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いざ…これこれこれ…青年が廊下?縁側?小説を読んでいた🫢なんて素晴らしい時間の使い方をしてるんだろう⤴️※官能小説だたりして🤣すみません🙇歴史好きな方々は奈良•京都なんてたまらんだろうね。
前回はこちら弘道館の後、歩いて水戸城跡に行きました。大手門です。大手門瓦塀です。大手門瓦塀の説明板です。御製碑です。御製碑の説明板です。源義公生誕三百年記念碑です。彰考館跡の石碑です。大日本史編纂の地の石碑です。旧水戸彰考館跡の説明板です。水戸城跡二の丸展示館です。安積澹泊銅像です。二の丸角櫓入口です。水戸城二の丸角櫓の説明板です。水戸城二の丸角櫓です。二の丸角櫓の礎石です。二の丸角櫓の礎石の説明板です。茨城師範学校跡の石碑です。茨城師範学校跡の説明板です。
前回はこちら烈公梅です。烈公梅の説明板です。対試場です。対試場・扁額「游於藝」の説明板です。武館跡・医学館跡・天文台跡の説明板です。月影です。月影の説明板です。江南所無です。江南所無の説明板です。文明夫人の歌碑です。文明夫人の歌碑の説明板です。白難波です。白難波の説明板です。徳川斉昭公像です。続きはこちらにほんブログ村
前回はこちら日向坂46「クリフハンガー」の水戸駅改札外(みどりの窓口内)のステーションワークブースでの第2部:大田美月のオンラインミート&グリートの後、水戸駅の撮影をし、歩いて水戸藩校弘道館に行きました。弘道館・水戸城跡の入口です。弘道館の入口です。弘道館の説明板です。チケット売り場です。正門です。柳川枝垂です。柳川枝垂の説明板です。弘道館です。弘道館入口です。弘道館でも自撮りをしました。スマホでも、自撮りをしました。弘道館から見た、梅の木です。
こんばんは!前回の続きで、水戸漫遊1日フリーきっぷで、バス旅をしています。最初に来たのは、弘道館(こうどうかん)です。正門天保12(1841)年の創建時に建てられた弘道館の正門です。藩主の来館や諸儀式を行うときにのみ開門しました。弘道館は、水戸藩第9代藩主徳川斉昭(とくがわなりあき)が推進した藩政改革の重要施策のひとつとして、天保12(1841)年に創建された藩校です。藩校としては日本最大規模で、正庁(学校御殿)・至善堂(しぜんどう)・文館・武館・医学館・天文台・鹿島神社・孔子廟(
名称:弘道館庭園所在地:水戸市三の丸1-6番内指定文化財:特別史跡
次は弘道館です。上の写真はトイレです💦梅の時期でした。お庭は梅の香りに包まれていました。ガイドブックに載っている弘道館の写真はこちら側です。水戸城大手門
水戸東照宮のあとに向かったのは『弘道館』(国指定重要文化財・特別史跡)『弘道館』は水戸藩9代藩主徳川斉昭公によって、1841年に創設された藩校です(正庁玄関前と左近の桜)「神儒一致」「忠孝一致」「文武一致」「学問事業一致」「治教一致」の5項目が建学の精神として示されています(正庁諸役会所、斉昭側医松延定雄による揮毫「尊攘」)藩校としては全国一の規模を誇る敷地内には、正庁・至善堂を中心に文館、武館、天文台、医学館、調練場などがあり、今でいう総合大学のような」
※2話構成のうち「2」です。※どうも。先週の関東は、雨が降りつつも翌週平日は桜は残っていて、歩いていて清々しく感じました。が、水曜日辺りから激しい雨が桜をさらってゆき、ほとんど地面に落ちていました(※theModsさんの曲ではありませんが※)これからは葉っぱが生い茂る季節になってゆきます。さて、前々回のブログにて、茨城県水戸市の観光に行った内容を記しました。
