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連休まえの週末、何されましたか⁉️私たちはもろもろ片づけで終わりましたが、すっきり4月半ばの沖縄旅行最終日の備忘録です。↓↓↓3日目の朝ごはんは和定食➕ビュッフェの佐和さんでいただきました。和定食が提供されて『ごはんはお好きなものを選ばれて下さいませ』言われ、お惣菜やデザート、ジュースなどを選べる一角にある、丼かごはんをもらいに行きましたよ。わたしは温玉乗せ海ぶどう丼、夫はラフテー丼だったかな?サラダ、ジーマミー豆腐美味しいこのお部屋から海は見
前回の続き。再び海中道路を渡り沖縄本島に戻ってきました。本島を横切るようにして向かうのは西の方角にある読谷村。〈ガマ〉と呼ばれる鍾乳洞の洞穴がひっそりと点在しています。チビチリガマもその一つ。道路から階段を降りていくと徐々に空気は重く湿り気を帯びあたりは鬱蒼としたガジュマルの茂みに包まれて薄暗い。地面には「ハブに注意」の立て札もあります。アメリカ軍が沖縄本島に上陸した翌日の1945(昭和20)年4月2日チビチリガマに逃げ込んでいた住民たちがここで集団自決しま
朝です。今から朝食。館内はとても広く、この廊下を通って向かいます。バイキングの種類はとても豊富。窓からの景色。今日も冬の生暖かなどんより天気です。セレクト一巡目二巡目パンケーキが美味しくて二度とも選んでますね。来たときは暗くなってたので、今更ですが外の景色。Xmasデコレーション昼バージョン。チェックアウトして、今から読谷観光に出かけます。読谷(よみたん)はアメリカ軍沖縄本土上陸の地で、最も長い間沖縄戦の被害に遭った地です。民間人は、沖縄の地
こんにちは、iaです先日、ヒスイカズラを見に行ってきましたヒスイカズラとは宝石の翡翠のような美しいコバルトブルーの色からその名がついたとっても美しいお花です今年は4月のはじめくらいがこのお花のピークとのことだったので、もう先終わってしまったかなと思って行ったのですが、まだ残っていました訪れた方にも楽しんでもらおうとヒスイカズラがより一層美しく見えるようにしてくださったお家の方のヒスイカズラへの沢山の愛が感じられて気持ちも温かくなりましたそしてこちらは座喜味城跡🏯城壁の上は車が一台で
2日目は古城跡巡りを中心に展開。と言いつつ古城跡に向かう途中、思いがけず万座毛に立ち寄れました。海外の観光客が多かった。そして座喜味城跡に到着。こちらは無料で見学できて最高でした。世界遺産中城城へ到着。最強の城と呼ばれるだけあって、凄い迫力だった。基本どの沖縄の古城も見晴らしが素晴らしい高台に築城されています。
🕊️🕊️🕊️4月1日は米軍上陸の日今から81年前、ここ読谷村に米軍が上陸し、悲惨な地上戦が始まりました。世界遺産座喜味城跡ユンタンザミュージアムでは【読谷村の戦跡めぐり】の本を500円で販売しています。なんと付録も付いてました。A2サイズの戦跡を示した貴重な資料です。ご興味のある方はは是非お買い求め下さい♪貴重な資料です。ご興味のある方は是非✅チェックしてね🍀🍀🍀座喜味城跡ユンタンザミュージアムhttp://www.yuntanza-museum.jp/Ins
一昨日(2日)に読谷村にヒスイカズラを見に行ったついでに、読谷村にある世界遺産座喜味城跡にも行って来ました。座喜味城は、琉球王国が、日本、中国、東南アジア諸国との交易を通して繁栄した十五世紀初頭、築城の名人と言われた読谷山按司護佐丸によって築かれたと言われいるお城です。戦後はこの地に米軍のレーダー基地が建設されていましたが、沖縄の本土復帰後返還され1982年に城壁の修復が完了しました。規模は小さいですが、城壁や城門の石積みの美しさは沖縄の城跡の中でもトップクラスです。城壁
