ブログ記事2,148件
我が家のトイプーのはぴ太郎15歳。高齢になって、寝ていることが多いです。そうしていたら、私たちの気づかない所で前足の付け根付近が床ずれしていたらしく(病院で言われるまでそれが床ずれによるものだと気づかなかった😭)、大きなかさぶたみたいなものができていたんだけど、それがベリッと剥がれて中が見える状態に💦骨まで見える状態だったので割れた筋肉を寄せ集めて今、ホチキスで留めてもらっています。写真は載せるのを控えさせてもらいます。右脚付け根付近の肩?あたりが床ずれしていたのでそっちを下にして寝
7月収容時には目立たなかった「褥瘡(床ずれ)」との事!センターで治療してましたが、「治癒」出来ず当会へ引き取り相談あり!8月4日(火)緊急にて引き取り「ドルフィンちゃん」と名付け、「上地メンバー」宅へ移動!感謝悔しいかな「ドルフィンちゃん」「フィラリア陽性」からと思える「腹水」が見られます・・・涙取り急ぎ、「ドルフィンちゃん」引き取りのご報告まで。「私たちは人生の中で、大きなことはできません。小さなことを、大きな愛を込めてやるだけです」(マザー・テレサ)※プードルCoCo爺さ
8/3月うつど20%仕事行けました量1件仕事に行けないことは辛いことです。というのも、現在家事はほとんどできていないのです。お弁当を持って来てもらったり、家事は夫にしてもらっています。そして仕事以外は、家で横になっています。だから、仕事をするのが唯一、普通の人間として、活動しているわけです。冬の間は、床ずれができるほど寝ているし。
格闘技を生で見たことある?▼本日限定!ブログスタンプ毎日が極悪非道のクソったれろくでなしモラハラ赤ん坊毒父との激しい闘いですクソったれは長時間台所に立て籠もってエアコンをガンガン使いまくるので私は自由に台所に入れなくなる辛い季節がはじまったクソったれは仕事は完全になくなりやることもなくゴロゴロダラダラしているだけだが、人並み以上にエアコンを使いまくるそのくせウンコをする時は便座の温度を上げ、風呂の温度も上げるので暑いのだか寒いのだかわけがわからない
⚠️傷口が写ってますので苦手な方写真はスルーしてください⚠️熊本の地震で被災された皆さま心よりお見舞い申し上げます。亡くなられた方々お悔やみ申し上げます🙏人も動物たちも早く落ち着ける場所に落ち着けますようにお祈りします。お外に逃げてしまった子達も早く家族に会えますように願っています。こないだから自宅でケアしてる推定20歳くらいのくりばあちゃんが左側は去年から少し麻痺が残ってて右側にも不自由になってきました。左肩をどこかでぶつけたのか傷が出来てて動く皮膚部分は一気に傷が広が
父(97歳)は、6月頃から急に体力が落ちてきた。5月末から6月頭の1週間程度のショートステイ(怪我で1日早退)から帰ってきてからというもの、シンドイと言って一日中寝ているようになった。まぁ寝るとは言ってもベッドではなく日中はテレビの前のソファーチェアーに座ってテレビを見ながら寝落ちするといった状況。今まではショートステイから帰っても直ぐに通常運転に戻っていた父。ショートステイ先では良くしてもらっていたようで、気持ち的には楽しく過ごせたらしいし、床ずれや水虫のケアも毎日看護師さんに丁寧にし
昨日も暑い日だったね今日から3連休なんだね今日、そのままh見さんと交代してたら土日って休みだったけどS岡さんとの交代になったから日曜日だけの休みだよ3連休の最終日は九朗兵衛だしね夏休みにもなったんだね小さいお子さんのいるママは大変だね暑くても行くんだしねちょっと寝坊したしねチッチしてます撮るタイミングちょいズレたけどぜぇはぁして
毎日々ホント暑いねそう言えば、蝉の鳴き声もきいたわ昨日の散歩は20分程早く行ったけど、20分やそこらじゃそんなに変わりないねなんか使い回しみたいに同じようなのばかりだね今日はちょっとお仕事大変で遅くなって、雑用してた時にケアマネから電話があって母のくるぶしのちょっと上の方の床ずれ(本当に床ずれ?って思ってるけど)がちょっと悪くなってきてるので訪看さんが病院へ行くのを勧めたら「絶対嫌!って言い張るって言うから
