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☝今日の一言~会社の意義~社会に出ると世代の違う人間とも気の合わない人間とも付き合わなければならない。会社はそういう意味での勉強や吸収をするための絶好の機会を提供してくれる場ではないのか。=弘兼憲史=漫画「課長島耕作」島耕作のセリフ
こんばんは今朝は、数ヶ月ぶりに月次祭にいきました恒例のおみくじは・・・小吉でした。しかし、この数時間後、おみくじの通りになることは、この時は知らないわたし・・・(思うにまかすようで心にまかせぬことがあり、(笑))午後から、ちょっと出かけるつもりが、手間取って、ウォーキングが5時からになってしまいました。疲れてもいるし、今日は、3000歩にしておこう!と、万歩計を持って出発そして、帰宅・・・の、はずが、カギがない!!!どこかで落としたのだろうと、また、い
漫画島耕作シリーズ、黄昏流星群を愛読しています。漫画を通じて、弘兼さんの考え方には、いつのまにか影響を受けていると思います。幸せは自分で決める、というフレーズから始まります。そして、「人と比べなければラクになる」「去る者を追わない」「人生は思うようにいかない」「誰かのためも悪くない」等、今年還暦を迎える私に取れば、なるほどなるほどと共感することが多かったです。本書は、60歳以降の生き方の参考になるものですが、弘兼さんが過去に見た映画のワンシーンが話の枕というか、時にはポイント
こんばんは私は、オーバーペースになりやすいので、ブログを休んだら、どうなるかな~?と、思ったら、ウォーキングを始めてしまいました(笑)スマートウォッチ持ってるくせに、アナログな万歩計で(笑)だいたい、毎日、5000歩以上5年前は、このくらいは、走っていました、ハハハ。なんで、ぐうたらできんのかな~?ドMか?(笑)先日、弘兼憲史さんのラジオにチャンネルを合わせました。ゲストのタブレット純さんがお目当てだったのですが、弘兼さんが漫画家ということも知ら
☝今日の一言~好きな仕事~いやな仕事でえらくなるより、好きな仕事で犬のように働きたいさ。=弘兼憲史=漫画「課長島耕作」島耕作のセリフ
弘兼憲史さんと言う漫画家が居たのは10代の頃から知っていた。その時代は課長島耕作が有名で、テーマがサラリーマンと言う事で自分には全く住む世界が異なる作風だと思っていた。あまり興味が無かったのが本音であるが、当時、町中華や美容室では、読切の漫画の単行本が支流に置かれており、連続ものだとそれ読んで帰らない奴もいるからか?ゴルフ13美味しんぼどくだみ荘3丁目の夕日みたいな1話完結が多い漫画が多かった。その中で良く読んだのが・・・・ヒューマンス
ごきげんよう皆さま、マンガ大好き脱毛おばさんよ今回読んだのは弘兼憲史先生の『黄昏流星群』【初めてみたいな恋をしよう】壮年や老年男性たちによる、夢のような恋物語のオムニバス黄昏流星群1不惑の星(ビッグコミックス)[弘兼憲史]楽天市場715円${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}Amazon(アマゾン)で詳細を見る弘兼先生といえば島耕作シリーズも出世競争や社内抗争
今回は漫画🤗😅「黄昏流星群」弘兼憲史大好きな漫画家のひとり「弘兼憲史」さん、あまり現実味はないが、何故か惹かれる大人の漫画「黄昏流星群」シリーズ。楽しく読ませていただきました。
死ぬまで上機嫌。Amazon(アマゾン)2020年11月17日発行・・・2021年4月8日読みました私の心に残ったこと「逆らわず、いつもニコニコ、従わず」こそが、高齢者にとっての最善の選択だと思います・大切なのは、他人に迷惑をかけないということ人に不利益を与えない範囲で好きなように生きる・「媚びない」と「嫌われない」を両立させる・ふだんから笑顔で周りの人に心を開いておけば、どうしても譲れない局面で従わなくても、
