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🌊海を見に出かけました🚴♂️かわいいパンジーがお出迎え💕🪻海は風が強く離岸流のような引き潮でした🌊右側の方にバナナ🍌ような建築物が見えました海ほたるの風の塔?拡大してみると青いボーダーがしっかり写っていました間違いありません🧑🏭🏭️[カシオ]casioG-SHOCKBASICFIRSTTYPEDW-5600E-1Vメンズ[並行輸入品]Amazon(アマゾン)
1896年に造られた建物、当時は約1万5,000坪の敷地に20棟もの建物があったと言われていますが、現在は3分の1の敷地昔はめちゃ広かったのね~庶民きさらぎは驚くばかり旧岩崎邸庭園:和館名棟梁大河喜十郎の手によるものと伝えられている書院造りの建物当時は550坪に及ぶ洋館を遥かにしのぐ規模でしたが現在は冠婚葬祭などに使われていた大広間の1棟のみ洋館から和館へ続く廊下舟天井大広間いろんなところに菱デザインが撞球室(ビリヤード場)洋館から地下道でつな
粒子のダンス閑話休題。隈研吾さんのドキュメンタリ―映画「粒子のダンス」(監督・岡博大)が3月21日から東京・渋谷のシアター・イメージフォーラムを皮切りに全国で公開される。ボクは監督の好意で見せてもらったが、とても快い映画である。建築物がきらきら、ひらひら、さわさわ、りんりんしている。それらの建築物の中や傍で隈研吾さんはぶらぶら、ぷらぷら、ころころしている。
信号を渡り、中町から西町方面へ。此方にも、特徴的な多くの旧家があります。まずは、竹田家住宅です。主屋、蔵、書院造りの座敷などからなる、有松の代表的な建築物です。2階の虫籠窓。1階の連子格子、海鼠壁、駒寄せなども見られます。そして、岡家住宅です。重厚な江戸期の建築物で、主屋の間口は、有松で最大です。庇の下の塗籠造りが、波型になっているのが、特徴的です。更に、小塚家住宅です。此方も、名古屋市指定文化財で
ガウディが初期の頃に手がけた大型の作品と言われる、タイル基調のカサ・ビセンスを見学してきました。ビセンスさんはタイル業者だったこともあり、色鮮やかなタイルで埋め尽くされている邸宅なのが特徴で、サグラダ・ファミリアのような自然が作り出す曲線美というよりは、直線美で屋上の煙突も含めてガウディらしい建築物でした。街中に突然現れる建物ですが、それもそのはずビセンスさんという個人の別荘として建築されたもので、庭に咲いているマリーゴールドをモチーフにした黄色の花のタイルが印象的です。
金町レストランカフェボンジュールを後にして、私達3人はバスに乗り込みました。目指すは、美しいレンガの橋。県境まで来てしまいました川を挟んで埼玉県!そんなところに、素晴らしい土木遺産の橋が明治時代に造られた閘門橋。ビーフカツさんのご推薦の建築物です橋の内側もどっしりとした重厚な趣きバルコニーのようです外側から見ても県境に美しく重厚ないレンガの橋があるとは思いませんでした不思議な光景ですが、なんとも美しい川の水を調整していたみたいですが、ここにどうしてこんなにも立派な橋があるの
大洲市に行ってきたこの建築物1度観てみたくてそしてここが登山口結界のようこれが少名彦神社、参籠殿下まで降りていってみる礎まさにって思った中は明るくて広い照明の明かりは〈大洲道路〉からも光ってみえたここで材木を保存しているトイレも写真では分かりづらいけど同じ造りさてここから梁瀬山に「ひゃ〜、長い階段‼️」後半に続きます
佐賀県の旅~全国重要文化財巡り、またよく分からん巡りを作ってしまいましたが......の1ヶ所目は唐津市の「辰野金吾記念館」です。旧唐津銀行本店を改装して記念館として公開している佐賀県指定の重要文化財です。かの有名な辰野金吾の監督下で建設され明治45年に竣工した建築物で、金吾の西洋風デザイン意匠が色濃く反映されているそうです。オシャレ!館内は無料で自由に拝観することができます。平成9年西暦1997年まで
致道博物館鶴岡公園の西隣に位置する庄内藩主酒井家の御用屋敷地だった場所に立つ博物館です。国指定重要文化財の旧西田川郡役所や旧渋谷家住宅(多層民家)旧鶴岡警察署庁舎など貴重な歴史的建築物が移築されています。東北では珍しい書院造の庭園である酒井氏庭園、庄内地方の生活文化を物語る資料を収蔵展示する重要有形民俗文化財収蔵庫など鶴岡の歴史や文化を知る上で欠かせない場所です。日本建築と西洋建築が調和した面白い建築物です。今回も入館する時間がありませんでしたが悪天候の前回よりは綺麗な写真が撮れました。
#熱海城実在した城ではなく、観光施設として建てられた城風建築物らしい。6階のパノラマ展望天守閣からは#相模湾を一望。各フロアは趣向を凝らした展示物が満載。海抜120mの足湯や、無料で遊べるゲームセンターで遊び倒せば、地元の人も入館料の元が取れる施設となっている。