2007年3月の画像の一部が外付けハードディスクに無いと気が付き何故なのか愕然それならば暫くDVDにも保存した中には…とその頃のDVDを探し見てみるとその辺りの画像が保存してあったのでこれらを取り敢えずpictureに移動したく作業をするその中で31日は枝垂桜を撮りたいと出かけたもの懐かしいしその頃の瑞々しい感覚(今から見れば)もう中々気持ちも身体もあの頃には叶わないその頃のさくら撮影の末端をもう一度旧県庁跡大きな枝垂桜があり桜は枝垂れが好きなので一度は撮
3月23日、12時20分から12時50分まで、水戸の弘道館を見学してきました。弘道館は、水戸藩第9代藩主・徳川斉昭が天保12年(1841年)に開設した、日本最大規模の藩校です。日本遺産日本の歴史公園100選江戸時代の総合大学ともいわれ、最後の将軍・徳川慶喜も幼少期にここで学び、大政奉還後には謹慎生活を送った場所として知られています。今回は弘道館の横の駐車場に車を止めて見学しました。入口には日本遺産の記念プレートがあり、到着してすぐに特別な場所へ来たことを感じます。
茨城県を巡るツーリングも、県庁から水戸市街の千波公園へと移動し、常盤神社を参拝します。引き続き、市街地にある「水戸市立博物館」へと立ち寄り、見学をしていくことにしましょう。駐輪が心配でしたが、地下に広い駐車場があったので、そこにバイクを停めて館内へ進みます。常設展と企画展は無料、特別展のみ有料で、訪問時開催の特別展は子供向けの内容だったので、今回は常設展と企画展だけ見ていきます。入口のフロアには、ひな人形の展示がありました。江戸時代のひな人形も含まれていて、保存
水戸のもう一つのお花見が始まったのですね。こちらにも各地の人々の注目が集まりますように(✿◡‿◡)お花見のシーズンですね。皆様の中にも既にお花見をなさっているか,もうすぐお花見に行こうとお考えの方が多いのではないでしょうか。花見という言葉を字義通りに解釈すると「花を見る」のであって何の花かは特に触れられていませんが,日本に長くお住まいの方であれば「それは桜の花のことだろう」と直感で理解出来てしまうでしょう。事実,殆どの場合には「花見」と言えば桜の花を観ることです。しかし例外は存在し
3月21日今回の旅二日目。実は今回の旅、ある「決まり」が存在したのです。それは、茨城県の旅2日間のうち、一日は我が希望の場所へ、もう一日は相方が希望の場所へだから今日は相方の日。その相方がチョイスした最初の場所は「偕楽園」日立市のホテルを出ると水戸へ進路を取りいざ出発!偕楽園の駐車場に車を止め、まずは案内板を拝見初めに「常磐神社」に参拝することに。なぜか?さっそうと階段を登る相方(ときわの漢字が「常盤」ではなく「常磐」なのだ、ややこしや)こ
こんばんはご訪問ありがとうございますこちらの続きです👇『春の小旅行学びの旅前編』こんばんはご訪問ありがとうございます連休中日は息子のリクエストにて偕楽園へ🚃神社でお参りしてからの梅は終わりかけでしたが混んでなくてそれはそれでよし竹林も素晴…ameblo.jp徳川ミュージアムも気になったのですが今回車ではなかったので偕楽園とセットと言えばこちら弘道館日本最大規模の藩校江戸時代の総合大学。弘道館は、水戸藩第9代藩主徳川斉昭が、天保12年(1841年)に開設した日本最大規模の藩校で
水戸市の弘道館…館内の様子や中からの眺めをご紹介します…正庁玄関。「尊攘」の書が堂々と…庭の眺めに心安らぎます…至善堂(しぜんどう)は、第十五代将軍徳川慶喜が将軍職を辞して謹慎していたときに居た場所だそうです…雲龍水(うんりゅうすい)は消火用ポンプ…長持(ながもち)は衣服や調度などを保管、運搬するためのもの…これは徳川慶喜が謹慎のため、ここに来るときに使ったそうです…青門肖像(せいもんしょうぞう)は、弘道館の