こんにちは本日は最近読んだ本をご紹介させていただければと思います。私は漫画家の弘兼憲史のファンで以前にも幾度かご紹介させて頂きました。「島耕作シリーズ」を中心にサザン桑田佳祐さんも愛読者であり1995年から始まり現在も連載が続いている「黄昏流星群」などが有名。「黄昏流星群」では主に高齢者(50代〜70代?)の恋愛を中心にした物語が中心で、老いるもどかしさ切なさの裏腹で実は若い頃とはそんなに変わらない感覚・恋愛感情やエロティズムを直球で表現した物語が多く物語の入り込ん
高市早苗第104代総理選出を祝しやっぱ今夜はコレだな🎉政治不信の今、若き政治家・加治隆介登場!加治隆介、39歳。一流商社のエリートサラリーマンである彼には、政治家である父・元春と父の下で働く兄・春彦がいた。しかし、代議士の父の急死で衆議院戦出馬要請をうける。総理直々の要請も蹴った加治だったが、政治理念を実行する決断を下した。加治は、落選しても大義を貫きたいと、地元の利益誘導はしない公約を打ち出した。そのため、民政党の公認もはずされ、地元農民の反感をも買い、大苦戦となる。加治隆介の熱き闘いが、
はい、始まりました、ふてパンダ(4コマ漫画)の概要欄の時間です。サラリーマンにとって一大事なのが昇進です。弘兼憲史先生の「島耕作」シリーズのように、一歩一歩階級を昇っていくのがサラリーマンの醍醐味なもでしょう。僕自身、まったく興味がまいので全くの他人事です。ちなみに同じ弘兼先生の「黄昏流星群」、大好きですが、毎回ほぼ同じストーリーのような気がするのは僕だけでしょうか?【大切なお知らせ】作者のセコイタローです。創作の励みになりますので、このブログに「いいね」とか「フォロー」とか是非是非お願
にほんブログ村自信は自分を信じることから生まれる、、、。ブログ訪問ありがとうございます。夢を実現させるために常にあなたと向き合っていくコーチングTêteàtête(テタテットゥ)です。自分の判断を信じ生きるしかない。これだけが万人に共通の人生のルール。漫画家・弘兼憲史(ひろかねけんし)の言葉弘兼憲史-Wikipedia【幸せレシピ~自分の未来を予約するコーチングセッション】◆コーチングがはじめての方限定はじめてのコーチング(お一人さま1回限
今日は私の得意分野で…(^.^)ふと目に止まったアイコンを見て、「おや?」もしかして、私がこよなく愛する『黄昏流星群』の登場人物かしら?と思ったら…『島耕作』でした(^^)。そう、どちらも弘兼憲史さんの作品。似ているのも当然ですね。でも実は、男性に大人気の『島耕作』シリーズは、ほぼ読んだことがありません。今、島耕作はどこまで出世してるんでしょう?(会長?社長?もう宇宙まで行っちゃったりして?)(笑)。私の読書スタイルはちょっと変わっていて、一般書籍
私、漫画「課長島耕作」が嫌いなんですよね。好きな人すいません。絵柄も苦手。この人の大人の恋愛漫画も見ましたがあんまり共感できませんでした。図書館に氏の著書「人の心をつかむやっぱり男は笑顔だ!」を読んでなんだ、いいこと書いてあります。自分を機嫌よくしてるのは、対人関係における最低のマナーとかいいこと言ってます。すいません。弘兼憲史氏に偏見を持ってました。すいませんでしたm(__)mにほんブログ村にほんブログ村
仮想旅行四国を一周し北海道もと始めたが飽きて頓挫。函館でAIから聞いて奥尻島を知り珍重にバーチャル一周をしたが限界。結果他人のYouTubeで奥尻島一周を見て満足。これからはAIとYouTubeで世の中変わりまっせ。土佐で酒飲みすぎて、奥尻島でウニ食べ過ぎて少し休憩。毎朝夜明けに2時間ばかり朝んポタしてますが少ししか痩せませんね2025.07.15[記]YouTube奥尻島①②③を見終わり港から時計回りの一周-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ
どんな風に生きるか。ただ一度、今回かぎりの人生という航海を、数々の波濤を乗り越え、見事に舵を切ってきた先輩方に学ぶ。こんな素敵な時間はありません。「獺祭」を世に送り出した旭酒造の桜井会長。気さくで、朗らかで、ジェントルマンで、何より最幸の笑顔で、かっこいい。三代目として波瀾万丈の経験を重ねながら、傾いていた家業を再生・再興させ、世界有数の酒造メーカーとして確立。「売り家と唐様で書く三代目」とは真逆、学ばせていただくことしかないです。弘兼憲史先生の作品からどれだけ人間という生き物の複雑さや滑稽
王鵬関の応援団、すごいです。久しぶりにジュンコ先生にご挨拶していたら文枝師匠と弘兼憲史先生も入ってくださいました。すごい一枚。この後、弘兼憲史先生と隠れ家のようなお店に移動してディープな夜を過ごさせていただきました。30年前、弘兼先生の『人間交差点』を妙深寺の青年会室にズラッと揃えました。人間という生き物の複雑さやせつなさを知ることが出来ると思ったから。漫画の力は偉大です。大御所77才、むちゃくちゃお元気ですー(笑)。今生人界、はかない命のある間、不思議な縁に恵まれて、ありがたく感謝でい
「楽しまなきゃ損だよ人生は」筆者は漫画家の弘兼憲史。大ヒット漫画「課長島耕作」シリーズの作者さん。私は他にも「人間交差点」「黄昏流星群」を読みました。実は自宅に「黄昏流星群」はかなりあります。この本のタイトルはまさにその通りであると思う。なんのために生きてるのか?人生はなんのためにあるのか?楽しむため、だと思うんですよね。1回きりの人生ですから。弘兼憲史氏はこの本で「人生をとことん面白くする33のヒント」を書いてます。面白いと思ったことをやろう。人生は、楽しんだもの勝
弘兼流やめる!生き方(青春新書インテリジェンス)Amazon(アマゾン)2020年10月15日発行・・・2022年1月21日読みました私の心に残ったこと人生後半戦を楽しく生きたかったら「やめてみなはれ」第1章やめて受け入れる・「気持ちよく」続けられることに勝る健康法なし・楽しみを後回しにすることほど損なことはない・「変えられないことで悩む」のをやめる第2章やめて自立する・「正しいにこだわる」のをやめる
明日5時から放送のJFNラジオPEOPLE〜編集長!お時間です。〜なんと4月からレギュラーとして参加させて頂けることになりました!島耕作シリーズや黄昏流星群でも有名な弘兼憲史さん。3月の代打と、4月の2回ご一緒させて頂きましたが、その知識の豊富さ、ご自身の経験を元に展開されるお話の面白さに隣でワクワクしながらお聴きしています!!どんな話題にも、そういえば…や、それで言うと…と、どんどん話題が広がっていくのでうわぁすごい…と感動してばかりです。これからご一緒させて頂ける
弘兼憲史さんは、人間交差点や黄昏流星群、島耕作シリーズなどで有名な漫画家です。5P面白いと思ったことをやろう。人生は、楽しんだもの勝ちー。人生楽しんだもの勝ちに全く同感です。一人ひとりに共通の一度しかない人生。だから楽しまないともったいない。例えば、人と会う時、映画を見る、コンサートに行く、スポーツ観覧する、旅行をする時には、行く前からワクワク感を持って準備をして興奮したりしながらその時間を思いっきり楽しむのです。できれば写真があったらよいかなと。あとで振り返ると印象が残りやすくなり
