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打ち合わせはLINEのやり取りとリモートで続きます初めに作成していただいた参考間取りからの主な変更点は小屋裏収納(4畳)ダイニング脇に幅180cm×奥行45cmの収納部分の設置屋根のひさし部分の拡張(30cmほど)などです。かなり迷ったのは小屋裏収納への上がり方で、🪜収納式ハシゴタイプ(天井に開閉式の蓋が着いている)か、🪜ロフトタイプ(壁面の開口部にはしごをかけて登る)か…。収納式ハシゴで上がるタイプの場合は、天井部の蓋(扉)を閉めればはしごが見えずスッキリしている反面、閉じられ
はじめましてyuchanと申します都内在住の夫婦と子の3人暮らしです夫30代会社員私30代公務員子自宅保育中の幼児もともと2DK(1部屋は間仕切りを開けるとダイニングと壁なしで完全に繋がるので、1LDKとして使っていた)の賃貸に住んでいました。子どもが成長してきて、また夫の在宅勤務時の環境を考えると家が手狭に感じ、引っ越したいねとなるも、都内で希望エリアは3LDKの賃貸もなかなか高く...。どうせ住むなら土地も資産になるし、長く住むつもりで、家を買おうと家探しを始めました。検索
「会社代表辞任」が2025年3月に行われていた事実2025年3月末、報道関係者から連絡がありました。●●建設の●●市議が、2025年3月で代表取締役を辞任していたという事実でした。登記簿謄本も送られてきました。このタイミングは、偶然にも?行政からの聞取り調査呼び出し状や、テレビ取材依頼、報道があった時期です。何故?市議会、弁護士を通じて、代表辞任の理由について質問状を送付しましたが、無回答しかし辞任後も“代表”として活動していた現実さらに驚いたのは、辞任後の行動で
「誤記」と「草のせい」で片付けられた“床下浸水の危険”問題建設会社側の主張では——「報道で建物のすぐ下まで水が来たように見えるのは、悪質な映像編集だ」と書かれていました。実際には、私の土地は周りの家より明らかに低く、近隣住民の方々も「大雨のたびに、田んぼや道路が川のように氾濫していた」と証言してくださっています。報道で映った映像は、誇張でも編集でもなく、事実そのものです。「GL(地盤高さ)の誤記」って…?さらに、建設会社は「設計図のGL(地盤の高さ)が違うのは単なる誤記だ」
「防火法令違反は施主の関心不足」?訴状を読むとに信じられない一文がありました。「施主が防火に関心を示さず、防火仕様の指示を出さなかったため、建築会社に責任はない。」……防火の関心、指示?そんなもの、言われるまでもなく「当たり前に必要」なことでは??建築会社には、施主の関心の有無にかかわらず法令を守る義務があるのでは?そもそも、防火法令違反が発覚した当初、建設会社は「大工が間違えた」「すぐ直します」と謝罪の連絡がきた。ところが、修繕方法の指摘をされたら、主張を一変。「施主が防火
建築会社から届いた「訴状」で、断熱材欠損についてこう書かれていました。「本件建物はフラット35適用住宅ではなく、比較的低価格帯の住宅であるため、高水準の断熱性能を求める主張は不合理である。」うちの家は、契約は2021年、坪単価70万円。当時の全国平均よりも高く、決して“安い家”ではないです・・・。平屋建物の約3000万。倉庫や土地入れたら約5000万。30年の住宅ローン。構造合板なし、完了検査未了、図面より低い施工、数々の法令違反が発覚。注文住宅の坪単価とは?相場や坪単価を見
報道は全て事実なのに「名誉棄損」?~ただ取材に答えただけの私が、訴えられました~■ある日突然、訴状が届きました「債務不存在確認訴訟」と「名誉棄損」と書いてありました。建設会社側は、完了検査もされていない家を引き渡しておきながら、「債務は存在しない」と主張。さらに、3月に3回に渡り報道されたフジテレビの報道番組『イット』での放送を理由に、「名誉棄損だ」と訴えてきたのです。■報道の内容は“事実”でしたフジテレビ『イット』では、この建設会社による違法建築被害が3回にわたって