琉球王国のグスクを巡る2026年4中山(2)伊波バス停から48系統のバスに乗る。今度のバスは、ほぼ定刻にやって来た。48系統は沖縄本島の最もくびれた部分を横断する路線である。その幅は3キロメートルにも満たない。それでも、一応は山脈が通っているから、小さいながらも峠越えがある。西海岸側へ出ると、リゾートホテルなぞが目立ち始める。それらを眺めながら20分あまり乗車して、長浜バス停で下車。このバス停から座喜味城址までは直線距離で1.5キロメートルほどしか離れていない。
沖縄に行ってきました!約7年ぶりかな…しかもそのときは宮古島と石垣島がメインだったから、正確に言うと13年ぶりかも~っ!?めっちゃお久しぶりだわぁ~っ!この季節だから海にも入らずマリンスポーツもせずちょっと沖縄感はないけれど…とりあえず首里城っ!火災で燃えたときはショックでしたがかなり出来てきた様子…建設中を穴から覗くスタイルです。中城城跡!めちゃめちゃ広大でした!沖縄のお城はこ~んな感じで一般的イメージのお城とは別物ですね。中国の万里の長城っぽい感じもあり…
座喜味城(101/200城)🏯に行ってきたこちらのお城は、名城100選ではなく、続名城100選に登録されているお城です階段を上がった先に・・・石垣が見えますその石垣の上に登るとお城の内部が見渡せますやっぱり、沖縄のお城は石垣の石が小さいな
2024年秋の沖縄冒険旅4日目&最終回ですこの日はレンタカーで今帰仁城跡と座喜味城跡に連れて行ってもらいました車移動だとホンマに楽チンですね時間も短縮できて1日に2つもグスク巡りができましたヽ(´▽`)/御城印!おかげで4城分の御城印が集まりました世界遺産バージョンの5枚組なのであとは首里城で完成なんですが…首里城は観覧料を払って城内に入らないとゲットできないしせっかく入城するならゆっくり見て回りたいけど今回は時間切れ…ということで首里城の分は次回の機会に購
2024年秋の沖縄冒険旅4日目の続きですバスを乗り継いで行くと約2時間半かかる今帰仁城跡にレンタカーで連れて行ってもらい車移動の楽チンさを改めて実感した私道の駅「許田」でゆっくりソーキそばのランチも楽しめましたそのあと向かったのはもう1つの世界遺産・座喜味城跡これもバスを乗り継いで向かったら約1時間半かかりますそれに最寄りのバス停から20分ほど歩かなきゃいけないし(^◇^;)レンタカーだと40分ほどで座喜味城の南側駐車場に到着しました座喜味城跡には北と南に駐車
何度来ても楽しい美ら海水族館曇りでしたが館内は関係ないずーっと見てても飽きなかったウミガメもマナティーもゆっくり見学できました万座毛世界遺産今帰仁城跡桜が!もう桜が咲き始めていて満開の頃も来てみたい世界遺産このあとも色々行く予定座喜味城跡も行きましたA&Wで食べたのに道の駅許田でも天ぷらを買ってしまう食べれなかったら夜ごはんにすればいいよねーと言いながら古宇利島へ…
沖縄四日目、この日も出発が早いです。朝食後、朝8:30バスはホテルを出発12景目読谷村の「世界遺産構成資産」座喜味城跡へ城跡はどこも歩く。オジサンには堪えます。長い坂道を上がってゆくと石垣が現れました。石垣の門?をくぐると広い広場にでます。城跡地です。石垣の曲線が綺麗です。石垣の上からは、那覇、そして東シナ海を見渡せます。座喜味城跡から長い坂道を下り、バスに戻り、沖縄村へつづ
世界遺産+日本遺産6グスクコラボ沖縄グスク巡り⚔️🛡❊ ́͏̖-凛とした空気纏う座喜味城跡編御城印集め...3城目沖縄でも松は見かけるけど、多くはないそんな松が群生する小山の中に出現するそれが座喜味城跡なんとも印象的な登場の仕方だった位置は沖縄本島西海岸「やちむん陶器」で有名な読谷村15世紀初頭、築城家としても名高い読谷山按司護佐丸によって築かれたと言われる
