ブログ記事99件
ibriad_alexandrosもうちょい@alexandros_official_instaチームにお邪魔しますEverybodyiswaitingforyou.IknowYoucanmakeit.#約10年前の#俺とサトヤス2019年5月10日
皆さまおはようございます😊今日は28℃☁曇りのち☔雨です。どんよりした天気で今はボツポツと小雨が降ってましたが今はかなり振り始めました☂雨はあまり好きじゃないからやんでほしいです。私は昨日かなりがっかりしましたSuchmos人気がすごいのは知ってましたが札幌🎫落選しました(´;ω;`)かなりショックです第2あってほしいな〜Suchmosに会いたいです✨ブログアクセスは1,413皆さまブログを読んで頂きありがとうございますm(__)mSuchmosスペシ
元[Alexandros]のドラムス庄村聡泰(41)が15日までにインスタグラムを更新。「結婚したよ。奥さんは一般の方っす。」と、左手薬指に指輪を着けた写真を投稿し、結婚を発表した。【写真】左手薬指に指輪を着け報告庄村は局所性ジストニアに罹患(りかん)し、[Alexandros]在籍時の19年6月からライブ活動を休止していたが、20年5月のベストアルバムのリリースを最後に[Alexandros]を勇退。公式サイトは「2010年4月1日の正式加入から、庄村聡泰と苦楽を共にした10
🎸磯部寛之🎸Instagram2020年1月24日💎久しぶりにこの2人でバシャリ📸最大限の愛と敬意、込めて楽しかった。ひろ◎
Dr.DOWNERに新メンバーとして元[Alexandros]の庄村聡泰(Dr)が加入。本日11月20日に新体制第1弾となる楽曲「Konnichiha,sayonara」を配信リリースした。Dr.DOWNERは2004年に結成された神奈川・横須賀発のバンド。今年6月に小石トモアキ(Dr)が脱退したことを受け、20年来の仲である庄村に声をかけたところ加入が決まり、新体制で活動することとなった。彼らは「バンドをやるに当たり特に野望とかは最早ないのですが、楽しいからバンドは続けたいな、と思ってい
🥁リアド偉武(RiadIb、1985年10月25日🥁ドラムス・プログラミング担当であった。🇯🇵東京都出身。日本のドラマーである。ロックバンドBIGMAMAの元メンバーであり、2020年5月10日、BIGMAMAをZeppTokyo公演をもって脱退を発表2019年、[ALEXANDROS]の庄村が休養するため、同バンドのドラムサポートとして活動を開始。「月色ホライズン」等のMVに出演している。♥2021年4月10日から正式に[Alexandros]メンバー加入発表された♥リ
元[ALEXANDROS]サトヤス庄村聡泰元ドラマー私は絵は一切描けませんが姉に描いてもらいました
1984年3月21日出身地神奈川県学歴関東学院大学卒業元[ALEXANDROS]ドラムス🥁2021年3月に人気ロックバンド[Alexandros]を局所性ジストニアのために“勇退”(脱退)👔現在はスタイリスト、🎵音楽プロデューサー、ライター愛称は"サトヤス""さっちゃん""庄村先生""だいじんさん"前代ドラムスである石川の脱退後、『Where'sMyPotato?』のリリースツアーにサポートメンバーとして帯同。ツアー終了後の2010年4月1日に正式加入した。川
元[Alexandros]庄村聡康さんおしゃれファッションたくさんなサトヤス
私が、Alexandrosと出会って、ドラマー庄村聡泰を知った時、彼のことをもっと知りたくなり、ドラム雑誌を買ったり、過去の動画をみたりした。ユニークだわ、この人、めちゃくちゃ応援したい!この想いを伝えたくなった。SNSは便利だ。応援してます!って、コメントを簡単に届けられる。でも、昭和なワタシは、ファンレターをおもいついた。手紙のハードルは高い。SNSふうな一言で終わらせるのはヘンだ。うざくない程度に自己紹介しないと気持ち悪いし、長さも重要。なので、ちょっとイロイロ調べてみ
局所性ジストニアを患って、バンド【Alexandros】を勇退した庄村聡泰。私は、彼の、ドラマーとしてのセンスと、唯一無二感しかない生き方を応援している。https://dot.asahi.com/dot/2022100600001.html?page=1ミュージシャンを襲う原因不明の病とは元[Alexandros]のドラマー庄村聡泰が語る“叩けない自分”とこれから〈dot.〉2021年3月に人気ロックバンド[Alexandros]を局所性ジストニアのために“勇退”(脱退)した庄村聡
