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季節はゆっくり変わっていきますね。毎朝のわんこの散歩で、河原のお花に季節を感じます。サランよ、何を思う??藤崎デパート催事で、念願のマルカン百貨店の箸🥢で食べるソフト、花巻に行かなくても食べられた!嬉しい☺️7巻を希望。すごく濃くがあってペロリ😋と食べました。突然、海に行きたい!と孫に言われて、深沼海水浴場に行ったら、おしゃれなカフェなんかがで来てました。先週、レッドツェッペリンの映画をIMAXで見て来ました。ジミーペイジ、ロバートプラント、我が青春のrock。同年代がたくさん来
ラストは広瀬川原の車両基地で、熊谷からの返却回送列車の到着を待ちながらデキをスナップ。C58がぶら下がりで戻ってきました。日没間近の夕日が辺りを紅く染めていました。デキがギラリ✨C58が車庫に戻ってきたのは日没直前です。暗くなるまでC58を追いかけた一日でした。2024年10月13日秩父鉄道SLパレオエクスプレス
秩父鉄道のC58が後藤デフを装着して走るということで、HMナシで運行された13(日)に行ってきました。先ずは車両基地で朝の汽車見物です。出区です。回送列車の組成が始まりました。デフには後藤工場の「標」マークが付いています。デキに牽かれ、ぶら下がりで熊谷へ向かいます。2024年10月13日秩父鉄道SLパレオエクスプレス
7802F@広瀬川原車両基地模型的にも欲しいな…と思うのは事実なものの頑張って自作するしか流石にこれは手段が無さそうです。
デハ8830号車@広瀬川原車両基地姿をそのままに残してその当時のドアステッカーが、未だに現存現役の車両は当然ながら変わっていますので、これも部品取り車ならではの姿と言えます。
デハ8830号車+デハ8745号車@広瀬川原車両基地改造せずにそのまま残る東急8500系意外と注目点が多い車両であります。
5000系@広瀬川原車両基地車籍を持たない5000系たち踏切事故にあってしまった5004Fの残りと、部品取り用の2両という構成特に後者2両は非冷房車のままなので貴重な存在です。
久しぶりに連休が取れたので、この週末はSL三昧と決め込みました。本日から10回に分けてアップしていきます。お付き合いいただけたら幸いです。先ずは土曜日、秩父鉄道のSLパレオエクスプレスです。出庫前の汽車見物から撮影を開始しました。門デフ装備のC58を堪能した後は、往路下り列車の1箇所目。田植え前の水を貼った田んぼで水鏡。2箇所目はちょっと冒険。超広角レンズで後追い撮影を試みましたが、アングルが狙っていたものとはあまりにもかけ離れてしまい大失敗。気を取り直して3箇所目。築堤下からのローアング
CH-2タイプの門デフを装着したC58363号機。この門デフを装着しての運行は6月30日までとのことです。早速撮影に出かけてきました。2024年5月19日秩父鉄道SLパレオエクスプレス
先日、三ケ尻貨物線の記事を書いたが、残念ながら列車を写した写真は過去1枚も撮っていなかった。また、秩父鉄道内を行くホキ10000の石炭列車の写真も無かった。まとまった輸送の石炭列車が無くなるとは、当時夢にも思わなかった2024年問題を考えれば、再度、石炭用のホッパ車を製作して貨物列車を復活すべきだ。熊谷駅で貨車のの受け渡しをすればよい。2012年の秩父鉄道「わくわく鉄道フェスタ」の画像が出て来たので、振り返ってみよう!(一部初公開あり)当時は旧国鉄101系が主力だった
前回の記事の続きです。ひろせ野鳥の森に向かい、熊谷からの回送列車を撮影します。回送列車を撮影したら、広瀬川原まで徒歩で移動して、入庫の様子を撮影します。入庫の様子を撮影して、ひろせ野鳥の森から羽生まで戻ります。次の記事に続きます。前回までの記事は、こちらです。『2024年4月20日パレオエクスプレス旧型客車特別運行③「長瀞、寄居で撮影」』前回の記事の続きです。上りのパレオエクスプレスは、後続列車で追い抜くことが出来ないので、寄居で撮影することにします。寄居に向かう