少し不安定な天気ですが読谷宋の座喜味城跡を散策です。一本の桜の木が賑やかでした。座喜味城の北からの散策になります。石が積まれた城壁からが城と言う訳ではありませんから、周辺にもそれなりに雰囲気があります。城壁が見えてきましたが、この城には裏門や通用門的な出入り口が見当たりません。人工的な土塁や空堀?の上に城壁の石が積まれています。北側から歩いて南側にある正門へ到着です。見事な石積みです。特にアーチ型
昨日は沖縄滞在29日目で、那覇は暖かく車の温度計は24℃を指していました。読谷村方面に出かけ、世界文化遺産の一つ座喜味城跡に立ち寄りました。ここで寒緋桜の開花を確認しました。今年は暖かいので開花が早いのでしょうか?一足早い桜の花を撮影しました。緋寒桜沖縄風に書くと緋寒桜ですが、本土では寒緋桜です河津桜などの片親になっている桜です河津桜などは早咲きとこのピンクの花色を受け継いでいるのでしょうね本部の八重岳では日本一早い桜まつりが開催中です。本部まで行かずとも
沖縄城巡り最終日です。今日は、浦添城、座喜味城、安慶名城、勝連城、南山城の5城を巡りました。今日も半袖でも良いぐらいの天気で快晴でした。特に世界遺産で続日本100名城でもある座喜味城と勝連城が見応えありました。座喜味城です。勝連城です。今回沢山の沖縄の城を巡りましたが、首里城をはじめとする城の全ては、第二次世界大戦の沖縄決戦でアメリカ軍の艦砲射撃等で跡形もないぐらい破壊されて、1972年の沖縄本土復帰後の復元事業で今のようになったとのことです。これで沖縄旅行も終わりとなります。こ
座喜味城跡に行ってきました戦争で全壊だったようで…しかもここのお城にいた方は阿麻和利にやられてしまったとのこと…資料館でいろいろみれました!手洗うところがすごい!!!作った方の名前も書いてありました沖縄の民家の再現この日は天気がものすごく良くて!!見晴らし最高でした〜!勝連城跡よりも登るのが大変とかはなく、行きやすい!けど柵もないのでこどもちょっと危ないかな…そのあと残波岬へ!城跡からすぐでした!!またも水平線に沈む夕陽はみれず…またチャレンジしたいな
3日目は早朝より備瀬のふくぎ並木を目指します来た写真撮りすぎるほど撮りました笑こちらでも人懐こい猫さんかわいい人懐こくて、触らせてくれるから好き放題に触ったらネコパンチされました調子に乗り過ぎたようです朝早い方が、人が少なくてオススメです次に備瀬から近い古宇利島へ寄りましたタワーからの眺めは綺麗でしたお腹すいたのでお昼にします車海老を満喫できるお店奮発して大きいサイズにしました刺身が嬉しかったですお次は去年から旦那が欲しがっていたシーサーを買いに専門
4日目は那覇に向かいます。途中に滝があったので寄り道。恩納村の三矢本舗で、サーターアンダギー。念願の三矢ボールと、期間限定のシークワーサー味。百名城スタンプの為、座喜味城へ。城壁が立派。首里城も綺麗になってました。レンタカー返却して、オリオンビールで乾杯。コンビニ調達のご当地物で部屋飲み。最終日は、午前中の便なのでチェックアウト後は空港に直行しました。最後の沖縄そば。お土産。楽しかった〜、次はいつかなぁ。
今回の沖縄旅行、2日目は【世界遺産:琉球王国のグスク及び関連遺産群】の一つで読谷村にある『座喜味城跡』を訪問。同世界遺産では『首里城跡』、『勝連城跡』、『今帰仁城跡』に次いで4箇所目になります。城郭へつながる道は琉球松並木となっています。琉球松並木を抜けるときれいな曲線の二の郭の石垣が現れます。県内最古の石造アーチ門といわれる二の郭城門をくぐります。二の郭に入って、さらに奥にある二つ目の石造アーチ門の中には一の郭があります。一の郭では城壁の
今回の旅行は一人旅です。(少し前にも書きましたが、息子は今年は資格試験があり猛勉強の最中、娘は就職は決まりましたが、卒論が残っており、我が家の5匹の猫とお留守番ができないので、私か妻かどちらかお留守番しなくてはなりません。)今まで何度も沖縄を訪れていますが、その中で私が気に入った場所を再訪します。まずは海中道路を通って宮城島へ向かいます。『海中道路を通って浜比嘉島へ』レンタカーのオープンに合わせてホテルをチェックアウト。Tギャラリアへ向かいOTSレンタカーで車をレンタル。やはり沖縄はレン
