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すみません💦油絵と同時並行して水彩画も描きました!ブロ友様の自然派さんのブログから当麻寺の山門を描かせて頂きました!
今日はブロ友様の自然派さんのブログから当麻寺・奥之院を描かせて頂きました♪ブロ友様のkoichanさんから頂いた松崎町スケッチカレンダーです。6月度の絵画はkoichanさん作の「かもめ」です♪
冷たい朝に~マガモの群れ・・・(撮影日2026・1・15)昨日は朝は冷え込んで、霜が降りて・・池は凍っていました・・・朝早く現地に行くと・・池は薄っすらと半分だけ凍っていました・・冷え込んだんですね・・・沢山の鴨が居たんですが・・・全部マガモです・・遠くの岸辺も・・マガモです・・茂みの中から出てきましたが・・・全部マガモです・・・マガモの、緑の頭が奇麗です・・・奇麗ですね・・(⌒∇⌒)オスが多いい様に思います・・・可愛いおちりを出して・・(⌒∇⌒)水草を採餌中・
先週末、実母から頂いたお歳暮のおすそ分けを受け取るために難波へ高島屋がもう凄い人地下も一階も色々なところで行列が出来てて12時から販売開始の奈良の当麻寺周辺の名物餅は開店と同時に人々が並び、色々なチョコ菓子のsnowsも待機場所を設けての行列いつもは並ばなくても買える京都のふたばの豆餅も大行列が!いつもはこんなことないんですけど、ってお店の方が言ってましたが、なかなかの繁盛ですはり重もランチタイムまでかなりの時間のあるうちからもう人が並んでいたし、歳末
☆中将姫の筆跡たどる奈良県葛城市の当麻寺中之坊奈良県葛城市当麻の当麻寺中之坊(松村實昭貫主)で9日、写経・写仏体験があり、地域の小・中学生約40人とその保護者ら計約80人が参加。当寺ゆかりの中将姫が奈良時代に書写したというお経「称賛浄土経」や、中将姫が織ったとされる「当麻曼荼羅(まんだら)」に描かれた阿弥陀如来などの仏様を写した。(11月12日(水)奈良新聞〈一部抜粋〉)當麻寺中之坊住所:葛城市當麻1263電話:0745-48-2001
☆大障壁画33面、完成村上裕二さん制作16日から公開当麻寺中之坊葛城/奈良葛城市当麻の当麻寺中之坊で、日本画家の村上裕二さんが制作していた大障壁画(全33面)が完成した。16~30日午前9時~午後3時、龍游(りゅうゆう)殿で特別公開される。拝観料は中学生以上1000円、小学生500円。(11月13日(木)毎日新聞朝刊〈一部抜粋〉)當麻寺中之坊住所:葛城市當麻1263電話:0745-48-2001
秋の紅葉が深まってきましたね。当麻寺駅からサロンへは、二上山に向かって12分ほど歩きます。山の紅葉が綺麗だなと思いながら来ました♪と、お越しになるお客様が教えてくださいました。朝晩は冷えますが日中は気持ちのいい時期ですね。サロンワークを終えてから、11月30日まで公開の襖絵を見に當麻寺の奥之院さんへ行ってきました。紅葉が始まり出して秋色グラデーションの庭園でしたよ。去年も紅葉狩りをかねて訪れましたが月末ギリギリくらいだったんです。その頃は見事な紅葉が一面でした。今
10月21日火曜日、近鉄南大阪線で、当麻寺駅にやってきました。二上山目指して、麻呂山、原岳経由でのコースを走ろうと思ったわけです。10時03分スタートしていきます。これまで、二上山から原岳までは順調に行けるのですが、最初は簡単に行けた麻呂子山へは、その後何度か失敗していまして。今度こそ、逆走して、しっかりとコースを把握するのであります。中将餅の有名店は、お休みのようです。ま、餅は苦手のジダンですから、買ったことも、買う予定もありませんけど。なら、写すなって、何回言わすねん、くそポン
大和路当麻寺堂塔伽藍
関西では、六甲全山縦走と並んで、ガチ系ハイキングコースのダイヤモンドトレイル、通称ダイトレ。春にダイトレをハイキングするダイトレチャレンジというイベントがあるのですが、悪天候のため、参加、断念しました(万博初日の大荒れの天気の日です。大会自体は開催)やっぱり、1年に1回は、ダイトレ出たいよねと言っていたら、友人が「秋のダイトレチャレンジもあるみたいだよ」と見つけてくれました。参加費、わずか、1000円。これは、得だなということで参加させて頂くことにしました。10月19日、天気予報では、
