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秋の終わりに太郎と弘前に行きました。『2025年晩秋弘前の旅(東横INN弘前にチェックイン)』秋の終わりに太郎と弘前に行きました。この日に泊まったのは、「東横INN弘前駅前」でした。ところで弘前の繁華街は、GoogleMAPによるとJR弘前駅前ではな…ameblo.jpホテルにチェックインした後は、夕食のため外出。駅前はチェーン店が多いと何かで見ましたが、GoogleMAPで探して行ったのが、津軽衆。ホーム|津軽衆【公式】青森県弘前市の「津軽衆」です。地元の食材を使った季
こんにちはYURUTTO松本ですお盆休みを頂いて弘前の『星と森のロマントピア』というホテルに一泊してきましたコテージハウスがかりれます本館も宿泊施設になっていますコテージかホテルの部屋か選べます何棟かあってそれぞれに星座の名前がついています今回は4人部屋の『乙女座』に泊まりました本館はすぐ近くで温泉やプールもあります🏊歩いて移動🚶🚶まずは敷地内散策もくもくランドで遊びます木で出来た遊具な
弘前旅行で撮った乗った電車関連の画像集をまとめてみました!旅行2日目に斜陽館へ行く前に立ち寄ったJR五所川原駅。思いの外タクシーが数台停まっていたので需要があるのだろう。でも駅は想定内で閑散としていました・・。五所川原駅前の風景は街が死んでる。車社会だから電車利用者数も少なく、観光客も駅前で過ごす訳じゃないから仕方ないのは分かるけど、何とかならないもんかなー。バス乗り場も人がいない!!!JR五所川原駅のお隣にある津軽鉄道の津軽五所川原駅。
弘前旅行3日目最終日は大館能代空港から東京へ帰るので弘前から大館まで電車で移動して、大館駅前にある秋田犬の里を見学しました!大館駅前は秋田犬のモニュメントがあり犬好きの自分にとって駅前からテンションが上がりまくり!大館駅から徒歩1分にところにある秋田犬の里。本物の秋田犬も見れるとネットに書いてあったので、この旅では弘前公園の桜の次に楽しみにしていた観光ポイントです!大館市は渋谷ハチ公の秋田犬の故郷でもあるので、知名度あるハチを前面に出してPRしているのでしょう
弘前旅行2日目の夜に弘前公園の夜桜を撮りに行きました!夜になると雨が降る予報だったので時間との勝負になった夜桜撮りでした。日没直前に弘前公園に到着したので前日の昼間と若干異なる雰囲気の弘前城天守閣でした。岩木山をバックに#弘前!陽が落ちて夜桜の雰囲気が出て来ました!桜の花びら絨毯。死んだ愛犬とゴロゴロしたいな~。ライトアップされる弘前城天守閣!桜もライトアップされて幻想的な空間になる弘
弘前旅行2日目のドライブは岩木山神社から岩木山の反対側にある津軽富士見湖にやって来ました。元々この湖のことは知らず、レンタカー屋さんで津軽出身のおじさんが一生懸命津軽弁訛りの標準語で教えてくれた桜スポットだったので、おじさんを信じてやって来ました!弘前公園の桜も圧巻だったけど津軽富士見湖の桜もマジでハンパない!!弘前周辺の桜は本当に感動のレベルを通り越して芸術の域だと思う。弘前は4月下旬が桜シーズンだから、都内の桜を満喫した後に青森で再びお花見が出来るのが
弘前に一般の人が入れる市場があり、行ってみたいと長女の希望。9時半に弘前公園の駐車場を出て約20分で到着しました。でも、駐車場満車。先に叔母と母を店前でおろし駐車場待ち。わりとすぐ、入れました。それが、「虹のマート」と言います。他にも市場はあるようなんですが、弘前公園から行きやすく、繁華街にも近いので、ここは便利と思います。すごい量の魚介類が並んでいます。特に、貝の種類が豊富でビックリ。すじこも安くて、保冷バックに入れて買って帰りたいと娘は言ってたけれどま
築地デートのお話がまだ2回分あるのですが忘れない内にGWの青森旅行を先に書きます。🟰🟰「親孝行、したい時には親は無し」しみじみ感じるようになったのは、昨年、義父を亡くしたからだろうか?それでも普段、自分なりには実家の手伝いをしてるつもりだけれど生活のフォローとか、物をあげるとか、そんなんじゃなく「楽しい想い出を、一緒に作る」という企画は、日常に忙殺されて重い腰を上げる機会が作れなかった。その機会を作ってくれたのは、孫である長女だった。小田原に桜が咲き始めた頃、「死
