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早く寝すぎたのか、3時過ぎから目が開いてしまいました。5時半には船内ビュッフェで朝食(¥900)写真にありませんが、これにコーヒーも飲んでいるので、朝食はCP良し予定通り大分港到着。肥後街道(豊後街道とも言うそうです)を登って西へ向かいます。ガンジー牧場に立ち寄りソフトクリーム注入赤川温泉到着ここは金土日月(+祝)の4日間のみの営業アトピー等にも効果があるそうで、治った人の効果があった写真も飾られていました。玄関前には、飲泉用の源泉が出ていました。かなり酸っぱい源泉内湯(
昨年8月に初めて使った弾丸フェリーの旅で味をしめて、今年も弾丸フェリーを使って大分へ昨年は、フェリー+亀の井バスを使った別府の温泉巡り『弾丸フェリー一人旅』結婚するまでは、一人旅(主に自転車でユースホステル利用)でしたが、結婚してからの旅は9割以上は女房との2人旅。今回は何十年ぶりかの一人旅です。今年やりたかった…ameblo.jpでしたが、今年はレンタカーを借りての旅です。阪神電車版の弾丸フェリーは往復運賃が¥10000という破格値で有難いのですが、今年4月から切符は紙からQRtt
ライクアウインドGP第二戦近畿スポーツランドうめちゃんと中級クラスに出ますニヤピン賞🏆を狙ってもらい弾丸フェリー⛴️ペアチケットを頂きたいです(他力本願)初級クラスにもYSRのりちゃんで参加しますワイヤーロックしなきゃいけないキャブ確認しなきゃ💦動くのか⁉️心配だわ💦
7月初め、南九州に行こうか、四国へ移行かずっと迷っていました。迷った場合、週間天気予報や台風情報等も参考に、より天候の良い場所を選択するようにしています。ついこの間、佐賀県ですが九州にフェリーで行ったばかりなので、行くのなら四国がいいかな?って考えていました。週間天気予報によると、どちらも良い天気、台風は出かける数日前に奄美方面を通過しそうですが九州や四国への直接の影響はない様子。出発の前々日の宮崎カーフェリーは欠航したりレストランの営業が休止になるなど台風の影響はある様子。
さんふらわあ別府弾丸フェリー旅からおおよそ2週間帰阪して1週間は物凄い強烈な人生で感じた事のないtripロスに襲われたそれだけ印象深く印象深かった(2度言う)旅でした天候も悪くなく、船の揺れもなく、旅ド素人の人間が組んだスケジュールにしてはほぼ完璧だったまぁ、上手くいきすぎ感もあり次の旅にむけて気を引き締めないと、、とも思うそう、次の船旅の計画を少しずつ少しずつメモにまとめ始めました夏休みは人も多そうだし、9月、秋かなぁ〜そのためにはお金も必要で今日もパートで慣れない作業
これで大分へ説教しに行く必要はなくなりましたが、行った方がええんかな?飛行機✈️で行くか弾丸フェリー🛳️で行くかやろな
お見送りに来てくださった勝つさんとお別れし、乗船しましたが・・・RSはフルカウルでスリングが掛らないので、いつもはバンパーでバイクを固定していただくのですが・・・往路とは違い、復路はちょっと様子が違います。聞けば『今夜はちょっと海が荒れると思われるので、バンパーだと下過ぎるんですよねぇ~』『高い位置からしっかり締めたいんですよねぇ~』『あっココいいですかねっ?』と【アシストグリップ】を指す。「あっそこでよろしくお願いしまぁ~す。」と答えたが、
鹿児島に戻る前に寄ったKADOYA大阪店ですが、先日のブログでも書きましたが、レザーオーバーオールのボタンが留まりません!「なんでかなぁ??w」考え込んでも仕方が無いので、チョットした物をオーダーしました。なんとっ!依頼は6月7日なのに6月10日には仕様書と見積書が届きました(早っ!)増えた何かのせいで、足らなくなった分を足して貰いますwついでに糸のほつれの修復や、グラグラし始めたボタンの打ち直し、全体のオイルアップもお願いしてきました。
