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1998年フォーミュラニッポン鈴鹿ルーキーテスト’98年シーズンオフになった12月、現在も鈴鹿サーキットで行われている国内トップフォーミュラのルーキーテスト。当時は平日休みで本戦に行けなかったので、テスト観戦に鈴鹿サーキットまで行ってきた。F3からステップアップを見据えた選手や、レギュラー選手あチームを変えて走っていた。当時のモーター誌は処分してしまっているし、Web上にルーキーテストのデータなど30年近くも残っているはずが無く、写真を貼っているアルバムに選手名を書いていな
久々の箱車でしたが楽しく作れました。完成度も前作よりはよくなったと思います。
シャーシに小物載せたらケージ組みます。ダッシュボードもケージ前部に取り付けます。順番はサイドを立てたら先にダッシュボードをつけると安定するのでクロスバーを差し込み、最後に上面を取り付けると簡単です。ちょっと外部パーツを。仕入れてはいましたが使う機会がなかったエッチングのワイパー。プラだとこの感じにはならないですよね。
組みます。動力部はタミヤ十八番の「ボンネット内は無」シリーズ。その代わり見えるところはしっかり再現されてます。こことか。調整なしで絶妙のネガティブキャンバーになってます。ところで市販は四駆ですがこのクルマはFRになってます。レギュレーションで四駆はダメじゃないけどFRの方が有利だったみたいですね、知らんけど。シールドの縁は市販車と同じく黒枠にします。このキットにはマスキングシールがついててラクです。塗料は必ずアクリルを使います。はみ出した時割と簡単に拭き取れて、下地に影響なくて、エナメル
デカール貼ってクリア吹いて乾燥させました。はしょりすぎんなよって言わないでくださいね。デカールは文字だけで一瞬ですし、クリアもいつもどうりエアブラシ砂吹き2回、缶スプレー3回の2晩乾燥。レース見ながらなので途中写真撮り忘れたんです。ピアストリおめでとう!研ぎ出し工程ご紹介します。耐水ペーパー#2000で段差消します。デカール上層だけ狙わないと全体が沈んで行くだけになるのでデカール部に集中して削ります。カルソニックロゴ部は段差解消、カーナンバーのふちはまだです。段差解消できたらタミヤスポン
アイアイアド特注インターナショナルポッカ1000km1999in鈴鹿ロックタイト23号車です。ドライバーは本山選手、影山選手の2名でスーパー耐久仕様のスカイラインGT-Rで出場したそうです。数年前まで形を変え鈴鹿10Hとして存在しましたが消滅しましたね💦トミカとしては珍しいホイールを履いたトミカになります/黄ばみもなくとても綺麗な一台となります。こちらのトミカはシール未使用でした!トミカスカイライン特注に関する記事は他に『ガリバー特注スーパー耐久2002エンドレス
できました。箱車の楽しさが少しわかってきた気がします。
箱物の定番。クリア後の窓枠吹き。研ぎ出し後だろうがデカールの上だろうがバーンと貼ってスパッとナイフで切ります。エッジ以外のところは服に貼ったりして粘着力落として貼ります。アクリルのセミグロスブラックを使います。細吹きなので全部は覆わなくても平気だし、最後の最後で仕上げ研ぎするのでうっすらミストとんでも気にしませぬ。アクリルを使ったのはここで剥がすときにエナメルシンナーを使うから。お互いに侵食しません。塗面はアクリルの方が強いです。射しながら少しテンションかければほろほろと剥がれていきます。
本日作業日です。シャシーに一体化したエンジン、ドラシャフ、前足周り、エキパイなどをペタペタと、フロントのあれこれは今は見えてますが最後は隠れます。インテリアも指示通りに。消化器のベルトだけアルミテープ巻きました。さあ椅子ですが最近凝ってるアルミシート方式をご紹介。粘着面に裏紙を剥がしたデカールを貼って、オルファの平刀で押し切りしていきます。なかなかの精度で切れてふちも荒れません。艶消し吹いて、少しひねらせたり浮かせたりして貼ります。断面に着色するのを忘れずに。簡単でそれなりにな
ボディは窓枠以外作業が終わったのでそれ以外の塗り分けを片付けます。ホイールは缶スプレー。デカールは後で貼ります。例の如く下部だけのエンジン。社内の仕分け板と車体底部の跳ね石避け。窓はテンプレート付いてました。これを貼るのが苦手なので半分に切って貼って繋ぎ目を塞ぎます。塗った後はキズ防止のため組むまでこのまま。ノーズ下のカバー。ローターキャリパーはローター色を塗りそれをマスキングして真ん中を塗りそれをマスキングしてキャリパーを塗るとマスキングが楽です。サスペンション周り。バネは青なの
