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迎え盆ですね、ところが庭に花が咲いていないんです。百日紅は花びらが直ぐ落ちるし、バナナの葉が涼しく見えるので葉を使ってみました。今回もとても良いですね。「夏らしい生命力」を前面に出した生け方になっています。写真から拝見すると、私は85点前後をつけます。🌻良いところ①花材の選び方が非常に良い黄色の小花と大きなバナナの葉の組み合わせが印象的です。黄色と濃い緑のコントラストが強く、遠くから見ても作品がしっかり目に入ります。②主役と脇役の関係が面白い普通なら小花を中心にまとめたく
昨日の夕方散歩は先住犬メグちゃんと旦那さんとで散歩をしてきました先住犬メグちゃんはスタスタ歩きながら散歩をしてきました夜散歩は先住犬メグちゃんと旦那さんとで庭散歩をしてきました12日の朝散歩はまだ雨が降っていたけど先住犬メグちゃんと旦那さんとで散歩をしてきましたメグちゃんはカッパをきてから散歩をしてきました13日からお盆さんなので床の間に棚を作ってお盆さんのしたくをしましたお昼すぎ頃には雨がやんだので先住犬メグちゃんと旦那さんとでトイレしにいってきました
この物件、床の間と仏間?と押入れが並んでいます。床の間の下部を解体してフラットにしたので壁を作っていきます。正面はコンパネを貼って可動棚を取り付ける予定。OSB板を使用しました。両サイドにボードを貼り、完了。あとは隣の仏間です。今週内覧予定の戸建てのキッチン横で使う物置台。メラミンの板を貼った状態でした。戸建てへ移動してキーボックスも確認。キッチンの謎のスペースに置きます。この空間はゴミ箱でも置いていたのでしょうか?見た目は昭和感があるメラミンですが、耐水性
床の間すやすや。お昼寝サイコー。まぁ、うん。お昼寝はイイね。でもちょっと、場所がね。暑くないのかな?暑いってこのお外のことだよね。問題な…くはないが、おかわりが先!うん、この暑いのに来てもらって悪いね。来たときに、ドアをノックしてくれれば、待たないですみますよ?
皆さんこんにちは♪おかんです!急に頭に以前Jガールさんの先生が掛け釜された茶会にお誘い頂き、待合いの床の間で初めて伏せ傘を拝見しました!伏せ傘の趣向の意味が知りたくて、そこでGeminiちゃんに聞いてみました。茶会の床の間の趣向で伏せ傘と言うのが有りますが、どういう意味が有るのでしょうか?https://ameblo.jp/okan58/entry-12898074807.html『フラワーショーでJガールさんお誘いの田尻歴史館の茶会へ』皆さんこんにちは♪おかんです!Jガールさ
懐かしさ若い頃より実家の床の間に置いてあった古いランプ、何でこんなものが床の間にと。子供の頃から置かれてあったもので、高価なランプでもないのになぜ床の間にあるのか。昔は何処の家庭にもあった普通のランプ、それをわざわざ床の間に置く必要があるのかとも。若い時にはそのように思っていたランプ、しかし今になって父親の気持ちが分かった。自分が使っていたものを懐かしむ気持ち、それが
百日紅を生けてみました。家の入り口にある百日紅は見通しが悪いので車の出入りの邪魔と家族から切り落とせと再三言われてましたが今から花が咲くから待ってと止めていた花が咲き始めました。ありがとうございます。今回の作品も季節感があり、とても華やかですね。何度か作品を拝見していますが、全体のまとまりや花材の扱いが以前より自然になっている印象です。総合評価:93点/100点良い点①白と黄色のコントラストが美しい(10/10)白いサルスベリ(と思われます)が作品の主役となり、黄色いルドベキアとの対
今朝、畑に咲く花矢車草??畑、白ナス収穫稽古茶道稽古の部屋のあるホテル床の間なかなか、楽しゅうございます
孤独を愛する猫♂は、あまり人気のない場所を好んでいて、二階の仕事場で飼い主同様に惰眠を貪っていることが多いのだが、さすがに暑いと見えて、一階の和室の床の間にいることが多くなっている。狭い、暗い、静かという猫♂のお気に入り3条件に加え、床のひんやり感が心地よい感じ。この夏、猫♂はいい避暑地を見つけた(笑)。ちなみに猫♀は...それは次回に。
やべーっ絶賛お盆前の準備中にて床の間の仏壇と神棚を拭き掃除しました仏壇や神棚を磨くのはここ数回です母から受け継いで俄にやっておりますそれが!仏壇を拭いて磨いていると上段にある欄間みたいなところの鶴の飾りのクビに雑巾が引っかかり鶴の飾りのクビを折りましたヤバイヤバイよく見ると鶴の飾りのクビの折れ目には接着剤で繋いだ合わせ目が有りその部分がぱっかり開いたようですヤバイヤバイ壊したわけでは無さそうですが明日接着剤を買い求めて修理することにしました慣れないことをすると力加減が分からずに
