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度数が合ったメガネが1個しかないけど予備のメガネがないと何かあった時困るな、、と思っていたでもなかなか予備のメガネ作ったりしないよねみんなはどうしてるんだろう⁉️と、時々気になってはいた、、ところが‼️かけようとして持ち上げたメガネが、、(´゚д゚`)エー👇️👇️👇️ポッキリ折れたえええーっ😱💥メガネがなくても生活に困らないくらい見えるんだけど、、運転免許証には眼鏡等と書かれているので、かけてないで運転してる時に何かあっ
こんにちは♪今週の週刊タレイアの担当はチェロのみうみうです長い雨の日が終わり、秋の気配が感じられる日々になってきましたね🍂私は秋の食べ物が大好きなので、毎年ワクワクしています!特にさんまやかぼちゃや栗などは私の大好物なので、たくさん食べたいです私は今日本フィルの仕事で佐渡島に来ています!綺麗な海と自然がとても気持ちいいですさて、今週の週刊タレイアのお題は、こちらです!やってみたい楽器、憧れの楽器私のやってみたい楽器は色々ありますが、一番気になっているのはニッケルハルパです
昨日は、午前中に出勤し、午後は弦楽四重奏グループ「ほのカルテット」さんの演奏を聴きに行きました。初めて弦楽四重奏を聞く方にも親しめるように、と、クラシックから映画音楽まで、さまざまな曲を配置したプログラム。とても楽しかったです。MCも上手で、それぞれの演奏者のお人柄も構見られる構成でした。実は、このカルテットのファーストバイオリンの岸本さん、セカンドバイオリンの林さんに、私は以前、カルテットのレッスンを受けたことがあります。それぞれ別の機会に。
皆さまおはようございます~~~(*^_^*)今日で9月も終わりますーーアジア大会ニュースでチェックしていますが日本勢頑張っていて新記録続出!!!メダルにこだわりたくはありませんが選手の皆さんにとってはやはり悲願***嬉しいことでしょう800メートルでは64年ぶりの金メダル4×400リレーでは12年ぶりの金メダル色んなトレーニングを工夫したり体力アップの努力をされているのですねバトンの渡し方も工夫***
10月が急速で追いかけてきました。いえいえ、季節のお話ではございませんの。今更ながらの食卓メモですが、とは言え、書かないままではなんとなく居心地が悪いといいますか、良心のかけらがうずきます。(^m^)いつもながらの遅ればせ。これが私のスタイルに落ち着きつつあることが、チョッピリ情けないですよ。根は真面目ですからね。これは、ただの言い訳の挨拶でございました。8月1日8月2日8月3日
今どんなことを招きたい?楽しめることならなんでもいいかなぁ☺️▼本日限定!ブログスタンプ招き猫居ますよ~😃姪がプレゼントしてくれた豪徳寺の招き猫の御守りです郷里のあかべこチャグチャグ馬っ子と一緒に見守ってくれています🍀うしろの都会🏢🏬🗼✨の夜景は我が家の窓からの景色じゃなくって、カレンダーの絵です( ̄▽ ̄;)今招かれているのは11月末の演奏会ですね👇️昨年から始まったお世話になっている音楽工房の弦楽アンサンブルと近くの町の中学校とそのOB
DestinyQuartet-MamboItalianoデスティニー・カルテット-マンボ・イタリアーノデスティニー・カルテットは、主にクラシックや映画音楽を演奏する弦楽四重奏団を指し、その楽曲はAppleMusicやAmazonMusicなどで配信されており、特に「そりすべり」などの有名曲を演奏しています。また、同名の曲名や、人気ドラマ「カルテット」のサウンドトラック(通称「ドーナツホール」)の文脈で「デスティニー」という単語が使われることもありますが、一般的には「運命」を意
2026年4月29日海老名で開催された、レーベンバッハ第九コンサートの応援企画として出版。短編なので、レーベンバッハの小規模コンサートでこの物語が降りてきた話や、レーベンバッハの音楽に関する私の想いなども収録しました。自分で朗読しても泣ける‼️是非、朗読などにご活用くださいませ。Amazonで販売中。AmazonリンクはコチラAmazonAmazonwww.amazon.co.jp【海に沈んだカルテット】豪華客船に乗り込
こんにちは横浜市金沢区梁井亜希子ピアノ教室主宰梁井亜希子ですレッスンのお問い合わせは下記の公式LINEまたはピティナHPからお願い致します最近何をしてもなかなかハマることがなくてそんな自分に凹んでいたのですがなかなか活字にはしにくいのですが長く生きてくると感動する事が少しずつ減ってくるので経験値が上がるからね時々、「無」になってしまう事があるのですところが、今、中央アジアや、ロシアものの音楽を弾いているのですがすっかり、中央アジアの音楽にはまっていますリムスキ
昨日は定時で仕事を上がり、私鉄、地下鉄を乗り継いで浜離宮朝日ホールまで出かけました。大江戸線が意外と使えることを発見!色んな線と連携があるので、上手くリサーチすれば意外と早かったり楽だったりします。さあて、モルゴアさんのショスタコーヴィチ生誕120年祭のプログラム。本日はショスタコーヴィチ弦楽四重奏曲第3番ヘ長調作品73第8番ハ短調作品110第12番変ニ短調作品133#3と#8はおそらくショスタコ弦楽四重奏曲中人気の2トップ。大戦終戦後の喜びのさなかにこの陰鬱さ、
9月も後半。2026年があっという間に終わっていく‥というのは、いわゆる相対性でしょうか。10月以降も、静響のホールでのコンサートや学校巡回公演、静岡東部のアマチュアオーケストラの賛助など盛りだくさんです。クラシック=堅苦しいイメージがあるかもしれませんが、気が向いた時にぜひ会場で生演奏を聴いてみてください。純粋に音楽を楽しむも良し、落ち込んだ時や疲れた時に身を委ねるのも良しです。富士山静岡空港で弦楽四重奏のミニコンサートです🛩️弦楽アンサンブル創立20周年の公演に、賛助出演させてい
ブラームス作品でシューマン夫妻の3女、ユーリエ・シューマン関連の作品とユーリエ音型の続編です。ユーリエのために作ったロベルト・シューマンの1作品にも触れています。目次今回の内容収録曲8つの歌曲と歌第5曲アグネスシューマン子供のための3つのピアノソナタ作曲年『雨の歌』『余韻』弦楽四重奏曲第1番・第2番まとめと感想関連記事目次を開く長文です。目次のタイトルをクリックするとそのテーマにジャンプできます。今回の内容以下は今回の内
皆さまこんにちは🌿2ndViolinの裕美です🎻最近は金木犀の香りめするようになってきて少しずつ秋の気配を感じますね🍁そして、、、お芋スイーツのシーズンもやってきました😆🍠早速見つけては食べています笑昨日はこんなかわいいものも😍また今年も香子ちゃんと色々食べてみたいと思います笑さて、今週の週刊タレイアのお題は、「やってみたい楽器・憧れの楽器」です私が思い浮かんだのは……オーボエとホルンですオーボエは、大学を卒業した頃、モーリス・ブルグさんとモーツァルトのオーボエ協奏
昨日はR72で佐野ヒルしている予定だった?その朝にキッチンの角に足を強打、右小指が痛いし腫れだした。レントゲンで骨折の有無をチェック、打撲だけで済みR72は回避・・・五連休をSTARTダッシュでコケる。相方に連絡取ったら、お見舞いのつもり?紀ノ国屋のカットフルーツ・・・いいこともある?メロンも季節の梨も入って、美味しさは弦楽四重奏?三田外科に出かける前は強行宇都宮、田町駅まで右小指を保護しながら歩くがギクシャク・・・家に戻っての診療、赤外線当て診てもらってよかった。連休のスタート