こんばんは読んでいただきありがとうございますおばあちゃんワンコ、チップの介護に疲れ果てなんとなく食欲がありませんチップも食べたり食べなかったり…カリカリのドライフードを2日前から食べなくて。ふやかしても、ダメチュールにはがっついて舐めて、おかわりしたかと思えば今夜はいらない!って、見向きもしてくれなかった前回、床ずれのためのガーゼが剥がれてイライラしてましたが。病院に相談したとこ、オムツに母乳パッドを貼り付けるやり方を教えてもらいました。筒ガーゼも出してくれて前足←肩部
最近の父(97歳)は、自室でテレビを見てるのかと思いきや、口を開けて寝てる。食事の後、テーブルからリビングのソファーチェアーに移り座った途端に寝てる。訪問リハビリのマッサージ中はイビキをかいて寝てる。リハビリの先生も「起きてくださいね次、お尻上げの運動しますよー」と声をかけられてボーっとしながら運動。訪看さんに爪のケアをしてもらってる最中に寝る💤。入浴後に私が水虫のケアをしてあげてる時も寝てしまう。水虫のケアの後でお尻の床ずれのケアをするために立ってほしいのだが、寝ぼけていてふらふ
◯市川式骨盤調整・背骨のズレとつらさの関係|尾骨・床ずれ尾骨部に症状が起こると知られた症状は「床ずれ」。尾骨はやや出っ張っているため、仰向けで寝っぱなしで床ずれを起こすことがある。床ずれは尾骨部の褥瘡ともいい、痩せ型の人に多い。骨盤部の肉が痩せていくと、仙骨から尾骨の骨の皮だけのようになって、仙骨や尾骨の骨がモロの圧迫を受けてしまう🥶🥶整体的にみると、尾骨部が常に圧迫され血行が悪くなり、その周辺の筋肉が拘縮したため、ばい菌が皮膚から侵入して床ずれを起こす。つまり、尾骨部の免疫力低下
久しぶりの投稿です読んでいただきありがとうございます日々変わらない生活をしていると、ブログに書く事もなくトイレ通いも私にとっては当たり前で、気付けば1年も更新してませんでした先日、おへその治療も終わり。ハァやれやれと思ってたら急にワンコの介護が始まりましたミニチュアダックスのチップです〜ヨタヨタしながらも歩いていたのに、両後ろ足に力が入らなくなり。翌日には右前足も、動かせなくなりました17歳〔8月に18歳〕いつそうなってもおかしくない!それか今来たんだなぁいっぱい検索して
おはようございます(酒田市25℃)昨日の午前中は、旦那がいつもの内科へ診察&お薬を頂きに行ったので、その帰りに、朝マックを頼んだので笑朝昼兼用で、朝マックたまにジャンクな物を食べて、胃腸を若返らせないと笑(逆に弱る?)午後からは、義母の施設へ面会に行って来たおとといの夕方に、施設の看護師さんから連絡が来て、足のかかとに床づれ出来たといわゆる褥瘡それで、ベッドのマット
大阪で整体をやってます。難病バスターズ、まさやです。こんばんは🌙😃❗。おはよー☀️🙋♀️❗。こんちは✨😃❗。病気、怪我(600以上の症状)を改善させることができる整体師。褥瘡(床ずれ)とは?褥瘡(じょくそう)とは、一般的に「床ずれ」と呼ばれる病気です。長時間同じ姿勢で寝たり座ったりすることで皮膚が圧迫され、血流が悪くなり、皮膚やその下の組織が傷ついてしまいます。寝たきりの方や車いすを利用している方、高齢者に多くみられます。主な原因
私が見ている限りですが、うちの婆ちゃん(姑)はラッキーなことが多いと思っています今回もありましたよ先日、朝のパッド交換をしてるときお尻の上辺りに赤みがさしてるのを発見お尻を黄桃で代用すると⭕️のあたりです介護本などで見た記憶からすればまさしく褥瘡(床ずれ)のステージ0状態姑は昔から仰向けにしか寝られないので褥瘡防止マットを敷いたり栄養面でも超!気を遣っていたのでガッカリですよ気になっているのは姑は寝たきりなので無意識の誤嚥を恐れて介護ベッドの上半身を少し上げていて、