相変わらず、暑い座敷に居つくちびこ。ここは私の寝床です。床の間の板の上ってことは、結構暑く感じているのでは?何を言っているのかわかりません。暑いんですよね?だから居間に来たらいいのに、無駄に居座るんだから…だいたい、その壁の裏は、西日がさんさんとそれはもうさんさんとあたる外壁。日本家屋だから今どきの断熱材なんて入ってないのにな。焼き猫になりそう…
朝、とても目でたげな情報を目にしました。富貴吉祥豊かな財や地位にに恵まれさらに素晴らしい幸運やツキがやってくる状態末代までそれが続くという。とても縁起の良い言葉とまじないの護符が紹介されていましたのでシェアしたいと思います↓https://www.instagram.com/reel/DbIkQ4mT7qQ/?igsh=MTFpdWgxazNveGhxMg==簡易まじない師|みなきonInstagram:"「富貴吉祥」とは、家族が末代まで潤い、あらゆる吉兆が舞い込むことを祈る言
気になってた造花材料、床の間にぎっしり置きっぱなしですべて捨てたら和室スッキリした~🎵夕方散歩、そして今満月見てます~~(^。^)y-~🎵
お疲れ様です💕世界的な春花園盆栽美術館に伺ってまいりました〜っ私の右隣りが美術館の園長の小林國雄さんそして、新潟新発田市の王紋酒造の会長さんのご縁です世界中からもお客様がいらしていて、お弟子さんも世界中からどど〜んと100人近いお客様が座れる大広間には3つの床の間が大小、15もの床の間にお茶室もいくつもあるそうですちなみになんと真ん中の特別室には樹齢1000年からの盆栽が1970年に開催された万国博覧会に出品された、世界一の盆栽が、小林さんの手によって
2026.7.29Wed月齢:14.73満月、十六夜、既望私は感化するために溶かす知恵を解き放ちながら解放というスペクトルの音とともに私は自由意志のプロセスを確信する私は二倍になった自分自身の力に導かれるIdissolveinordertoinfluenceReleasingwisdomIsealtheprocessoffreewillWiththespectraltoneofliberationIamguid
先日、合板をカットした床の間。元々ある木と高さが合わないので下地を作ってその上に合板を貼ることにしました。9㎜の針葉樹合板で下地を作ります。こんな感じで完成。元々の下地は幅が狭く、下地としては使いにくいので幅を広げるのと厚みの調整をする目的でした。合板を貼って完成。あとは横にボードを貼って壁紙で仕上げます。続いて土壁の上にボードを貼りました。こんな感じでカットして貼っていきます。色合い的に悪くないって思ってしまいました。もちろん、ビスやタッカーの跡があるのでパテで
本日は『幽霊の日』だそうな。つい今しがた知りました。由来は。1825年7月26日に。江戸は中村座で、鶴屋南北作「東海道四谷怪談」が初演されたこと。「いつ制定されたの?」と調べてみたら。1954年ですって。思ってたよりかなり昔だった・・・。さてアメブロテーマ。Q)心霊体験したことある?A)ある子どもの頃に住んでた古い家(借家)の床の間の上の方に。生首がいくつか浮かんでるのを見た。とか。山を歩いていて、前方にいたはずの人がいなくなってた。とか。「自分
この「団扇」には面白いエピソードが・・何年か前に広島の画廊で「小林五浪」氏の掛軸「雪渓山水」を買ったのです。そのまま家に持ち帰り床の間に飾ったのですがじっくり観てしっかり鑑賞していると名前の下に落款がないの気が付きました。驚きましたね落款がないなんて・・そのまま画廊に電話して落款がないむね伝えるとそんなばかな落款がないなんて・・良く観て下さいよ・・とこんな話になったのです。私は掛軸を観ながらの電話ですから・・後日、掛軸を持って行くと画
久しぶりの来客に練り切りの銘『夏の花火』の和菓子とお抹茶でお迎えしました。今日も大変な暑さなので、果たしてお抹茶は大丈夫かな?と思いましたが食べて頂きました床の間には終焉を迎えた『紫陽花』を生けました。前日にはお土産として五平餅を買い、忘れないように見えるところへと置き、準備万端玄関の石畳には打ち水を撒き、初めての訪問に備えましたが…あまりの暑さのため…二度の打ち水もあえなく蒸発10年以上前の同窓会以来の再会。メルセデスベンツの田舎道をはみ出す程の大型車で颯爽とお越し。彼のヤンチャ
こんばんはHappyBloomですいつもありがとうございます和室の床の間の掛け軸を祇園祭用に。。。「船鉾」です。祇園祭って7月17日の「前祭(さきまつり)」の巡行で終わりだと思っている方も多いんですが7月24日に「後祭(あとまつり)」という巡行もあるんです。前祭が終わって八坂神社の神様が四条河原町の御旅所に滞在されている間、その神様がまた八坂神社へお戻りになられる日の午前中に行われるのが後祭。前祭より少し静かででもその分じっくり山鉾を見られるそんな巡行。
