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撮影日2026.6.15撮影場所広島県内割と有名な廃車体ですが、広島県内に今なお残る三菱製の大型バスの廃車体です。(一枚目)・線路沿いにこの廃バスが残っていました。白一色に塗られていますが、元は路線バスだった筈です。前中引戸でバス窓の大型ツーステで、ワンマン車です。前ドア脇に小窓が付いています。恐らく年式的に非冷房車と思われます。70年代製造の三菱MR410系の様で、短尺車です。三菱ボディでしょうか。(二枚目)・正面です。前面行先表示器は塗りつぶされて
先日、記事で大誤爆をやらかしまして平に平に、お詫び申し上げます。ご心配のコメントを頂いた皆様には記事を消去したため、ご返答ができません。お騒がせしましたこと、反省するとともに申し訳なく思っております。ごめんなさい。ーーーーーーーーーーーーーー盤は緑化を始めますが、最初にブラウンのおがくずパウダーをくぼ地を中心に散布・固着それが安定したら、薄ーい緑色をチョン付けで浸透させます。コケや小さな下草の表現です。そのあと、私は大きめの茶色のパウダ
ジオラマの土台はハガキの大きさのシナベニア。これに台座を付けて、表面は地面の凹凸をバルサ材を貼り付けて。継ぎ目は目立つのでアースクレイ(地面色の粘土)で埋めたあと、全体を薄ーく伸ばした粘土で覆います。私は多少の凸凹は気にしない。粘土が乾いたら、ウエザリングペーストを全体的に塗って、アースサンド(硝石)をぱらぱらと。ボンド水溶液で固着させたら、ウエザリングカラーのグランドブラウンやグレイッシュブラウンを薄く溶いたものを染み込ませるよう
この春は、子供3人が同時受験だった(中、高、大)。受験前に嫁が大きな神社に合格祈願に行くというので、この年明けに同行していたのであるが、「科学的じゃない!そんなことする暇があるなら、勉強した方がいい!」と思っていた私も、気が付いたら諸々のいろんなパワースポットで合格祈願していた。直前模試でE判定1名、D判定1名…でも朗報頂いたので神頼みにも意味があるかも知れん…色々行った中で一番の遠方はここ。白い鳥居が印象的な、済渡寺(さいどうじ)。受験前の冬に訪れたので、周辺の草も茶色い。受
バスを塗装します。タイトルは「廃バスジオラマ」のとおり、廃バスを作るのですが、ちゃんと塗装してあげないとちゃんとした廃バスにはなりません。どうせ、廃車やスクラップを作るんだから、のスタンスで手を抜くと良いものは出来上がりません。ハイやまばと、良いこと言った。wバスの塗装は曲線や細い部分が多くて単純なストライプでしか塗らない電車と比べますと、その手間で発狂しそうになりましたwで、その塗装が終わったところ。ところどころ汚れて見えるのは塗装前から廃車体
三菱ふそうMS513R1975~77年式2021年4月25日撮影セミデッカー型の廃バスが海の目の前に佇んでいました。後輩と仲良くドライブを楽しんでいたところ、突如廃バスが目に飛び込んできたので、助手席から慌ててパシャリ。なんとかカメラに収めることができました。顔がなくなってはいますが、黒いガーニッシュが特徴的な三菱ふそうの観光バスMS系で、窓の位置からすると、軸間距離5700mmのMS513Nではなく、6500mmのロングホイールベースのMS513Rと断定しました。元々
撮影日2026.6.16撮影場所広島市中区江波南付近広電の江波車庫の近くの住宅街にある「ケーキのおみせ『ニーナ』」は何と小型バスの廃車体を店舗として使用しています。乗降?は前ドアから行い、中ドアは従業員専用です。参考サイト様によると1997年式の日産ディーゼルKC-RN210CSNで西工96MCB-Ⅰボディの小型ワンステでリーフサス車です。前中折戸で黒サッシ逆T字窓です。行先表示器は幕式のままだった様です。元は南海電鉄の車両だったとの事で、同社では珍しい
