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3/1復興支援コンサート終了しました。私たちの申し込金のほか支援金を募り毎年被災地に送っています。午前からジュニアの部、これはバイオリンやピアノ午後からの大人の部はバラエティに冨んでいてピアノ声楽ボーカルバイオリンフルートオカリナ鍵盤ハーモニカニ胡今年は津軽三味線まで!珍しいところではビオリラという大正琴の発展型の楽器も登場しました。津軽三味線はプロの方で迫力に感動!!今年はプロのピアニストさんもお招きしてシューマンリストの献呈を弾いてもらったんです。1年に一度素敵な仲間たち会えるの
昨日は、発表会が終わって初の個人レッスンでした。ずーっと「小花鼓」「彩雲追月」「ダンシング・シスター」の練習ばかりで個人レッスンは何してたっけまずまず先生に発表会のお礼と感想を。ちょっと失敗したけど、会場の手拍子にもノって、すごく楽しかったですと言ったら、先生が、いつも眉間にシワを寄せて弾いてるワタクシが、楽しそうに弾いていたから、それだけで良かったと。先生はずーっと忙しくて、来月は岐阜の生徒さんの発表会を控えていて、もうずっとずっと、疲れている先生しか見たことがない
2024年のイベントの一つが、岐阜県白川町黒川で行われる第3回黒川音楽祭に出演することでした。先生の生徒さんである、ヴァイオリニスト伊藤実知子さん。昨年の二胡発表会にゲスト出演されました。そのご縁で今年は伊藤実知子さんのイベントにお声かけいただき参加することになりました。会場は明治22年に建てられた芝居小屋「東座」現在は補修され、六代目中村勘九郎さんが名誉館主に就任されています。東座ホーム|岐阜県加茂郡白川町|東座岐阜県加茂郡白川町黒川にある芝居小屋「東座」。明治22
YUNDIplaysMOZARTTHESONATAPROJECT1JapanTour今回のリサイタルは、急遽ショパン国際ピアノコンクールのチケット対応(結局取れませんでしたが😭)が必須となったため、残念ながら、家族に譲りました。ユンディのチケットを購入した時は、"ピティナの申込でショパコンチケットを取れる"という甘過ぎる?期待で楽しみにしていたのですが、現実は厳しく、直前に取れなかったことが判明し、10月1日19時にオペラシティに行かずユンディのリサイタルをあきらめて自力でサ
前回の記事で、書き忘れたことがあったので初っ端に書いておこう。台所の三角コーナーに卵の殻を捨てたんですが、丸い方が上になっていないって。割れ口が上を向いてると、そこに水が入ってしまうだろ本当にお前は使えんヤツだな…と。もちろんワタクシ、普段はなるべく水が入らないように気をつけて殻を捨ててますよ。でもうっかりってことはあるんです。どこの世の中に、そんなことまで文句言う旦那さんがいるだろう…卵の殻に水が溜まっても夫に迷惑はかけてないと思うので、これホントにただの八つ当た
8月の個人レッスン1回目は、福井県で「やちよ」と叫んだすぐ後ありました。バタバタで忙しく、書かずじまいでしたが、練習不足カモフラージュで雑談をたくさんして、小花鼓と彩雲追月と、ダンシング・シスターを先生とハモって楽しかったですダンシング・シスターの指番号はKさんが作ってくれた楽譜作成ソフトでは付かないので、どの指で弾けば、弾きやすいかを先生が考えてくださいます。ワタクシが考えて弾いていた指を変更してもらって、楽譜に記入しました。無理無理弾いていたところが楽に弾けるよう
毎日、バタバタしており夜は電池切れみたいになるのでなかなかブログ更新できていませんここのところほとんど自主練できていなくて何日分後退しているのか分かりませんが、先日の岐阜イベント合同練習3回目の前日、付け焼き刃に先生から指導を受けて書き込みした楽譜を見ながらここは弱く、ここからだんだん強く…と、思い出しながら練習したら、どうやら勘は戻るようで…これなら大丈夫だと安心して翌日の合同練習に参加しました。毎回、練習最後に録音しますが、毎回毎回、上手くなっています。1回目は
