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利根川上流と街道(2)概略t図下記クリック利根川を中心とした川と街道F-Googleマイマップ荒川以東、利根川を中心とした川と街道Fwww.google.com利根川上流:水源の大水上山から群馬県伊勢崎市八斗島(やったじま)までダム湖である奥利根湖、洞元湖(須田貝ダム)・藤原湖(藤原ダム)と奥利根三湖がつづく。湯檜曽川が合流。水源は朝日岳である。上流域に谷川連峰(谷川岳・一ノ倉岳)湯檜曽川支流一の倉沢からの谷川岳の山容がすごい。(高1)清水峠越往還はここ
待ち遠しかった3か月ぶりの降水撮影日2026-02-08本当にありがたい初雪でした。自宅前庭(35坪)の小さな畑は水まきできますがね~。しかし、私の写真の情熱はそれなりそれほどオーバーなアクションはできませんが風景写真を求め出掛けました。近くを流れる利根川の支流広瀬川の雪景色を撮影してまいりました。やはり風景をみて何か思い出す事や感じるとか大切に思われます。北海道の釧路湿原など想像しながら勝手ですが味わえればと思いますここから下流3~4km下流で利根川
荒涼として神秘的な場所のように見えます。山奥かな、人里を離れたところかな。カメラを引くと小川が写っています。せせらぎの音が聞こえてきそう。実はここは、瑞鳳殿がある経ヶ峰の横を流れる広瀬川です。鳥のさえずりも聞こえます。近くの評定河原橋を通る車の音さえも聞こえてきます(笑)人里どころか、仙台駅から直線で2㎞ほど。東北一のノッポビル「トラストタワー」から1㎞足らず。市街地のすぐ近くです。でもここに来ると、不思議な雰囲気を感じるのです。
川内駅から一駅。国際センター駅は、地下鉄が地上に姿を現し、広瀬川を渡る特別な場所です。駅舎の存在感、川と段丘の境界、そして仙台城跡への玄関口。今回は、東西線の中でも“地上と地下がもっとも近づく駅”を歩いてみました。目次国際センター駅|駅出入口と駅前国際センター駅|駅内部国際センター駅|ホーム国際センター駅|駅近くのみどころ伊達文化の真髄と最新スポットを巡る仙台城跡(青葉城跡)青葉山公園仙臺緑彩館国際センター駅|駅チカおすすめグルメnoaddress(ノーアドレス)
仙台家族旅行第2弾は牛タン料理で満腹にして市内観光へ向かいその後に夜の仙台へ…を求めて向かいました先ずは市内観光へ小雨の降る中で青葉山の青葉山公園(仙台藩62万石の仙台城で通称:青葉城)当時のお城の本丸に『伊達政宗公』の像へ拝謁に伺いました【伊達政宗公銅像】*何度観ても威風堂々として格好良すぎですね【仙台の町並】*仙台城の歴代城主は仙台の町並を見下ろし日々民の暮らしを眺めていたのでしょうねさぁ~てと夜の街へ酒場を求め散策するも結構な人手で入れるお店が有りません…そして遂にたどり着いた
【三居澤不動堂の滝】数日前から氷点下三居澤不動堂の滝を見て来ましたむかしむかしある時大滝に不道明王のお姿を拝した洪水;疫病が発生種々の悩み事を祈願すると叶えられ霊験があらたかであつたから近郷近在の人々は不動明王に信仰心が厚く崇拝して石碑を建立1634年建立碑1650年建立碑1805年建立碑滝は不動堂の裏です不道明王三段の滝滝壺も積乱雲の様な氷山此の滝の奥にも滝が有るそうでそこには熊が生殖してると10年前聞いた事を思い出しました此処の熊がすぐそばの
