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撮影日2025.12.10(4~6枚目は2026.1.9)撮影場所広島市内※立ち入り可能場所から撮影※2026.1.194~6枚目追加広島市内に存在する廃バス2台です。場所はぼかしておきますが、名が知られている場所かもしれません。(一枚目)・河川敷ゴルフ場の敷地内に2台のバスが見えました。休憩所などの用途でしょうか。手前は黄緑に塗られた西工58MCB-Ⅱボディのツーステ、奥は赤く塗られたエアロキングダブルデッカーです。エアロキ
撮影日2025.12.27撮影場所広島市内※敷地外公道から撮影先日たまたま遭遇した廃バスですが、一風変わっていました。知られた物件かもしれませんが、場所は控えておきます。(一枚目)・大通りから異様なものが見えて来ました。赤い車体の二階建てバスに見えるので、「ロンドンバス」かと思いきや…。(二枚目)・何と普通のバスを2台くっつけて2階建てバス風にしたものでした!これには脱帽です。タイヤは下の車両だけについており、上の車はボディ部だけを接合した
撮影日2025.12.10撮影場所広島市内※立ち入り可能場所から撮影広島市内に存在する廃バス2台です。場所はぼかしておきますが、名が知られている場所かもしれません。(一枚目)・河川敷ゴルフ場の敷地内に2台のバスが見えました。休憩所などの用途でしょうか。手前は黄緑に塗られた西工58MCB-Ⅱボディのツーステ、奥は赤く塗られたエアロキングダブルデッカーです。エアロキングの廃車体はかなり珍しいのではないでしょうか。(二枚目)・手前の58MCボデ
三菱ふそうMR620Googleマップで適当に降りたら発見しビックリしました。すごい迫力です。MR620は1964〜1972年まで製造されていたらしいです。中々古いですね。いい眺め😊
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あるブログにて、自分の住むところからそんなに遠くないところに古いマイクロバスの廃車体が存在するという情報を入手しました。そのブログの写真からある程度の場所のあたりを付け探索したのが今年の8月下旬。途中まではたどりつけたもののその先に進むルートが分からず断念。ちなみに道中はトゲトゲの木がたくさん生えており服がボロボロになるというおまけつきで。8月はこのBDファミリアの場所で断念たぶん冬も近くなれば草の勢いもなくなっているだろうということで連休最終日の本日、再び挑戦。ファミリアの周りをよ
三菱MS513R多分有名なセミデッカーバスです。同じ敷地には外車などもあります。あまり古くないような気はします。2025/6/15
まとめ古の廃墟
いすゞBR351とある山奥に放置されたバスです。調べてみたところ1961年式の川崎ボディでした。(参考:その頃のバス)冬なので割と見えました。この頃はスマホ撮影だったのでカメラでも撮影したいところです。エンブレムも残っていました✨2023/1/21
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58-4.【北海道】戸外炉峠(ととろとうげ)住所:北海道深川市音江町410−6北海道旅行最終日☆再度レンタカーを借りて神居古潭へ向かいました。途中で寄った戸外炉峠。戸外炉峠駐車公園で休憩です北斗七星伝説☆「コロボックル」!久しぶりに聞いたそして!寄ろうと思ったキッカケが『ねこバス』峠の名前「ととろ」にちなんで廃バスにペイントしたそうです🚌ねこバス内部👀「補修中につきメイちゃんを探しにいけません」訪れたのは8月中旬でしたけれども
砂川市のメガネ店石狩市のメガネ店めがね大陸リンケイ堂2025年めがねレンズ通常価格表情報は、下のQRコードもしくは、文章をクリックかタップしてください。【めがね大陸リンケイ堂「めがねレンズ交換・通常価格表」|めがね大陸リンケイ堂のブログ【石狩市】北海道の大河石狩市・石狩川の河口にて過去に撮影した廃バスの写真を載せました。【廃バス】theflowoftimeinISHIKARI【廃バス】撮影場所の石狩市石狩
まとめとても天気が良い日こんな日はピクニック日和
昔撮った写真。廃バスの車体が骨董品店の看板として再利用されています。アンティークさろんと書かれているので最初この車体が店舗なのかと思ったんだけど、手前の看板との間隔やバスの中に商品らしきものが見当たらないのでやっぱり一種の野立て看板なんでしょうな。ちなみのこの物件、撮影は2016年2月なんだけどストリートビューで確認してみると2017年6月時点ではなくなっているのでその間に撤去されたものと思われます。
「ゆっくりとあゆむはいバスやぶのなかへ」(木端美人)
七年前の廃バスと雪解け後の最近の状態を比べると可成りお疲れのようだ。写真はその変化が如実に表れている。私もこのように見えるのに相違ない。自立していた廃バスも寄る年波に乗って、そろそろお隠れになるのだろうか。「はいバスもよるとしなみにのっていずこへ」(木端美人)
2023年5月13日。野洲川沿いを走っていたら懐かしいものを発見しましたよ。田中商会の廃バス〜魔界滋賀廃バスを利用した小屋ですね。子供の頃には廃バスを使ったラーメン屋が近所にあってよく食べに行きました。おでんもあって、おでん好きになったのはそこで食べた味噌おでんがやたら美味しかったからですよ。こうした廃バスのお店って今はもうないのですかね?にほんブログ村↑宣伝のため是非ともクリックをお願いします!!