掘り鉄です。先日投稿の上越線八木原のポピーを撮った後、水上まで行ったのに復路は撮らず秩父鉄道、広瀬川原車両基地に行ってました。①C58が貨車を牽いて、ではなくて、貨車と連結してました(^^)/この日は鉄道フェスタでお客さんもたくさん来てます。撮影日:2013.5.18②現役末期のC5833のように後藤デフ(G‐2タイプ)にJNRロゴ付き、形式なしプレートで、白黒にするとC5833のようですね。③貨車にはトキ、秩父鉄道と書いてあります。追記:調べたらトキ506,トキ
4月3日の秩父鉄道です。SL撮影の前に広瀬川原車両基地に立ち寄り汽車見物をしてきました。この日のパレオはSLイースターエクスプレスとして運行されC58には特製のHMが付きました。C58の出区です。左奥の桜も満開でした。満開の桜並木。今年は菜の花が少ないようです。2022年4月3日秩父鉄道広瀬川原車両基地
この日は広瀬川原での汽車見物からスタートしました。いつもより早く現着してしまい、その甲斐あってC58の出庫から見物することができました。出発前の点検整備を終えいよいよ出番です。ハロウィンのヘッドマークを付けたC58がバックで客車の方へ向かっていきました。連結作業風景です。熊谷へ向かう送り込み回送列車。後追いです。構内には水色のデキ302の姿がありました。2021年10月31日秩父鉄道C58363SLハロウィンエクスプレス
初回の運行で好評を博して以来、チョコチョコと運転されている秩父鉄道の夜行列車。今晩発の運転があったもんで、仕事が終わってから広瀬川原へ。左)予想はしてましたけども、現地は真っ暗(笑)右)始発の熊谷まではプッシュプルでの運転。最後尾に付くはの噂の黒いデキ。実はこれが初撮影左)客車の灯は入りましたが、なかなかカマのヘッドライトはつきません右)待つことしばし。ようやくつきました。カッチョイイ……と、カマのアップを先に撮っていたら、編成を抑える前に列車が
昨日、桜シーズン最初の撮影をglockさんと。煙ら~さんと現地合流。デミさんと今週もバッタリ!みなさま、ありがとうございました。大麻生はほぼ満開。武州日野まで行きましたが予想以上に咲いてました。長瀞は今度の週末まで持つかも?①順不同です。パレオ通過で思わず「ジャ~ンプ!」のお嬢ちゃん。武川駅先で。撮影日:2021.3.27②「桜撮」同じ角度(^^)③機回し開始!④「しだれ桜」ヘッドマークでした。⑤薄っすら煙で通過・・・織り込み済み(笑)つづく②~⑤広
秩父鉄道沿線の今年の満開予想はTAKAさんに教えていただいた「桜のきもち」によると・・・。熊谷:3/26,長瀞:3/30とのことです。①2008年の3/30ですが満開の広瀬すずちゃんじゃなくて(^^)広瀬川原です。来週末はこんな感じになるでしょうね。撮影日:2008.3.30②案外と桜の枝が多くて撮りづらかったりして(笑)③このアングルは何度か撮ってます。この木が元気か気になります。④このタイミングで長瀞はまだでした。やはり今年と同じで熊谷より4,5日遅いとわかりますね。
①「夕陽は赤く」加山雄三さん1966年これまた古いですね(^^)みなさんご存じないかも^^;♪夕陽あかく地平の果て今日も沈み時は逝く上り列車を見送ります。ここの桜もあと1ヶ月で咲きますね。②♪はるか遠き君住む町ひとりしのぶ旅の日よ広瀬川原に戻って来た回送を居残り撮影です。一般の方も多いです。特にファミリーですね。③♪心に秘めた恋その名を呼べばむなしく返るはこだまよ今回、気になったのはボイラ、テンダの白い配管です。以前からこんなふうでしたっけ?煙ら
[出演:小尾勝彦]
