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今日は元某社*工作員の「遅めの旧正月集会」があった。昨日の激寒な雨に続き今日も雨模様の予報だったはずだが、禿しく晴れてかなりラッキーだった。会のメンバーはM田、K村、Y本(奥様)とO谷、狂人(中高年毒男)の5人(順不同)。M田工作員のチョイスにより広東料理(焼き物がメイン)の店に行った。いや~プロの作る食事は本当に美味しかった。肉だけでなく色々食べて大満足w食べながらいろいろな話をしたのだが、Y本工作員の「旦那のお小遣いは楽天ポイント(毎月数千円相当)のみ!」という発言には一同戦
“土瓜灣”の市場での買い物を終え、ランチを摂ることに…はじめは“生煎包”のお店に伺う予定でしたが、この日は中國での“冬至”にあたる日でお休みされていましたので、“燒味”の美味しい粵菜のお店“鴻福燒鵝海鮮酒家”さんに予定を変更して伺うことのなりました(^^)過去に伺ったことがあり、“燒味”が美味しいんですが、今回初体験の“點心”も、それなりに美味しいです(^^)■炸兩zaa3loeng5腸粉-coeng4fan2-で巻いている油條-jau4tiu5-だと思う
最近香港では、レストランでの注文方法に異変が起こっているようです(^^;;)QRコードを読み込みAppをスマホにダウンロードし、そのAppから注文を行います(^^;;)こちらのレストランで何度かご馳走になっているんですが、この仕切りが何をモチーフにしているのかが分かりました(^^)これ、“箸”ですね(^^)こちらのQRコードを読み取って、注文しますが、メニューが見辛いです(^^;;)■一口潮粉ひとくちサイズの“潮州蒸粉果”…食べやすい大きさで
以前からチェックしていたお店なんですが、なかなか伺うことができなかった燒鵝(RoastedGoose)が有名なお店“甘牌燒鵝”さん、実は“靠得住”さんに伺いたくって移動途中に発見しました(^^;;)こちらのお店は、香港のミシュランガイドで(米芝蓮一星餐廳)6年連続(2015-20)で受賞されておられます(^^)お店はさほど大きくはなく、程よい感じでしょうか、お客さんの回転も良く、ギョー列ができるほどではありませんでしたが、店内は終始ほぼ満席状態の人気ぶりでした(^^)
13:3006-29-Jun-2019KowloonBayKLNHongKongS.A.R.商務午宴星期一至五HK$168/星期六日及假期HK$198■薑燒木魚茄士·本邦烤麩·七味赤米蝦(迷你私房三弄小吃8選3款)■安格斯牛腸粉(自選精美點心3款)■惹味沙薑雞(半隻)■鬆軟叉燒包(自選精美點心3款)■原蝦燒賣皇(件)HK$7■山竹牛肉球(自選精美點心3款)https://www.chinese
2019-07-1715:30:00◾︎蒜茸唐生菜◾︎潮州粉粿◾︎蜜汁叉燒包◾︎櫻花蝦豉油皇肉絲炒麺https://www.chineseconverter.com/cantonesetools/ja/cantonese-to-jyutping◾︎鴻星中菜[香港]尖沙咀[格蘭中心]SuperStarChineseCuisine[HongKong]KLN-TsimShaTsui[]+852
2019-07-1808:00:00■蠔皇叉燒包中點SteamedBarbecuedPorkBun■豉汁蒸排骨大點SteamedSpareRibsWithBlackBeanSauceごちそうさまでした。https://www.chineseconverter.com/cantonesetools/ja/cantonese-to-jyutping■美心集團美心皇宮九龍灣[德福廣場]M
2019-08-0816:30:00ごちそうになりました、多謝!Mr.Gary!!https://www.chineseconverter.com/cantonesetools/ja/cantonese-to-jyutping■新苑酒家[香港]佐敦[百誠大廈]NewGardenRestaurant[HongKong]Jordan[PakShingBuilding]+85227706883香港特別行政區九龍佐敦佐敦道31-37號
2019-10-1706:50:00この日は帰国…しかしながら深夜便なので、一旦check-inをし、baggagedropしてから、香港市内にバスで向かいます(^^)その前に、どぉーしても“艇仔粥”を食べたくって、空港価格とは知りながら“何洪記”さんに伺いました(^^;;)■羊城荔灣艇仔粥HK$68https://www.chineseconverter.com/cantonesetools/ja/cantonese-to-jyutping
こちらのお店“都爹利會館”の中環(Central)にある店舗は、“米芝蓮指南香港-MichelinGuideHongKong”で、星一を獲得されていらっしゃいます(^^)前回出張時に、発見し今回初訪問になります(^^)場所は、出国審査を終えてすぐの"FoodCourt"にあります(^^)こちらのフードコートの店舗は、"正斗粥麵專家"さん以外、店舗が入れ替わっています(^^)“莆田”さん、“滿泰Express”さん、“GordonRamsayPlaneFoodToG