こんばんは(*^_^*)好きな漫画週刊誌教えて!わたしはこのビッグコミックオリジナルが好きで未だに買って読んでます(*^_^*)その中でも一番好きなのは表紙・・・・・ずっと村松誠さんのイラスト楽しんできました(*^_^*)にゃんちゃん、わんちゃん、交互なんですけど本当に落ち着くの(*^_^*)そして中にある西岸良平さんやわたしの出身地の弘兼憲史さん、深夜食堂も好き(*^_^*)ほかにもたくさんあって楽しみにしてます(*^_^*)▼
2025.3.14おはよう御座います💐2年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2023.3.14こんにちは😃弘兼憲史さんの「増補版弘兼流60歳からの手ぶら人生」中公新書ラクレ860円+税を読み終えました📚2023年読書記録24冊目。以下本書から一部引用します。〜〜〜〜〜〜〜〜名刺と一緒につまらない見栄は捨てよう!60歳は物語で言えば終盤、いよいよ仕上げの時の始まりです。でも、本当に楽しいのはこれから。この機会に、「常識」という棚にしまった
こんにちは~やながれいこです。今年になっても引き続き本は読んでいて、つくづく読書っていいですね〜😊新しいことを気づかせてくれるし、視野も広がり確認だったりいろんな生きる知恵をいただきますつい先日読んだこの本男性目線で書かれた大人のお作法もまた新鮮でした!そして、書いてあることが深い大人のマナーというのを、いろんなシーンで改めて学びます。たくさんの気づきもありましたが1つだけ今日は書いておこうと思います。別れ際に「本音」が出てしまっていないか?別れた後、自分はど
リトグリです岩國編の続きです山口県岩国市は、清流錦川や森林など、豊かな自然環境と、穏やかな瀬戸内海の気候が生み出す特産品が沢山ありますその中には日本酒🍶も日本だけでなく、世界に評価される(日本酒)が揃っているのですお正月(三日)あさイチバンに走りました岩国市街より車で30分くらい離れた場所に訪れたのは獺祭(Dassai)で知られる旭酒造株式會社獺祭ストア本社蔵へ日本酒が、大好きなハスキーくんとわたしは、いつか、訪れてみたいと思っていた場所今日は関西からではなく(元旦までは他
三菱UFJ銀行で、勤務していた女性行員が顧客の貸金庫を勝手に開けて顧客の金塊や現金などを盗んでいたという事件。昨日(令和7年1月14日)、その犯人の女が逮捕された。事件が発覚したのは去年のことであったが、犯人の名前や人物像などはこれまで明らかにされてこなかった。それが今回犯人の元行員女性が逮捕されたことに伴い、少しだが犯人像が見えてきた。犯人は短大卒で入行した現在46歳の女性で、犯行当時は練馬支店に勤務していたという。彼女はFX取引や競馬で蒙った損失
「なぜ働いてると本が読めなくなる」という本が話題を呼んでいる。本の中身は知らんが、タイトルには直感的に納得してしまう。2024年はFIRE3年目。映画は126本観たが、本は54冊読んだ。FIREする以前から、映画は気晴らしとして頻繁に観ていたが、本については映画に劣後してしまって、殆ど楽しむ時間はとれなかった。サラリーマンのときに読んでいた本といえば、仕事に関連する所謂ビジネス書が殆ど。楽しむというよりも業務や自己研鑽が目的で、仕事に追われて、とても趣味で本を読む心の余裕がなかったとい
『島耕作』は弘兼憲史による漫画シリーズ。『人間交差点』(原作:矢島正雄)で一定の評価を得た弘兼憲史は、その連載に並行して『課長島耕作』の連載をスタートさせる。電器メーカーに勤務する会社員を主人公に、営業・出世・派閥・社内恋愛・不倫など、ビジネスマンの歓喜や悲哀をリアルに描き、実社会の出来事やスリリングな展開を織り交ぜたストーリーはサラリーマン読者を直撃する。連載10年で最終回を迎えると「『課長島耕作』終わる」の報は、瞬く間に日本中(の大人たちの間)を駆け巡った。テレビのニュースでも扱われは