クリア吹いて研ぎ出しです。前回ウレタンにしましたがそれほどメリット感じられず、ガイアEX-03に戻しました。24時間経って研ぎ出します。スプラッシュドライだからこそできる技。今回は巷で評判の神ヤス使ってみます。正直ラプロスの方が私には合ってる気もしますがなかなかのツヤにはなりました。
デカールです。ほんとに字だけなので秒で貼れました。ボンネットのスリット跨ぎがややこしいと言えなくもない。と、ここで久々の遠征がやってまいりました。12日前の跡形もありません。今回はレッスン、面接、ライブ、宴会とてんこ盛り。明日月曜夜クリア吹きます。
塗ります。缶スプレー最高。この車はくまなく青です。タイヤハウス埋めたのが効いてます。細かいパーツをいちいち缶スプレーで吹くといろいろムダなのでガムテレールを引いてパーツを貼り付けて一気塗りします。両面塗るものは乾かして裏返します。パーツの紛失も破損も一番防げるし手間もかかりません。調色したりエアブラシで吹く時は棒につけてスタンドにたてます。
ボディはとてもキレイなのでサフは吹かずサンディングで足付けして塗装します。その前に、箱車あるあるのタイヤハウス中見え穴ふさぎをします。仮組みして隙間にマステ貼って型とったらプラ板に貼ってハサミで切って曲げます。リアはシャーシにフロントははめ込む都合上ボディに足します。
ボディ、シャーシの形状が担保されたので恒例の一気全切り出し。ゲート残して切り出す。ニッパーでゲートを落とす。平刀で剃る。クリアパーツもそのままにしておくと触ったりしてゲートにヒビがはいるので切り出します。一つづつ入れておけば傷がつくことはまずありません。
箱車は建て付けが命。まずはこれがピシッとハマるかが最重要ポイント。少しでも歪みやズレがあると後でいくらアラインメント取っても徒労に終わります。シャーシの後端をここに咥えさせる作りですが、ちょっとカパカパするので受け側の溝をプラ板で埋めました。フレームのモールドが左右のブレを抑えてくれるので問題なさそうです。隠れるけど気になるのでピンあと消しときます。瞬着と硬化スプレーで秒で片付きます。他は恐ろしくツルピカなのにウイングだけウネウネ400、1,000、2,000ペーパー、3,000スポ
それなりのパーツ量です。これも911と同じくボンネット内はカラで下面だけ凝ってるタイプ。ヒケなし光沢ありでこのままデカール貼りたくなる衝動。でもこことここでプラ流れてました。この頃からタミヤがやばくなってきていて、パーティングラインがほぼモールドに隠れていて消すのがここしかありません。平刀で剃ります。フロントグリルを接着します。力がかかるところなので補強しておきます。後で瞬着パテで均します。チラ見えしてるホゾは使いません。市販車の型の名残りかと。
こんにちは!ボブです。今回も番外編です。紹介するのはモチュールピットワークzです。第四戦十勝で優勝したマシンです。ドライバーはミハエルクルム/影山正美です。ミハエルクルムさんはNISMOドライビングアカデミーの校長で、影山正美さんはgt最多勝ドライバーです。次回も番外編です。
今年もお誘いいただいて行ってきました😄去年みたいな渋滞がなかったのでNISSANヒストリックカーエキシビションレースに間に合った\(^o^)/影山正美さんと一緒にお写真撮っていただけました(≧▽≦)ファンサ神!午前中は雲が多めな天気で寒かった〜レース業界に携わるきっかけになったカルソニックスカイライン✨今年のGT500マシン毎年お気に入りのマシンしか撮影しない(笑)ル・マンカー目の前でNiterraMOTULZが発進した時は久々に鼓膜が揺れて最高だった(≧▽≦
5月10日、スーパー耐久シリーズのST-Zクラスに参戦するTECHNOFIRSTは、5月26〜28日に静岡県の富士スピードウェイで開催されるスーパー耐久シリーズ第2戦富士SUPERTEC24時間レースに向け、Dドライバーに牧野任祐を、Eドライバーに影山正美を起用すると発表した。長年スーパー耐久に挑戦を続けているTECHNOFIRSTは、2023年からアウディR8LMSGT4に車両をスイッチ。加納政樹をAドライバーとし、大草りき、安田裕信というスーパーGTでも活躍する3人のドラ
メインレースの決勝スタートクラス違いの混走レース。トップカテゴリーのGT-Rは予選結果で後方からのスタート、3台が1コーナー飛込み。場所を変えて、SPコーナーから観る。日産車ばっかりで悪い~(笑)