読者の諸君、こんにちはなのだ。真っ昼間だが、ガガだがね!!昨日からタカが必死に作業しているのだよ。う~む。さすがに我の登場する作品を作っていると思うとだね。ちょっかいを出せんではないか。それでも我はのぞき見してみたのだよ。タカの後ろから、そーっとな。おっ!何かねこれは。ややや!!なにやら我がカッコいいではないか!!古地図を背景に、我が優雅に飛んでいるがね。よろしいがね。我をカッコよく描いてくれれば満足なのだよ。
撮影2026.2.6.金曜日金曜日・・・お休み日駐車場に車を止めて~川沿いを歩きました。自然の風景を眺めて・・・
花の端境期(はざかいき)といわれる2月。今回も街めぐりで見かけた花にまつわる投稿です。写真はロウバイ(蝋梅)です。妻が散歩で見つけ転送してくれました。とても良い香りがして気がついたとか。場所は広瀬川澱緑地(ひろせがわよどみりょくち)沿いの遊歩道だというので、数日後2人で出かけました。ほとんどが蕾(つぼみ)で、蝋細工のような花びらがまだ開ききっていません。けれど、鼻を近づけるとほんのり上品な香りがわかります。清涼感のあるフルーティーな香りが、遊歩道を行き交う人たちを楽しませるまで、
こんにちは。いつもご訪問ありがとうございます。美味しいもの、スイーツが好きな仙台在住アラフィフおひとり様。推し活はさだまさしさんです♡1.0/12.1℃誕生花一人静(ひとりしずか)花言葉:静謐(せいひつ)今日の仙台は日中暖かでしたね。夕方帰る時にも、幾分か日が長くなっているように感じました。暦の上では立春で春ですが、週末はまた寒くなるみたいですし、仙台市は4週連続でインフルエンザに罹患している方が増えているので気を付けてお過ごしください。『【スタ
薄雪の学びし町を一人巡れり仙台にて仙台駅から秋保温泉に行く前に、5時間ほど、半世紀ぶりに母校の東北大キャンパスと町を巡りました。交通手段は仙台市内を循環する市営バス「るーぷる仙台」。一日乗車券は630円という超割安です。先ず、仙台駅前9時始発のバスで途中下車せず市内を一巡し(所要時間は70分)、その後で、何カ所かを徒歩とバスの途中下車で訪れます。半世紀前の町の景観はことごとく失せていましたが、道筋は変わらず、所々で昔の面影が蘇ります。大学1,2年の教養部
そうは言っても日本海側みたいな大雪ではないわけで。我がふるさと秋田県も大変な雪みたいだけど、心仙台はせいぜい薄く積もる程度。今朝の夜勤明けもうっすら雪化粧してましたが、昼ぐらいにはもうすっかり溶けちゃってました。きょうは糖尿病内科へ出撃。この土日のうちに薬が無くなりそうだったんでね。医者が終わってバス停へ。近くの霊屋橋から広瀬川をはさんで向山方面を。標準ズームしか持ってなかったんで、水鳥の姿をとらえるまでにはいたらず。川面の波紋を撮るのが精一杯でした。
「奥の細道」の旅で、芭蕉は仙台に入り、しばらく滞在した。そのあと、多賀城跡、塩竃神社、松島へ向かう。「名取川を渡りて仙台に入る。あやめふく日なり。旅宿を求めて四五日逗留す」(奥の細道)。東北地方のなかで一番大きな都市。「杜の都・仙台」はどんな街なのだろうか。仙台に着いた夕方、早速、街の目抜き通りである一番町の商店街を歩き、青葉通りにも立ってみた。「ぷらんどーむ一番町」は、大阪にも東京にもない綺羅のある美しいアーケード街で、青葉通りは期待どおりケヤキの並木道が続く大きな通りで、こ
豪雪の報に不安も陸奥へ東京発0632はやぶさ1号で久々にJR東の大人の休日パスで、雪見旅に出ました。目的は八甲田山麓の谷地温泉の豪雪です。仙台を通りますので、仙台で下車して4,5時間、何十年かