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弘前市の桜温泉さんポンプ故障復旧し営業再開しましたhttps://x.com/sakura_iwaki/status/1894611351567544333?t=YB8_MLpLLcAkPKK5OU_7Vg&s=192023.5嶽温泉から朝食前に行けるあまり遠くない朝風呂ということで桜温泉さんへ。ちなみに青森おでかけキャンペーンのクーポンで岩木山周辺の湯巡り手形を買えました。湯めぐり手形-岩木山観光協会温泉を楽しむ前に「湯めぐり手形」の準備はできていますか?湯めぐり手形とは、
なぬかびおくり前に弘前市のおおびらき温泉へ
お山参詣見学の合間に、湯段温泉の新栄館に汗流しに行って、逆に汗吹き出る🤣金属臭がたまらないこの写真左がお風呂の玄関入って右に行くと冷蔵庫の上に料金箱がありそこに250円入れます。基本無人なのでお釣りがないように準備して行きましょう右側が女風呂ドバドバかけ流し風呂上がりはお安め値段設定のキンキンの飲み物が冷蔵庫で買えますお風呂は朝八時くらいから入れるそうです
弘前市湯段温泉新栄館昨日はお山参詣の見学の合間に車で15分ほどの湯段温泉新栄館へ今は宿泊はやっていません。温泉利用の方はこの写真の開いているドアから入ります。基本は無人で料金箱がありますので、そちらに250円入れます。基本無人なので事前に準備して行きましょう右側が女性用です。浴室は小ぶりなサイズ。できれば一人で入りたい感じ汗を流しに行ったけど濃い温泉なので汗が吹き出ました昨日は女将さんがいたので聞いたら朝は8時くらいから入れるとのことでした。どこに入ろうか迷ってしまうくら
先月、鰺ヶ沢で菜の花見た帰りに弘前市の北小苑温泉へ。鰺ヶ沢から20分位。500m位砂利道を走ります。岩木山が背景の一軒宿。やや薄茶色の木みたいなにおいのする温泉。ぎりっと熱めの43℃ですが、窓を開けると山の爽やかな風が吹き込み気持ちいい🙂露天風呂の浴槽はありますがお湯は入っていません。お金を奥の受付(食堂)でお支払いしてから手前の温泉の建物に移動して入浴です。大人400円で湯めぐり手形も対象施設。時間は9-21(受付終了20:30)この辺って温泉素晴らしいのにどこ行って
弘前から板柳に帰る途中にある花咲温泉。30年ぶり位に行ってみた。板柳の青柳館と同じ匂い。水風呂が温かめの温度で私でも入れる👍温度の違う浴槽と、水風呂で無限のループが楽しめる。なかなか濃い温泉。湯の花を黒いこんぶと例えているのがおもしろい。ロビーも広め。個室に出来る畳の休憩スペースもあり。ここでも何かできそう。
はい、じゃあ、今日もまた1年以上周回遅れでお届けしております(笑)、2017年5月16日~18日2泊3日「青森・東北温泉巡り旅」、続きを進めていきます。『新岡温泉』から離れることわずか2km、車なら5分ほどの距離。位置的に近いせいもあってか新岡温泉とよく似た泉質のこれまた極上モール泉があるんです!ぶっちゃけ、新岡温泉と今回の温泉は連続で入ることをおススメします。そうすることで微妙な違いがわかるはず。てなわけで、青森・東北温泉巡り旅1日目の
さてさて、今日もまたまた1年以上周回遅れでお届けしております(笑)、2017年5月16日~18日2泊3日「青森・東北温泉巡り旅」、その続きとなります。『高増温泉不動の湯』から約17km、車で30分ほど走ってやって来ました青森・東北温泉巡り旅1日目、2017年5月16日の10湯目は……『新岡温泉』です。ここね。事前に下調べしたところ温泉マニアが口を揃えて絶賛してるんですよ!悪く言う人は誰一人いない。嫌でも期待が高まります!
