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今晩は「藤七温泉彩雲荘」です。20年ぶりの彩雲荘。昔と変わってませんでした。宿泊一番乗り。チェックインして廊下を歩いて部屋へ。廊下が傾いてました露天風呂と宿の見取り図。2階に上がります。部屋はこんな感じです。布団がしいてました。暖房は石油ストーブです。寒すぎるので、夜中使ってました。が、温度調整は難しかったですね。茶菓子が。きれいなかごにお風呂セットが。荷物を置いて早速お風呂へ。別館にお風呂が
中断していた東北旅行記の続き。3日目は八幡平の紅葉を見に行った。宿から八幡平に行く途中の紅葉。曇り空なのでパッとしないが、紅葉自体は見事だ。八幡平山頂を目指してハイキング。ここは鏡沼。春先には溶けかかった氷でドラゴンアイとなるところ。春先は外国人観光客が押し寄せてすごいことになっているようだ。30分ほどで八幡平山頂に。山頂を超えて八幡沼の周りを巡る。ハイキングを終えたあとは、藤七温泉彩雲荘で立ち寄り湯。ここは、私の大好きな白濁硫黄泉が底からブクブク沸いてくる露天の湯船がいくつ
岩手県八幡平の藤七温泉彩雲荘です\(^o^)/大浴場と露天風呂はお宿の外にあります寒いよ〜🥶🥶🥶12種類もお風呂があるんだよ大浴場内湯入り口露天風呂は大浴場からさらに外に出たところにあります大浴場٩(ˊᗜˋ*)وと言っても源泉掛け流しの浴槽がひとつあるだけで、シャワーなどはありませんこの熱湯とお水を洗面器に混ぜて使うようです露天風呂へはこのガラスのドア🚪から外に出て行くようです本来ならこんな天国の野天風呂が広がっているはずでしたホームページから拝借泥湯混浴露
こんにちは雨が降っていたけれど今は止んだみぬ☆地方☔雨は止んだけどちょっと肌寒いこんなお天気ですが、本日は午後から半休ちょっくら近場の♨泊まってきますそれでは続き〜↓↓☆.。.:*・°☆.。.:*☆.。.:*・°☆.。.:*はぁ〜好きっ(о´∀`о)♡「フロンティアの湯」の後は、またも温泉目指して🚗♨今日も天気がイマイチだけど、雨ではないからまぁ良いでしょう😌本日の愛犬♡私とゆっけさんの間でちょっとおネムです🥱きゃわ♡さてさて、お次にやって来ましたのは以前から
藤七温泉上田と女が吠える夜で秘湯探検家の渡辺裕美さんが紹介した八幡平の宿。☆彩雲荘岩手山と八幡平の景勝が目前に広がる立地。客室は本館と別館がありルームタイプは和室。お風呂はは大浴場と露天風呂があり湯床からプクプク湧いている。湯床に湧き出した温泉成分をたっぷり含んだ泥で泥パックができる。露天風呂は混浴だが女性専用露天風呂もある。泉質は単純硫黄泉で源泉から引いたお湯を薄めたり循環させたりすることなくそのまま浴槽に用い
その3は、岩手山。標高は高くて2038mあります。稜線が綺麗。滑り台のようだ・・・藤七温泉彩雲荘に行く途中で岩手山を間近で綺麗に見ることができます!岩手山の麓には、焼け走り温泉がありそのすぐ脇に溶岩原の自然観察路がつくられており、歩くこともできます。非日常の風景なのでこちらも推し!
2日目の朝は道の駅にしねからスタート。7時過ぎには、八幡平へ出発です紅葉目的で訪れたのではないのですが、黄色がいっぱいのきれいな紅葉でした私たちの目的は、、、藤七温泉、彩雲荘でした先週OH!バンデスの予告で見て、行きたくなってしまったのです女性専用露天風呂があるとはいえ、そこにたどり着くまでは混浴の露天風呂を通らなくてはいけないのでハードル高いっでもバスタオルや湯浴み着着用でもOKなのが安心でした女の人いなかったらど~しよ~と思いながら行ったのですが、朝9時ぐらいだっ
岩手県の八幡平の登山口にある藤七温泉彩雲荘。ここに泊まることにした決め手は、泥湯とバイキングです。バイキングのお宿はたくさんありますが、泥湯のお宿は少ないので、泥湯とバイキングの組み合わせはおそらく日本唯一ではないかと思います。夕食も朝食もバイキングで、時間は固定です。自由席で、お座敷も使えるとのことでしたが、この日のお客さんは、私も含めて、みんなバイキング料理に近いテーブル席に陣取りました。あの八幡平のTシャツと額に入ったサインは、田中陽希さんですね!さすが、百名山の
雨の日は大人しく動画サーフィン🏄🎥カール君がかわいすぎる!💗-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be🎥藤七温泉はイケてる?イケてない??-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be🎥犬吠埼温泉犬吠埼
岩手県の藤七温泉「彩雲荘」に、35年ぶりに来ました。建物自体は大きな変化は気付かなかったのですが、原野に点在する露天風呂群には驚きました。以前は、こんなになかったと思うんですが、大きくなったんですね。内湯は男女別になっており、「混浴露天風呂」と案内されている浴室もあり、男女別の内湯の外側にあります。女性には、専用の露天風呂もあり、その外側が、やはり混浴の露天風呂になります。混浴のエリアは、女性は専用のバスタオルの浴衣があり、それを付けて闊歩しています。これならば安心です
藤七温泉「彩雲荘」で一泊いよいよ名物の露天風呂へと向かいます。男女別の入り口にはむかしの温泉でよく見た金精様がお出迎えしてくれました脱衣所はシンプル。テレビも冷蔵庫もない藤七温泉。私は短髪なので無縁のためドライヤーの有無は確認しませんでした白濁の湯がかけ流された内湯を抜けていざ露天風呂へうわあ~なんじゃこりゃあ~?♨硫黄の煙が漂う中に露天風呂が組まれています1000湯近く温泉を巡った私ですがここの露天風呂には圧倒されます(゚Д゚)左の木組みの小屋が更衣室と内湯
ジル522で行く東北の旅7日目八幡平道の駅みやこからこんばんは今日は、天気が回復する予定の八幡平にもう一度行きましたアスピーテラインから樹海ルートに抜けるコースを走りましたよ〜天気がいいと、やはり絶景ですね予想よりも天気の回復も早く風も弱くてゆっくりすることができましたねただ、やはり雪が少ない豪快な雪の壁を想像していたのですがいや、本当に部分的に残っているだけで地元の人とお話をしたら、やはり今年はかなり雪が少ないそうで、いつもだったらもっと雪の壁高いんですよーとのお話でし
今回も子供とお出かけ、今回は初めて次女との二人旅、目的地は東北地方の秋田・岩手両県7時台の飛行機のため、朝早く起き、最寄り駅まで歩いて向かう。20分程の距離だが、娘は文句を言いながらもついてくる何とか駅まで到着、モノレールに乗り空港へ、早めについたので朝食を買い飛行機に乗り込む。順調に進み9時頃に秋田空港へ到着乗ってきた飛行機飛行機を眺める娘空港からはレンタカーを借りドライブ。本日の行程は大館経由で岩手県との県境の八幡平の上まで行く予定。秋田道→R7号を北上し、道の駅「ことおか」
朝、5時20分に起きて東側の露天風呂に行きました。もうすでに7人が湯船の中に。お目当てのご来光🌅を見るために。8人目の私は、角の方から。露天風呂での写真撮影は出来ないので、上がって、外から撮りました。九月三〇日の朝日です❣️ちょっとした時間の変化で💓まるで鶴が舞っている様に見えます、❣️ここは、日本秘湯の会の「彩雲荘」です。名前の通り雲☁️が美しいのと、山の中腹に露天風呂が沢山点在しています。お湯の色は、乳白色です。真ん中の板を渡り歩いて、露天風呂巡りをします。
ココのお湯の力強さは今更言うまでもない極上名湯です!👍<藤七温泉推しポイント3つ>1★足下湧出新鮮なお湯がポコポコと浴槽内下から湧き出る2★ワイルドな景色山肌全体から噴気モクモク3★豊富な野天風呂男女別各1つに、混浴野天風呂5つさらに、もう1つポイントを加えるなら🥚温泉玉子がうまい!ショート動画🎥濃霧の藤七温泉をどうぞ濃霧の♨藤七温泉彩曇荘名物「温泉玉子」🥚♨藤七温泉彩雲荘周囲は濃霧に包まれています。ここに来たら、名物はの温泉黒玉子をい
東北の旅続きです。東北地方は良質な温泉地が多い。今回宿泊したのが、十和田八幡平国立公園内にある、東北最高峰(標高1400m)、藤七温泉彩雲荘。宿に到着する前から、硫黄の匂いを発し、正に天空にある温泉だ。露天風呂は八カ所もあり、ほぼ24時間利用できるのは温泉好きには嬉しい。自分は、緩い温泉で長時間湯船に浸かって楽しむタイプ。一方で、外気の温度によって、湯温を選択できる露天風呂が複数あるのは素晴らしい。(露天風呂の風景。風呂場内の写真撮影禁止のため遠方から撮影)ここの露天風呂は
2022.10.21お久しぶりの施設に立ち寄り。こちらもまぁまぁの混み具合・・前回入浴の記憶がだいぶ薄れてましたが、、サイコーです!★★★★☆源泉名:藤七温泉泉質:単純硫黄温泉(硫化水素型)
こんばんは見に来て頂きありがとうございます!岩手県八幡平「藤七温泉彩雲荘」へ日帰り入浴♨️でお邪魔しました〜訪れたのは6月下旬。まだ残雪がありました〜ドラゴンアイを観に行きたかったのですが、あいにく霧の中スパッと諦め、藤七温泉♨️へ向かいました〜ちょっとだけ下った藤七温泉は雲の下☁️標高がちょっと違うだけで、景色は一変する受付にて入浴料をお支払い。大人1人¥650!湯浴み着も販売されていましたが、持参したバスタオルでも大丈夫との事でしたので、準備して来たバスタオルを巻いて
7月18日(月祝)最終日この日はハードです秘湯を3湯巡ります道の駅にしね7時出発岩手県八幡平八幡平ここくる時はいつもガス藤七温泉彩雲荘8時~日帰り受付受付廊下の先に内湯脱衣場内湯を抜けて露天風呂になります露天風呂は混浴ですじじ(家の者)移動中前はタオル隠しワタクシはバスタオル巻きおじじどっぷり中おばばどっぷり中濡れたタオル類を脱水中温泉たまご見ての通りのドッロドッロの泥湯硫黄泉です見ての通りの最高温泉でした改装前のニセコ五色沼温
ホラー映画みたいになってしまいました(^^)本に書いていない温泉を紹介しています。藤七温泉彩雲荘(岩手県)です。鹿児島県のさくらさくら温泉に続いて本物のドロ湯です。まぁ世の中にはいろんな温泉があります。ここは何か所かある自然の源泉の湧出口から源泉が足元から湧いています。座る場所を間違えると「あちっ」ということになります。そこら中でボコボコ源泉が湧いています。壮観です。泥が溜まっています。座ると泥で埋まります。混浴です。女性も湯浴みを着て浸かっておられます。男性には海
岩手八幡平の藤七温泉湯浴み着もどろどろ霧が立ち込めて寒いので、この湯浴み着がお風呂からあがった途端に氷のように肌に張り付いてガクガクブルブルです露天風呂は、少しぬるめの湯ですが、内湯がちょっと熱め。寒い季節の時は、ここでゆっくりたっぷり温まれます東北の温泉用は、この木のぬくもりがいいんですよね。秘湯感たっぷりで硫黄の匂いのにごり湯外が寒かったぶん、ホッとしつつ、こんないい湯を独泉できるなんて藤七温泉の入口受付は左手にありますが、この少し消えかかった『混浴・内風呂・露天風呂』の入
藤七温泉で天然泥パック〜〜〜ちなみに大きな足のお隣には湯浴み着を着た女性とご主人。混浴でたくさんの夫婦が入浴中私も全身泥パックスキンヘッドのおじ様は、頭も泥パックしてました〜お湯の下のほうに沈殿してる泥をすくいあげると、時々むちゃくちゃ熱い泥もあります。でも、ぷくぷく気持ちいい〜皆さん、くつろいで長湯。東北では、かなり標高の高いところにある温泉なので、天気も変わりやすく、行くたびに違う景色を見せてくれそう。また何度でも来たいところです〒028-7302岩手県八幡平市松尾寄木
松川温泉から県道318号線を八幡平へ向かい登っていく道路脇に鴨川のカップルよろしく等間隔に車が止まっている。こんな山奥で何をしているのだ。どうやらマガリタケを採りにきている地元の人らしい。熊怖くないのかしらさて、八幡平に登り切る直前にいきなり藤七温泉が現れる建物の前には4〜5台駐車していた。人気温泉だし仕方ないか受付で650円を払い、一旦外へ出て浴舎へ脱衣所の籠には一切荷物がない。まさかの独占だ小躍りしてふりちんになり、内湯を抜けて有名な露天風呂エリアへこれは凄い!地獄のそばにいく
おはようございます。猛暑の中お元気でしょうか。そんな中東北に行ってきましたが、東北も暑かった東北の山旅、メーンは裏岩手縦走。初日は今年2度目の八幡平。の茶臼岳。2日目は八幡平から松川温泉までの裏岩手縦走です。(大変な長丁場で疲れました。)快晴の2日間、心配した登山靴は、実は慣れた靴のほうが心配が少ないかなと思い急遽古い靴で行きました。(普段はいてるとちょっと隙間があってもすぐにははがれないそうなので)今日は初日の茶臼岳(1578.3m)。裏岩手縦走の足慣らしで茶臼山~八幡平を
No013の八幡平です。※年齢は二人の合計八幡平はアスビーテラインにて、山頂まで車で行けます。というわけで、この時は登山というより、ほゞ平坦な山頂周辺のハイキングという感じでした。子育て期間中ですので、付録の長男がいるのが分かりますね。そして、この時はほゞ山頂にある藤七温泉彩雲荘に泊まったので、露天風呂からの眺めが最高でした。
ViewthispostonInstagramいつもいいね💖フォロー頂きありがとうございます🙏忘れられない温泉シリーズ😌♨🍶初夏のような陽気になってきましたね✨今回から日本秘湯を守る会スタンプ帳の2冊目になります😊🎶本日、ご紹介する1泊目は岩手県の藤七温泉彩雲荘です♨冬季は雪深くに埋もれてしまうため春から秋までしか営業していません。行ったのは真夏☀真っ青な青空が眩しい八幡平をドンドン上って行った山頂近くにお宿はあります。温泉もダイナ
八幡平を度々訪れる理由は、温泉藤七温泉彩雲荘、露天ではなく野天ですね。開放的過ぎる浴室入口にある素晴らしい芸術品の数々ここは東北で一番標高が高い温泉です湯床からぶくぶくと温泉が湧いています。泥がありますので、みんなパックして楽しんでますでもここの温泉に入った後のタオルは硫黄の匂いで次に使うことが出来ません<彩雲荘のHPより>下手したら服まで匂いが付いてしまいます混浴ですが、カップルや家族連れが多いですね。たまに湯浴着を着ていないタオル
東北最高所1400mの藤七温泉彩雲荘。素晴らしい満天の星空。潔い程暗い露天風呂に入りながらの星見風呂。そして朝の雲海。朝日は微妙でしたが泊まって良かったと思いました。涼しくて虫もいなくて夜は寒いくらいで八月なのになんとストーブ!十和田八幡平国立公園内にあり電気は自家発電。ソフトバンクはほぼ電波入らず。それもある意味レア。朝焼けと雲海と岩手山と藤七温泉。夕食も朝食もバイキング。大好きな姫竹とアスパラときりたんぽ鍋と舞茸の天ぷら。朝食バイキング館内にある男女別の
彩雲荘の夕食は18時からのバイキング。バリエーションが多く、美味しく頂きました。郷土色の強いもの天ぷらきりたんぽ味付けは、今回の旅行では一番このみのあじでした。でも、バイキングなので早くなくなるもあり、追加もされますが、されないものもあるので、早めに行った方が良いかも知れません。ここんはデザートの果物を食べそこないました。そばや、カレーまであり、こどもにも対応しているのは感心しました。とても美味しく頂きました。ご馳走様でしたぽちっとお願い致
彩雲荘の宿泊は21年ぶりで、奇しくも日にちが同じ6/29だったのは驚いた。狙ったわけではないので…。21年前は畚岳を登った後に、彩雲荘に泊まったのですが、天候崩れ出したので、露天風呂の記憶はほとんど薄れていた。彩雲荘の上手にある雪解け水が流れる沢に水芭蕉の群落があり、見頃でした。彩雲荘に到着後、救急車も到着。宿の人に話によると、日帰り入浴客の方が野天風呂で浮いていたそうです。警察が現場検証に来るので、野天風呂の入浴はできれば控えてほしいということでした、この日は、トイレ