2025年4月有名報道番組からの取材依頼2025年4月初旬、3月に3回に渡り報道されたフジテレビとは、別の放送局の報道番組から取材依頼がきました。私だけでなく、他の被害者の方々、そして一級建築士の先生も協力し、「もうこれ以上、同じような被害者を出してはいけない」――その一心で、取材と撮影に応じました。番組側は市議(⚪⚪建設代表)にも取材を申し入れたそうです。当初、市議会議員の本人はなんと自らテレビ局に電話をかけ、「自分の口で説明したい。取材対応する。来週以降に連絡します。」
被害を訴えることすら、難しい現実2025年3月、テレビ報道が放送されたあと、多くの方から「警察に相談してみたほうがいい」と言われました。私もその言葉を信じて、何度も警察に足を運びました。正直、勇気がいりました。それでも、「きっと動いてくれる」と信じていました。■広がっていく“嘘”と“噂”市議会議員でもある建設会社の社長が、市内のあちこちで、話していると私の耳に入って来ました。「4,000万円の解決金を払ってている。」「金欲しさのクレーマーでしつこい。僕こそが被害者」「その
移住の悲劇と、夢のマイホーム私達がいすみ市に移住を決めたのは、自然に囲まれた穏やかな暮らしを夢見たからでした。海と森、そして温かい人々。「この町で新しい暮らしを始めよう」と思っていました。しかし、その夢は――たった一つの建築会社との出会いで、悪夢へと変わりました。▪夢のマイホームに待っていた現実移住して建てたばかりの家で、次々と発覚した瑕疵・欠陥・法令違反。修繕を求めても、建設会社は一切の話し合いを拒否。弁護士が入っても、何ひとつ前に進みませんでした。私は昨年(2024年)
これは2024年12月、私が相手弁護士を通じて建設会社へ送った正式な質問状と、その後届いた弁護士からの回答について、事実に基づき記録として残します。これは「誹謗中傷」ではなく、同じように苦しむ方々に、現実を知ってもらうための公益目的の記録記事です。プライバシー保護の観点から実名等は記載しておりません。📄私が送った質問状施工不良および法令違反に関する説明のお願いお世話になっております。防火法令違反等については、私の指摘は個人的評価ではなく、法令違反および客観的な施工不良に基づくものです
「移住して家を建てただけなのに」ここ数ヶ月、ずっと悩んでいました。このブログを出すべきかどうか。なぜなら、今まさに訴訟中であり、近隣での噂や誤解も多く、正直とても怖かったからです。でも──このまま泣き寝入りしてしまったら、また次の被害者が生まれてしまう。そう思い、勇気を出して事実を伝えることを決意しました。🌿「夢だった移住とマイホームが、地獄の始まりに」東京からの移住。自然に囲まれたこの町で、家族と新しい生活を始める。それは、私にとって人生の夢でした。しかし現実は、想像も
今回は、同じ建設会社によって施工された別の被害物件についてご紹介いたします。これは単なる一件のトラブルではなく、同様の施工不良や法令違反が複数の物件で繰り返されていることを示します。同様の被害に苦しむ方をこれ以上増やさないためにも、記録として残しておきたいと思います。施工中に感じた違和感や、専門的知識がないと見落としてしまうような問題点が、後に重大な瑕疵や違法建築として発覚している事例もございます。安心して暮らせる家づくり、そして法令を遵守する建築の重要性について、改めて考えるきっかけと
2025年4月22日。市議会で、違法建築に関する政治倫理規程審査委員会が開かれました。この問題は、市議会議員自身が経営する建設会社によって建てられた建物が、複数の法令に違反していたという、重大な問題です。「やっと、議会で話を聞いてもらえるかもしれない」その一心で、私は陳述書を書きました。本当に勇気が要りました。でも、このまま黙っていたら、また同じような被害者が出る。そう思って、私は声を上げました。前週に確認して、議会は「公開」と言われましたが、前日になって「非公開になりまし