はい、じゃあ今日からまた1年以上周回遅れでお届けしております(笑)、2017年5月16日~18日2泊3日「青森・東北温泉巡り旅」に戻って続きを進めていきます。『嶽温泉山のホテル』を後に山を降りて10km足らず。青森・東北温泉巡り旅1日目、2017年5月16日の7湯目としてやって来ましたのは……『百沢温泉株式会社百沢温泉』です。えーっと、何だかややこしいですね(苦笑)。要するに「百沢(ひゃくざわ)温泉」という温泉郷の中にある「株
さて、それでは今日もまた1年以上周回遅れでお届けしております(笑)、2017年5月16日~18日2泊3日「青森・東北温泉巡り旅」、続きを進めていきます。『森田温泉』を後にして車は30kmほど爆走(笑)。青森・東北温泉巡り旅1日目、2017年5月16日の6湯目としてやって来ましたのは……弘前市は岩木山南麓に位置する『嶽温泉山のホテル』。「嶽(だけ)温泉」は300年以上の歴史を誇る湯治場なんだそうです。日帰り入浴時間・料金を
松崎温泉を出た頃にはとっぷりと日は暮れていた。2016年10月青森ハシゴ湯旅、最後の湯に選んだのは、また弘前市に戻っての「健康温泉桃太郎」。単に地理的に弘前駅へ少しでも近い湯というのが選択の理由である(^_^;)敷地に着くと、歓迎のゲートがある。そう言えば青森では金太郎温泉に立寄ったことがあったなぁ。また桃太郎温泉なら2017年の1月に岡山のそれに立寄ったなぁ(未アップ)。写真がブレてて失礼。広い駐車場は何気に結構埋まっている。青森は夕方以降の街中温泉施設はやは
「五代温泉」から南東の方向。以前アップした「桜温泉」を通り越し、今度は桜ヶ丘という住宅地エリアへ。本当に住宅地の真ん中にあるのが、「桜ヶ丘温泉」。そんなエリアにもなじむような外観はまだ新しいが、リニューアルされての姿。昭和の頃から続く浴場である。全国に桜ヶ丘温泉という名の温泉はいくつかあるが、もちろん弘前市のそれであることは言うまでもない。桜ヶ丘温泉青森の公衆浴場にしてはスタートが10時からと遅め。入浴料は385円だった。受付の男性は今時の若者といっ
※五代温泉「玉の湯」は閉業し、現在「デイサービスセンターSPA大浦の湯」となりました「瑞風園」から南下。「新岡温泉」や「あたご温泉」のエリアを通り越し、百沢街道を越えたあたりにあるのが「五代温泉玉の湯」。一度廃業したが、2015年5月にリニューアルオープンした立寄り施設。今まで巡って来た弘前市の湯の中では異質の門構え五代温泉玉の湯門をくぐると、源泉モニュメントがあった。テラテラとしている温泉藻が源泉力を現しているここでは仄かなアブラ臭
あたご温泉から北東方面へ。県道31号から少し入ったところ、高杉集落にある老人福祉センターにはよい温泉があると聞いた。「瑞風園」という施設。これまで立寄った湯では、距離的には「三世寺温泉」が一番近い。建物についても中に温泉があるという表記は、例によって無い。知らないとまず立寄れない湯である。老人福祉センター瑞風園朝10時の開園から閉園時間まで入浴可能。閉園は月によって時間が違うが、早い時期でも17時までは入れるようだ(受付可能時間は要確認)。
「新岡温泉」の後に向かったのは、少し東にある「あたご温泉」。ちょうど愛宕神社を挟むように位置している。少し高台にある「あたご温泉」は、新岡温泉よりも集客力はあるようだ。ぼくが着いた13時過ぎでは車はまだ数台だったが、あれよあれよと人は増えていった。人気があるのは新岡温泉よりもずいぶん新しい施設だからだろうか。あたご温泉こちらは純粋な日帰り施設。入浴料は320円。施設の中はゆとりある空間。これは青森にほぼ共通。男女別の
