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☆2026.10.13☆秋晴れのいいお天気だったから☆先日信楽のカフェで見たポスターが気になっていってきたよ。☆ちょうど信楽高原鉄道の駅から徒歩5分位の所☆いきなり大きなサンドロ・ボッティチェリの「ヴィーナスの誕生」壁面いっぱいの大きなサイズで圧倒☆ヤン・フェルメールの「牛乳を注ぐ女」☆同じくフェルメールの「手紙を読む女」☆エドゥアールの「フォリーベルナージュのバー」☆陶板の制作風景☆オーギュスト・ルノワールの「ムーラン・
今月18日まで開催の大英博物館の日本美術コレクション百花繚乱海を越えた江戸絵画展を見に、上野の東京都美術館に行ってきました。何でこんなに素晴らしい作品が海を渡ってしまったのかと思いながら作品の数々に感動しました。ネットではこんな記事もありました。大英博物館が所蔵する日本美術コレクションから、江戸時代の屏風、掛軸、絵巻、浮世絵版画などが紹介されています。歌麿、写楽、北斎、広重などの作品を中心に構成されています。上野駅前にて
10月10日〜12日5人車10日朝、草津を出発して静岡由比港で桜エビの昼食。すぐ近くの薩埵峠に向かう。広重が富士山を描いた東海道五十三次のひとつで、今は街道も高速道路になっている。薩埵峠11日3人晴6.9㌔⤴︎1,170㍍登山口→不動の滝見晴台→富士山展望台→9合目(南アルプス展望台)→毛無山→最高点→大見山→ピストン大菩薩嶺に行きたいという2人を送って、間近から富士山を見たくて博士たち3人は富士五湖近くの毛無山へ…登り出しから九合目までずっと急登。
現在私が、カルティエでターゲットとするのは、90年代〜2000年代半ばあたりまで。それ以外は守備範囲としていない。(それ以前の古過ぎるものも、現行品にも全く興味がない)そして、その間のラインナップにはタンクだけでもいろいろあったわけだが、なぜタンク・アメリケーヌ一択なのか❓まずド定番のルイカルティエはNG。時代を越えたこの秀逸なデザインは、当然充分理解しているが、人が言うほど私には刺さらない。実は昔カミさんにプレゼントしたものを使用させてもらったこともあり、(マストタンク
今、東京都美術館で開かれている大英博物館日本美術コレクション「海を超えた江戸絵画展」を観てきました。平日、しかも雨日にも関わらず、押せ押せの人垣をかき分けるようにしてやっと一巡り見学しました。日本から海外に流出した名画の数々に圧倒される思い。見応えはらごたえ十分な企画展でした。しかし、せっかく作品をじっくり観たいのに係員が「止まらずゆっくり移動してください」なんて、売り出しセールじゃないよ、と言いたいような誘導をかけるため、没頭できない雰囲気で人々の後頭部だけを見せられる雰囲気
小布施町の中にある北斎館へhttps://hokusai-kan.com/小布施北斎館|画狂人葛飾北斎の美術館長野県小布施町の北斎館では、葛飾北斎の画業を広くご覧いただけます。肉筆画、版本、錦絵などを展示しており、北斎が80歳を超えた晩年に手がけた東町・上町の祭屋台天井絵「龍図」「鳳凰図」、「男浪図」「女浪図」も常設展示されています。hokusai-kan.com団扇の絵デジタル掛け軸この絵がお次はコレにどんどん変わっていきます櫓の天井絵櫓に設置してあるのはレプリカで
ニューヨーク近代美術館で生まれた対話型美術鑑賞(visualthinkingstrategies)は判断力や観察力やクリティカルシンキングを養うものとして開発されたものですが今は子供のためだけでなく会社の研修や高齢者の老化防止にも益があるとして様々な現場で活用されています高齢者向けの対話型鑑賞を日本ではアートリップと呼ぶことがあります私もそのアートリップの活動の隅の隅で高齢者施設にて活動を続けています毎月3枚の絵を選んでテーマを決めて皆様に見ていただきそれについてあれこれお
お久しぶりのMushです。シルバーウィークいかがお過ごしですか?私は名画に浸っておりました。国立新美術館でダ・ヴィンチの《美しきフェロニール》の鋭い視線に射抜かれ、同美術館開催のピカソの変幻自在さに脳を揺さぶられ、【ピカソ《読書する女》国立新美術館:「ピカソmeetポール・スミス遊び心の冒険へ」】東京都美術館で開催されている大英博物館展では北斎の富嶽三十六景や広重の東海道五十三次ほか写楽、歌麿といった大英博物館所蔵の浮世絵オールスターズに平伏。さらに三菱一号館美術館でモネやルノワー
若林です広重✖️北斎展徳島県立近代美術館に行ってきました。駐車場もいっぱいで森の中を歩いてネコちゃんとも遭遇写真スポットもたくさんあります!たくさんの版画作品楽しませてもらいました本日までなので間に合いましたら見に行って下さい!
