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戸山香澄(以下、香澄ちゃん)「おぃーっす!」香澄ちゃん「今日も美味しいお弁当を食べちゃうよー」香澄ちゃん「はいこちら!」香澄ちゃん「『弁太』さんの2月のマンスリー弁当の『シュウマイ弁当』770円だよ」香澄ちゃん「この、蓋をちゃんと閉める気がないのか弁太さんのストロングスタイルだね」香澄ちゃん「それじゃ、いっただっきまーす」香澄ちゃん「まずはメインのシュウマイから」香澄ちゃん「これはね、肉シュウマイが3つと…」香澄ちゃん「カニシュウマイが3つ入ってるよ」香澄ちゃん「軽い口当たりで
戸山香澄(以下、香澄ちゃん)「みんな〜、やっほー!」香澄ちゃん「なんか一日ずれちゃったけど、今日も美味しいお弁当が待ってるよ〜」香澄ちゃん「てことで〜、今回はこれ!」香澄ちゃん「『弁太』さんの『1月のまんぷく弁当』500円だよ」香澄ちゃん「それじゃ、ひとつずつ見ていくよ〜」香澄ちゃん「まずはメインの『もち天』!」香澄ちゃん「はい、本当にお餅の天ぷらだったよ」香澄ちゃん「これが不思議と美味しいんだよ〜」香澄ちゃん「餅を天ぷらにする発想なんて、どこからきたんだろう?」香澄ちゃん「次
昨日のこと。例の月一の睡眠時無呼吸症候群の定期面談を終えた私。その時の時刻は11時半。いい時間じゃないですか?では、先月オープンした四川麺っぽいお店に行ってみましょうかね。そう、ここですよ。どれがいいかなぁ〜。けっこうお値段もお手軽じゃないですか?よし、ここはやはり「成都担担麺」かしら?ではれっつご〜!ギャガーーーーーーーーーーーーン!臨時休業ですと?仕方がないので、またの機会にしましょうか。気を取り直して、したっけあそこのお弁当でも買って帰ろうかしら?今月はひじきの
小泉花陽(以下、花)「みなさん、おはようございますっ」花「今日は朝から美味しいお弁当をご紹介しちゃいますよ〜」花「はい、こちら!『弁太』さんの『とり弁当』750円ですっ」花「すっごいボリュームですね〜」花「蓋を開ける前に、ご飯に乗ってる鶏そぼろをご紹介しますね」花「生姜が効いててご飯が進む味です〜」花「正直、これだけでもご飯を食べ尽くせそうな勢いですよぅ〜」花「なのに!おかずもこんなにたくさん入っちゃってます!」花「では、紹介していきますね」花「まずは鶏唐揚げです」花「これは
小泉花陽(以下、花)「みなさん、こんばんはっ」花「朝はお見苦しい姿を見せてしまってすみません」花「実はあの後、どこからかお弁当が届けられたんですよ」花「同封されていたメモには、『こちらの勘違いでご迷惑をおかけして申し訳ありません』『本当にごめんなさい』『おたえのお墨付きだから絶対美味しいです!』なんて書かれてました」花「なんなんでしょうね?」花「それはともかく、今日のお弁当はこちらですっ」花「『弁太』さんの『照焼ハンバーグ』680円だそうです」花「銀紙の中はこうなってます」花「照
小泉花陽(以下、花)「みなさん!今日は何の日かご存知ですか⁉︎」花「え、私の誕生日…?」花「そんなもんはどうだっていいんだよっ‼︎」花「今日は…好きなおむすびの具材は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう花「『おむすびの日』だろうがっ!」花「というわけで、はい!」花「『弁太』さんの『バクダンおにぎり』です」花「見てください、この圧倒的なボリュームを!」花「なんとこれ、1kgもあるんですよぅ〜」花「あ、でもどこからどうやって食べたらいいんだろう?」花「
小泉花陽(以下、花)「みなさん、こんばんは〜」花「今日の北海道はひどい天気でしたね」花「気温が高い状態での降雪だったから、雪が重いのなんのって」花「ブログ主さんは一時間の除雪で一日分の体力を使い切ってしまったみたいです」花「そんな時は美味しいお弁当を食べて、テンション上げてきましょー!」花「てことで、今日のお弁当はこちらっ」花「『12月のまんぷく弁当(から揚げの玉子とじ&カレースパ)』500円ですっ!」花「今どきワンコインでお弁当が買えるなんて、素晴らしいことですよねっ」花「では