今朝は下から見上げながらでおはようございます今日はまた梅雨空が戻ってきてしまいましたが、昨日まで梅雨の中休みが続いていたコナ地方南天の花の蜜を求めて、元気に蜂が飛び回っていましたよ🐝さてさて、先日息子ちゃんの床ずれ対策に購入したドーナツクッションですがサイズが少し小さかったのか、気がつくとしょっちゅう吹っ飛ばされていて( ̄▽ ̄;)何か他にいいグッズはないかと
父(97歳)は、お尻の左右に床ずれ、足の爪に爪水虫、足の指やかかとも水虫に魚の目、手の指と爪は乾燥と老化でボロボロと皮膚疾患だらけ。これらの手当ては夜の入浴後に私がせっせとお薬を塗り、ガーゼを当ててフィルムを貼ったり、ガーゼを巻いてテープで留めたり疾患に合わせて手当てをしている。皮膚以外にも痰が絡んで呼吸がしづらいので気道を拡げるシールを胸または背中等に貼る作業もある。先週までは転倒で左肘を裂傷し縫っていたので、その手当もあった。無事、左肘は完治したと思ったら、また夜中に自室で転んだ。
やっと母の希望する自宅に連れ帰ることが出来ました。それに合わせて訪問看護師さんが来てくれて身支度や機器の使用方法など説明を受けました。その際、お尻に床ずれが出来ているのを看護師さんが発見し、病院から何か言われたか質問受けましたが、全く聞いていませんでした。床ずれもよく耳では聞くけど、看護師さんがケアマネージャーと連携しすぐにレンタルベッドを変更したことや、家族グループラインで共有したときに、医療従事者の兄姉からすぐにガーゼやら薬やらを指定し購入するよう指示されたことで、また不安に。床ずれって結
梅雨入りして以来、連日雨のお天気が続いているコナ地方チューリップの花壇のところにユリの花が咲き始め今朝は花びらが雨に濡れてとってもキレイでした✨さてさて、4年前の6月に両辺の副腎摘出手術を受け1週間入院した際にずーっと同じ姿勢でいたせいで、胸に酷い褥瘡(床ずれ)が出来てしまった息子ちゃん『謎の潰瘍現る⁉』ここ数日、すこぶる元気に過ごしていた息子ちゃん3日ほど前にお洋服を脱いだところ、胸の辺りに血が
ムートンと切り花の話と書きましたが、別に、これは関連性のある話では在りません。ただ二つの話を書くだけです。(笑)今は余りムートンを見る事が無くなりましたが、我が家では60年ほど前から何代も渡りムートンがあります。冬場は毛皮ですから温かく、また吸湿性が良く、その反面排湿性も良い事から、生きている毛皮などと呼ぶ事もあり、床ずれ(褥瘡)などの予防にも良いのです。そんな事で、古いムートンを引っ張り出して、デスクチェアーに敷いて使っています。毛玉の様なものが出来たので、洗う事にしました。ムー
褥瘡(床ずれ)の初期段階を判定褥瘡(床ずれ)の初期段階を判定するための代表的な評価方法として、以下の2つの圧診法があります。ガラス板圧診法:透明なプラスチック板やガラス板を使用して発赤部位を3秒間圧迫し、その下で赤みが消えるかどうかを確認する方法です。指押し法:示指(人差し指)で発赤部位を3秒間圧迫し、指を離した後に赤みが消えるかどうかを観察する方法です。「指圧法(発赤の評価)の極意」手順と判定基準赤みのある部分を、示指(人差し指)で3秒ほど軽く圧迫します。指を離し
医者と医療を盲信するな温熱療法ランキングに挑戦中デス!どうぞ、ポチッとよろしくお願いします。連絡先090-2647-1556E・メールinfo@kousenchiryouin.com糸島市議会傍聴アフター集会!木村英子の国会質問!「入院時の介護派遣を断らないで!」参議院決算委員会2026/6/1516:35頃~伊勢崎賢治の国会質問!参議院・内閣委員会2026/6/1612:15頃~********************