先日の弘前で、車であちこち連れて行ってくれた友人が、青森の林檎ジュースを送ってくれました。青森は美味しいものが沢山あり、林檎ジュースもその一つ。今年は林檎も高くてなかなか買えなかったので、ジュースで手軽に林檎を味わえるのは嬉しい。心から感謝です。ありがとう🍎ありがとう🍎ありがとう🍎
再訪青森旅行☆彡1日目(予定変更)計画では八甲田山へ行く予定だった。天気予報は良い意味で裏切られ曇り時々晴れの天気だったけど、風が強いらしくロープウェイが止まっているらしい。遠出を止め、弘前周辺をぶらぶらとすることにした。前回訪問時は「雨」だった「ねぷた村」を再訪。私的にはお勧め施設で、青森を存分に感じる事ができた。いつか、夏本番のねぷた祭りを見たいものだ。山車が練り歩く姿は迫力ありそう。ねぷた絵師もいろんな方がいるだろうが、本当に上手いな~~と思う。「津軽ねぷた村」の中庭にある池
2023年2度目の青森訪問2023年も早いもんで折り返し地点にやってきた。前半は少し飛ばし気味の旅行で、関西旅行⇒HAWAII旅行⇒栃木旅行⇒青森旅行⇒北海道・釧路旅行⇒大分旅行と堪能した。6月は梅雨シーズンという事もあり、旅行は避けようと考えていたが、マダムの旅行病が発症し、全国旅行割を利用して「青森」を狙い撃ちすることとなった。「青森」を狙い撃ちしたのは、2022年に1度訪問し、今年も1度訪問したけど、周りきれていない行きたい場所があったからだった。「奥入瀬渓流」「八甲田山」だ。青森
ここは、西海岸か❓青森でこんなお洒落な場所があるとは。。。JR青森駅前にあるA-BEACHとA-FACTORYは、とても青森と思えない風景だった。青森駅前にある、あおもり駅前ビーチ。通称A-BEACH。なんだか「青森」らしくない風景だったが、後で調べると、2015年から再開発し、2021年7月に一般利用できるようになった人工ビーチらしい。ここが青森なのを忘れるぐらいの景色だった。左手に見える「青函連絡船」がなければ、神戸か横浜かという雰囲気だった。A-BEACHのそばにA-FACTOR
好きなネタを好きな分だけ・・美術館を後にして、路線バスでJR青森駅へ向かった。弘前駅よりこちらの方が青森空港が近いのだ。JR青森駅周辺でランチすることにした。青森らしい郷土料理を!と思い、検討候補になったのが「津軽ラーメン」か「のっけ丼」。悩んだ挙句、初日夜に食べた鮨の素晴らしさの余韻もあって、海鮮で攻めることとなった。青森魚菜センターは、市民の台所として賑わってきた。観光客が魚介を買うのはハードルが高いが、昼ご飯用に小さく盛り付けられた魚介をセレクトして、ごはんの上に盛り付ける素晴らしいシス
青森県立美術館「青森県立美術館」は、青森県青森市にある美術館だ。青森観光の最終日は、天候によって行先を変える予定だった。曇り空で、かつ体力も昨日大分使ったので、美術鑑賞を選んだ。この美術館の目玉は、彫刻家の奈良美智(ならよしもと)の作品が「これでもか!」ってぐらい堪能できるところだと思う。じゃ~~~ん。これを見たかったのだ(あおもり犬)。ネットで見るのと違い、迫力ある。弘前駅前からバスに乗車してやってきた。整備された公園内に美術館があった。「三内丸山遺跡」に隣接して建てられている。ガラ
朝食ブッフェてんこ盛り今日で最後の朝食。昨日食べたので期待せずにレストランへ。今日は最終日だけど、この3日間で一番天気が良さそうだ。岩木山が、綺麗に見えた。2日目も朝食会場は同じだった。ざくざくと皿に盛り付けた。フルーツも。デザートも。「量」より「質」な今日この頃。美味しいものを少しずつ食べたいな~と改めて思ったけど、ちょっと欲張りすぎて、とり過ぎてしまった。反省。にほんブログ村
青森、最終日の晩餐どういう訳だか知らないが、弘前はフレンチ激戦区。初日のランチに訪問した「レストラン山崎」を筆頭に食べログ評価やその他でも評判の店が多い。なんでも、明治以降、西洋文化を積極的に取り入れた事が影響しているらしく、人口比で日本一フレンチが多い街だった。フランス食堂シェ・モア白神山地ハイキングから戻った足で、そのまま弘前駅前のフランス食堂シェ・モアさんへ行った。「夜は単品メニューが豊富にそろうバル風になる」と聞いていたからだった。ところが、座席につくと、単品は無くコース料理のみだ