なんだかずっとバタバタしていてブログ更新遅れました。15日海の日、名古屋港の花火を最強の男の家から見物してきました。まだ引越しが済んでいないリフォームしたてのリビングダイニングにはダイニングセットとソファしか入っていなくて最新式のキッチンには食器もないし、鍋も包丁もないし、調味料もなく買ったお寿司のパックに付いていたお醤油を一皿に入れて、みんなで付け合うという…串カツ屋のソース2度付禁止みたいなベランダから花火を見ていたら、お隣さんに住む外国人の旦那さんも同じくで、い
足の小指を骨折したカワさん。2日後に固定の器具を外せるほど回復したらしくこの日も1時間かけて、教室まで出てきてくれました。ワタクシなら、古希でそこまでできるだろうか…だね、カワさん…無事に三人揃ってのアンサンブルレッスン。ところが先生が体調不良この日、レッスンが終わったらすぐに大阪へ。演奏会に出演されるとかで、移動の荷物が大量な上に、フラフラしててレッスン終了時間より前に、出発した方が良さそうな感じ…そもそも、無事に大阪に着けるか心配大阪で一泊して翌日は朝から岐阜で
先日、岐阜でのイベント出演のための初めての合同練習がありました母の手術やら退院やらのことがあって今月のレッスンは、後半にしていただいていたのでこの合同練習までは自主練のみ。それもバタバタであまり練習できていませんでした。練習会場は、生まれも育ちも名古屋のワタクシでも行ったことのない場所でウルトラ方向音痴を心配してKさんが駅の改札で待ち合わせてくれました。カワさんも一緒に、テクテク歩いて向かいました。参加者は発表会でご一緒した方も多く初めてお会いする岐阜から参加の方々と
先月から2時間になったアンサンブルレッスン。2時間は長いな〜と、思っていたけれどやってみたら全然長くない雑談もそんなにしてないのに…これは充実しているということでしょうかいつもは家でひとりで弾いている「小花鼓」をスピードを85%にして、通しで合わせます。困ったことに、自分の二胡の音が聞こえない…いつも思うけど、ワタクシの音量小さくない手の感覚だけで弾いてみた。時々聞こえる自分の音、外れてるし、左手がピロピロ〜ってなりつつ最後までなんとか弾けたぞそんなでも先生は、「よく
昨日は5月の個人レッスン1回目でした。しっかり練習していった成果が出て、前回合格できなかった「売湯圓」と「旅愁」たいへんよくできました💮印いただきました大人でも嬉しいハンコいろいろあってバタバタしたけど練習は頑張ってしましたと言ったらやっぱり練習は裏切らないねF調の第一ポジションのみなので簡単な曲なんですが、着実にF調を進んでいると思うと嬉しくて次回はF調の音階練習の2曲が宿題です。後半は秋のイベントで演奏する「小花鼓」通して弾いてみて…ということでいろいろ技法
先日は1ヶ月に1度のアンサンブルレッスンと今月2回目の個人レッスンでした。アンサンブルレッスンは1コマ45分でしたが、とても時間が足りないので今回から2コマ120分になりました。この数日、練習ができていなくてずいぶん後退してしまっています。若ければすぐに思い出して弾けるのでしょうけどワタクシはなかなか、練習のできていた時にまで戻れません。「バタバタしていて、練習できてなくて…」と先生に言うとそれ聞いても、ふーんと思うだけで、いつも通りにレッスンするだけだから、練習でき
先月のレッスンから、まだ1週間しか経ってないうちに今月1回目の個人レッスン。万華響rimoの提出の方の練習ばっかりしていたから、レッスンの方の曲はあまり弾けない練習不足をカモフラージュするために雑談を長く引き延ばす作戦今回もその手で某通販サイトで発見したものを見ていただく。それは…ジャーンモスラの衣装だ(来年1月の発表会で演奏する)これをパタパタさせながら舞台に登場二胡を弾いている時も羽ばたいているみたいで良くないですかしかし先生はえっこれ蛾じゃん蛾は