鹿児島(志布志港)発のフェリー【さんふらわあ】に乗り込みかなりお高めのレストランで食事を取った後はかな~り早めに就寝しましたが・・・位置的には丁度【足摺岬】にかかった頃でしょうか?まぁ~揺れる、揺れるw「あれれっ?スタビライザー装着してなかったかな?」と疑ってしまう程の揺れで目が覚めるwまぁ~船酔いとは無縁の私ですので、「明日は晴れるかなぁ~???」と様子を見るのと、ちょいと用足しにロビー&トイレに向うと意図せぬ【見事な千鳥足】wwwトイレでは左右の便器
6月5日(金)午後から半日有給を取得。そそくさと荷物を積み込み15:30には志布志港さんふらわあターミナルに到着。先着のライダーさんは、ドカ乗りのご紳士さん。以前はBMWGSにお乗りになっていたとのこと。天気予報では少し雨が残るとのことだったが、結果オーライの曇り空にて暑くないっ!常日頃より【晴れ男】を自称する私としては、先ずは第1日目クリアw今回は完全個室が取れなかったので少し心配していたお部屋【プライベートシングル】に向う。6Fのエントランス
大隅半島を南下する。開聞岳を右に眺めながら。そして佐多岬。KLX650で走るワインディングはとても気持ちが良い。スムーズにどんなカーブでも曲がれる。遠くに、島々を眺める。鹿児島発で種子島行きのフェリーが佐多岬をかすめるように航行していた。スマホ撮影台が置いてあって、セルフタイマーで簡単に自撮りできた。そして、数年前のリベンジ。W3で佐多岬を後にして、帰りを東回りにしようとここまできた。通行止め!なんと。右に進む道はあったが、この二車線
さて、目が覚めて右手の状態を確認する。おや、少しは力を入れられるようになっているではないか。昨夜は腕を上げるだけで痛いし、エレベーターの行先の階のボタンを真上から押すので精一杯。これではバイクは乗れない、という状態だったが。これなら、乗れるかも。また十分休息をとったので、身体もいい状態。早速、右腕が水に濡れないように注意しながらシャワーを浴びて、昨夜の汗を流す。さっぱり。そして、出発だ。そそくさと加世田を出発し、枕崎を目指す。枕崎港。指宿枕崎線の終点
吹上浜を出発!南国!県道を南下していたら、こんなものが目に入った。どうもこの道路は廃線跡らしい。鹿児島交通南薩線というかつての鉄道。実は私は高校に進学する春休みに乗ったことがある。頼りない線路で、速度は60km/hくらいだったのにかなり揺れた覚えがある。機械式ディーゼルカーのキハ07だったかな。赤い車体に青のラインが入った車両だった。その時はほぼすべての座席が埋まるくらいお客さんいたんだが、その後自然災害で橋が流されたか何かで不通となり、そのまま廃止されたかと思う。その
三日目も透き通った晴れ。今日は、鹿児島から薩摩半島を巡る。これまで数年間、毎年のように九州ツーリングを楽しんでいるが、阿蘇や天草に行くと、最終日は志布志に直行するルートとなり、薩摩半島はどうしても寄り道できないエリア。今回は、敢えて鹿児島に宿泊し、翌日枕崎に宿泊するルートをとり、薩摩半島をじっくりとめぐることが出来る行程とした。まずは指宿スカイライン。舗装が綺麗で、道が良い。中高速で楽しめるワインディング。開聞岳が徐々に近づいてきて、気分が高揚する。約50キロのワイン
別荘荘は莊の略字で艹+壯。並び生える草(地方)、立てた寝台の横(長い)、鉞(男子)の象形。元気な男子の様に大きい草⇒地方の屋敷を表す⌈荘⌋の意に。弾丸フェリーツーリング、現地0泊で疲れない様デラックスに等級アップ。プライベートデッキ、ユニットバス付きで気分は海上別荘?...束の間の楽しみ
