてきたけど、いちゃいちゃしてる絵なんて生まれて一度も描いたことない。練習せねば…↑これは影オロチの頭がでかいなこの体勢めっちゃ難しい。難しいけど、好き…コマさん「オロチにクリスマスプレゼントズラ。オラのぬいぐるみズラ~」オロチ「ああ……(どうしよう今年いちばん嬉しい)」ヒカリオロチ「くそっ……またオロチと影オロチにバカだと思われた……っ」椿姫「元気出してください。バカでも私はあなたが好きです」ヒカリオロチ「そうか!ありがとう椿
ふぶき姫「ちょっと!百鬼姫!」百鬼姫「ううっ…うえええっ…うわーん」ふぶき姫「まだ泣いてるわ」椿姫「もう8時間経ちますね……せめて何か食べるものだけでも」オロチ「……というわけだ」キュウビ「なるほど。で、影オロチは今どこにいるんだい」オロチ「部屋に閉じこもったまま出てこない」土蜘蛛「このまま二人は破局してしまうのであろうか……何とか力になってやりたいものだが」大ガマ「おまえ石頭の頑固野郎のくせに本気でそう思ってんの?」土蜘蛛「むっ。オロチ
深夜2時。百鬼姫「……おなかがすいて眠れないのじゃ!」百鬼姫「しかたがない、台所へ行って食べ物を探そう。影オロチに見つからないようにせねば」百鬼姫「……影オロチはぐっすり眠っているようじゃな。よしよし」台所。百鬼姫「何か食べ物はないかのう……あっ、りんご飴があるのじゃ!いただきまー」影オロチ「何をしている」百鬼姫「ひぃっ!!!!!」影オロチ「まったく、おまえは……こんな時間に何をしているかと思えば」百鬼姫(びっくりしたのじゃ……そうじゃ、影オ
ケバいよ~~・°・(ノД`)・°・目が大きすぎたな…目の中の色は頑張ったんですけどね…ふぶき姫が鮮やかな緑なので、椿姫は渋い和風な感じの色にしてみました。黄土色(サクラマット)、朱色(サクラマット)、サップグリーン(ホルベイン)を使っています。まつ毛はセピア(ホルベイン)です。黒を使うと黒すぎて重くなりますね。というわけで3姫完成しました。私の勝手なイメージですが、・百鬼姫→地獄の小国の姫としてのプライドがあるが、根は純真無垢。コマさんに匹敵するレベル。・ふぶき姫→オロ
失敗するのが怖くて、結局今日は色塗りできなかった…で、下描きが増えた。右がイザナミ、左がやおびこの角度から見たときの胸の貝、どう描くのが正解なんだろう。一応、輪郭をなぞるところまではできた。けっこう前に描いた絵↑これはさっき描いた絵↓百鬼姫「……離すのじゃ」影オロチ「離さん」百鬼姫「離せと言うておるじゃろう!」影オロチ「だめだ!」影オロチ「今夜はもう歯を磨いただろう!りんご飴は明日にしろ!」
椿姫「今日は冷えますね」ヒカリオロチ「寒いか?ほら」椿姫「あっ…」ヒカリオロチ「どうだ?まだ寒いか」椿姫「いいえ…あったかいです。ありがとうございます……」・・・・・百鬼姫「影オロチ、長袖を着たらどうじゃ?そんな格好では寒いじゃろ」影オロチ「ああ……だが、動きやすいのが大事だからな。このほうがいいんだ」百鬼姫「でも風邪をひいてしまうぞ。長袖を着るのじゃ」影オロチ「大丈夫だ。我は風邪などひかん」百鬼姫「むっ!影オロチはわからずやなのじゃ!な
百鬼姫「任務で長いこと留守にしていた影オロチが、もうすぐ帰ってくる…。さぞ疲れておるじゃろう」百鬼姫「今度こそ影オロチを喜ばせたいのじゃ。前回は失敗してしまったからのう」http://ameblo.jp/dandanzaka/entry-12204276697.html←前回百鬼姫「しかし…どうすればよいのかわからぬ」百鬼姫「教えてもらうのじゃ!」えんらえんら「あら~。百鬼姫さんじゃないですか~」百鬼姫「えんらえんらにフゥミンよ。もうすぐ影オロチが帰ってくるのじ