昔:一石橋より西の眺め改印:安政3年(1856)8月絵は、一石橋から西(現在の東京駅方面)を眺めています。奥には富士、空には燕、柳の下には舟が二艘浮いていて、さわやかな初夏の絵となっている。絵には傘をさす通行人が立つ①一石橋、中央の道三堀に架かる②銭瓶橋、その奥の③道三橋しか描かれていないが、画面外の左(南方向)に④鍛治橋と⑤呉服橋、右外(やや北)に⑥常盤橋、後ろ(東方向)に⑥日本橋と⑦江戸橋、以上で七つ、これに画家自身が立つ①一石橋を加えて八つ見えたので、一石橋のことを「八つ見のは
JapaneseUkiyoeArt-Mt.Fuji,Red-Cranes,TheMagistrateofEdoPeriodJigsawPuzzleJapan-1000piece-30"×20"inchWhenitcomestoJapan-themedjigsawpuzzles,theabsolutemostpopulardesignoutsideofJapanisKatsushikaHokusai’
7月に見に行った、徳島県立近代美術館で開催されている「北斎x広重」展前後期に分かれていたので、後期も行ってきました。前売り券を買っていたのですが、前期・後期と分かれているのを知らなかったので、一回分しか購入してなかったのが残念…でも、前期の内容がとても良く、感動したので、見逃すことはできません(笑)2回目なので、今回は簡単に書きますね。後期のメインは、葛飾北斎の「富嶽三十六景神奈川沖浪裏」浮世絵の中でも一番有名な作品で、TheGreatWaveとして広く知られ、日
現在、上野の東京都美術館の開館100周年ということで、「大英博物館日本美術コレクション百花繚乱」展が開催中です。🔳エントランス脇伺ったのは平日の昼過ぎ、それでもとても多くの人で賑わっていた展覧会でしたね。日本美術のコレクション数はなんと約4万点という大英博物館。そんな多くのコレクションの中から優品が選ばれて、日本へとやってきた展覧会。特に江戸絵画というテーマもあって、浮世絵、琳派など今の流行りのテーマでもあって、多くの人を惹きつけることになったのでしょうね
スカイツリー&花などの話題満載ブログすみだ北斎美術館北斎と広重「ふたりの富士それぞれの富士」本日(30日)すみだ北斎美術館で行われていた葛飾北斎の「富嶽三十六景」と歌川広重の「富士三十六景」の絵の対比の展示を見に行きました。美術館のパンフレットによれば北斎はダイナミックな描写と大胆な構図で、名所絵を主要なジャンルに押し上げ、
日曜に、お散歩がてら行ってみました。大阪浮世絵美術館。心斎橋にあるのですが、いつも前を通るだけで、入ったことがなかった。ちょうど大好きな国重が見れる展示をやってた。約50点の作品が見れる、こじんまりとした展示スペース。こちらの特徴は、無料のルーペの貸し出しがあること。ただ、残念ながら、展示されてる作品、それほど摺りが初期のものではなさそうでした。私が以前見た作品も多くありましたが、摺りの細かさやグラデーションの付け方が、初摺りのものとはかなり違う気がしました。ショップでは、江戸時
北斎の構図がすごい!!
すみだ北斎美術館2026年6月23日〜8月30日予想以上に面白かったので前期も行けばよかったなと思った。北斎は所蔵品で調達できるけど広重は町田とか足立とかから借りて構成している。北斎と広重って北斎がずっと年上、でも長生きしてるから最後はそんなに離れてない感じ。広重には明らかに北斎の影響ある。北斎にある中国味は広重では薄れるがなくはない。この展覧会はリーフレットじゃなくて図録読みたかった感じ。
■開館10周年記念北斎広重ふたりの富士、それぞれの富士2026年6月23日〜2026年8月30日すみだ北斎美術館●概要浮世絵の名所絵を代表する北斎と広重。ふたりが手がけた富士山の作品を展示しています。3部構成で、1部2部で北斎、広重それぞれの富士を、3部ではふたりの富士の風景を比較しながら表現方法や個性を感じ取ることができます。(主な作品)1北斎の「冨嶽三十六景」2広重の「冨士三十六景」3広重の「名所江戸百景」から富士山が描かれた図を展示。●感想1有名な
今日は終戦記念日。81年前になります。30代の祖父を戦争で亡くしました。忘れてはならない日。不戦を強く心に誓う一日です。文化の森で開催されている、北斎広重展へ夫と長男と三人でいってきました。原安三郎コレクション北斎×広重-徳島県立近代美術館徳島県立近代美術館のホームページ。展覧会、講座の情報のほか、所蔵品データベース、よみもの、美術鑑賞・鑑賞教育・学校教育との連携の実践などを掲載しています。art.bunmori.tokushima.jp朝ゆっくりしてから訪れると、なんと❣️