今日は2025年10月25日(土)です。僕は旅番組歴史番組が好きです。昨夜は録画をしてあったNHKの「歴史探偵」を観ました。今回は平安時代の終活でした。現代の終活は遺産などが主ですが当時の終活はちょっと違っていたようです。病院とか薬が無い時代です。病気に成ったらどうしたら極楽浄土にゆけるか祈りが主でした。放送では京都の平等院奈良の当麻寺(たいまでら)が紹介されました。============僕も平等院も当麻寺も行った事が有り
部屋の掃除をしていて、普段使っていない引き出しを開けると中からこんなものが出てきました。御芽出多おめでた封がしてあり、やぶいてみると中からどんぐりが1つでてきました。思い出しました。35年くらい前子どもができずに悩んで、奈良の山中にある子授けで有名?なお寺に夫婦でご祈祷に行きました。2-3分祈祷して鐘をチーンと鳴らして終わり、その時にもらったものみたいでした。私は全然知らず主人が封も切らずお守りみたいに大事にしてたみたいですね。それが今頃出てきて、中を見たらまさかのどんぐ
こんばんは。やぶです。のつづきです『十三仏霊場巡り後半戦【中編】』こんばんは。やぶです。のつづきです『十三仏霊場巡り後半戦【前編】』こんばんは。やぶです。奈良県内の13のお寺を巡り御朱印を集める十三仏霊場巡り前回は8…ameblo.jpおふさ観音を出て次は最終のお寺ですその前に遅めの昼飯ですいろいろ悩みながら前回に引き続きラーメン屋さんに行きました🍜丸源ラーメン橿原曲川店お昼のピーク時を外したんで席の確保は余裕ですこのお店は肉そばが
☆「きれいになって帰還を」当麻寺・阿弥陀如来坐像、修復へ搬送葛城/奈良当麻寺(葛城市当麻)講堂の本尊「木造阿弥陀如来坐像(あみだにょらいざぞう)」(国重要文化財)の傷みが目立つようになり8日、奈良国立博物館(奈良市登大路町)で修復などを担う美術院へ搬送された。2027年3月までに美しい姿となって戻ってくる。(9月9日(火)毎日新聞朝刊〈一部抜粋〉)
☆各地で文月のたより葛城・当麻寺西南院のハス/奈良境内に四季折々の花が咲き「関西花の寺二十五カ所」の一つに数えられる葛城市当麻の当麻寺西南(さいな)院で、夏の花のハスが咲き始めた。夜明けと共につぼみが開き始め、昼ごろまでピンクや白のかれんな花をつける。今月いっぱい見ごろが続きそう。(7月11日(金)毎日新聞朝刊〈一部抜粋〉)當麻寺西南院住所:葛城市當麻1263電話:0745-48-2202
☆間狂言で「中将姫」奉納茂山忠三郎さん当麻寺、蓮華会葛城/奈良葛城市の当麻寺中之坊で23日、本尊の「当麻曼荼羅(まんだら)」を一夜で織り上げたという中将姫の伝説にちなんだ「蓮華会(れんげえ)」が営まれた。松村実昭貫主がその物語である「中将姫和讃」を唱えたほか、今年は大蔵流狂言の五世茂山忠三郎さんが中将姫の生涯を語る間(あい)狂言を奉納した。(7月24日(木)毎日新聞朝刊〈一部抜粋〉)當麻寺中之坊住所:葛城市當麻1263電話:0745-48-2001
☆奈良県の当麻曼荼羅に御供え児童収穫の米と菜種油奈良県葛城市染野の市立当麻小学校(岡島眞寿美校長)は9日、児童らが育てたコメと菜種油を、同市当麻の当麻寺に奉納した。(7月10日(木)奈良新聞〈一部抜粋〉)
☆寺の歴史と謎に迫るシリーズ第5弾「当麻寺の365日」発売貫主・松村さん「ぜひ寺にも足を運んでみて」二上山の麓に建つ奈良県葛城市の当麻寺中之坊貫主の松村実昭さん(52)が、このほどエッセー本「当麻寺の365日」(西日本出版社)を出版した。奈良のお寺を紹介する365日シリーズの第5弾。中将姫の曼荼羅(まんだら)やボタンの寺として知られ、いまだに解明されていない謎も多い同寺の日常をつづっている。(4月1日(火)奈良新聞〈一部抜粋〉)當麻寺中之坊住所:葛城市當麻1263電話:
☆髪先を少し切り「髪塚」に納めて祈願当麻寺で「中将姫髪供養会」奈良県葛城市当麻の当麻寺中之坊で16日、寺ゆかりの中将姫の故事にちなんだ「中将姫髪供養会」が営まれた。中将姫は天平宝字7(763)年6月15日に中之坊で剃髪(ていはつ)して尼僧となり、翌16日にその髪を糸にして仏の種字(しゅじ)(梵字(ぼんじ))を刺?(ししゅう)して祈願。その1週間後の23日、仏の加護で綴織(つづれおり)当麻曼荼羅図(たいままんだらず)(国宝)が織り上がったと伝えられることから、6月16日は中将姫の「発
☆「極楽のハス」手作りで再現葛城・当麻寺中之坊/奈良葛城市の当麻寺中之坊の職員らが色とりどりの和紙でハスの造花を制作した。平安時代に中将姫が寺に伝わる本尊「当麻曼荼羅」を一夜にして織り上げたという伝承に基づき、7月23日に行われる「蓮華会式」の会場に供えられる。(6月28日(土)毎日新聞朝刊〈一部抜粋〉)當麻寺中之坊住所:葛城市當麻1263電話:0745-48-2001