父(97歳)床ずれになってかれこれ5年半。良くなって来たかと思うと転んでお尻を打ち悪化。そして歳をとるに連れ、座って過ごす時間が増えて治りが悪くなったり、ちょっと貼るものを変えたら剥がすのに悪戦苦闘して微妙に悪化、といろいろあった。ただ、訪看さんからは、この程度でキープしていることが凄い👍といつもお褒めいただいている。5年も床ずれと向き合っていると、床ずれの状態を見て塗り薬も、この程度ならアズノール、ちょっと出血🩸がある場合はプロスタンディン、感染が心配な時はゲンタシン、と使い分けれるよ
こんにちは。BITZな日々です。ご訪問くださってありがとうございますBITZが歩くことができなくなって、早や半年になります。最初のころは、お留守番中に動くこともできなくなるんじゃないかと心配しました。褥瘡(床ずれ)ができるんじゃないかと思ったり。ごしんぱいなく。ちゃんとうごいています。そう、動いています。帰ってくると、「こんなところにいたんだ」と思うところにいます。私が家にいるときは、もっと思うがままに動いています。そうなるまでには、ひび
娘ちんと孫達は遊びに出かけましたあまりにも静か過ぎてお昼近くまでアタイは寝ちゃいました(⁎ᵕᴗᵕ⁎)こんなに寝たのは久しぶりですね~~~❣️病気になってから逆に足や腰やあちらこちらが痛すぎて横になっているって事の方が辛いですかねなんてったって‼️八ヶ月同じ向きで寝ていますから※右向きにしか寝れません·····腰抜けピークの時には微動だせず寝返りも出来ませんでした24時間寝たきりではなかったのでワセリンも毎日塗っていたの
ボーッと過ごす2週目!突入します。いつ迄も終わらない。そう思えるようなボーッと過ごす日々。慣れてない私はただ、ボーッと過ごしている。そのうち慣れるのか?カァチャンは慣れてるのか?床ずれ……になりそうなほど朝から晩まで布団に寝っ転がってボーッとしている。腐りそうだ……反面、腐ってみたいような……何か動いてみたいような……目の調子が悪いので動けないが……手が、足が……悴んでくる(笑)
ぽっくんの両足のカカトとくるぶしの付近に床ずれが出来てる。痛くも無いし気にしてなかった。今日見たら、紫の足になってた。気持ち悪いよりヤバい。普通だったら、歩く度に激痛だな。床ずれ対策が必要だね。なんか、毎日、病気怪我と眠い話だけ。くだらん。くだらん。くだらん。としか言えない。こんな馬鹿な事ばかり考えてる。死にそうなジジイと同じだな。正しく死に損ない。こんなくだらん事しか考える事が無い。死に損ないとは恐ろしい。良かったこと。寝て現実逃避。
母のお尻の床ずれを機に、先月中旬から訪問看護を受けてますケアマネさんとの会話から提案され、それまで聞いたことがあっても中身まで知らずでした身近に相談できる頼もしい看護プロさんは、緊張気味の母と何気ない会話から今の状態を把握されているがわかりましたこれが「観察」なんだぁ~「看護師さん来るよ~」では母の顔つきが変わります看護師さんから「おしゃべりに来るよ」に言葉をかえてみては?で今度は「おしゃべりに来るよ~」と声かけしてみますさて母の反応は?
5月29日(金)9時過ぎに母がトイレに行こうとしていたのでパジャマ👖を見ると濡れていたので濡れてるから着替えるよと言ってトイレで脱ぐように言いましたあれだけパジャマが濡れていたのでシーツも濡れていると思って見ると案の定濡れていたよシーツの下に敷いておいたペット用のおしっこシートは濡れていなかったのでよかったシーツを取り替えたりしている間に出てくるかと思ったけどなかなか出て来ないので見ると💩をしていましたオムツを履かそうと立ち上がらせるとトイレを汚してたのでこれはお尻に付いてると
毎晩、お山から19:30になると時報のようにショートステイ先の親に電話をする今日この頃。かけると待ってましたとばかりに電話に出る父97歳。2日目は午前中に入浴があり、入浴後に看護師さんが床ずれや水虫の手当てをしてくれたそうだ。コミュニケーションもうまく取れている様子。3日目は入浴が無いので就寝前にスタッフさんが看護師さんの代わりに手当てしてくれる予定らしい。3日目の電話では、かなり施設での暮らしに慣れて来たようで、「大丈夫やここのスタッフはよくしてくれるし、わからんことは聞くから。」