2026年2月千葉県佐倉市青菅(あおすげ)148旧佐倉市立志津小学校青菅分校校舎この木造校舎は志津小学校の分校として戦後、1955年に建築されました廃校は1977年らしいです壁の色が違うしここにも何か建ってたか遺構廊下右が教室で2室だったらしいです外から撮影してるので思うように撮れません戦前からの木造校舎の意匠を継承ベル?残念ながら中には入れません玄関玄関脇は職員室2021年2月4日、国指定登録有形文化財になりました
先日、家族でシンガポール旅行に行きました。出発前の日本の最低気温が一桁、現地の最高気温が30℃を少し下回るくらい。また、旅行に行く前に、受験前に風邪をひいたR君から風邪をもらったため、体調がいまひとつでした。現地は暖かいから大丈夫だろうと思ったていましたが、その認識が甘かったようです。身体が暑熱順化しておらず、現地で日が出ているときは身体に負担がかかりました。飛行機内もホテルも結構寒いように感じました。これは私が冷え性によるものと、体調がいまひとつだったことが原因だと思いますが、調べてみる
なんとなく記憶に残っている感覚。それでライティングしたベースとなったスワイプ(成功事例)を見る全然違う。よくできたと感じていたのだが。。全然違う。ちょっとパニクった。ボツ?やり直し?頭によぎる冷静に考える。『何が足りない?』セールスライティングの真ん中がない軸。基礎がない。その上に成功事例ベースにしたよく見せようと息巻いた建築物を建てよう
龍山寺から、ちょっと散策してたら、こんなトコへ出た。古い建築物が残されているらしく、なんとなくいい雰囲気になってた。外側部分こうした造りのトコは多い。お店の前が通路になっており、屋根があるので、雨の時にも、難なく歩ける。--とは言っても、少し前は、建物毎に、屋根があったりなかったりしたり、段差がたくさんあって、歩くのが大変だった。キャリーを引いて歩くなんて、とてもじゃないけど出来なかった。今は、スルスル行けるとこ
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。サステナブル建築というと、どうしてもエネルギーや環境の話になりがちです。でも最近は、もう一つの軸が強くなっています。それが“ウェルビーイング(心身の健康)”。アメリカのWELL認証を取得する高層ビルは年々増加中。評価基準はこんな感じです。✔自然光の取り入れ方✔空気質の管理✔
ち建築の会社に入って、現場の所長になるのが夢でした。大学の時はあんな建物を作る会社に入りたい。と思って、入社できたのは良かったが、良い物を作ることはできなかった。病気になってからは作業所を見るのも嫌になった。でも今少し見てこようかなと思っている。忙しくていつ行けるか分からないけど。。。でも沢山の建築物を見たから何かに活かされてるつもりなんだけど。。。なんだろう。。。
2025年11月29日(土)、姫路市の野里地区を散策してきましたので写真紹介します。シリーズとして書いていきます。今回はその第4回で大野家住宅を写真紹介します。シリーズIndex第1回日吉神社第2回魚橋家住宅第3回魚橋呉服店所在地の住所は姫路市大野町21です。Googleマップを添付しておきます。姫路大野町郵便局の隣の建物です。上の3枚の写真が大野家住宅です。撮影:2025-11-29姫路市の都市景観重要建築物等に指定されています。
オット、3連休にガウディ展に行ってきました。すごく並ぶと聞いていたので、比較的15時以降であればスムーズに入れるという情報得て、いってみることに。予想は外れました、すごい混雑、入場までに、1時間かかりましたその理由、エレベーターでしか、展示室に上がれない。しかも、1台の運転。一回に輸送できるのは、20人くらいかな?なので、大行列です。建築物の、模型などが展示。私は、特にガウディのバトリョ邸が大好きで真ん中の青い屋根がバトリョ邸模型の展示にテンション上がりました、カサミラ
佐賀県の旅~全国名所旧跡巡りの122ヶ所目は唐津市の「旧高取邸」です。炭鉱主であった高取伊好(たかとりこれよし)の旧邸宅。拝観はしましたが邸宅内の撮影は禁止となっていましたので入口付近のみの写真になっています。和風基調ながら洋間もある近代和風建築の重要性が認められ平成10年に国の重要文化財に指定されたそうです。大広間には能舞台も設けられていました。
京都府京都市伏見区深草薮之内町68番地伏見稲荷大社境内には朱塗りの社殿が建ち並び、見る人を圧倒する。本殿は五間社流造りで室町期の建築物。トンネルの様に続く千本鳥居は本殿から奥社へ続く。日本を旅する外国の方が、絶対に行きたい日本の観光地として挙げるスポットの1つ、伏見稲荷大社。トリップアドバイザーのランキングで1位を獲得するなど、外国人観光客から圧倒的な人気を誇る神社です。ただ、同時に問題になっているのが、オーバーツーリズムによる大混雑。ポイ捨てが・・・😰😰😰ものすご