小泉花陽(以下、花)「みなさん、こんばんは〜」花「前回の『花陽ごはん』からもう4日も経っちゃったんですね」花「この短いサイクルで美味しいお弁当を買ってきてもらえて嬉しいですぅ〜」花「でもでも、前回に引き続き今日もローカルなお弁当屋さんの紹介なので、札幌市民じゃない人はヨダレを垂らしながら読んでくださいね」花「はい、こちらですっ」花「…って、えへへ。これじゃあなんなのかわからないですよね」花「はい、蓋オープン!」花「『ビック弁C(肉じゃがバター&アジフライ・からあげ)』650円
最後の北海道の夜は豪華に海鮮を食べよ〜〜と思ってたのに旦那ちゃんがダウンともかく地元の何かを食べたいと必死に検索して見つけたお弁当やさんお弁当の「弁太」さん店内にはズラ〜〜っとサンプルが並んでいますパーティーサンドなんてのもありますへ〜〜楽しそうです〜〜オードブルなんかもあったりこんなん近所にあったらしょっちゅう買うわぁ〜〜ナポリタンスパゲティーの大皿に焼き鳥と枝豆の大皿盛今度きた
北海道出張の続き。◆移動中、急に吹雪いてきまして、雪道初心者にはキツい笑除雪された雪が地層の様になるのは、関東では見られない風景ですね。◆「まん防」中なので、夜は1軒麺活したらお終いなんですよ。Sくんはハシゴ出来ないですし、宿に戻ってから1人で繰り出そうとしても、既に閉店時間なので。弁当テイクアウトしたろ。「弁太(べんた)」やけに目立つ「Maxからあげ弁当」を注文しましょう。隊「これ、大盛出来るんですか?」店員「はい、出来ます」もち
小泉花陽(以下、花)「みなさん、こんばんはっ」花「今日も美味しいお弁当のご紹介ですっ」花「はい、こちらは海未ちゃんも何度かお世話になった『弁太』さんの先月の限定、『10月のまんぷく弁当』500円ですっ」花「まずは大っきな竹輪天です!」花「一本を縦半分に切って天ぷらにしてますね」花「ブログ主さん的には磯辺天だったらさらによかったそうですが、これも天つゆがかかってて甘くて美味しいですよっ」花「そして、ご飯に乗ってるそぼろですが、最初はちょっと味付けが薄いかなぁ…と思いましたが、生姜の味が
みなさん、こんにちは。今週は、気温が下がってみたり、上がってみたり…仕事帰りの真っ暗な時間帯はすでに肌寒い(を通り越して、普通に寒い…)感じで、何だか夏なのか夏が終わったのか、、、それよりも、この時期に来ていた服ってどれだっけと毎年、洋服を探している気がするのは私だけでしょうか。。いえ、私だけではありませんでした良かった~(←良かったのか…?)同じく迷う(服がない?)人もいらっしゃいました職場のお隣の席のスタッフも同じでしたー。。毎年のことのはずなのに、着られる服が
海「みなさん、こんばんは」海「今回は、以前からその存在は知っていましたが最近初めて利用したお弁当屋さんです」海「予告されていたジャンルとしては『唐揚げ』ですね」海「本当は遠くの方のお店が目的地だったのですが、さすがにここまで寒くなってきては自転車でのテイクアウトが厳しいかと判断して、近くの方のお店にしました」海「はい、『からあげ弁当』500円に、からあげ大盛(2個)100円とたまご焼き50円を追加しました」海「なんというか…蓋を閉める気がゼロですね」海「横からです」海「私と比較して
昨日の16:00頃、炊飯器でご飯を炊いて晩ご飯の買い物に行くと翁からこんなメールが。ご飯5合も炊いたのにメール遅ぇ〜〜よ(*`ω´)と言うわけで、帰宅するとなぜか家中が揚げ物のかほりがする。ん?なに?この匂い。そう思って食卓に行きますとなに、これ?なんなのこれ?唐揚げ弁当………なの!?で、唐揚げは結局15〜17個ぐらい入ってました。てかさ、蓋が閉まる弁当箱使いましょうよ。44歳(なのに翁と呼ばれる者)の男は意外と食えずに殆どを残したのであります。あ、値段は900円