この日は觀塘にて打ち合わせ、その前にapmにある“利苑”さんにて、飲茶をすることにします(^^)こちらのお店に伺うのは初めてで、利苑さん自体に伺うのも久しぶりになります(^^)海鮮を扱う香港のレストランは、ミニ水族館的な感じです(^^)2019年港澳版米芝蓮指南でも、星を獲得されています(^^)■北菇滑燒賣HK$39SteamedPorkDumplingswithMushroomジューシーな焼売です、やはり香港の點心は美味しいです(^^)た
SupplierさんのOfficeの近くにある“茶記食堂”さん、昼は食堂、夜はなぜか“發哥粥底海鮮火鍋”と名前を変えて営業されておられます(^^)そしてランチも時間帯によって、提供価格を変えておられます(^^)閑散期の11:00-12:30/14:00-18:00がHK$43、繁忙期の12:30-14:00はHK$48になります(^^)営業時間7時間の内、1.5時間のみが忙しいんですね(^^;;)定食は、定食メニューに加え、スープとドリンク(熱)がセットになっ
これから香港から宿泊地で有る中國のホテルに戻るんですが、その前に酒の肴をこちら"永合隆飯店"さんで調達することにします(^^)燒肉(豚皮付きのばら肉をじっくり炭火で焼いたもの)は一斤(約600g)単位での販売ですが、半斤(約300g)でも販売可能のようです(^^)半斤でこれくらいの量となります(^^)ひとりでいただくと、2-3日は持ちます(^^)ただ持ち帰りにすると、豚皮のクリスピーな食感が損なわれますので、密閉しないようにすることが大切です(^^;;)塩分が
18:1030-Aug-2019ToKwaWanKLNHongKongS.A.R.この日は、出張最終日(^^)日本へのお土産を購入のため向かった“土瓜灣”のローカルな市場、しっかり買い込んで、徒歩圏内にある廣東菜のお店“鴻福燒鵝海鮮酒家”さんで、ディナーを摂ることになりました(^^)店内はもちろん“禁煙🚭”なんですが、路面店なので、お店を出れば喫煙ができます(^^)こちらのお店は、2度目だと思います…が、定かではありません(^^;;)■燒味雙拼(例)叉
この日は遅めの昼食で、ほぼほぼお腹が空いていません(;^_^Aアセアセ・・・が、やはり夕食には誘われるんです…香港での食事は"CommunicationTool"なので、理由がない限り断るのは逆に失礼に当たります(・Θ・;)アセアセ…最近利用率の高い粵菜(廣東菜)のお店"美心皇宮"さん、予約をしての訪問となります(^^)三人での利用なんですが、四人用のセットメニューを注文されました(^^;;)■燒味雙拼AssortmentofTwoSelections
この日は、食事の後香港國際機場へ向かい、深夜のキャセイ便にて帰国します(^^)なので、今回出張での“最後の晩餐”になります(^^)こちらのお店は、香港における飲食店の最大手“美心集團-Maxim’s-”のブランド“美心皇宮”さん、粵菜(廣東)のお店です(^^)■燒腩仔(小)燒腩仔(豚ばら肉の炭火焼き)は、皮のな食感がいいです(^^)砂糖とマスタードを付けていただく、ちょっと意外な感じがしますが、これが絶妙な味わいです(^^)日本人の常識が通じないことを思い知らされます(^^;;)■
今回の出張で點心をいただいていなかったので、今回初めて伺う廣東菜のお店"金苑酒家"さん、こちらでいただきたいと思います(^^)また、こちらはアクセスのしやすい旺角にあります(^^)伺った時間帯が“優質早茶”ということで、平日月曜日-土曜日(除祝日)07:00-12:00(12:00までに会計の必要あり)は、小點・中點・大點(除特點)が半額になります(^^)■茗茶HK$7なんだか、得した気分になります(^^)■金苑鮮蝦餃SteamedShrimpDumplin
旺角界隈を歩いていて見つけたお店"我是酸奶君"さん、たぶん最近出来たお店ではなかろうかと思い、伺ってみました(^^)鮮彈獨家工藝特别紫米01精選飽滿和圓潤的紫米粒、用心按摩、淘洗。02獨家秘制紫米烹調方法、並進行浸泡、篩選、微醺、煮沸、過濾、攪拌等6道工序、方能產出符合要求的紫米們。03冷卻至70度才能激發紫米最大的天然Q彈香甜、然後迅速放置保溫箱中以保證它的最佳口感。04每一份紫米必須在4小時之內融入酸奶中。將70度的紫米和4度的酸奶進行融合、碰撞出酸甜軟
この日は香港のサプライヤーさんご夫妻と一緒に晩餐をご馳走になりました(^^)なんだか、こう見ると仏壇に供えるごはんのような盛り付けです、香港は基本タイ米なので、日本のお米のような弾力(もっちり感)はありませんが、こちらの料理と一緒にいただく分には、全く違和感がなく、むしろこちらの方がいい感じですね(^^)料理名はわかりませんが、豚ばら肉を煮込んだ感じです(^^)豚肉と野菜が交互に並んでいますが、野菜の種類がわかりません(^^;;)トンポウロウ(東坡肉)のようにも