土曜日に木之本の宇根本団地が取り壊し中との報を受けて魔界滋賀へ出動しました。木之本の昭和の風景が消えていきますね。田部東の改良住宅。住人もほとんど居なくなり、児童館もこの有様でした。高月町雨森の集落を下見。高月町は水路の町ですね。川沿いに転落防止を兼ねたお花が置いてあって風情がありました。味わい深い景色もたくさん見られましたよ。改良住宅の聖地タイガープリンセス。青い屋根が美しい。改良住宅の聖地タイガープリン
撮影日2025.12.10(4~6枚目は2026.1.9)撮影場所広島市内※立ち入り可能場所から撮影※2026.1.194~6枚目追加広島市内に存在する廃バス2台です。場所はぼかしておきますが、名が知られている場所かもしれません。(一枚目)・河川敷ゴルフ場の敷地内に2台のバスが見えました。休憩所などの用途でしょうか。手前は黄緑に塗られた西工58MCB-Ⅱボディのツーステ、奥は赤く塗られたエアロキングダブルデッカーです。エアロキ
撮影日2025.12.27撮影場所広島市内※敷地外公道から撮影先日たまたま遭遇した廃バスですが、一風変わっていました。知られた物件かもしれませんが、場所は控えておきます。(一枚目)・大通りから異様なものが見えて来ました。赤い車体の二階建てバスに見えるので、「ロンドンバス」かと思いきや…。(二枚目)・何と普通のバスを2台くっつけて2階建てバス風にしたものでした!これには脱帽です。タイヤは下の車両だけについており、上の車はボディ部だけを接合した
撮影日2025.12.10撮影場所広島市内※立ち入り可能場所から撮影広島市内に存在する廃バス2台です。場所はぼかしておきますが、名が知られている場所かもしれません。(一枚目)・河川敷ゴルフ場の敷地内に2台のバスが見えました。休憩所などの用途でしょうか。手前は黄緑に塗られた西工58MCB-Ⅱボディのツーステ、奥は赤く塗られたエアロキングダブルデッカーです。エアロキングの廃車体はかなり珍しいのではないでしょうか。(二枚目)・手前の58MCボデ
三菱ふそうMR620Googleマップで適当に降りたら発見しビックリしました。すごい迫力です。MR620は1964〜1972年まで製造されていたらしいです。中々古いですね。いい眺め😊
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あるブログにて、自分の住むところからそんなに遠くないところに古いマイクロバスの廃車体が存在するという情報を入手しました。そのブログの写真からある程度の場所のあたりを付け探索したのが今年の8月下旬。途中まではたどりつけたもののその先に進むルートが分からず断念。ちなみに道中はトゲトゲの木がたくさん生えており服がボロボロになるというおまけつきで。8月はこのBDファミリアの場所で断念たぶん冬も近くなれば草の勢いもなくなっているだろうということで連休最終日の本日、再び挑戦。ファミリアの周りをよ
三菱MS513R多分有名なセミデッカーバスです。同じ敷地には外車などもあります。あまり古くないような気はします。2025/6/15
まとめ古の廃墟
いすゞBR351とある山奥に放置されたバスです。調べてみたところ1961年式の川崎ボディでした。(参考:その頃のバス)冬なので割と見えました。この頃はスマホ撮影だったのでカメラでも撮影したいところです。エンブレムも残っていました✨2023/1/21
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58-4.【北海道】戸外炉峠(ととろとうげ)住所:北海道深川市音江町410−6北海道旅行最終日☆再度レンタカーを借りて神居古潭へ向かいました。途中で寄った戸外炉峠。戸外炉峠駐車公園で休憩です北斗七星伝説☆「コロボックル」!久しぶりに聞いたそして!寄ろうと思ったキッカケが『ねこバス』峠の名前「ととろ」にちなんで廃バスにペイントしたそうです🚌ねこバス内部👀「補修中につきメイちゃんを探しにいけません」訪れたのは8月中旬でしたけれども