家で手羽先を料理したことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう手羽先は好きとはいえ、食べるのに手間取りますから、私自身から家で手羽先を料理したことは一度もありません。昨日の『小説火の鳥・大地編』では『火の鳥・乱世編』の悪墜ちし、一ノ谷で邪念を暴走させはじめ、最後は弁太に丸太で叩きのめされた(丸太で顔を押し潰される結末もある)義経の話が出てきましたし、弱者に冷たい輩は愚者ですので、手羽先と聞き『鳥人大系』も思い出してしまいました。いずれにせよ、手羽先を料理する際
ごはんのお供づくしたまに、目玉焼きを作ってごはんの乗せたりしてなふりかけはなかなか相方さんも風邪っぽく僕も、風邪の感じなのでゆったりしてました午後からお出かけ先日、手に入れたマヌルネコのサコッシュこの紐を取り換えるためにハンドメイドのお店に行きバント送りを買ってきましたちょっと、お店を見て夕飯の相談バーガーキングの29日キャンペーンが12月1日までやってますワンパウンドバーガーが開催中ですって、販売時間をみたら過ぎててね・・・たまにお弁当でも買って帰ろうってハナシ
弁太南16条店公式ホームページ手作り弁当弁太南16条店|体に優しいお弁当をお届けします。|札幌市中央区の弁当店。benta-m16.com札幌市中央区南16条西6丁目1-22定休日:日曜日営業時間:9時~20時011-512-8200Maxからあげ弁当チキン南蛮弁当メガ天重弁当
おはようございます。昨日の、週末も、まい。的には、他サイトを、(Twitter、24時間以内に、消去されますが、インスタストーリー)御覧頂いてる👀皆様には、有る程度の、リアルタイムで、昨日1日、御話したからさ。先程迄、出掛けてました事も、御理解を、頂いてると、思うから、眠くて😴ヤババで、居りますが💦(Twitterは、原まい。で、簡単に、目を通せます。Instagramは、
「漫画火の鳥乱世編その21」火の鳥は、手塚治虫原作の大傑作であり、不滅の書とも言われている。手塚治虫のライフワークと言われている。火の鳥黎明編は、1967年に雑誌「COM」で連載された。雑誌「COM」でも実際に読んだ記憶がある。手塚治虫文庫全集の「火の鳥乱世編」は、2012年1月12日の第1刷を購入した。テレビで、手塚治虫先生が一時期移り住んでいた東京都練馬区富士見台付近を紹介していた。そこで、ブラックジャックや三つ目がとおるなどが生まれたようだ。<火の鳥乱世
「漫画火の鳥乱世編その20」火の鳥は、手塚治虫原作の大傑作であり、不滅の書とも言われている。手塚治虫のライフワークと言われている。火の鳥黎明編は、1967年に雑誌「COM」で連載された。雑誌「COM」でも実際に読んだ記憶がある。手塚治虫文庫全集の「火の鳥乱世編」は、2012年1月12日の第1刷を購入した。テレビで、手塚治虫先生が一時期移り住んでいた東京都練馬区富士見台付近を紹介していた。そこで、ブラックジャックや三つ目がとおるなどが生まれたようだ。<火の鳥乱世
「漫画火の鳥乱世編その19」火の鳥は、手塚治虫原作の大傑作であり、不滅の書とも言われている。手塚治虫のライフワークと言われている。火の鳥黎明編は、1967年に雑誌「COM」で連載された。雑誌「COM」でも実際に読んだ記憶がある。手塚治虫文庫全集の「火の鳥乱世編」は、2012年1月12日の第1刷を購入した。テレビで、手塚治虫先生が一時期移り住んでいた東京都練馬区富士見台付近を紹介していた。そこで、ブラックジャックや三つ目がとおるなどが生まれたようだ。<火の鳥乱世
「漫画火の鳥乱世編その18」火の鳥は、手塚治虫原作の大傑作であり、不滅の書とも言われている。手塚治虫のライフワークと言われている。火の鳥黎明編は、1967年に雑誌「COM」で連載された。雑誌「COM」でも実際に読んだ記憶がある。手塚治虫文庫全集の「火の鳥乱世編」は、2012年1月12日の第1刷を購入した。テレビで、手塚治虫先生が一時期移り住んでいた東京都練馬区富士見台付近を紹介していた。そこで、ブラックジャックや三つ目がとおるなどが生まれたようだ。<火の鳥乱世