2016年10月の弘前市内の湯シリーズ再開。やはり岩木山の麓、リンゴ畑の中を進む。目指すはバス停もある新岡温泉。民宿湯治となっているように、宿泊もできるようだが要確認。できるとしたら、素泊まり(自炊OK)で2500円とからしい。普通の大きめな民家みたいな建物。写真↑右の出っ張った部分が浴場である。看板らしき板の字がすっかり消えていた。これでは到着半顔写真が撮れない(^_^;)中の入り口に立派な温泉名を発見。新岡温泉
三本柳温泉の後は、ちょうど百沢温泉を挟む感じで少し西にある、小松野温泉「旬楽」へ。こちらは食堂営業と温泉営業をやっているところ。食事だけでも入浴だけでも、もちろん両方もOKである。訪れたのは12時前だったが、朝食をほとんどとってなかったので、入浴してから食事もいただくことにした。小松野温泉旬楽車が1台停まっていたが、先客があるわけではなさそうだ。受付らしきところには料金箱が置いてあり、これはもちろん入浴客用。人が居ないときには料金を入れ
20016年10月の弘前市内の湯シリーズに戻る。湯段温泉「ゆだんの宿」を後にし、また百沢温泉方面に戻ってくる。岩木山神社から今度は少し南下したところにある一軒宿が、三本柳温泉。リンゴ農園が並ぶ回りの風景も実に長閑で、湯に入る前からのんびりとした気分になった三本柳温泉二食付きでも素泊まりでも受け入れる宿だが、日帰り入浴も8時からOK。素泊まりなら3000円らしい(要確認)。玄関はヤレ感が出ているが、しっかり営業はしていた。全旅
湯段温泉「時雨庵」は少し離れたところにあったが、湯段の宿が連なる(なっていた)エリアにてしっかり営業しているのが「ゆだんの宿」。向かいにある「新栄館」に立寄れず(どうやら勝手に立寄ってよかったようなのだが)、湯段最後の湯をこちらにした。到着した時間がちょうどチェックアウトの時間だったらしく、常連さんっぽい女性のグループを女将さんが見送っていた。見送りが済むのを待ち、立寄らせてもらう。こちらも立寄りは8時からOKなのだ。湯段温泉ゆだんの宿立寄り入浴
嶽温泉、「西澤旅館」「赤格子館」と立寄った後は、以前より憧れていた湯段温泉へ向かう。途中の行程が何ともステキこんな道を抜けつつだが、湯段温泉は嶽温泉からそんなに遠くない。ただし湯段温泉、災害や色んな要因で、ここのところ営業している宿が減っている写真↑の2宿はともに営業をしていなかったこの宿エリアより少し離れたところの別荘地エリア?にあるのが、最初の目的地「時雨庵」。湯友推薦の宿だった。これがバス停なのか未確認だが、宿と言うよりどなたかの別荘といった趣
嶽温泉の西澤旅館の後、もう1軒だけ立寄ることにする。簡易郵便局を兼ねている宿、「赤格子館」。やはり朝8時から立寄り入浴もできるとのこと。宿名の前で到着写真を撮ろうとするが、看板が見つからない。玄関脇に生垣?で埋もれていたのを発見。無事半顔写真を↓。嶽温泉赤格子館館内はひっそりしていたが、女将さんが応対してくれた。シャワーは無いけど良いかと聞かれる。立寄り入浴料は300円。大広間が開け放たれていたが、休憩に使っても良いかは未
民宿ぶなこを後にし、少しだけ戻る。前日は立寄れなかった嶽温泉に向かった。起源は300年以上前に遡る、由緒ある温泉でもある「嶽温泉」は、7~8軒の宿が並んでいる。以前は共同浴場もあったらしいが、今はない(現在の公衆便所のところだったらしい)。その中で最初に立寄ったのが、素朴な構えの「西澤旅館」。二食付きでも自炊でも泊まれる宿だが、朝8時から日帰り入浴も受付けている。嶽温泉西澤旅館着いたのは8時20分頃。どうやら一番風呂をいただけそうだ立寄り入浴料
※羽黒温泉「民宿ぶなこ」へ残念ながら閉業しました民宿ぶなこ、内湯編の次は露天風呂編。実はチェックインし、何とか日が落ちきる前に露天風呂へ行ったのだ。17時半頃、あたりはかなり暗くなっている。露天風呂は母屋から離れた場所にあり、庭の小路を進むのだが、小さな電球の連なりで場所が分かるようになっている。何とか暗闇手前で入れるか。ところがご覧の感じ↑で、入るには入ったが、色味とかは全く分からない。母屋に戻るころにはとっぷりと日が暮れていた。と言