私は、この問題について、いすみ市議会に対し、陳述書を提出しました。そして、4月10日には「市議会議員政治倫理規程による審査会委員選出」のための全員協議会が開催されました。このたび、いすみ市議会において本件が正式に取り上げられたことについて、市民の声に耳を傾けていただいたことに、まずは心より感謝申し上げます。今後の審査においても、一人ひとりの市民が安心して暮らせるまちづくりのために、丁寧かつ誠実にご対応いただけるものと信じております。なお、いすみ市の「政治倫理規程」には、「審査会の会議は、
2025年3月6日、土木事務所にて行政による聞取り調査が実施されました。違法建築の行政指導と、説明責任を果たすべき場でしたが、当日、建設会社側は欠席しました。その2日前、3月4日の夜には、建設会社代理人から「土木事務所と事前協議済みのため不参加」との趣旨のメールが私に届きました。しかし、当日この連絡内容を土木の担当者に提示したところ「このような事前協議など一切行っていない。するはずがない」と明確に否定され、驚かれていました(やり取りは動画、録音で記録)さらに、「来るように説得したが、“行きた
私は、夢のマイホームを建てただけの一施主でした。調べていく中で分かったのは、同じような被害を受けた方が、実は近隣に多数いたということです。SNSでの呼びかけなどは一切行っていませんが、知人を通じて、これまでに10数人の方とお話しし、そのうち8人の方々が現在、被害届や陳述書の提出に賛同されました。この件は、3月25日に千葉県庁記者クラブにて記者会見も行いました。被害内容は、「施工不良」「雨漏り」「工期の遅延」「契約不履行」「法令違反」「対応不誠実」など様々です。全て、同じ市議会議員の建築会
我が家の土地は、もともと「宅地」として整備された場所でした。しかし、建築時に基礎やGL(地盤高さ)についての説明や相談は一切ありませんでした。建物完成後、近所の方から「ここらへん、台風のとき危ないよ。あんたのとこ、他より低いけど大丈夫?」と声をかけられて、初めて不安を感じました。そして、その不安は現実となります。引き渡しから1年後の大雨の日、目の前の田んぼは濁流のような川と化し、道路はすっかり水に沈みました。よう壁の高さは160cmありますが、水位の跡からはあと5cmで床下浸水する危険
この家は3年前、2022年4月に引き渡されました。けれど昨年5月、「検査済証」「瑕疵担保責任保険証」「竣工図」を建設会社に送付依頼したところ、送られてきたのは「確認済証」そして、通常引き渡し時に貰えるはずが、2年後の私が依頼してから3日後に交付された瑕疵担保責任保険証と、確認済の図面でした。昨年の時点では、それが正しい資料だと思ってました。しかし今年1月、確認検査機関、行政確認により「この家は、完了検査が未了。工事中のままです。まだ住んじゃまずい。」と告げられ、初めて真実を知り
建設会社のホームページには、「高気密高断熱」「省エネ基準適合」「気持ちよく暮らす」と掲載されています。建築中には「断熱材はたっぷり入れますから快適ですよ。」と言って頂き安心していました。しかし、それは昨年の夏のこと。点けていない床暖房のリモコンが、突然「ピーピー」と警報音を鳴らし始めました。故障かと思い、メーカーに調査を依頼したところ、驚くべき原因が判明しました。「壁の中の温度が異常に上がっている」「原因は、断熱材が入っていないために外気の熱が直接伝わった高温警報であり
私は、報道でも取り上げられた建築トラブルの当事者(施主)です。ただ、“夢のマイホームを建てただけ”でした。しかし、完成した家は違法建築。その後、数々の不具合や違反が専門家の調査で明らかになりましたが、未だに施工業者は、見に来ることもなく、是正に向けた話し合いにも応じてもらえません。本アカウントでは、個人情報保護の観点から実名は控えております。また、誹謗中傷や非難を目的とするものではなく、私の実体験に基づいた事実の記録を通じて、同じような被害がこれ以上繰り返されないことを願い、発信をい
私は8年前、東京から自然豊かな地域に移住し、3年前に、田んぼが一面に広がる見晴らしの良い宅地に、初めてのマイホームを建てようと決めました。何度も住宅展示場に足を運び、大手のホームメーカーと打ち合わせを重ね、契約直前まで進んでいました。そんな中、地元で長く建築業を営むという建設会社の社長から「自分は市議会議員でもある。一生、力になるから。」「地場だから、何かあればすぐに駆けつけられる。ホームメーカーは建てたら終わりという話もよく聞く」最初は何度かお断りしましたが、地域に根ざした存在である