帰りも快速「リゾートしらかみ」で日本キャニオンからJR十二湖駅までも歩くことにした。距離はあるけど、気持ちいい。自然の中を歩くのは楽しいのだ。JR十二湖駅には15:15頃到着。バスを待つより早かった。田舎の駅は、どこか牧歌的だ。これは青森に限らず日本どこでも。ここでしか味わえないという「青池ソフトクリーム」を頂く。なんとなく不気味だったけど、味はヨーグルト味で美味しかった。リゾートしらかみがやってきた。うわぁぁぁぁぁぁぁ。やってきたよ。カメラの連写機能もたまに使うと面白い。弘前駅まで
日本キャニオンそばいろ茶屋で昼食をとっている間、実は大雨が降った。雨が止むのを待って店を出た。さあ、これから日本キャニオン目指して歩くのだ。日本キャニオンとは、青森県西津軽郡深浦町の景勝地で、十二湖凝灰岩の白い岩肌がアメリカのグランドキャニオンを彷彿させるということで、日本キャニオンと命名されたということ。ちゃんと道はあった。舗装はされていないが、スニーカーで十分歩ける道だった。途中、途中で標識もあり、迷う事無し。約20分の登り道。到着した。達成感がある。断崖絶壁の岩肌が凄い。アメリ
そばいろ茶屋でひと休憩世界自然遺産「白神山地」の十二湖コースを歩く。ほぼメイン箇所を歩き終え、あとは延々と続く車道にそって「日本キャニオン」を目指すことにした。十二湖コースというだけあり、沢山の湖がある。帰りの電車時刻が決まっているので、少し早めに歩くことにした。十二湖ビジターセンターへ到着。洗面所を借りる。日本キャニオンの目の前まで到着した。腹が減っていた。ホテル朝食後は何も口にしていなかった。当初昼食は予定していなかったが、なんだか素敵な「そばいろ茶屋」という名の蕎麦屋があったので
世界自然遺産白神山地を歩く(2)パート1からの続き。『世界自然遺産白神山地を歩く(1)☆彡神秘の湖、青池』世界自然遺産白神山地を歩く(1)青森旅行のメインイベントにしたのが世界自然遺産白神山地訪問だった。青森には、他、奥入瀬渓流や津軽海峡方面など魅力的な場所が…ameblo.jp青池の神秘的な湖の後、8,000年前から続くブナの森を歩いた。原始日本の自然の姿を残した広大で豊かなブナの森だ。空気が美味しい。少し立ち止まり、深呼吸することにした。ただ歩いて通り過ぎるのはもった
世界自然遺産白神山地を歩く(1)青森旅行のメインイベントにしたのが世界自然遺産白神山地訪問だった。青森には、他、奥入瀬渓流や津軽海峡方面など魅力的な場所が沢山あったが、「世界自然遺産」というのに惹かれた。日本には世界自然遺産が3つしかなく、「屋久島」と「白神山地」と「北海道の知床半島」だ。先月(5月のGW)、偶然にも知床を訪問したので、今月も世界自然遺産続きにしようという動機があったのだ。今日歩くコースは、「十二湖散策コース」。白神山地へ至るコースは複数コースがあり、どこから行くか迷った
五能線リゾートしらかみ「青池」にのるたぶん、名前は知らなくっても風景は知っているのが五能線だと思う。女優:吉永小百合さんを起用してJR東日本が「大人の休日倶楽部」の宣伝にCMを流していた風景だ。青森県と秋田県を結ぶ五能線は、日本海沿いを走るリゾート列車で人気が高い。風景を楽しむ旅は、天候に左右されるも、「曇り」なら強硬するしかない!と思い、決行を決めたのだった。朝、少し早めに駅へ行き、乗車券(五能線フリーパス)を購入した。指定券は事前購入済。リゾートしらかみ2号を予約しておいた。弘
ホテル朝食宿泊予約する時、サイトにも依るが、朝食付きでも無しでも値段がほとんど変わらない時がある。今回はそのケースで、ほとんど変わらなかったので朝食付きを選択した。とは言え、ホテルの公式HPを見ると、それなりに美味しそうなのだ。ホテル公式HPより借用。岩手県ジオファーム八幡平産マッシュルームのオムレツか~~。なんだか美味しそうだ。朝食スタート時間の午前6:30分めがけてやってきた。ほぼ一番乗りだった。よく見るとオブジェがリンゴだ。沢山の品数が準備されていた。少量ずつ皿に盛った。シュウ