初めてお仕事で沖縄に行ったですよ。とりあえず腹ごしらえ200名城巡り終えているのに、日本城郭協会が次々に城カード出すので、仕方なく座喜味城に寄って、城カードと御城印ゲット( ̄∇ ̄;)ハッハッハッお仕事を順調に終えて、那覇に戻るまで時間があるので、CAVEOKINAWA〜神秘の鍾乳洞〜へ沖縄ではいろんなとこにあるハートでっかいマイマイがいました。沖縄土産1000円自販機があったのでチャレンジ予想通り、要らんもんの詰め合わせでした。私と同じガラクタ
沖縄に上陸して二日目!初日からシーカヤックとシュノーケリングというハードスタートだった旅の、二日目のメインイベントは「ダイビング」!こちらも自分は生まれて初めてのアクティビティーで、沖縄県中部の「恩納村(おんなそん)」にある「青の洞窟」がターゲット!(*‘∀‘)車文化の沖縄県、中心部は朝の渋滞がけっこう激しいという噂を聞き、宿のロビーに朝の7時集合で恩納村へ向けて出発。ダイビングは確か11時45分集合という事で、とりあえず恩納村にある「真栄田岬(まえだみさき)」の駐車場に車を停め
今更ですが、、、8月の沖縄旅の続き座喜味城跡松林ただの松ではなくリュウキュウマツらしい今帰人城跡や勝連城跡よりは小さな城跡でしたが世界遺産だけあって見晴らしは最高でした。つづく
アトリエオランジュリー佐喜真美術館沖縄県宜野湾市上原358原爆の図を描いた日本画家広島出身の丸木位里・丸木俊夫妻が描く『沖縄戦の図全14部』「沖縄戦の図」は、地上戦を国内で唯一体験した沖縄の人々に沖縄戦のことを教えてもらいながら戦争で人間がどのように破壊されるかを描きそのことをしっかり見て、戦争をしない歴史を歩んでいってほしい、という丸木夫妻の願いが込められています。~佐喜真美術館ホームページより一部抜粋~屋上の階段は6月23日(慰霊の日)の太陽の日没線にあわせてつくり
琉球王国のグスク及び関連遺産群15世紀前半に琉球王国の名将護佐丸(ごさまる)によって築城された城跡です。第二次世界大戦中には、日本軍の高射砲陣地として使用され、戦後も米軍の基地として活用されました。築城主である護佐丸(ごさまる)の功績や歴史的背景、城跡が持つスピリチュアルな雰囲気から、「勝負運」や「人生に勝つ」といったご利益を感じる人もいるようです。百年前に積まれたとされる城壁はいくつもの曲線が組み合わさるような構造で、琉球石灰岩を用いた「あいかた積み」や「布積み」といった技法が用いられ
座喜味城跡2000年12月2日に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の一つとして世界遺産に登録されています。座喜味城は、琉球王国が日本、中国、東南アジア諸国との交易を通して繁栄した十五世紀初頭築城の名人と言われた読谷山按司護佐丸によって築かれたと言われています。座喜味城の歴史↓歴史・文化・芸能ーCultureー読谷の文化やちむん(焼き物)の里1682年、琉球王府は沖縄各地にあったやちむん(焼き物)窯を首里城下(現在の那覇市牧志)に集め、壷...www.yomitan-ka
沖縄旅行2日目グランドメリキュールの朝食結構美味しかったです朝からシャンパン🍾飲めるのが最高パパ運転サンキュウ‼️プールが始まるまで時間があったのでホテルのすぐ近くにある座喜味城跡に行きました。無料で見れる世界遺産天空の城ラピュタのようでした!帰ったら虹が🌈この旅では雨が多いのもありたくさん虹を見れました❣️オールインクルーシブに入っているアクティビティをしに残波ビーチ🏖️水上アスレチックやカヌーを楽しんでいました。娘も両方やりましたが怖かったみたいなのですぐ退