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ヤバいヤバい。。今年もあと5日で終わってしまう残りの記事、今年中にUPは無理だなこども達も冬休みだしまぁ書けるとこまで頑張ります()ってな事でこないだのつづきを。。。おひるごはんを食べたあとやってきたのは『上州手打ちうどんつるつる@桐生』紅葉見に群馬の桐生までドライブと、その前におひるごはんを食べにこちらへ上州手打ちうどんつるつる群馬はうどんも有名よなメニュー桐生は幅広のひもかわうどんが有名…ameblo.jp宝徳寺ここは床もみじが有名なので一度は見てみたかったんです
(宝徳寺①の続き)・昼間の床もみじです。漆塗りの床は水の膜を張っているのかなと思うほどきれいです。写真の一番手前まで床部分です。・本堂・雙龍殿(そうりゅうでん)にある「右側の龍:海龍」です。・「左側の龍:雲龍」はこの写真の傘のオブジェの右側に見えます。小さくてすみません。写真の中央横一線の細い板木から下が床の鏡面(鏡に映った反射面)です。・以下、今回の主役、夜間の床もみじ・ライトアップ5枚です。・境内林の和傘の映えスポットです。・新緑のもみじもきれ
使用カメラ:SONYα7CII使用レンズ:SIGMA20-200mmF3.5-6.3DG
群馬県桐生市に宝徳寺とゆう人気スポットがあります♪床もみじで有名ですが、もみじの季節だけではなく四季を通じていつでもインスタ映えする写真が撮れます。このような↓写真を撮ることが出来ますよー。京都の瑠璃光院が床もみじで有名ですが、群馬にも床もみじがあると聞いて訪れてみたいと思っていました。『「紅葉の京都さんぽ」瑠璃光院』添てんが個人旅行をしまして、旅行記を出版しました。紅葉の京都さんぽの書籍から、ちょっと紹介します。瑠璃光院で撮っ
おはようございます昨夜は関東地方でも揺れを感じました。真夜中の大きな揺れ、津波警報で雪が積もる寒い中を高台までの避難は大変で怖かったと思います。一夜明けて、被害も報道されています。被害が最少であることを願います。まだまだ安心は出来ないとか・・・くれぐれも命第一でお願いします🙏群馬県桐生市にある臨済宗宝徳寺に行って来ました🍁『秋の床もみじ特別公開宝徳寺①』出来れば11月末に行きたかったらしいのですが、展示会が終わるのを待ってもらいました。今年の紅葉は11月中旬から下旬だったそう
出来れば11月末に行きたかったらしいのですが、展示会が終わるのを待ってもらいました。今年の紅葉は11月中旬から下旬だったそうで、もう落葉が始まっているとのことでした🍁行ったのは12月5日(金)でした🚙厚木サービスエリアで海老名のメロンパンを買いランチは上里サービスエリアで姫豚の生姜焼きを食べ光のパワーをたくさん浴びて✨着いたのは、群馬県桐生市にある臨済宗宝徳寺「秋の床もみじ特別公開」境内にある100本以上のもみじが紅葉し、床に反射するのを見たかったのですが、残念なことに宝徳寺は
皆さん、こんにちは。ご訪問ありがとうございます。大人渋カワイイ♪石粉(せきふん)粘土『ateliergreen』高崎市、足利市で粘土教室講師をしてます11月の終わりに宝徳寺へ行きました。見たかったんです、床もみじ。テレビとか新聞とかSNSで見てきれいだなぁ〜、実際に見たいなぁ、と。お天気がイマイチの曇り空。そして、ときおり小雨ふりの日でした。拝観料は、1200円です。ドキドキの床もみじ。やはり、とてもきれいです。お天気がよければもっと美し
この間日帰りで、群馬の宝徳寺へ行ってきました宝徳寺は床もみじが有名で以前は『春の床もみじ』の新緑の時期に訪れ『宝徳寺』あしかがフラワーパークへ泊まりで行く事になり、宿泊地は群馬なので1日目は群馬観光をする事にその中で特に楽しかったのが『宝徳寺』春の床もみじを見に行ってきました…ameblo.jp次は紅葉🍁の『秋の床もみじ』の時に行ってみたいと思っていました😊結果、残念ながら時期がもう遅くて綺麗には見られなかったのだけど🫣さて、朝6時に出発してSAに寄ったりしながら無事到着🙌床もみじ
今日の一言「丈山もほどほどに」安城市の丈山苑へ紅葉を見に行った話題から(12/2)丈山苑は、江戸初期の武士・文人として名高い石川丈山の生誕地に京都の詩仙堂をイメージして再現した施設です入口を入って、せせらぎの小径へ望京橋付近の紅葉ほどほどに色付いていました正門をくぐって詩泉閣へ詩泉閣の中へ詩泉閣入口から見る床もみじ南側の唐様庭園の紅葉北側の枯山水蓬莱庭園その2へ続く