桜島を山頂から眺めた後、桜島フェリーに乗船。少し噴火している?この数日後、結構大きな噴火したみたい。すごい火山だ。15分で対岸の鹿児島に到着。繁華街は港からすぐのところ。夕暮れ、チンチン電車が多数行きかう活気ある街だ。実は、タンクバッグに中途半端にしまい込んでいた老眼鏡を走行中に飛ばしてしまったので、街中の眼鏡屋に買い足しに出かけた。そしてホテルでシャワーを浴びてさっぱりした後、再び街に繰り出して、予約していたお店に。ここは黒豚で人気のお店。黒豚と白豚
快晴!最近、私は晴れ男。初日は山間部は少し曇りで肌寒かったが、今朝は暖かい。さて、この椎葉から九州南部に抜けたいのだが、どうも道路が寸断されているようだ。ただ、迂回路も形成されていることが分かったので、米良村までは行けそうだ。椎葉ダムを超えていく。飯干峠。ここは少しマシだが、この前後は割と酷道。ただこのバイクではスイスイすすめる。アスファルトが劣化していても、ギャップをスムーズに乗り越えらえる。W3だと、そうはいかないかな。Zだと苦難の道だ。
日向港(細島港)へ。ここは、私が小学生の頃は大阪神戸や川崎から、日本カーフェリーという船が発着していた。毎年春休みの多客期に使っていたので、私の記憶では夕暮れにキャンセル待ちで多くの車が並んでいた。この建物は当時はフェリーターミナル。中の様子も記憶にある。今は、運送会社の社屋になっていて、前の広場も社用地のため立ち入り禁止。懐かしい。この建物の向こうに、フェリーが停泊していた。向かって右側には広島航路の一回り小さいフェリーが泊まっていた。今でも乗船用の車用アプローチがそ
私の住む地域ではそろそろ梅雨入りの匂いがしていますがwふと大阪の天気予測を見てみると6月の12.13.(金.土)は晴れる様な気配・・・う~ん・・・養父母の命日も近いし、前回の墓参りから半年・・・転職して半年、有給も貰えることになったし・・・友人の【お好み焼き】も恋しいしw弾丸フェリー空いてるかなぁ~?空いていたら総看護師長さんに有給使って良いか?聞いてみよっ!w
W3の車検を終えて、自宅に戻り、バイクをKLX650に乗り換えてツーリングに。数か月前から計画していた九州ツーリング。元々はW3で行くつもりだったが、KLXで走ると面白そうだったのでこちらで。GW明けでバイクは少ないだろうと思っていたが、結構な台数。乗船後は風呂に入り、お楽しみ。この別府航路は夕食が美味しいのだ。写真では単なるバイキングに見えるが、味はかなりのもの。今回もりゅうきゅう丼をおなか一杯頂いた。ほんま美味しい。凄い人気。高い部屋も全部埋まっ
宿泊泊は氵+白で流れる水、白い頭骨(日光、団栗の実の説も)の象形。ここでは迫に通じて水に静かに迫って⌈泊まる⌋舟を表す意に。今年も猛暑になる予想...梅雨入り前にロングツーリングを計画。天気予報を頼りに晴天の合間で取れた予約は船内2泊現地0泊の弾丸フェリー。何事も経験、体力のある内に
2026/05/1519時無事、六甲アイランドのさんふらわフェリーターミナルに到着。QRコードにてチェックイン!そして、積み込み。いつもこの瞬間は楽しみでテンション上がる。そして、宿泊部屋へ・・・窓もない監獄感たっぷりの1人部屋。バイキングに集合したもののいっぱいで入れず。とりあえず、先にひとっ風呂浴びに行く。20時半ころようやくレストランに空きがでて晩飯タイム。毎回ですが、バイキング形式なので食い過ぎるw仲間が予約した豪華部屋でスイッ
原尻の滝~ガニ湯~ラムネ温泉と初訪問の竹田市を充分に堪能させて貰った後は庄内久住線を通り北上し別府に戻ります途中由布市に入るのですが由布ときたら→由布院♨️→由布岳😍大好きな山よ~💕雄大やなぁーまさか拝めるとは思いもしなかったー💕こんな写真何枚もある😅由布市由布院由布岳と書いて『?🤔』と思ったのが湯布院由なん?湯なん?調べてみると湯の方は平成の大合併で生まれた造語で(由布院町+湯平村)由布院も湯布院も厳密なルールなく温泉街や駅そのも