サグラダ・ファミリアのイエスの塔の高さは172.5mです。これは、バルセロナの自然(モンジュイックの丘約173m)より高くしない=「人間の建築は神の創造物を超えない」というガウディの思想からです。それでも教会建築としては、ケルン大聖堂の157mを超えて、世界一高い建築物になりました。—Rosarinn(@rosarinn)February20,2026今年は建築家アントニオ・ガウディ没後100年。バルセロナのサグラダ・ファミリアを中心に、文化と信仰の大きな記念の年になります。
先週、純喫茶みたいな喫茶店で、コーヒーを飲もうと、ここがいいなと行ってみたら、休みだった(笑)クラシカルな宇治山田駅🚃商店街があるのは知ってたけれど、入ったことがなかった。閑散としている、ノスタルジー感が伊勢出身の巨人の選手だった方⚾️占いもあったー🔮ここから、河崎方面へ🚶古い街並みが続くこちらでお参り⛩️🙏伊勢河崎とは-伊勢河崎商人館-三重県伊勢市伊勢河崎商人館のホームページです。河崎を流れる勢田川を中心に、問屋街として栄えた「お伊勢さんの台所河崎」に関する歴
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。気候変動が進む中で、都市は“水”と向き合わざるを得なくなっています。洪水、高潮、海面上昇。そこで注目されているのが、水に強い高層建築。たとえばオランダのロッテルダムでは、浮体式の建築や、水位変動を前提にした設計が進んでいます。建物の下層部を浸水対応エリアにして、重要設備は上階へ。
ちゃびんです先日の1泊2日仙台瑞鳳殿宮城県仙台市にある伊達政宗公の霊屋(おたまや)、つまりお墓のことです。単なるお墓というよりは、桃山様式の粋を集めた豪華絢爛な建築物として知られており、仙台を代表する観光スポット
新装版「エンタメ」の夜明けディズニーランドが日本に来た日(講談社+α文庫)Amazon(アマゾン)コンビニで何気なく手に取るペットボトル。喉の渇きしか見ていなかったあの頃の自分に言いたい。「ちょっと待て。その底、見たことあるか?」👀よく見ると…デコボコしてない?机に置いたときは気にしない。飲むときも気にしない。でも改めて見ると…なんで底だけゴツゴツしてるの?🤔ツルンと丸くてもよさそうなのに。💥理由①:内側からの圧力に耐えるため特に炭酸飲料。あれ、中でずっ
賃貸マンション経営を続けていく中で、常に考えてきたのは「次の世代に何を残せるか」ということでした。建物を建てるだけではなく、これからの時代に合った形で土地を守り、次の世代が困らないようにすることが大切だと感じています。ここでは、賃貸経営の未来と承継についての考えをまとめました。まず、人口が少しずつ減っていく時代の中で、賃貸マンションがこれからどうなるのかという問題があります。地方都市では特に、物件の供給が増えている地域もあり、競争が激しくなる可能性があります。そのため、建物の価値を維持し続ける
賃貸マンションの建築から入居が始まり、経営を続けていく中で、多くのことを学びました。建物を建てる前には想像していなかったこともあり、実際に経験して初めて分かったことがたくさんありました。今回は、オーナーとして実感したことをまとめてお話しします。まず感じたのは、賃貸経営は「建てて終わり」ではないということです。建物が完成して入居者が入った後こそ、オーナーとしての責任が生まれます。設備の管理、清掃の状態、管理会社との連携、入居者からの問い合わせ対応など、日常的な管理が経営の質に直結します。次に学
満室になったあと、賃貸マンション経営は終わりではありません。むしろここからが本当のスタートだと感じました。入居者に長く安心して住んでもらうためには、管理の質がとても重要です。ここでは、入居が始まってから実際に行ってきたことをお話しします。まず心がけたのは、管理会社との連絡を密にすることでした。設備の故障、入居者からの問い合わせ、共用部分の清掃状況など、日々の管理は管理会社が担いますが、オーナーとして状況を把握しておくことが大切です。報告があればすぐに確認し、必要な対応を迅速に行いました。設備
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。サステナブル建築って、つい「建てる時の環境性能」に目が行きがちです。でも本当に重要なのは、“壊すとき”まで設計に入っているかどうか。最近の欧州では、「デザイン・フォー・ディスアセンブリー(解体前提設計)」という考え方が広がっています。簡単に言うと、“将来バラせるように作っておく”
休みの隙間時間を使って寺社へ行き、波動的処置を行いました。地方には、山の麓や、地域の何気ないところに寺社があります。寺社は有数ではありますが、日本全国には数え切れないほどあるのでしょう。どこまでやっていけばとの思いもありますが、気力体力があるうちに、できるだけやっていきたいと思います。神社によっては、建築物としての美しさを感じるところもあり、何かしらの感動があって、さらに寺社を回っていこうと思います。