https://natalie.mu/music/news/501109https://t.livepocket.jp/e/que20221119_1and2【1-2部通し券】"庄村聡泰presents『服足ル男と不楽足ル』"11/19(土)下北沢CLUBQue庄村聡泰なかむ不楽足ルチケットの購入はLivePocketでhttps://u.livepocket.jp/z69x8【第1部】"服足ル男サトヤスと服足ル男なかむのクローゼットからピックとアップをしたトークのショー
サトヤス脱退ロスで、ニューアルバムを買っていない私は、12月のAlexandrosのライブにむけて、新譜をボチボチ予習し始めている。たかがライブ、されどライブ。なんとなく予習する方が、楽しめると思っている。先日のヒゲダンライブは、手薄なアルバムからランダムに聞き、ブロガーさんの記事を元に追い込みをかけ、ファン歴浅いのに、7割は点がとれたのだ!!(レベル低くてスンマセン)我が子の中間試験、悲惨な答案しかない。成功体験が必要かと思いアドバイス。あのさ、お母さん、ライブの予習ちゃんとし
10月29日、推し庄村聡泰プロデュースのパフォーマンス集団不楽足るのライブに行ってきた!不楽足るについても書きたいけど、まずは、サトヤスを堪能したまとめだ!サトヤスが叩く後半は、撮影可、拡散自由なので取りまくったが、撮影レベルがひどいできだった。なんとか無事にとれたコレ、曲名は、陰憐某(かくれんぼう)この曲は、いわゆるバラードになるかもしれないけど、【恋愛歌】という表現がぴったり。リハーサルしてないよ?!!と、サトヤスが叫んだけど、聞きたいから、「大丈夫!!」と、最前列
電子チケット、、、コロナを機に、加速した。私は、スマホをあまり信じていない。スマホデビューは、ハズレ機種だったのか、いきなり真っ黒になったからだ。自分ので2回、代替機で一回。しかも、入力に不慣れだったため、記録したパスワードが入力と異なっていて、お手上げになって、アカウントを失ったのだ、、、ワタシだけか?!😅これが、ライブ寸前に起こったらどうするんだろう???紙に座席番号を控えても、入れなかったらどうしよう、、、今日は、ヒゲダンのライブだ。救済措置ページをチェックして、免許証の
ちょっと前になるけど、アエラドットで、庄村聡泰氏が記事になってたので紹介です。https://dot.asahi.com/dot/2022100600001.html?page=1ミュージシャンを襲う原因不明の病とは元[Alexandros]のドラマー庄村聡泰が語る“叩けない自分”とこれから〈dot.〉2021年3月に人気ロックバンド[Alexandros]を局所性ジストニアのために“勇退”(脱退)した庄村聡泰。現在はスタイリスト、音楽プロデューサー...dot.asahi.comサ
2021年3月に人気ロックバンド[Alexandros]を局所性ジストニアのために“勇退”(脱退)した庄村聡泰。現在はスタイリスト、音楽プロデューサー、ライターとして幅広く活動している庄村に、ドラマーとしての人生を絶たれたときの心境、そして、“ドラムを叩けない自分”を受け入れ、新たなキャリアに踏み出すに至ったプロセスを語ってもらった。***局所性ジストニアとは、手や足などの筋肉がこわばって動かない、もしくは、意図せず動いてしまって制御できなくなり、それまで当たり前のようにできていた動作
10月10日は【ドラムの日】なのだそうだ。スティックとタイコを並べてイチマルイチマルなのだと。で、ちなんだイベントに行ってきた。私の推し庄村聡泰が司会をやるという。しかも、前日、演奏をすることを告知!!しかし、度肝をぬいたのが今日初めて知ったCHITAAちゃんだ。https://www.tunecore.co.jp/artists/chitaaCHITAA音楽配信サービスでCHITAA(チタ)を聴く。www.tunecore.co.jp日本にもこんな子がいるんだ
9月24日に、サトヤスのドラム姿を拝んだ私は、なんだか、自分もドラムがうまくなる気がして、練習に熱が入った。oneokrockのwhereveryouareこれをマスターして、Alexandrosのワタリドリにジャンプの予定。6連符とか、複雑なフィルインとか、ちょいいける気がして、、実際イケそうだった!うん、イケた。トモヤが降臨した。(ワンオクのドラマー)姪っ子が、ワンオク推しなので、いつか披露するよ、と、大きく出てたもんで、ドヤ顔で、家族ラインに流すべく
【Champagne】から【Alexandros】勢い増した感があって好きだアレクサンドロスとかアレキサンドライト?とか、言われるけど。アレキサンドライトは、宝石だ。6月の誕生石とも言われてる川上洋平氏は6月生まれだ。おおっ??なんだか奇遇!!んな訳ないか。