ヒカリオロチ「強大な闇の力がこの近くに潜んでいる……」ヒカリオロチ「それも、今のオレひとりでは太刀打ちできないほど大きな力だ……この闇を払うには仲間が必要だ」椿姫「私にも手伝わせてください」ヒカリオロチ「いや……オレはおまえを危険な目にあわせたくない。おまえはここでオレの帰りを待っていてくれないか」椿姫「そうですか……わかりました!きっとあなたならやり遂げられると、私は信じています!」『正義の味方ヒカリオロチ』ヒカリオロチ「さて、どうやって仲間を集めるか……」ヒカリオロチ「オ
欲しいご褒美だいたい入手したので、とりあえずおはじきバトルはおしまい。お邪魔玉のせいで溜まりに溜まったストレスを解消しよう。何も考えず無心になれるプレイをしよう。というわけで、技レベルを上げる目的で影オロチを友達にしようと思い立った。星集めはわりと頭使うしね。さあ!極上マグロを持ってあらくれ街道へレッツゴー!メンバーは・イケメン犬・モテマクール・ヒカリオロチ・椿姫・轟獅子毎回極上マグロをあげつつ戦いを繰り返す。が、全然仲間になる気配がない。ヒカリオロチ「おい!影オロチ
フゥミン「百鬼姫、本を読んでるの?」百鬼姫「そうなのじゃ。実は影オロチに何かしてあげられることはないかと思ってのう。私がいつも世話を焼いてもらうばかりで、それでは申し訳ないのじゃ。影オロチも最近任務が忙しいようで疲れておるし」フゥミン「へぇ、なかなか健気じゃない。そういうのいいと思うわ」百鬼姫「それでフミに相談したら、この本を貸してくれたのじゃ」フゥミン「なになに……『男子を喜ばせる100の方法』ねえ。ふぅん」百鬼姫「100個も覚えきれなくて参っておるのじゃー」フゥミン「やあね、男を
百鬼姫「今日は寝間着パーティーなのじゃ!」ふぶき姫「パジャマパーティーね」椿姫「百鬼姫さん、よかったですね。コマリーヒルズ青春白書で見て以来、パジャマパーティーに憧れてましたものね」百鬼姫「今日は朝までおしゃべりするのじゃー」ふぶき姫「でも百鬼姫を夜更かしさせたら影オロチに怒られちゃうかもね」百鬼姫「そんなことなかったぞ。パジャマパーティーをすると行ったら、ぬいぐるみをたくさん持ってきてくれたのじゃ。パジャマパーティーにはぬいぐるみが必要なのだそうじゃ」椿姫「たしかに、趣がありますね
コマじろう「そんで兄ちゃんはその子とお近づきになるために一生懸命がんばったズラ。オラも応援したズラよ」影オロチ「……しかし相手は人間の娘だろう。恋人にはなれないとわかっていて、なぜ応援などしたのだ」コマじろう「恋をするのに人間も妖怪も関係ないズラ」影オロチ「なぜそう言い切れる」コマじろう「それは、オラが兄ちゃんに幸せになってもらいてえって心から思ってたからズラ。世界中の人に反対されたって、オラだけは兄ちゃんの味方するズラ」影オロチ「それでも相手は人間だ。恋人同士にはなれないだろう」コ
百鬼姫「コマさんはコーヒーが飲めるのか。大人じゃのう。私はココアかぜっぴん牛乳しか飲めぬ」コマさん「オラがコーヒーを飲めるようになったのは、ある女の子のおかげズラ。ある雨の日にたまたま入った喫茶店で……その子と出会ったズラ。オラはその子に、恋をしちまったズラ」百鬼姫「恋……」コマさん「オラ、その子とお話してえ、声が聞きてえってずっとずっと思ってたズラ。その子のことを想うと胸がドキドキして……」百鬼姫「ドキドキするのは苦しいのじゃ」コマさん「ああ、もんげー苦しいズラ。でもどうしようもない