久しぶりの投稿です。忘備録です。本日19:50より神戸港から「さんふらわあ」に乗り、大分港まで行き、そのまま、197国道フェリーに乗り、高知入り。四国カルストをめぐり、高知駅周辺で宿泊、大阪に戻る予定で旅します。GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl持っていくものリストー!・財
漫画「マッシュ爺の旅日記」2026.04.302026.04.22嫁さんが友達と一泊旅行。私も負けじとポケ蓋ハント車中泊の旅。宿泊は道の駅。ついでに日帰り入浴の温泉も楽しみ。(銭湯の時もある)しかし次の日の午前中には疲れ果てて家で夕方から晩酌が一番。途中の神社を訪れた時の一コマ。私の大切なゼルダノートに集印はダメだって。了見の狭い神もあるもんだ!これを集めたくって行ってきました。2026.04.27[記]冬に行きたい旅行先教えて!2020.01.20[記]み
「弾丸フェリーで別府に行ってみたいけど、限られた時間で本当に満足できるのか不安…」そんな気持ち、よくわかります。結論から言うと、弾丸フェリーでも別府はしっかり満喫できます。ただし、ルート・時間配分・宿選びを間違えると「移動で終わった旅」になりがちです。この記事では、短時間でも「来てよかった」と思える体験に変えるためのモデルコースと、その満足度を最大化する宿選びまで徹底的にまとめました。弾丸フェリーで別府旅行が成功する人の特徴短時間でも満足度が高い人には共通点があります。●行き
当たり前ですが冬は寒い、何かイベントでも設けないと部屋でゴロゴロになりがちです(^_^;)『よし、雪まつりでも見に行くか!』と思い立った迄は良かったのですが、宿も飛行機も高い(+_+)ならば『まぁ、3時間も観ていられりゃ充分か(笑)』と開き直って、0泊3日の「弾丸フェリー」旅で出掛けてみました。《守ろう商標権》ちなみに「弾丸フェリー」と言う呼称は(株)商船三井さんふらわあの登録商標なので、他船社利用の場合は使用しない事を強く推奨します。先ずは大洗港から「夕方便」に乗船、早速レストラン…は大
前回の旅で弾丸フェリーで日南線の志布志~大堂津間の駅を訪問しました。今回は残った福島高松駅~日向大束駅間の訪問記となります。訪問記だけ見たい人は(ここから訪問記)の所まで少し読み飛ばしてください。前回の旅は、さんふらわあの志布志港から日南線の志布志駅に乗り継いだのですが、この乗り継ぎがかなりタイトである事が判明しました。前回、志布志港のターミナルを出られたのは9:12、日南線の列車が志布志駅を出るのが9:32。20分しか乗り継ぎ時間がありません。対してGooglemapによる
九州プランでさんふらわぁは高いから太陽フェリー到着は新門司港で弾丸を計画したけどさんふらわぁなら別府港やからやまなみハイウェイに近い新門司港で弾丸したら関門トンネル往復できるかなぁと思ってたけどさんふらわぁの弾丸フェリーがいつまであるかやなぁ…
今年の1月下旬、2月頭に九州の日南線の各駅を訪問する旅に出ました。JR九州の日南線は鹿児島県志布志市の志布志駅から宮崎県宮崎市の南宮崎駅を結ぶ線ですが、人口減少などの理由で利用人数が低下しており、特に油津~志布志間は昨年10月に将来のあり方を検討する会議が開かれております。利用者が少ないJR日南線の油津―志布志、将来のあり方を検討する会議設置…JR九州と宮崎県・鹿児島県【読売新聞】JR九州と宮崎、鹿児島両県などは28日、両県を走る日南線のうち、特に利用者が少ない油津(宮崎県日南