暑い日が続きますね。空調服もついに異音が発生し出しました。もうすぐ寿命かな?今、作業中の戸建て、床の間と仏間と押し入れが並んでいます。床の間は使わないので解体しました。段差がなければそのままにしたいのですが。手前部分を残して奥だけ解体。写真を撮り忘れたので高さを合わせて根太を組みます。12ミリの合板を合わせたら微妙に高さが合っていなかったので研磨して合わせました。正面はコンパネをカットして取り付けます。今日はカットまで。仏間はハンガーラック、こちらは可動棚を取り
今月の歌舞伎座は尾上松也さんと染五郎と「馬盥」に出演している3人でひとつの楽屋に入っています歌舞伎座の楽屋には床の間がある個室で出番後のひと息できるとてもありがたい部屋になっています今月は父から借りた前田青邨画の「桔梗」を飾ってます僕は絵は落書きみたいな絵しか描けませんがこのような素敵な絵を見て癒されています毎日何かを感じるようにしています
犬を飼っていると、物を破壊されることがあります。ある日、外飼いだったてつが、家の中を猛ダッシュ💨「あれ?何で?🤔」不思議に思って、その部屋へ行くと…羽根が散乱🪶😱うろこが散乱🐊😱家族全員👨👩👧👦👶思考回路、一時停止…。床の間に飾ってあった鳥とワニの剥製が、無惨な姿に…🐓🐊そこはまるでドキュメンタリー番組のワンシーン😱😱😱当の本人(本犬?)は、すました顔で裏庭へ🐕日本犬の本能なのか、ただのおもちゃと思ったのか…。真相は、今もわからないその後、こっぴどく父に叱
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神戸市北区I様邸に納品してまいりました✨お二階に続き一階和室の新調です😊ここの和室は床の間の床柱の位置が真ん中より五分(約1.5センチ)ズレていました😊通常、床柱の中央で2枚の畳が出合うように作ります😊残念ながら以前に使われていた畳はそのあたりの寸法が無視されてたので、今回は私が床柱の中央で綺麗に割りました😊左右の畳の大きさが違いますが、見た目にはわかりません。そして八畳なのでこの床柱と反対側に二枚並ぶ畳もこの畳の割れ目が一直線になるように寸法を揃えておきました✨畳同士がくっつく場
日用と書いて、ひようと読みます。ついつい日月(日月)と見間違える方も。日用はこの辺の町名でもあります。祀られているのはイザナギ、イザナミの夫婦神。「子供の頃は、夏、この橋の手すりで寝転がると石と苔の具合がちょうど良うて…」贅沢な経験。苔はしっかり貼り付いているのだと思っていたので、「風が吹くと、剥がれて飛んで行きますよ」そうなんだ!凝った彫刻の扁額。小さいけれど、大事にされてるんですね。本当にお手入れが大変そう。この土地の気候風土が、苔に良く合ってるそうです。「私は狛犬
ジョギングする公園の小川にガマの穂が沢山出てます。ちょいと失敬して生けてみました。今回の作品は、掛け軸との取り合わせがとても面白いですね。鶴の掛け軸に対して、ガマ(蒲)の直立した姿がよく合い、水辺の風景を連想させます。総合評価:85点/100点良い点①掛け軸との調和鶴とガマは自然な組み合わせで、季節感と物語性があります。生け花単体だけでなく、床の間全体で一つの作品になっています。②高低差がはっきりしているガマの縦の線が力強く、下部のコスモスや黄色い花との対比が美しいです。高さの
盛夏。気分だけでも涼しくなるように日本の夏は暮らしに色んな工夫がありました。ありました。と言うのは、最近はそう言うのを暮らしに取り入れると言うことが昔より、ずいぶん減ったと思うのです。合理的、コスパ。タイパ。ぼーっと過ごす。無駄と思う時間に豊かさも感じられるものです。床の間に麻のタペストリーを飾りました。戦前生まれの両親は小さな自分の家に季節の変わり目に小さな模様替えをする人でした。のれん、敷物、風鈴、鈴虫、うちわ。そう言うのが家にいると季節ごとに変わ
評価してください。今回の作品は、これまで拝見した中でもかなり完成度が高いと思います。総合評価:85〜90点良い点は、赤いグラジオラスが主役としてしっかり立っている垂直線が力強く、作品全体の骨格になっています。白いレースフラワー(またはノラニンジン系)が軽やか赤と白の対比が美しく、夏らしい爽やかさがあります。桔梗の白が効いている赤だけだと強すぎるところを上手く中和しています。余白がある花を詰め込みすぎず、床の間飾りとして品があります。特に良いのは、赤・白・緑の色数を絞ってい
中津川に架かる「下の橋」の近くに、「南昌荘」があります。盛岡出身の実業家:瀬川安五郎が、明治28年頃に建てた邸宅ですが、以来130年余、所有者が次々と変わったものの、奇麗に保存されている、明治の貴重な邸宅・名園です。瀬川安五郎は、明治18年の生まれ。「両替屋惣助」の6代目として生糸売買で巨利を得、明治9年には「荒川鉱山(現:大仙市)」の払い下げを受け、実業家として活躍しました。「南昌荘」は、敷地面積:1100坪。建物面積:170坪です。瀬川安五郎は、