青森旅行のお宿で迷う出発直前まで迷ったのがお宿だった。シティホテル、ビジネスホテルでコレ!!と言ったホテルが見つからず、遠方まで足を運ぶ覚悟で「星野リゾート」系列や温泉旅館にするか迷った。結局選んだのは、JR弘前駅前の「アートホテル弘前シティ」だ。決め手は、今回が初青森だったので、観光をメインにしたい!という思いだった。よって、ホテル滞在時間は少なく、第一優先は、移動に便利なホテルという事に落ち着いた。駅まで徒歩1分で、ホテルの下はセブンイレブンという便利さ。チェックインした。予想どおりだ
鮨たむら青森旅行(弘前)で外せない食事は、「フレンチ」と「鮨」。お昼にレストラン山崎のシグネチャー料理で満足したが、夜も美味しいものが食べたい。情報不足の中、探し当てたのが江戸前鮨を提供するという「鮨たむら」さんだった。青森県弘前市土手町にあった。想像とは違う店構えで、モダンだった。予約しておいたのでカウンター席。鮨はカウンター席に限ると思う。ビールでスタート。店主おまかせコースがスタートした。まずは、付き出し。湯葉とつぶ貝。次は帆立の刺身。新鮮な帆立貝は、身が締まっていて、レ
大正浪漫喫茶室へ入る弘前城を後にして、藤田記念庭園へ向かった。歩いて行ける。ただし、天気がどんよりした曇り空だったので、拝観が有料なので庭園に入るのを止めて、お隣にある「大正浪漫喫茶室」へ。これが大正解だった。赤いとんがり屋根が目を引く洋館。ここが大正浪漫喫茶室。中へ入ると、なんだか中学校のような感じだったが。。。まあ!なんと素敵なテーブル席。お庭鑑賞にもってこいだ。運よく、最後の1席が空いていたので、着席した。ナプキンが素敵。まさにこういう雰囲気だった。お目当てはアップルパイ!!
弘前城弘前公園の中にある弘前城は、現存する日本最北端の天守。青森に行ったら一度立ち寄りたいと思っていた場所だった。江戸時代に築城されてからおよそ400年の歴史があり、現存する天守をもつ12城のひとつ。お天気にもよるんだろうが、晴天の桜満開の場面を想像すると見栄え良い。弘前城天守台石垣に使われていた特徴ある「隅石(すみいし)」。どう見てもイカの形をした隅石で、全国でも弘前城でしか見られない稀な石。何故、これらが使われていたかは謎だそうだ。重厚な建屋の中へ入ってみよう。観光客もまばらで寂しい
弘前レトロ散歩江戸時代は、津軽藩の城下町として栄え、明治以降は、英語教育のため外国人教師を招き、積極的に西洋文化を取り入れたのが、今も残される建築物を見るとよく理解できる。今では、これらより「桜」が有名で、弘前さくらまつりは、地元民の自慢の風物となっている。タクシーの運転手からは、「なぜ?この時期に観光に来たの??」とマジで聞かれてしまった。『弘前は桜しかないよ!』だとさ。旧第五十九銀行本店本館(*青森銀行記念館)は、木造2階建てルネサンス風建築で左右均等に建てられ、柱等の木材は青森県産の「
レストラン山崎青森旅行が決定した時に一番最初にやった事。レストラン山崎の予約だった。このお店は弘前市をフレンチレストランの集積地にした著名な店で、あの映画の題材となった木村秋則さんの自然農法栽培りんごの冷製スープが絶品!と評判だ。食べログ評価も3.76と超高評価で百名店にも選ばれている。期待せずにいられない。津軽藩ねぷた村を堪能後、外へ出るとザーザーぶりの雨だった。当初歩くつもりだったが、タクシーを呼んでもらい店前までタクシーで移動した。地方、地方に洋食の名店がある。熊本旅行で出会った「洋
ぬぷたの迫力を体感する1日目の工程は、曖昧にしておいた。事前の天気予報は、金・土・日の工程のうち、金曜日が一番天気が悪い予報だった。雨のち曇り。雨の中、街中を歩くのも辛いと考えていたので、現地到着後に予定を考えることにした。梅雨時の旅行は柔軟にしなければならない。青森空港は、晴れていたが、弘前へ到着するや否や、雨傘が開いていた。なんだが嫌な予感。ホテルへチェックインして、荷物を預ける。その後観光だが、さて、どうしようか?青森空港へ到着!青森らしいディスプレイがお迎えしてくれた。青森