ログハウスに住みだしてちょうど2年が経ちました。土地は退職する約半年前から探し始めて計画通り退職直後に決めることができました。山林を切り開いて造成した土地で、我が家は山林が残っている境界に位置していることもあり輪郭がガタガタでしたが、南側が山林だったため即決しました。建物と駐車場レイアウトなどの外溝を、使用する材料も含め全て自分で計画したこともあり費用を予算内に収めることができました。<平面レイアウト>接道は北側で玄関は反対の南側としたため来客時の不便さの懸念はありました。室
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こんにちは!子育てと家づくりアドバイザー谷(田深)です。【我が家の建築記録】打合せ③仕様打合せ前回の電気打合せ以降の変更点、希望などお伝えから始まりました!照明の器具は工事に入ってからでも間に合うのですが配線、照明の場所は上棟には決めておきたい所です!コンセントの位置は今使っている物をどこで使うか今後必要になるだろうか…などをイメージします。今ある家電から増えそうな物…子どもが大きくなったら…今よりも充電する物や家電が増えそうな気もしますね!1階はキッチン周り、掃除機
今日、11月4日は、我が家の記念日でして。16年前のこの日に完成&入居したのです。このブログは、我が家の建築記録から始まっているので、それと私のうつ病闘病記録も・・・過去記事に、我が家の記事が沢山あります。この素敵な場所に、素敵な家を建てることができたと思います。まぁ、ほとんど、カミさんの趣味なので、私は何もしてませんが。。。16年間、この家に住めて良かったです。過去記事を見返すと、どれも懐かしい思い出ですね。
ところで、このブログも、昨日5月30日で、満16年になりました。永いの~。記念すべき最初の記事が、これですよ。キッチンが決まった!?|ひな&はるパパ日記(ameblo.jp)元々、自宅の建築記録のために書き始めたブログなので、最初は、建築直前の仕様調整の話でしたね。キッチンの仕様を決めたのですが、改めて読むと、懐かしい・・・。でも、この家づくりは、楽しかったなぁ。今でも、シンクやIHクッキングヒーターは健在ですよ。
急に寒くなったり蒸し暑い日があったりで息子は風邪気味な感じです10月は保育園や学校行事が多く、仕事も変則的にしてもらってるのでできれば休みたくないなぁ本来なら引き渡し予定日だったはずの今日。やはりまだ完成してはいないですが、今日でクロス貼りは全て終了!とのこと。発注ミスだった窓も無事付け替えてその関係で止まっていた外壁やキッチン周りも無事終わり。昨日足場解体予定でしたが、台風の影響で昨日は来れなかったらしく…でも工事予定は滞りなく、24日内部清掃25日社内検査
こんばんはまずは新居の建築記録から〜毎日大工さんが来てくれてます今まで家の中の工事が多く、進んでるの⁇って感じでしたが←失礼今週からは外壁業者さんが来てて昨日からいよいよペタペタと貼り始めていました!思っていたよりもベージュっぽい⁇もっと白いかと思ってました…一応展示場で外壁見本も見たんですけどね、でもこれはこれですてきちなみに黒い線?みたいなのは最終的には落とすっぽいです。1階部分はあともう1色のタイルを貼ります!今日は屋根業者さんも来てくれて屋根瓦を貼って
…前回記事の続きです2階子供部屋(娘)こちら4.7畳ですがバルコニーへ直結する1800の掃き出し窓があるので広めに感じました。2階子供部屋(息子)こちら4.5畳で大きな窓がないし今は資材置き場になってるので若干圧迫感を感じる…完成してみてどうかだな。ま、寝るだけなら充分な部屋(笑)2階バルコニー広々としている感じがしますが、ここに色々と置いたら狭くなるかも…屋外用ソファとか狙ってるんですが…高級ラタン調ガーデンソファー8点セットダークブラウン39,80