F調、G調、D調、E調…もう頭の中がこんがらがって大変まず楽譜のことを、ちゃんと勉強したことがないワタクシ…二胡を始めた時に驚いたのが五線譜で1番下の線にぶら下がっているレ二胡ではそれがドだという。すでにハテナ???(´⊙ω⊙`)???二胡の最も低い音は、内弦をノータッチで鳴らすD(レ)そこをドと考えるのがD調なんですね。ドの次はひとつ離れたレDからひとつ離れるとそこはE(ミ)E調ではそこがドF(ファ)はEの半音上だから、1/2離れたところがF調のド。Fの1つ離
3月のアンサンブルレッスンと、個人レッスン1回目がありました。アンサンブルは1ヶ月に1回なので、久しぶりにKさんとカワさんにお会いできて嬉しかったのですが、アンサンブルの後で個人レッスンだったので今回はあまりお話をする時間もなくてちょっとガッカリアンサンブルの練習曲は10月に行われるイベントで演奏する「彩雲追月」と「小花鼓」そして、その6日後の門下生発表会で演奏する「ダンシング・シスター」「彩雲追月」は二重奏なので、ジャンケンでパート決めワタクシは①パートに決まりま
お祝いの会や、観劇などの嬉し楽しい事もあるけれど民生委員の仕事や高齢者サロン、仕事も家事も、ここのところ、なんだか忙しくて疲れてます。ゆっくりのんびり…二胡の練習したり、テレビを見たり、庭で土いじり…そんな時間がなかなか取れず心は休みたい…休みたい…そればかり思っていましたが、ようやく少し時間的に余裕ができてここ数日練習していなかった二胡の練習を3時間みっちりやりました。しばらく練習していないとイライラするというか、焦りが出てくるのですまず、リモート録音合奏グ
岐阜県の山奥で10月に行われるイベントに参加することが正式に決定しましたあまりに遠すぎて、メンバーも集まらないかもしれない…もしかしたら断念かなぁと思っていましたが、名古屋からの参加者9人に岐阜からの参加者4名が加わって小さいバスをチャーターすることになりました。名古屋駅に6:30集合の予定。バス代はみんなで参加費として割り勘。新しいことにチャレンジすると思うと胸がワクワクソワソワします演奏曲は「彩雲追月」G調「小花鼓」F調(ーー;)まだF調の音階も習っていないワタ
今日も笛子と簫の練習。音が安定して、良い音で吹けるようになってきました。吹き始めから、良い音が出るまでの時間も短縮し、簫に慣れてきた実感があります。「彩雲追月」「雨砕江南」「関山月」も笛子と簫で吹けるようになりました。笛子の華やかな音と簫の渋めの音、音色にそれぞれの味があります。簫と笛子の「彩雲追月」の動画をどうぞ。
先日、二胡クラブの練習日だった今月末に依頼演奏がありその時に演奏する曲に「彩雲追月」と言う二重奏の曲があるのだが困ったことに何度練習してもリズムが合わない・・・・最近低音パートの担当チェンジをしたのだがこれが完璧にアダになっている結局この曲に関しては前の低音担当者に演奏してもらうことになった・・・・・それ・・・・・・わたスじゃん!!!
今日は中国笛子のレッスンでした。音出しから始めて、後半には音が安定して良い音が出るようになりました。先生が所々、励まして誉めて自信を持つよう気持ちを引き立ててくださるので、自信のない音が少しずつ自信のある音に変わって行くのが自分でも分かりました。前回習った「西湖春」「茉莉花」は合格点をいただきました。一応吹けるとはいえ、完成度は低いですけれど。良い曲を沢山吹いていくなかで、こちらも自然に完成度が上がるといいとおもっています。レッスンの中心は「彩雲追月」でした。特に後半の二音が連続するリズミ
今日は篠笛と笛子を思う存分練習しました。音出しを念入りにして、音を安定させてから曲を吹いています。息継ぎは鼻ではなくて、主に口で吸うように意識、先日練習した二種類の装飾音もしっかり復習しました。さくら、荒城の月、オヨーダイや島原の子守唄など、まずは篠笛を練習してから、頭を切り替えて中国笛子を手に取るようにしています。指孔のおさえる位置が異なるので、それぞれをまとめて練習します。中国の曲は「西湖春」と「茉莉花」は両方の笛で、スムーズに吹けるようになりました。「彩雲追月」も半分くらいはキレイな