名鉄須賀駅(2017年)5月2日は郵便貯金の日、交通広告の日、歯科医師記念日、緑茶の日、鉛筆✎記念日、イラン教師の日、お笑いタレントのなべおさみさん、ミュージシャンでシーナ&ザ・ロケッツの鮎川誠さん、女優の夏木マリさん、レーサーの影山正美さん、アナウンサーの笛吹雅子さん、声優の緑川光さん、歌手でキリンジの堀込泰行さん、元サッカー選手のデビッド・ベッカムさん、歌手のリリー・アレンさん、北出菜奈さんの誕生日です。
1999年フォーミュラニッポン鈴鹿東コーステスト’99年から始まった年に一回鈴鹿サーキットの東コース開催は2002年まで続いたようだ(その頃はモータースポーツ観戦から遠ざかっていた)。ショートコース初開催という物珍しさも手伝ってテスト観戦に行った。ドルフィンにとってショートコース走行観戦はこの1回きり(イベントは別として)。影山正美選手/BEBRIDESIMPUL/レイナード99L野田英樹選手/BEBRIDESIMPUL/レイナード99L最終コーナ立ち上がりでクラ
本来は今日から待ちに待ったスーパーGT鈴鹿戦だった。が、承知のとおり緊急事態宣言により「延期」が決定された。鈴鹿サーキットの判断は正しい。反面、ぽっかりと心に穴が空いた週末になってしまった。―なので、GT絡みで1997年の全日本GT選手権JGTC第4戦・富士の写真を掲載して気持ちを紛らわすのだった。この頃は平日休みだったはずだが、経緯は忘れたが決勝観戦している。しかも前売り券を購入しているのだから急に決めた事でもなさそうだ。優勝:デンソーサードスープラGT影山正美選
5月2日は郵便貯金創業記念日、交通広告の日、歯科医師記念日、緑茶の日、エンピツ記念日、ミュージシャンでシーナ&ザ・ロケッツの鮎川誠さん、女優の夏木マリさん、レーサーの影山正美さん、元プロサッカー選手のデビッド・ベッカムさん、歌手の北出菜奈さんの誕生日です。
1997年フォーミュラニッポン俳優・舘ひろしさんがナビコネクションの監督就任が大きな話題になった。以前にも神田正輝さんがGr.Cジャガーの監督に就いた事があった。影山正美選手/NAVICONNECTIONRACINGTEAM/レイナード96Dトランスポーター前でプレス用写真撮影トランポにも舘監督の名前が大きく書かれている。舘ひろし監督本戦ではなくテストからサーキットに来られていたので驚いた。ピットでコーヒーを飲む仕草、ピットウォールからコースを見つめる仕草、
JTCCの1997年シーズン開幕前富士合同タイヤテスト。トヨタはJTCC発足当初から使用していたコロナエクシヴに加えチェイサーを投入してきた。ミハエル・クルム選手/エッソトーネン・トムスエクシヴ影山正美選手/ADVANエクシヴホアン・マニュエル・シルバ選手/デンソー・セルモ・エクシヴアルゼンチン出身ドライバー。1997年のみJTCCに参戦した。シーズン終盤にチェイサーにチェンジ。金石勝智選手/ウェッズスポーツ・エクシヴ竹内浩典選手/デンソーセルモ・エクシ
2018年からスーパー耐久に参戦しているMPRacingは3月16日、2021年のスーパー耐久シリーズ2021PoweredbyHankookの参戦体制を発表した。今季もニッサンGT-RニスモGT3の18年スペックをST-Xクラスに投入し、2020年に挙げたランキング2位を上回るチャンピオン獲得を目指す。MPRacingは2018年からスーパー耐久のST-3クラスに参戦。2019年からはニッサンGT-RニスモGT3でST-Xに挑戦を開始したが、2020年はさらに18年スペックを
1998年の全日本GT選手権JGTCシーズン開幕前・富士テスト。日産勢は翌年にR34GT-R投入が決まっていたためにスカイラインR33GT-Rにとっては最終年になった。❝最終年❞の勢いは#23ペンズオイル・ニスモGTRをチャンピオンに押し上げた。ドルフィンにとってGr.AツーリングカーはR32、JGTCはR33のイメージが強い。第2戦富士はル・マン24時間レースの予選とバッティングしたのだろうか?多くの日産レギュラードライバーが欠場して代わりの選手が出場した。ラフル
1998年5月に行われたフォーミュラニッポンもてぎテストに行った。愛車ホンダS-MXで前日の晩から静岡を出発。東名高速、首都高、常磐自動車道を走って到着。サーキット内の駐車場に入って車中泊しようと思っていたら南ゲート(CARTの時にここから入場)は閉まっていて入場できなかった。真っ暗な中、ゲート前に車を停めて車中泊したのだった。5月とはいっても夜は寒くなるので寝袋や車内で使うランタンも用意していた。❝泊まり❞でレース観戦できるようにとS-MXを選んだので、フルフラットになるシートはとて