なんか大袈裟なタイトルだなwさて2週連続の茨城ツーリング今日はソロツーだよ💨霞ヶ浦でモーニングコーヒーを淹れてから☕️スタートちと、寒かった今日もウエアーミスかな?この近くに居た鴨達は居なくなりましたGoogleマップで作ったルートはサイコーなルートになりました💨初の茨城空港✈️こんな小さな空港でもあると便利ですねでも何処に行くんだろ神奈川県は空港が無いもんねでも羽田空港が近いからいいもんねさて今回の目的ツーリングに到着日本遺産第一号の弘道館もう何年前からも来て
水戸藩の藩校弘道館で遅めの梅を楽しみました…烈公梅(れっこうばい)は、水戸にしかない品種とされ、弘道館を造った徳川斉昭の諡(おくりな)「烈公」にちなんで名付けられました…弘道館茨城県水戸市三の丸1-6-29
水戸大使の安達和子です水戸大使の会梅まつり交流会に参加してきました。梅まつりに合わせた企画で弘道館の日本遺産の現状をお聞きしたりティータイムをはさみ交流として会長の「スクリーンに魅せられて」として映画の話を伺いました会長は長年映画業界にいらした方なのです。大好きな「ローマの休日」のポスターで写真を撮らせていただきました他にも、ソフィアローレンの直筆サイン入り写真や秘蔵のものを沢山見せていただきました。日本遺産と世界遺産の違いの勉強もできて有意義なひとと
こんにちは。ツカです。今朝、花粉症の薬を飲み忘れました…また、土曜日ネタです。バスケ観戦が終わって、水戸市長のあいさつの中で弘道館で『夜梅祭』がやってるよ。との話だったので行きました。梅の木がライトアップされててキレイでした。鼻が詰まって梅の香りは分からなかったです…寒かったので「カニ汁」を頂きました。水戸葵陵高校の書道の展示やプロジェクションマッピングなんかしてました。お腹も空いてきたので、夕飯食べに行きます。では、また。
水戸偕楽園と弘道館を見学して来ました。弘道館は初めての訪問でした。水戸藩士の師弟の教育の場だったらしい。入館料を払えば建物の中を見学できます。弘道館の周りは梅林で囲まれていますが、庭にも梅、それから山茱萸(サンシュウ)の花が盛りと咲いていました。⬇️庭の梅にはメジロが遊んでいました。ジョウビタキは、3メートル位まで近づくと遠ざかりますが、どこかに行ってしまうこともありません。人慣れしているのでしょうか。千波湖のほとりにはスズメや鳩が。スズメはツツジの枝の中を常宿にしている
なんと7年ぶりの刀剣乱舞コラボ、水戸で開催されるかえってきた花丸遊印録に参加してきましたわんこの記事はお休みです。ご興味のない方は飛ばしちゃってプリーズしかし前回の2019年、これがもう7年前という事実になかなかのダメージをくらいつつw今回のお伴その1、こえちゃんずin新幹線。まずはスタンプラリーの為に上野駅へと移動します。構内が工事中なのでちょっと見えづらい場所にあった。ここから
水戸大使の安達和子です日本三名園の一つ「偕楽園」で開催される夜のイベント「偕楽園UMETheLights(ウメザライツ)」に行って来ました水戸藩第9代藩主徳川斉昭公が「偕楽園」に込めた「陰と陽の世界観」を楽しめます。散策をしていたら可愛い声で「斉昭公」のことを「なんて読むの?さい・あき?」と聞こえたので「なりあきとよむのよ」とつい声を出してしまった「うちら茨城人なのに何にも知らないね~」って素直に可愛いからいいのよ~と言ったけど折角、偕楽園に来たん