※羽黒温泉「民宿ぶなこ」へ残念ながら閉業しましたそれではまたしばらく湯ネタを。2016年10月の青森湯めぐり、2日目の宿は、百沢温泉から嶽温泉方面に進み、嶽温泉を越えて津軽岩木スカイラインの入口手前にある「民宿ぶなこ」。基本的に立寄り入浴不可、宿泊しないと入れない湯なのである。ここの使用源泉を引いていた「民宿じょっぱり」は、残念ながら廃業してしまっていた。以前はどちらかに泊まればもう一つの方にも入れたらしいが、現在の「じょっぱり」は勤め人の身内の方が住んでいるだけのようであ
※清明館は2024年末で閉業しました百沢温泉ハシゴ、「湯元山陽」の次は、実は百沢でない今宵の宿へチェックイン。素泊まりの宿なのに夕餉を調達できず、陽が落ちきる前に露天風呂だけ入り(後日アップ)、また車で街中へ。適当な食料を調達し、その帰りにもう1湯だけ立寄ることにした。やはり岩木山神社近く、駐車場の奥にある「清明館」。立寄り入浴は11~19時だったので終了間際だったが、OKとのこと。旅館なので当然宿泊できるが、ひっそりした雰囲気は湯治宿の感じだ。百沢温
ドバドバ大満足の「温泉旅館中野」を含む百沢温泉郷には、宿が数軒ほどある。その中でも最も有名であろう、その名も「(株)百沢温泉」へ。岩木山神社から鯵ヶ沢街道を嶽温泉方面に少し行き、右側に入っていったところにある。青森の湯は豊富な湯量に驚かされることが多いが、ここも看板から「湯量豊富・効め一番」と来た日帰り入浴は8時から22時まで。旅館部、湯治部で宿泊もできるようだが、これは要確認。堂々たるエントランスに、株式会社百沢温泉の文字が頼もしい(株)百沢温
「桜温泉」の後は、旧岩木町の湯の中でも話題に上ることも多い百沢(ひゃくざわ)温泉エリアへ。まずは岩木山神社の真正面にある、「温泉旅館中野」に立寄り。写真↑には写ってないが、この左に「なかの食堂」を併設している。興味はあったが食堂の営業は16時までで着いたのが終業間際のため、食堂の方は入ることはできなかった。では旅館の方へ。百沢温泉温泉旅館中野旅館となっているが立寄り入浴も10時~21時で広く受け付けている。以前は「岩木観光ホテル」という
津軽らしいラーメンを食べた後は、弘前市の中心街から西側、旧岩木町方面へ向かう。この旧岩木町方面は弘前市の中でも名湯の宝庫なのだが、まず訪れたのが「桜温泉」。湯的には花咲温泉からの桜温泉、何だかよい流れだ前田観光という観光バス・タクシー会社が偶然に掘り当てた源泉らしい。見た目は地味系の建物だが、立寄りだけでなく「ニュー桜旅館」で宿泊もできる温泉宿である。立寄りはやはり6時からと、青森標準の早さ桜温泉立寄り入浴料は350円と、どこまでも青森は安いよう
「三世寺温泉」の後は7号バイパスへ。バイパス沿いにある、目立つ日帰り施設が「花咲温泉」。仕出し屋を兼ねて営業している。温泉は6時からオープン。表も裏もご覧の通り、正直どこから見てもソソる系ではないのだが(^^ゞ、そこは青森クオリティを期待し、入ってみよう。花咲温泉訪れたのは昼過ぎ。それなりのお客が居る。入浴料は350円。寛ぎスペースも広く、これまた青森の公衆浴場らしい。やはりソソらない暖簾をくぐり、浴場スペースへ。
2016年10月の青森は津軽方面の湯シリーズ、再開。「あすなろ温泉」1湯で板柳町を後にして南下。弘前市に戻り、まずは県道37号沿いにある「三世寺温泉」へ。三世寺というのは地名。そしてこちらはその名を冠するバス停もある。カワイイ待合所つきそして看板に「三世寺温泉ホテル」とあるように、やはり宿泊施設でもある。三世寺温泉ホテルの入口は別になっているようで、メインの入口から入ってもホテル感はほぼ無い(^^ゞ手書きの数字が並ぶ下駄箱に券売機