(時事通信社の図式から)いつもいいねボタンをありがとうございます🎵Covid19が一定の落ち着きを見せつつある中通常国会での検察庁法の定年規定の改正(+国家公務員法の改正)が見送られましたこのニュースで国民の免疫力めっちゃ下がってました!「賛成」「反対」「よくわかんない」「自分には影響ない」いろんな立場の方がいますがニュースを見て「明るいなあ」って思った方はほぼいなかったと思うのです今は分断しているときではないです与党野党もな
1970年代中盤、全国の鉄道が生き生きとしていた頃、秩父鉄道も活発な輸送がおこなわれていました。その頃の写真をお届けします。行田市駅でのデハ100型4連です。この頃は当然地上駅で、貨車も留置されています。秩父鉄道といえばこのデハ100型でした。一時期三峰口駅にあった鉄道公園に静態保存されていましたが、老朽により解体されてしまいました。ホーム上の待合所は今も現存しています。東行田駅の東方にある踏切を渡るデハ100型です。車の年式がさすがに古い!行田市駅西方の六ツ門踏切付近
先ほど、東武70090系第1編成の甲種輸送を撮影しました。只今、羽生方面に向かってる途中です。広瀬野鳥の森駅の近くで撮影しました!5001編成影森行き。まだしばらく安泰でしょうか?また、5000系回送表示!!出場したばかりの7506編成(元8085F)床下がピッカピッカです。。さて本番!!広瀬川原で停車していたようです。駅を通過。デキ501が牽引しています。目の前を通過!70090系のロゴを発見!!最後尾の車両!77791。後ろのデキは、
今年の5000系は脇役に(^_^;)13:58投稿➡️とおもったら、、、なんと8月から「シルバーラインあらかわ」という観光列車に生まれ変わるtonokoto‼️対象車両は「5104+5204(写真の車)」に100形機関車💦いまから改造に入るようです。8月から就役予定‼️17:05投稿
今年のわくわくフェスタのパレオエクスプレスはあおいろプレートで登場です✨
今年はピンクとみどりの機関車が並びました✨
今年のわくわくフェスタはこの3つの並び✨
秩父鉄道の屋台骨の鉱石輸送を支える、ヲキの詳細をお届けします。秩父セメント熊谷工場でのヲキです。広瀬川原でのヲキです。斜め横からの妻面のショットです。以下、妻面の各種ショットです。この時必死になって撮ったのは、模型化参考資料とするべく、色々な角度から狙いました。鉱石の排出口です。
今回から数回、秩父鉄道の貨車に焦点を当てて見たいと思います。例によって、模型製作用に撮影しており、写真から図面を起こしたりしました。この貨車は、旧番号ワ151〜155から昭和5年に日車で改造された有蓋緩急車です。荷重7t、自重8.06t、車体長5540✕幅2580✕高3250、軸間距離3055が様式です。荷物室長さ3880,車掌室長さ1500となっています。ただ、荷物室扉は溶接されており、実質な車掌車となっています。この写真は、緩急車連結廃止後、廃車待ちとなって行田市駅の側線
秩父鉄道わくわく鉄道フェスタに今年も展示された東武8000系8506Fの7変化をご覧に入れます。東上線池袋口で8000系が活躍していた頃は森林公園検修区配置でしたが、現在は南栗橋車両管区配置。秩父鉄道ATSを装備していて、森林公園検修区配置の東上線8000系が南栗橋車両管区内の南栗橋工場に出入りする際の牽引車代わりが現在の専らの役目です。3年連続のイベント出演で昨年に引き続き、今年も前面サボや方向幕を変えて展示されました。まずは臨時幕+わくわく鉄道フェスタサボ。差し当り広瀬川原行き臨時
いい天気の日にわくわくフェスタ2018が広瀬川原にて行われました。入口にて。人でいっぱい!元東急のデハ8745と8830と元三田線はこれで見納め??広瀬川原の駅名票。。最近まで石原駅の住人だったお方。3両の色違いデキ達。やっぱり大人気のC58363。元都営、西武、東急そして現役の東武8506F。。通勤車両勢ぞろい。ピンクのデキは目立ちます!!時間がなかったので、売店へ直行!!上毛電鉄のバッジと恒例の銚子電鉄のぬれ煎餅を購入(≧▽≦)