砂川市のメガネ店石狩市のメガネ店めがね大陸リンケイ堂2025年めがねレンズ通常価格表情報は、下のQRコードもしくは、文章をクリックかタップしてください。【めがね大陸リンケイ堂「めがねレンズ交換・通常価格表」|めがね大陸リンケイ堂のブログ【石狩市】北海道の大河石狩市・石狩川の河口にて過去に撮影した廃バスの写真を載せました。【廃バス】theflowoftimeinISHIKARI【廃バス】撮影場所の石狩市石狩
まとめとても天気が良い日こんな日はピクニック日和
昔撮った写真。廃バスの車体が骨董品店の看板として再利用されています。アンティークさろんと書かれているので最初この車体が店舗なのかと思ったんだけど、手前の看板との間隔やバスの中に商品らしきものが見当たらないのでやっぱり一種の野立て看板なんでしょうな。ちなみのこの物件、撮影は2016年2月なんだけどストリートビューで確認してみると2017年6月時点ではなくなっているのでその間に撤去されたものと思われます。
「ゆっくりとあゆむはいバスやぶのなかへ」(木端美人)
七年前の廃バスと雪解け後の最近の状態を比べると可成りお疲れのようだ。写真はその変化が如実に表れている。私もこのように見えるのに相違ない。自立していた廃バスも寄る年波に乗って、そろそろお隠れになるのだろうか。「はいバスもよるとしなみにのっていずこへ」(木端美人)
2023年5月13日。野洲川沿いを走っていたら懐かしいものを発見しましたよ。田中商会の廃バス〜魔界滋賀廃バスを利用した小屋ですね。子供の頃には廃バスを使ったラーメン屋が近所にあってよく食べに行きました。おでんもあって、おでん好きになったのはそこで食べた味噌おでんがやたら美味しかったからですよ。こうした廃バスのお店って今はもうないのですかね?にほんブログ村↑宣伝のため是非ともクリックをお願いします!!
幟旗が象徴的だ。「はいバスをかりてあきたへくまのツアー」(木端美人)
撮影日2023/10/21所在地は兵庫県高砂市高砂町南浜町三菱自動車工業製マイクロバスROSADELUXE幼稚園の送迎バスやな学校法人睦学園兵庫女子短期大学附属加古川幼稚園睦学園/加古川幼稚園ともに健在
体力維持とダイエットを兼ねて、自転車で自宅付近をぐるっと1周。児島湾大橋を玉野側から渡り、旭川沿いを走っていたところで廃バスを発見しました。こっち側は塗装が消えていて、どこの会社かもわかりませんが、、こっち側からはRyobiの文字が見える。ネットで調べてみたところでは、B806ていう型のバスかな?とすると1970年ころの製造。しかしもっと写真を撮ったはずなのに、保存されてない(これ結構腹立つな)。そろそろスマホ買い替えか…対岸の工場群を望む。クラレやDOWAエレクトロ
川崎市交通局100系撮影地:神奈川県撮影日:2024/12車両詳細:日野ヂーゼルTR20/東芝/富士重工/無軌条電車神奈川県内に静態保存されていた川崎市交通局のトロリーバスです。かつては公園として整備されていた場所に屋根を付けられ保存され、内部も使用されていましたがそのうち使用されなくなり、この場所より撤去するということで撮影時は屋根が取り外され全体があらわとなっておりました。トロリーバスは法規上では無軌条電車と呼ばれ、鉄道車両という扱いで運行事業者も鉄道のように形式
北海道石狩市石狩川河口にて過去に撮影した廃バスの写真を載せました。石狩川と廃バスの夕景これを撮った時500マイル(500マイルもはなれて)という曲を思い出しました忌野清志郎さんもカバーして歌った曲です。もう自動では、ないんですね・・・終着そんな言葉が浮かびました。石狩川の光がとてもよかったな~そんな撮影でした。青影北海道石狩市石狩川河口の廃