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前回の廃校の日K分校再訪まとめ今年も、やってきました廃校の日忘れてはいけない終戦の日
とある山奥の廃集落。何故か洗濯物が残されている。家具とかなら運び出すのが大変だからという理由で置いていくのは分かるが、洗濯物まで置いていくというのは…🤔ナゼ❓
十津川村4月2日(木)、晴れ。奈良花見旅行3日目です。6時半から食堂で朝食。食堂に指名手配や行方不明のポスターがあるのは田舎ならではの光景です。2食付きの宿泊費9000円を現金でお支払いしてチェックアウト。本日最初の目的地はこの先にある吊橋です。赤い橋は猿飼橋という鉄橋です。猿飼橋の近くに鉄橋がかかるまで主に使われていた旧猿飼橋があります。ここは吊橋です。昨日から見た吊橋の中では綺麗に維持されており、これは今でも地域の方の
旧富山村の温泉施設、湯の島温泉の入口近くにかかる井戸川橋です。以前に飯田線沿いで同名の吊橋を紹介していますが、こちらは上路式の鋼アーチ橋です。詳しい地図で見る東から正対。左側に「大型車は一台ずつ通行して下さい。」という看板が立っている。もうちょっと近くから。車1台分の狭い橋だが、対向車はほぼ来ないので問題ないはず。歩道はないが、途中の下流側に待避所というかバルコニーが設けられている。真夏で草ボーボーだったのでアーチを横からキレイに見られなかった。これは下流側。
今日も成木を巡る。とは言ってもここ数年は小曽木や直竹、黒沢といった成木川の支流へゆくことが多くて成木川に沿って走るのは久々である。ブログを見返してみたら前に「成木街道走行記」のタイトルで書いたのは9年も前。直近でここを訪れたのは3年前であった。ずっと前、若かりし頃、ここには小さな集落があって、きれいな湧水が出ていた。9年前にはまだ人の気配があって、湧水も手入れされていた。3年前にはまだ崩れかけた廃屋が残っていた。今、廃屋も片付けられてしまった。ただ、花だけが咲いている。湧水がどこにあ
こんばんは😃🌃今月は桜巡りしたいので、あまり遠出しないで、近場をあちこち回ってみたいと思ってます。ですが今回は桜巡りではなく、廃村に行ってきました。今回行った廃村は、何人ものYouTuberさん達が訪れていて、たまたまGooglemapで見つけてしまいました😅そのYouTuberさん達、動画内で場所は伏せています。なのでボクも場所は伏せておきます。お問い合わせにはお答えできませんので、よろしくお願いします。割りと狭い道を進んで行きます。途中橋がありましたが、脇に旧橋がありました。
そろそろこんばんは!黄昏の田中です!今回は浦山で私が感じた疑問を古地図と合わせて解消していきます!座学色強めの異色の記事ですQダム建設前はどこがメインルートだった?道明寺集落・寄国土集落を通るルートが水没している(1972年〜82年版)うららぴあ(資料館)や後台トンネルには道が全くない日向に至る分岐は道があるのか怪しいが、メインルートからは外れている(1972年〜82年版)寄国土トンネル入り口近くまで道が通っているがトンネルはない(右下に伸びているのは電線)山掴集落への分岐
そろそろこんばんは!黄昏の田中です!最近またダイエットを始めました。食べたい時には水をガバガバ飲んでます不思議と運動をすると食べたくなくなりますよね2025年度秩父散策編ラストです!栗山と同じ左岸に位置するうららぴあ(ダムの資料館)の橋を渡り簡単に辿り着けるが落石が多く車は通行禁止だ管理を放置されたという印象だルートは二つあり、鉄塔を経由するルートと若御子峠から入るルートだ今回はメジャーな鉄塔を経由するルートを紹介する後ろ向きのミラーが目印で舗装された坂道を登るするとに送
久しぶりに家族が揃った夕食。次に4人が揃うのはいつだろうか…。近くのしゃぶしゃぶ屋。すごく美味しい😋(画像なし)で、話題になったのが樫ノ木バス停(笑)これ↓『樫ノ木バス停大山バス』バス旅をしてまいりました(笑)富山市クルミケ原、旧大山町かな🤔かなりの山間部です。左に行くと工事現場?真っ直ぐに行くと半世紀前に途絶えた集落跡があるだけ。キン…ameblo.jp娘と息子2人ともチャレンジしてみたいと盛り上がる😊まじかー?😅7時44分初の大山バスに乗るため、キング自ら送迎するこ