2/11(水)、梅まつり初日に水戸に行ってきました偕楽園のオープニングセレモニーに行ったあと、電車に一駅乗って水戸駅に移動しました駅降りると、水戸城/弘道館へ向かっては地面を見ておけば、歩道の表示が連れてってくれます水戸城は日本100名城に指定されていますが、スタンプは弘道館の入場券売り場の奥にありました弘道館は梅まつり期間限定で正面玄関から入れましたかの烈公も歩いた場所ですよさすがにたくさんのお客さんがみえてました水戸
3月7日(土)に、弘道館・水戸城跡で開催された『夜梅祭』を観てきました。たかが梅のライトアップと思って、あまり期待せずに観に行きましたが…めちゃ綺麗でめちゃ感動しました茨城県の梅の名所「水戸偕楽園」のライトアップ(金土日祝日開催で3/15まで)も観に行きたいと思ってますが、もし身近で梅のライトアップが開催されていたら、ぜひ観に行かれることをお勧めします追記水戸学と言えば「尊王攘夷」ですよね!弘道館玄関から望む「尊攘」の掛軸水戸城跡大手門この日は二階内部が特別公開されていたらしい
おはようございます旅程2/23(3日目)・神門の鳥居・大洗磯前神社・鹿島臨海鉄道の大洗駅うみまちテラス(大洗町A在庫なし)・弘道館・水戸偕楽園・エスカード牛久(牛久市A)・実家へ移動2026.2.23(月・祝)水戸の弘道館の梅です。八重冬至花びらが退化した、『てっけん梅』。珍しい梅だそうです(ピントがなかなか合わない…)弘道館の正庁建物。軒下に徳川斉昭公書の『游於藝』の扁額が見えます。
(弘道館脇の梅林もライトアップ)絶賛開催中の第130回水戸の梅まつり(22日まで)。3月7日(土)は弘道館・水戸城跡でライトアップイベント「夜・梅・祭2026」も行われ、第9代水戸藩主・徳川斉昭が開設した藩校・弘道館も無料開放されました。(弘道館も梅の名所なのです)(偕楽園には劣るものの、こちらも60品種・800本の梅があります)明治期に解体され(そう!明治政府は「廃城令」の名の下に旧体制の城郭を解体・売却したんですよ!)2020年に復元した大手門前では、インスタ映え
おチビが金土と連休を取ってくれて、2人で水戸へ一泊二日の旅へもちろん目的はこちら。何年ぶり?花丸遊印録!みっちゃん本刃に会えたのは2019年以来でした💦高速に乗って出発、と思ったらまず仙台方面に行かないと磐越道に入れないのに間違えて東京方面へ朝からポンコツでした…高速から降りてからもナビされてるのに道間違えたりしましたがなんとか到着💦まず弘道館偕楽園、好文亭、弘道館がセットになった、お得な電子チケットをあらかじめ購入しておきました。はい次!茨城県立歴史館スタンプ目当てに行っ
おはようございます旅程2/23(3日目)・神門の鳥居・大洗磯前神社・鹿島臨海鉄道の大洗駅うみまちテラス(大洗町A在庫なし)・弘道館・水戸偕楽園・エスカード牛久(牛久市A)・実家へ移動2026.2.23(月・祝)大洗町のマンホールカードが空振りに終わり、仕方なく大洗を後にします。なんと!大洗駅売店にマックスコーヒーの宣伝があるのは良いのですが、『茨城県生まれのコーヒー』としれっと書いてあるではないか私はここで声を大にして言いたい!マックスコーヒ
3月7日のみ夕方、弘道館公園から大手門にかけて様々なライトアップが行われる「夜梅祭」が行われた。フラフラと出かけてみた。弘道館にプロジェクション・マッピングが行われ数少ない正門の開門がなされた。角櫓内にも小さく梅の花をあしらっていた。「灯籠に浮かぶ梅花春の闇」※色のついた灯籠の灯りで梅の花が暗闇にきれいに浮かんで見えた。「春の宵ライトアップに浮かぶ梅いよいよ花の主役交代」※梅花が美しい。そろそろ桜に移っていくのだろうか。