ロベルト&クララ・シューマンの3女ユーリエ・シューマンについて書いた過去記事をここにまとめました。(後半)ブーラムス作品のユーリエ音型(ユーリエのテーマ、動機)について書いた記事も複数になり長くなったので要点をこちらにまとめました。(前半)ユーリエ音型は個人の考察です。目次ユーリエ音型・ミレドシ別のユーリエ音型・シラシソユーリエ音名連打ユーリエ音型を含む作品ユーリエ関連記事(2026年)ユーリエ音型の記事その他のユーリエ関連の過去
昨日はAmebaの22周年記念日とか、記事の検索をしたら、13周年の日の記事がありました👇️Amebaに文句言ってました😅私自身はブログは2005年に別のところで始めてまして、、最初はYahooのブログでしたが、Yahooは無料では採算が取れなくなった?10年くらい前に中止になって、別の場所に移動することにそのブログは記事だけ別の場所保存してそのままそこでAmebaは姉がやっていたのでお付き合いで始めてもうすぐ10年(´゚д゚`)エー月日の経つのはなんと早いこ
こんにちは。弦楽四重奏の先生方と合わせたコンチェルトの動画を師事している先生に見ていただきました。先生はアンサンブルを得意とされ、普段の演奏活動はアンサンブルが主であり、ご経験が豊かです。わたくしが演奏中に感じた、”異素材のパッチワークのような曲になっている”の印象はあながち間違ってはいないようで、先生も同様だったようです。理由は、例えばペンでさらさら書くような(先生曰く)丁寧なわたくしの演奏と、弦楽四重奏のトメハネ溜めしっかりした書道のような
一昨日は、ブラームスのTrio3番の本番でした。夜7時から30分間くらい弾きました。全楽章。「ヤッチマッタ」ってところが数か所ありました。練習で失敗したことがないところでも、なぜか本番で・・ってありますよね。私だけか?でも、ホールはとても響きが良く、気持ちよく弾けました。もうすぐ終わり~という4楽章の途中で、バイオリニストの肩あてがとれた。でもそこはバイオリンは休みの小節だったから、復活するだろうと私は弾き続けました。ら。ピアノが止まった。およよ。
台風接近前、ギリギリの開催となった、結ストリングクァルテットのアフタヌーンコンサート満員のお客様に囲まれ、終演いたしました!2024年モーツァルト「狩」ベートーヴェンop.18-12025年ハイドン「日の出」シューベルト「死と乙女」そして今年はモーツァルト「不協和音」ドビュッシー弦楽四重奏曲ドビュッシーは学生の頃に弾いた事があったけれど、今回見える景色が全然違って驚き。学生の頃は何を考えて弾いていたんだろうなぁ。きっと、先生からレッスンで言われた事、リハーサルでメ
AmadeusElectricQuartet-MihaelaRunceanuTribut-IartasiDe-arfisavii(2010)アマデウス・エレクトリック・カルテット-ミハエラ・ルンチャヌ・トリブート-許しと若しあなたがここにいたら(2010年)投稿者概要欄から翻訳紹介2010年10月31日のダナツSRL(ダヌッツ・セル)・ショー(テレビ番組)で、アマデウス・エレクトリック・カルテットとアレクサンドラ・ヴァイオリン(アマデウスの元メンバー)が
昨日スコットランドから帰ったばかりで眠いが、なんとか聴いてきた。涙なくして聴けない曲。バーバーの「弦楽のためのアダージョ」オーケストラ版
昨日、9/11に大阪クラシック2026の44公演を聞きに行ってきました。大阪フィルのヴァイオリンセクションの演奏でした。演奏者はヴァイオリンソロ:崔文洙ヴァイオリン:水鳥路、黒瀬奈々子ヴィオラ:北川もみじチェロ:石田聖子ピアノ:田宮緋紗子曲目はショーソン/ヴァイオリン、ピアノと弦楽四重奏のための協奏曲ニ長調作品211楽章で決然と(Décidé)はじまり、頭、まずピアノだけがフォルテッシモで重々しく、続いて低弦を伴ってやや穏やかに3音の動機