☆当麻寺のハンカチノキ、石光寺のシャクヤクが咲き競う連休にみごろ当麻寺西南院では、ハンカチノキが連休まで見頃。2~4メートルほどの高さに200~300の花が、風になびくハンカチのような白い苞(ほう)の中で開く。(5月2日(金)朝日新聞朝刊〈一部抜粋〉)
奈良です。奈良は古い街で、街中を「ぶらぶら」散策していると、思わぬ出逢いも多くあります。そうした出逢いを中心に、アップしていきます。まずは、「ならまち高林寺」です。「中将姫」といえば「当麻寺」ですが、中将姫の父君の屋敷が、此処にあったようです。「高林寺」は融通念仏宗の尼院(尼寺)です。宝亀年中に、藤原魚名の娘が中将姫に仕え、尼となり、現高御門町の自らの居室を尼寺とし、中将姫の父・豊成の廟塔を守ってきました。その寺も、治承4年(1180)平氏による南都焼
☆お経の楽しさ知って平城宮跡で奈良のトビラマンスリーイベント興福寺と当麻寺の僧侶が対談奈良のトビラのマンスリーイベント「奈良の当麻寺と興福寺のトビラ」(平城宮跡管理センター共催)が26日、奈良市二条大路南3丁目の平城宮いざない館で開かれた。歴史、文化ファンら約40人の市民が、お寺の365日シリーズ(西日本出版社)の第1作「興福寺の365日」を著した同寺の辻明俊執事長と、第5作の最新刊「当麻寺の365日」を執筆した同寺中之坊の松村実昭貫主の対談を楽しんだ。(4月27日(日)奈良新聞
☆勝手に葛城遺産-Y字路・當麻31本の道が二股に分かれる「Y字路」。右に行こうか、それとも左か。少し先の見当はつくがどちらかを選ばなくてはならない、まるで人生の岐路のようですね。県道当麻寺線の整備で當麻地内にY字路ができました!
☆祝詞やお経で檜皮屋根の完成祝い奈良県葛城市・当麻寺「稲荷社」修繕完成式奈良県葛城市当麻の当麻寺中之坊(松村実昭貫主)境内にある国登録有形文化財「稲荷社」の修繕完成式が30日、同社であり、松村貫主や天神社(同大和高田市)の藤井宏典宮司、地元総代ら関係者約10人が参加。祝詞やお経をあげるなどして、複雑で美しい形をした檜皮(ひわだ)ぶきの屋根の完成を祝った。(3月31日(月)奈良新聞〈一部抜粋〉)當麻寺中之坊住所:葛城市當麻1263電話:0745-48-2001
奥の院から降りて来ました。相変わらずの寒さです。3月の奈良って暖かそうですが、日に寄りました。翌日の飛鳥はぽかぽかだったのですが。この寒さで見たけど集中できなかったのがちょっと残念でした。また暖かい日に是非来たいと思います。人も少ないし、のんびり見られそう。聖徳太子がいるみたいで好きな場所になりました。当麻寺。山岸涼子の日出処の天子とかを読んでまた訪れたい。帰りの当麻寺駅、待合室にばっちり暖房が利いていて大変助かりました。親はホテルで休憩し、私は近鉄奈良駅付近の気になってた神社へ。夏
三重塔はいろんな建物の向こうに見えます。境内北側に塔頭だか、建物が多いのでなかなか足元まで行きづらい。やっと参道がわかりました。足元だとこういう感じ。塔が見えませんね。両方とも、なかなか全体像が綺麗に見えるところがないです。本堂の裏から奥の院へ。奥の院も料金を払います。結構上る。上の方から、三重塔が両方見えました。足元の建物が混んでいるのが分かるなあ。浄土庭園といって立派な石庭があります。綺麗に管理されていて広いです。まあ天気がよかったら一日ゆっくりできたのですが、何しろ冬の寒
とりあえず人混みが嫌いなので私はこの時期はどこにも出かけずに、じっと引き籠ってます。だから連休前の平日に母とお寺に行って来ました。今年になってから京都市内の喧騒を避けて、京都府近郊に足を延ばして何回か母とお寺詣りに行ってるんですが、今回は奈良の当麻寺。境内から見える二上山がきれいでした。駅前で久々に中将餅を買いましたが、あらためておいしいです、このお餅。しかし京都からは遠いなあ…本堂にこんなガチャガチャがありました!↓大阪の天神橋筋でガシャポンのお店を見た
当麻寺は612年に創建。聖徳太子の教えでというのでとにかく古い。三重塔が創建当時から二つ残る国内唯一のお寺。薬師寺でも見てそうかと思ったけど、塔は二つある構成も多いのですね。一つしか残ってないからそういうものかと思ってた。境内に入って、なんか空気まで古めかしい感じがした。この日は天気が悪く風があって薄曇りでしたが、そのせいか尚古さを感じたというか。入ってすぐ日本最古の梵鐘とか。境内が広いので、逆に順路がわかりにくい。本堂。天平時代の国宝。これも丸い瓦の例の建築です。東大寺にもありまし