幟旗が象徴的だ。「はいバスをかりてあきたへくまのツアー」(木端美人)
撮影日2023/10/21所在地は兵庫県高砂市高砂町南浜町三菱自動車工業製マイクロバスROSADELUXE幼稚園の送迎バスやな学校法人睦学園兵庫女子短期大学附属加古川幼稚園睦学園/加古川幼稚園ともに健在
体力維持とダイエットを兼ねて、自転車で自宅付近をぐるっと1周。児島湾大橋を玉野側から渡り、旭川沿いを走っていたところで廃バスを発見しました。こっち側は塗装が消えていて、どこの会社かもわかりませんが、、こっち側からはRyobiの文字が見える。ネットで調べてみたところでは、B806ていう型のバスかな?とすると1970年ころの製造。しかしもっと写真を撮ったはずなのに、保存されてない(これ結構腹立つな)。そろそろスマホ買い替えか…対岸の工場群を望む。クラレやDOWAエレクトロ
川崎市交通局100系撮影地:神奈川県撮影日:2024/12車両詳細:日野ヂーゼルTR20/東芝/富士重工/無軌条電車神奈川県内に静態保存されていた川崎市交通局のトロリーバスです。かつては公園として整備されていた場所に屋根を付けられ保存され、内部も使用されていましたがそのうち使用されなくなり、この場所より撤去するということで撮影時は屋根が取り外され全体があらわとなっておりました。トロリーバスは法規上では無軌条電車と呼ばれ、鉄道車両という扱いで運行事業者も鉄道のように形式
北海道石狩市石狩川河口にて過去に撮影した廃バスの写真を載せました。石狩川と廃バスの夕景これを撮った時500マイル(500マイルもはなれて)という曲を思い出しました忌野清志郎さんもカバーして歌った曲です。もう自動では、ないんですね・・・終着そんな言葉が浮かびました。石狩川の光がとてもよかったな~そんな撮影でした。青影北海道石狩市石狩川河口の廃
今日は午前中にちびさんのカット&私のカラーに行き、帰宅後はゆりちゃんの車に乗ってドライブ💨山道は運転を代わり、目的地に到着💨「ここはどこでしゅか???」「うーん、いい感じね〜❤」にっこり顔が可愛いすい☺️着いたのは、美山にある、廃バスのある場所。この場所の、特にこの季節が好き。だって、曼珠沙華が咲いてるし。さて、歩くよー💨すいは嬉しくて、たったかたったか。途中、走り出すことも。「すいちゃん、待ってーーー」と、メンズチーム。「な、なんやこれっ⁉️」てんちゃん、びっ栗🌰る
三菱・ローザ愛知県名古屋市にて。かつて名古屋駅のもっとも近くに存在した廃バス。周辺はマンションやビル等があって、この空間だけが開発から取り残されたかのような状態。後方より。電車からも見えるような場所でした。このままいつまで生き残るかなと思っていた矢先に姿を消しました。合掌。
日野・BK32長野県にて。かつて存在した草ヒロのお話です。今回は信南交通の日野・BK32です。とある方からの情報により発見しました。廃バスが置かれた頃はまだ若木であったろう銀杏の木の下で静かに鎮座していました。木の陰にあるおかげなのか、車体色の退色も少なく信南交通時代のカラーリングをよく残しています。年式は驚きの1959年式でした。「日野ヂーゼル工業」の文字が泣かせますね。美術品並みの価値がある日野ヂーゼルの銘板も残存していました。当時は一
「ふうせつにきしむはいバスていかんのねん」(木端美人)
連載企画の第9回目をお届けします。今回は、東京都の保存車です。いすゞ・BU04D板橋交通公園にて。東京都板橋区にある交通公園に置かれている、かつての都営バスの廃車体です。現車は大塚営業所所属のG-C457号車でした。テールランプが片方外れていたものの、保存状態はまずまずです。方向幕は後年になって入れられたようです。少し外れかけていますが当時の雰囲気を味わうことのできる、ワンポイントでありますね。銘板。昭和50年式でいすゞ-川重という王道のような
ニッサンディーゼル・RM長野県にて。鉄道からも見えそうな廃バスだったので、ご存じの方も多かったことでしょう。10年以上前、最初に見つけた時は、ドラえもんのような塗り分けだなと思いながら観察していました。つい最近になって、愛好家の方が部品取りに利用し撤去されたそうです。お別れはつらいですが、他の車両の延命治療に使われたのならバス冥利に尽きるといったところでしょうか。
日野RD100撮影地:山梨県撮影日:2023/12車両詳細:日野RD100/金沢産業/自家用撮影しようと思いつつも機会を作れず撮影したかった車両をようやく撮影出来る機会に恵まれ撮影してきました。ネット上などでも掲載されている方が多いこの車両は目立つ場所にありながらも人為的な破壊等も少なく、当時の面影を非常に残している個体です。RD100は日野の9mサイズのリアエンジンバスで、このサイズの車両はこのRD100が最初です。この個体は金沢産業、所謂金産コー
中山道を西から東へ歩く旅前回の続き『中山道を歩く軽井沢宿〜横川その3』中山道を西から東へ歩く旅11/25の碓氷峠越え峠まで登ってきた前回の続きです『中山道を歩く軽井沢宿〜横川その2』中山道を西から東へ歩く旅11/25(土)、…ameblo.jp碓氷峠からの下りが始まります熊野神社を出て歩き始めてすぐに、碓氷川水源地へ降りていく道があります下には水源の池と、奥にはわさび田もただ、降りて見にいくと上ってくるのが大変そうなので、上から眺めるだけにします途中、分岐がありますが中山道