9月16日(水)、洗足学園前田ホールで開催される2026年度学内リサイタル講座ジョイントリサイタル第3公演「AutumnConcert~秋めく響き~」に、洗足学園音楽大学4年生、國末門下の粟飯原叶翔くんが出演します。今回の大きな聴きどころは「弦楽四重奏」叶翔くんが今回演奏するのは、♪A.グラズノフアルトサクソフォンと弦楽オーケストラのための協奏曲サクソフォンを学ぶ人にとっては、避けては通れない大切なレパートリーのひとつです。そし
西東京市の小学校にて音楽鑑賞教室でした🎶弦楽四重奏(OB)の皆様と久しぶりの共演🎻🎹✨生の迫力に、子どもたちのキラキラした目で音楽を聴く姿がとても印象的🥰素敵な時間をご一緒できて嬉しかったです✨#東京なないろアンサンブル#音楽鑑賞教室#西東京市#小学校#オーケストラ
VictorSP-WM01BT2台ステレオペアリングでベートーヴェンの弦楽四重奏曲を聴く。アルバン・ベルク四重奏団によるベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集。その中から、今日聴いているのは第10番変ホ長調作品74「ハープ」ベートーヴェンという作曲家のすごさは弦楽四重奏曲とピアノソナタにいちばん出ている気がする。
昨日は、ショスタコの弦楽四重奏全曲演奏会第一日目というのに出演してきました。オソロシイ企画(笑)全15曲をさまざまな組み合わせのグループで弾くのですが。私がいつも組んでいるカルテットグループは2番と14番を弾きました。2番は特に大曲で、演奏時間が40分ちかい。でも、トップバッターだったので、集中力はあった。14番は最後から2番目の出演でしたが、こちらはいろいろと変拍子が多くて難解で、トラブルもありました。が、一応止まらずに弾いた。チェロとしては、2
昨日のネタです。好きな串ネタを教えて!▼本日限定!ブログスタンプスーパーで焼き鳥がセールでした❗この青唐辛子味噌ってのが美味しいんですよ✨今日はもう一種類買ってみることに、、ぼんじりって何?焼き鳥いつも食べてる方はなに言ってんの~😏と思うかな、ちょこっとスマホで調べて食べてみることにどちらも美味しかった‼️さて、次の弦楽四重奏の譜読みしないと、、弾けるはずもない難曲も弾ける程度に体験するのがモットーの我らベートーベンの超有名弦楽四重
ヤマザキマリラジオが好きです。でもこの番組、気まぐれ(ってわけではないが)にいきなり放送されるから油断ならない。ヤマザキさんのスケジュールなのだと思うが。彼女がホストとなって、ゲストと弾丸トークを繰り広げる番組です。これが面白いのなんのって。最新は8月30日。宗教学者の方がゲスト。聴き逃し番組を探す|NHKONEらじる★らじるNHKONEらじる★らじるで配信している聴き逃し対象番組の一覧ページです。www.nhk.or.jp↑上記聞き逃し
美しい地球を旅するあなたへここまで、グラズノフ、アルツィブシェフと、一曲ずつ作曲家を変えて聴いてきました。そして今日は、ちょっと面白い一曲。この《ポルカ》、実は一人の作曲家が書いたものではありません。なんと、一曲の中で作曲家がバトンタッチ!ソコロフからグラズノフへ、そして中間部のトリオではリャードフへ。同じ弦楽四重奏の響きの中で、3人の作曲家がそれぞれの音楽を受け渡していくという、ちょっと珍しい合作です。さて、聴いているうちに「今、誰の音楽なんだろう?」と分かる
ブリテンのシンプル・シンフォニー,特に第3楽章のセンチメンタル・サラバンドを聴きたくなりました。シンプル・シンフォニーはブリテンが幼い頃(9-12歳)に作曲したテーマをもとに二十歳の頃に弦楽四重奏や弦楽合奏の曲としたもので,親しみやすい曲ですね。近代の作曲家なので本人が指揮した録音もあり,以前に音源のみの動画については書いています。→ブリテン:シンプル・シンフォニーを作曲者の指揮で聴く今回はその演奏にスコア付き版がありましたので,メモしておきます。BenjaminBritten:S