「漫画火の鳥乱世編その17」火の鳥は、手塚治虫原作の大傑作であり、不滅の書とも言われている。手塚治虫のライフワークと言われている。火の鳥黎明編は、1967年に雑誌「COM」で連載された。雑誌「COM」でも実際に読んだ記憶がある。手塚治虫文庫全集の「火の鳥乱世編」は、2012年1月12日の第1刷を購入した。テレビで、手塚治虫先生が一時期移り住んでいた東京都練馬区富士見台付近を紹介していた。そこで、ブラックジャックや三つ目がとおるなどが生まれたようだ。<火の鳥乱世
「漫画火の鳥乱世編その16」火の鳥は、手塚治虫原作の大傑作であり、不滅の書とも言われている。手塚治虫のライフワークと言われている。火の鳥黎明編は、1967年に雑誌「COM」で連載された。雑誌「COM」でも実際に読んだ記憶がある。手塚治虫文庫全集の「火の鳥乱世編」は、2012年1月12日の第1刷を購入した。テレビで、手塚治虫先生が一時期移り住んでいた東京都練馬区富士見台付近を紹介していた。そこで、ブラックジャックや三つ目がとおるなどが生まれたようだ。<火の鳥乱世
「漫画火の鳥乱世編その15」火の鳥は、手塚治虫原作の大傑作であり、不滅の書とも言われている。手塚治虫のライフワークと言われている。火の鳥黎明編は、1967年に雑誌「COM」で連載された。雑誌「COM」でも実際に読んだ記憶がある。手塚治虫文庫全集の「火の鳥乱世編」は、2012年1月12日の第1刷を購入した。テレビで、手塚治虫先生が一時期移り住んでいた東京都練馬区富士見台付近を紹介していた。そこで、ブラックジャックや三つ目がとおるなどが生まれたようだ。<火の鳥乱世
「漫画火の鳥乱世編その14」火の鳥は、手塚治虫原作の大傑作であり、不滅の書とも言われている。手塚治虫のライフワークと言われている。火の鳥黎明編は、1967年に雑誌「COM」で連載された。雑誌「COM」でも実際に読んだ記憶がある。手塚治虫文庫全集の「火の鳥乱世編」は、2012年1月12日の第1刷を購入した。テレビで、手塚治虫先生が一時期移り住んでいた東京都練馬区富士見台付近を紹介していた。そこで、ブラックジャックや三つ目がとおるなどが生まれたようだ。<火の鳥乱世
「漫画火の鳥乱世編その13」火の鳥は、手塚治虫原作の大傑作であり、不滅の書とも言われている。手塚治虫のライフワークと言われている。火の鳥黎明編は、1967年に雑誌「COM」で連載された。雑誌「COM」でも実際に読んだ記憶がある。手塚治虫文庫全集の「火の鳥乱世編」は、2012年1月12日の第1刷を購入した。テレビで、手塚治虫先生が一時期移り住んでいた東京都練馬区富士見台付近を紹介していた。そこで、ブラックジャックや三つ目がとおるなどが生まれたようだ。<火の鳥乱世
「漫画火の鳥乱世編その12」火の鳥は、手塚治虫原作の大傑作であり、不滅の書とも言われている。手塚治虫のライフワークと言われている。火の鳥黎明編は、1967年に雑誌「COM」で連載された。雑誌「COM」でも実際に読んだ記憶がある。手塚治虫文庫全集の「火の鳥乱世編」は、2012年1月12日の第1刷を購入した。テレビで、手塚治虫先生が一時期移り住んでいた東京都練馬区富士見台付近を紹介していた。そこで、ブラックジャックや三つ目がとおるなどが生まれたようだ。<火の鳥乱世
「漫画火の鳥乱世編その11」火の鳥は、手塚治虫原作の大傑作であり、不滅の書とも言われている。手塚治虫のライフワークと言われている。火の鳥黎明編は、1967年に雑誌「COM」で連載された。雑誌「COM」でも実際に読んだ記憶がある。手塚治虫文庫全集の「火の鳥乱世編」は、2012年1月12日の第1刷を購入した。テレビで、手塚治虫先生が一時期移り住んでいた東京都練馬区富士見台付近を紹介していた。そこで、ブラックジャックや三つ目がとおるなどが生まれたようだ。<火の鳥乱世