◎飯田線シリーズの第3弾は前回の内容に引き続いて「大嵐駅から天空の廃集落(夏焼集落)へ」になります。夏焼集落は今は誰も居ない廃集落になっていますが、ほんの5年前位までは人が住んでいたそうです。☆今日の聖句詩編145:18-19新共同訳主を呼ぶ人すべてに近くいましまことをもって呼ぶ人すべてに近くいまし主を畏れる人々の望みをかなえ叫びを聞いて救ってくださいます。主なる神は、天の高いところから私たち人間を見下ろしておられるような遠くかけ離れた存在ではなく、主を畏れ、聖なる御
はいどうも!今日は紅葉狩りと廃墟の記事になります!諏訪湖サービスエリア三木防災公園もみじ湖の紅葉こっからは廃集落跡椚平集落跡管理されている建物もあるので注意!最後に動画を!心も染まる紅葉Amazon(ア
『変な家』『変な絵』に続く、雨穴氏のホラーミステリー『変な地図』を一気読みしました。硬いイメージの”文芸”作品とは一線を画すエンタメ色の濃いミステリーは、前2作同様に健在で、図やイラストが多用されていて内容を零さず拾えるし、気負わずに読めるのもたくさんの人に支持されてる所以かも。今回は、雨穴氏の協力者である栗原氏が過去に遭遇したミステリアスな体験を、雨穴氏が書籍化するという体裁になっています。細部にまでこだわりの詰まった設定と伏線回収、曖昧さを排除した描写(すなわち、読者に誤解
異形の王道小説なのですね。読み終わりました。これから買う人もいると思うのでどのようにブログに載せたらいいのかと思っています。母方の祖母が持っていた地図の謎解きです。地図のほかに隠されたものがあったとは書くのはいいのでしょうか?廃集落調査、人身事故、未完の手記。この手記が間間にはさまれおりまして。おもっきり脳裏で考え紙に書いて一筋縄では終わらせないと考えたのではないでしょうか。栗原文宜が主人公です。かなり頭が切れるちょっと変な人。帆石水あかりがヒロイン?面白かったですよ。妖怪でも出
【25年2月15日探索・8月10日公開】細久保集落、北側に位置する集落跡にいる。ちょうど現在地の場所にも建物記号が描かれているので、地図上ではこの周辺に4軒の家屋がある・・・それはどこだ?倒木多数、この景色の向こう側に・・・原型を留めている建物発見!家屋だったみたいだな。何か浴槽らしきものが転がっているな。ブラウン管のカラーテレビも転がっていた。私の守備範囲ではないが、外から見える範囲で、ちょっと建物内部も
【25年2月15日探索・8月8日公開】現在地を確認する。やはりこのあたりが細久保集落の中心地であったようだ。この建物は物置あたりだろうか?1段高いあたりにも家屋があるようだ。で、そこまで上がる前にその手前の家屋だ。この釜が転がっているという事は、かまどがあったという事か?一見、大根でも干してあるのかと思ったら、雨戸がはがれているようだ。カバーが掛かっているのはたぶんバイクだよな。あの山道、バイクで通行していたのか?小さい
【25年2月15日探索・8月7日公開】そろそろこの連載の続きを書こうと思う。現在地はこの辺細久保集落最奥の家屋から地図上では何軒かまとまって建物が描かれている場所に移動してきた。立派な石垣と灯籠があった。灯籠の向こう側は墓地になっていた。という事は住人がいるという事か?340ml入りの瓶があった。刻印が読み取れなかったが、昭和40年代くらいには三ツ矢サイダーがこんな瓶だったんだよな。均質牛乳という文字の入った牛乳瓶があった。ホモジ
【25年2月15日探索・7月28日公開】今昔マップで示すとこの辺現在地はこの辺埼玉県秩父市浦山今回は細久保という集落に行ってみようと思う。最新の地理院地図にも描かれているが、ウェブ上の情報ではどうも廃集落になっているらしい。そんな目的地への交通手段は秩父市営バスになる。本数は1日3.5往復(平日は通院、通学バス、上りがもう1回ある)しかなく、13人乗りのほぼワゴン車のバスだが、この地域の重要な交通手段だ。この道は県道73号秩父上名栗線だ。この先で県道を離れて浦山川を渡る
最新動画公開されました‼️【心霊】誰も知らない廃集落...触れては行けない闇に触れてしまった...さらにターチャイの身に危険が...!【ぷち掃除】【トウマさん】【レンタル肝試し】https://t.co/ySgGZeLSIE#オカスイ#心霊#ホラー#霊障#落武者#城址#戦国時代#武士の怨念@huyuumapic.twitter.com/vwpainrafa—オカルトスイーパーズ(@occultsweepers)2025年7月18日【心霊】誰も知らない廃集落...触れては