今年も行ってきましたよ桐生市にある宝徳寺毎年紅葉の時期に行きますが、今年は紅葉の時期がいつもより早めでタイミングが難しく・・・ピークではなく、少し遅めではあったけれど行って来れました平日の夜だったからそれほど混んでいなくてちょうどよかった床に反映されていてとっても幻想的多少、散ってしまったり色が枯れ葉のようになってしまったりというのもあったけど、十分に楽しめましたちゃんと猫たちの健康祈願もしてきたよ猫といえば
ご訪問頂きありがとうございます<m(__)m>「実相院門跡」京都・洛北の岩倉の地に鎮座する「実相院門跡」約800年の歴史を持ち代々の住職を摂関家や皇族が務めた格式の高い門跡寺院です門を入った参道の石仏さま「四脚門」から本堂への参道のモミジ色鮮やかに紅葉して
プリザーブドフラワー・アーティフィシャルフラワー・ソラフラワーPinkparfait(ピンクパフェ)の大澤です平日&夜間&休日レッスンまずは体験レッスン!お気軽にご連絡くださいにほんブログ村にほんブログ村☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆*゚゜゚*☆桐生市広沢町間ノ島、自宅サロンにてレッスンをしています。お教室の場所「平日レッスン!」「休日レッスン!」「夜間レッスン!」
相変わらず、せっせと御朱印集めをしていますが、先日、桐生のお寺に行った時のこと。「クマは大丈夫ですか?」と聞かれ、我が家エリアではクマは出ていない(近くに山はない)ので大丈夫だけど、こちらは出るんですか?と聞いてみると…「毎日のように警戒を呼び掛ける市内メール(出没しているということ)がくるんですよ~」↑マジですか?「なので、暗くなると危ないので(クマは黒くて見難いから)部活も禁止だし」↑明るくても危ないけども?「クマが出るエリアが決まっていない
11月21日、宝徳寺(群馬県桐生市)を見学してきました。テルテル坊主祈願和傘がたくさん展示されていました。菊で彩られていた通路もありました。境内のもみじは約100本以上あると書かれていました。境内のあちらこちらで赤や黄色の紅葉風景がとてもきれいでした。石庭・碧層々の庭市松模様が印象的だった富貴滴水の庭28畳の床に紅葉が映る床もみじいろいろな角度から数枚撮影してきました。原爆の残り火が分火された平和の火境内のあちらこちらでいろいろな表情のかわいいお地蔵様が置かれていました。約
11/19、20に開催された桐生西宮神社のえびす講に行ってきましたまずは動物園へライムくんおひげがくるんって丸まっていて更にかわいくなっていましたかわいく、のんびり屋さんに見えますが、フランさんとの同居時にフランさんに仕返しをしたりする気の強さも持ち合わせているそうです繊細で臆病なのか、縄張り意識が強く、気が強いのかよくわからないフランさんはハンモックの上でへそ天しながらりんごを食べていました重力で穴の隙間からりんごが出てくることを知っているおりこうさんですりんごを咀嚼中のフラン
3連休の日曜日マンホールカードを求めて群馬県へ。宝徳寺群馬県桐生市にある宝徳寺。宝徳寺の大イベント、5月には新緑の床もみじ特別公開、7月には風鈴まつり、11月には紅葉浄土床もみじ特別公開。お寺に来れば何かが変わる、宝徳寺は皆様の参拝を心よりお待ち申しあげております。www.houtokuji.jpついでにどこか紅葉の綺麗な場所がないかと調べ、見つけたのが宝徳寺9時からで8時50分到着🚗そしたら歩道に人が大行列第一🅿️🈵第二🅿️入れた。でも雲行きが怪しい。入ったのはいいが停め
2025年11月22日(土)桐生市川内町にある、宝徳寺と宗禅寺へ紅葉狩り🍁宝徳寺🍁和傘のアンブレラスカイ🍁床もみじ🍁御本堂の漆塗りの磨かれた床に境内のモミジが映り込む、紅葉リフレクションです🍁枯山水綺麗でした🍁この後、宗禅寺へ🍁
群馬県桐生市にある宝徳寺の床もみじを見に行ってきました。初めて行くので勝手もわからず、とりあえず現地へ。途中で腹ごしらえをして向かいます。食べすぎて満腹の状態で向かいましたが、食べてから行って良かったねーと後で実感。ナビは手前から渋滞の真っ赤な表示。駐車場は第1~第3までありましたが、全て満車。待っている間に一度は帰ろうかという話し合いが行われました。実際Uターンする車も見られました。しかし、帰る車もいるからもうちょっと待ってみようということになり、少しずつ進みながら