大ゴッホ展を午前中に見て『大ゴッホ展・上野の森美術館』2026.7.29突然行くことにした大ゴッホ展予約はもう取れなかったのですが障害者手帳による入場だと入れますずっと行きたいと頼まれていたのになかなか予定があわ…ameblo.jpゆっくりランチをしてから同じ上野公園内の東京都美術館へ大英博物館日本美術コレクション2026.7.29大英博物館日本美術コレクション百花繚乱〜海を越えた江戸絵画東京都美術館開館100周年記念大英博物館日本美術コレクション百花繚乱〜海を越えた江戸絵
「真乳山山谷堀夜景」〜名所江戸百景(広重画)改印安政四年(1857)8月向島の土手から隅田川越しに山谷堀を見た図である。小高い森は真乳山聖天、その右下が山谷堀である。堀に架かる今戸橋辺りは料理屋や船宿が多く、本図にも灯りの灯った料理屋が描かれている。夜空や水辺に版木の木目がはっきり浮き上がり、木版画ならではのおもしろさが感じられる。赤矢印が絵と写真の視線です撮影令和8年(2026)7月謎の女性は169年後同じ場所に自転車に乗って現れた⁉️さて、この画で最も興味を惹かれるのは〈
前もって日付けを予約した開館10周年記念「北斎広重ふたりの富士、それぞれの富士」つれあいの腰の調子を見てあまり歩かず暑い場所を避け熱中症に気をつけて自信をつけさせます美術館までは両国駅からタクシーでこの美術館外観が特有です室内から見る窓の形も面白く階段は螺旋状でカンカンの蓋みたい今回は北斎「冨嶽三十六景」と広重「冨士三十六景」のそろい踏み北斎の「冨嶽三十六景」46図と広重の「冨士三十六景」36図広重晩年の大作「名所江戸百景
本棚を整理していたら多くの図録にはさまれてこれが顔を出した。昭和45年5月ころに東京三越で開かれた「版画」の展覧会の図録である。なんでこんなものが私の本棚に存在するのかが不思議だが、古本を手に入れたのだろう。広重の原画にはこの雨の線はなかったらしい。版元のリクエストで付け加えたらしい。「アダチ版画研究所」のサイトを見ると、100本ばかりの線が版木2枚に分けて準備されている。やや角度が違う二種類の版木を準備し、色も違え刷られたらしい。版元
忘備録墨田区にある、北斎美術館で6月23日から始まった「北斎啓成ふたりの富士それぞれの富士」ガハハ夫人に誘われて開催初日に行ってきました。一番の目的は歌川広重のこの作品。都内、身近な場所にある目黒不動尊から見た富士山で富士山信仰のあった江戸時代の人々が行きたくても、なかなか富士山登山に行けない。ここから富士山を眺めて、お参りをすると富士山に登ったのと同じご利益があると言われていたそうです。湯川れ
昔:請地秋葉の境内改印:安政4年(1857)8月説明板に拠れば、由緒は正応2年(1289)まで遡る。このあたり一帯は五百崎(いおさき)の千代世の森と云われ、千代世稲荷が祀られていた。江戸時代の初め、善財という霊僧が秋葉大神のご神影を彫った。のち、元禄15年(1702)に遠州の秋葉権現を勧請し社殿を造営したという。又、鎮火の霊験(火除けの神)、厄除け開運、縁結び神として、諸大名はじめ多くの人々から尊崇れ……とある。広大な庭園は紅葉の名所として、庶民に人気の高い行楽地だった。池は
カフェ直近の久保惣記念美術館美術館好きのG君に「此処前に連れて来てもらったことあるねんけど中々良かったよ(美術館の蘊蓄語れませんが)」と何が良かったか語れぬまま(笑)お勧めする義母私は車で待ってるわと美術館に興味無しの娘(笑)勿論、素通りする訳がない初訪の娘婿と再訪の義母の私連れもって入館いたしましたが丁寧に観賞のG君といい加減な観賞の私館内
今日は実家のお墓参りに行く予定が雨予報80%だったので予定変更最近は美術館巡りにはまってて明日まで郡山市立美術館で北斎広重大浮世絵展に行って来た江戸時代に活躍した葛飾北斎奇抜で斬新な北斎歌川広重は繊細な自然描写皆さんはどっち派??私は北斎かなやっぱ富士山子供の頃永谷園のお茶漬けに東海道五十三次のカードが入ってたその時は集めなかったけど。。東海道は大好きな版画本物はやっぱ凄いね美術館の中のカフェのワンプレートランチ次は草間彌生かな今地元で今日から始まったのね美術
昨日のビストロからの帰り道。両国駅から大江戸線に乗ると楽々に帰れるのですが、たくさん食べたから歩こうと、森下まで歩いて行きました。高速の下の川。森下にはすぐに着いたので、天使が地図をみて、橋があるから渡ろうと言うので行ってみました。新大橋。橋が好きです。絵画にも色んな橋が描かれています。私の好きな広重の雨の絵も橋の上の様子です。私も昼間にひどい目にあったよ😅後でくま太郎さんに教えていただいたのですが、私の好きな絵の橋はまさしく新大橋❗️そうとは気づかず、橋からの眺めを堪能。