使用機材紹介OLYMPUSPENE-P5M.ZUIKODIGTALED12-200mmF3.5-6.3PanasonicLEICADGVARIO-ELMARIT12-60mmF2.8-4.0ASPH.POWERO.I.S撮影日2025年5月13日長野県北安曇郡池田町池田~長野県東筑摩郡生坂村東広津仁科神明宮の撮影を終えて帰路につく、ここから上田市まで帰る最短ルートは県道274号線を抜けて国道19号を横切り麻績村を抜けて修那羅峠を越えて行く事
(その16からの続き)-雄信内(13:39着)-糠南駅から問寒別市街を経由して国道40号へ向かい、ソフトクリーム休憩しました。休憩を終えて、国道をさらに進みました。右手に開けた牧草地。北海道ならどこでもある風景…と思いきや、その牧草地の先に…利尻富士が見えました!まだ直線距離で70km近く離れている場所。こんな遠くからでも見えるんですね。これが見えると、最果てが近いことを感じずにはいられません。雄信内トンネルまで歩道が続い
最新動画公開されました‼️【心霊】「この場所とは一切関わりたくない...」全員が口を揃えるヤバすぎる廃集落!そして呪鬼亜が...https://t.co/4uWNr6sD2W#オカスイ#心霊#ホラー#呪鬼亜#じゅき散歩#廃集落#忌み地pic.twitter.com/uW0KwIVdmy—オカルトスイーパーズ(@occultsweepers)2025年4月14日【心霊】「この場所とは一切関わりたくない...」全員が口を揃えるヤバすぎる廃集落!そして呪鬼亜が...-
以前アップした曲尾集落と中塚集落の2021年版です。曲尾集落※前の記事で天竜区と記載してありましたが森町です。訂正しておきます。小川の反対側の大きな屋敷は崩れているのが遠くから確認できたので近づいていません写真忘れてました。。。集落神社跡入口手水舎?社跡残留物神社跡の斜面上にある廃屋周り廃屋裏の石垣廃屋裏の橋石垣側からの廃屋裏手かなり崩壊が進んでいました。半分ほど崩れてしまっています。
【24年8月12日探索・25年1月15日公開】現在地はこの辺この隧道、支保工、というか屋根が設置されているんだが、崩れ方がけっこうヤバいレベルだ。屋根の梁の形状からすると隧道は観音掘りのようだ。反対側出口付近では梁自体が破壊されていた。抜けたところの景色はこんな感じだ。これが隧道手前の看板にあった「うばら荘」なのだろうか?また隧道出口側に戻って来た。これだけ崩れやすい隧道、毎日通行していた人はどう思っていたのだろう
【24年8月12日探索・25年1月14日公開】現在地はこの辺道路右側に家屋があるのが見えた。私が進んでいる道路からすんなり入る出入口が見当たらなかった事もあり、住人がいるのかどうかはわからない。あ、右側!そんなに長く続いている穴ではなかったようだ。物置だったか、防空壕として利用されていたものか・・・分岐があった。右は個人宅へ行く道のようだ。私の進行方向は見るからに怪しげな正面なんだが、気になったのは左側・・・この場所、見える線路の2
2024.8.15今回の最終目的地、吉野郡野迫川村中津川の神社跡。村の入り口手前にあった祠隣に小学校跡。ここまでにとどめました。翌日に通行した道路が崖崩れ。奈良の県道でがけ崩れに巻き込まれた車、男女3人が車両後方から自力脱出…車は岩とガードレールにはさまれた状態に【読売新聞】16日午後3時5分頃、奈良県野迫川村池津川の県道でのり面が崩れ、通行中の乗用車が巻き込まれた。観光で和歌山県に向かう途中だった県外の30~60歳代の男女3人が乗っていたが、車両後方から自力で脱出し、3人とも
私はヤフーニュースしか遠い国の情報が無いのですが、オリンピックが興味深い事になっているみたいですね。江戸時代の関所には改め女(婆)がおりまして(関所勤めの足軽のお母さんがやる)(専用の仕事部屋、専用の宿舎もある)役所発行の手形をみて性別年齢身体特徴をチェック、最後に改め婆が全裸に剥いて、経産婦かどうかまで見る。厳しかった女性の他国への移動「出女」のために改め婆いると思われていますが実は「女装して関所を抜ける男」のチェックのためにも居たんですよ。何百年も前からこの問題は闇
はい!どうも!夏旅記も後半戦!ってか去年の8月の旅行を、今年の8月に書いているって遅筆にも程があるってもんだ・・・宿での朝ご飯は・・・『いまさらな夏旅・・・2日目後半』はい!どうも!『いまさらな夏旅・・・2日目前半』はい!どうも!夏旅記を続けていきます!『いまさらな夏旅・・・料理旅館丸茂朝食編』はい!どうも!『い…ameblo.jp一昨日アップしてます!さぁ今日は、まずは琵琶湖後半周の弟を見送った後に自分は・・・『近江鉄道新八日市駅駅舎@滋賀