床もみじで知られる宝徳寺です。(群馬県桐生市)紅葉が見ごろを迎え、境内は赤色に染まっています。境内に100本以上のモミジ類が植えられているそうです。床もみじと紅葉の名所となった宝徳寺です。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
床もみじで知られる宝徳寺です。(群馬県桐生市)関東で床もみじが見られるのは宝徳寺だけです。また、自由に撮影し投稿できるのも宝徳寺だけと言われています。見頃を迎えたくさんの観光客で賑わっていました。石庭(枯山水)も見ごとなお寺さんです。床もみじの撮影は、こんな格好で撮ります。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
ご訪問頂きましてありがとうございます。ブログでご紹介させていただいた景色の写真などをどなたかに喜んで頂けたかなと感じられた時にはそれはもう本当に嬉しいものですが先日、こちらの記事をきっかけに南昌荘に行かれたと仰ってくださった方のブログを拝見して大感激しました。『季節を彩る名園『南昌荘』の美しい紅葉』ご訪問頂きましてありがとうございます。11月14日、岩手県盛岡市にあります『南昌荘(なんしょうそう)』へ行ってきました。南昌荘は、明治18年に建てられた…ameblo.
日曜日、この日は金曜日に行きそこねた山寺に行くつもりでした。ところが、朝起きてブログチェックしたら…、またまた予定変更です。今年はもう終わった、と思っていた盛岡南昌荘の床もみじ、まだまだいけそう。しかもスカッ晴れ予報だし、月火は南昌荘お休みだし、水曜は雪予報だし…、この日行くしかありません。『季節を彩る名園『南昌荘』の美しい紅葉』ご訪問頂きましてありがとうございます。11月14日、岩手県盛岡市にあります『南昌荘(なんしょうそう)』へ行ってきました。南昌荘は、明治18年に建てられ
こんばんは。朝晩、かなり冷え込んで雪の予報もちらほら届いてきて冬の訪れももうそこまで感じてきた今日この頃。皆さんいかがお過ごしですか。日曜日。紅葉が見頃の地元の観音様へ。名前は知っていたけど実は地元すぎて来たことがありませんでした。門を入ったとたんに綺麗に紅く染まったもみじがお出迎え。ここは小倉百人一首にも詠まれた悲恋の伝説も残っているそうです。ずっと見上げていたいほど日の光に透ける1枚1枚が本当に綺麗。足止め地蔵尊。足の怪我や病にもご利益があるそうで羽
こんにちは。埼玉県行田市のきもの教室きもの指南処松下真由美です。ご訪問、ありがとうございます初めましてのかたこちらも読んでみてくださいね↓『改めまして、プロフィールのご紹介です。』今までちゃんと自分のことを書いたことがなかったこのブログでしたが、改めて自己紹介させていただきます。長くなっていますがお付き合いくだされば嬉しいです、…ameblo.jp漆で塗られたピカピカの床に映えるもみじずっと見てみたかった群馬県桐生市にあるお寺。
この日やってきたのは福島市の文知摺(もちずり)観音。百人一首の「陸奥のしのぶもぢずり誰ゆゑに乱れそめにし我ならなくに」。昔、丸暗記したこの歌の意味が、ここに来て少しわかりました。私がやってきた目的は、観音様じゃなくて(コラッ!)、床もみじ。二日前、ブログ仲間の「うみこさん」がこんな記事↓を上げていたんです。今年は、床もみじで有名な盛岡南昌荘に行き損ねたし、これは行かねば。『文知摺観音の床紅葉』11月8日(土曜日)久しぶりの友達と紅葉ドライブ行って来ました半田山自然公園へ
上州紅葉めぐりバスツアーで群馬県桐生市の臨済宗大光山宝徳寺に行きました1450年頃に桐生領主佐野正綱公を開基として創建された寺院です磨き上げられた本堂の床に紅葉が映りこむので人気があるお寺です今年2025は11月8日から12月3日まで秋の「床もみじ」が特別公開されます秋の床もみじ特別公開|宝徳寺←クリック六地蔵地蔵尊参道玄関前の菊の鉢玄関の窓本堂お庭の紅葉襖に獅子の絵画仏像磨き込まれた本堂の床床に映りこんだ紅葉を撮影します残念ながらきれい