日曜は、フラクラジオの観覧に行ってきた。『推しのラジオ番組決定!わたしが今注目する有名人』庄村聡泰ラジオパーソナリティ決定!私の語りで、目に止まらないとイカンので、先に情報。(以下サトヤス敬称略)毎月第4日曜日16時から16時50分渋谷クロスFM…ameblo.jpライブの次の日で、不楽足るのメンバーがくるとのことだった。http://furaku-taru.jp/不楽足ルfuraku-taru.jp私は、結成当初から、この中で、目が離せない人がいた。カラクだ。消されたみたい
インスタから拝借
彼らの着ている、ルイスレザーの革ジャン、全部サトヤスの私物。発想は、5色の戦隊モノからだ。販売方法からして破天荒なライブ、会場につくと、庄村聡泰氏本人(以下サトヤス)が、声を張り上げ入場案内をしている。サトヤスはプロデューサーなので、演じないし、叩かない。スタッフ兼😅実は、チケットはこれだ⬇仮面舞踏会ふう。サトヤスが、一度やってみたかったのだとか。そして、ホールで、メンバーから、用語解説なるプリントがくばられ、、これを庄村氏と読み合わせする😅落語の口上のようにスラスラ、そして
庄村聡泰プロデュースの過激な歌劇団【不楽足る】のライブの日だった。このライブ、庄村聡泰本人が、手売りする「庄村直売所」でのチケット販売でスタートした。運営にキレられ、最後オンラインでも販売したら、見事SOLDOUT!しかし、当日は、予報外しの夕立ち、井の頭線運休など、混乱の幕開けだった。行ってみたいという子供①を連れていったが、この子は、見通しをたてて行動するのが超絶できない子で、私は、出発前から血管がキレそうだった。しかし、鉄道マニアの彼は、運休の知らせに、振り替え路線を即座
ゴキブリが出ると、私はまず、叩くものを探す。進行方向を先読みしながら追い詰めたりしていると、ナゾのアドレナリンが出るのだ。そして仕留める。一撃で決まると気分がいい。ゴキジェットは使わない。よく使うものに吹きかかったり、殺虫成分を吸い込んでしまったらイヤなのだ。黄色い悲鳴をあげず、冷静にしとめる。これは私のこだわりだ。子供がハイハイのころ、帰省したときのことだ。テーブルの下の子供が、キャキャっと、楽しそうに笑っていたので、のぞきこむと、、口もとに、ゴキブリの足がついていた。そ
話題になった演劇の映画化【ざっくりストーリー】自分の母親と、面識のない姉妹を殺害し、死刑が確定し男のもとに、女性の教誨師(受刑者に、非を悔い改めるよう諭す人)がやってくる。死刑囚の頑なな心を解きほぐし、死刑囚が人間らしい心を取り戻した時、刑の執行命令が下るのだ。が、、ここからがストーリーの本番、全く予想外のクライマックスだった!!!伏線らしきものもあるが、ストーリーに溶け混んでいて気付かなかった。役者さんたちも、舞台の時は、演技に影響のないように、ギリギリまで結末を知らされなかった
8/308PMオンラインプレオーダースタート!!先日も、庄村さんとお会いしコラボの理由なども、お聞きしましたがこの時代だから・笑酒のつまみにしながらコラボ話して頂けると幸いです❤️先行受注スタート9月下旬の発送になります◆前作でかなり話題となった、大林素子|SNACKNGLシリーズのvol.2としてさらにグレードUPしたデザインと、新たにReikoMatsuoさんに描き下ろして頂いた大林素子|SNACKNGLの原画を使用したアイテムなど、いろんな意味
スナックNGL・庄村さんのインスタライブにて発表でしたがなんと、またコラボ第二弾本当になぜ?私で良いのか?の疑問ばかりで、恐縮してましたが無事に第一弾売れましてありがたい!第二と、運びに本当に怖いもの知らず・笑誰得?と思ってましたが庄村さんにお会いし、ロックな思いまた、有り難く嬉しい思いをお聞きして、感謝でした❤️今の時代を好きなバレーファンは過去を、知らないから・笑色々と、不思議なのだろうけどねまぁ、昭和の我々の生き様をお楽しみ頂き、酒のつまみになったら幸
今日は、チケットを買いに行ってきた!『驚愕!!推しのイベント告知!!』来る9月24日、庄村聡泰氏がイベントを企画した。しかし内容は公開されていない。先日のインスタライブで、このイベントのチケットを、なんと、庄村氏御本人が、売ると…ameblo.jp初めはポツポツが、だんだん人が訪れ、サトヤス氏は接客に忙しくされていた。イベントの内容を伺い、息子の分も、買ってやった。(全貌は、御本人のインスタなどで、明らかにされていくようだ)お客様からプレゼントされた、KAPITALのTシャツを着てみ
来る9月24日、庄村聡泰氏がイベントを企画した。しかし内容は公開されていない。先日のインスタライブで、このイベントのチケットを、なんと、庄村氏御本人が、売ると発表された!御本人は、今、事務所などに所属していないので、その立場を活かして、やりたいことをやるという。真意をうまく伝えられないし、歪曲してはまずいので、まとめると、、、自分はリアルが好きです。と、いう主張(いろいろ深そう)チケットを買いにきて下さった方に、自分の考えやイベントの内容を伝えたい、とのこと。だからといって、本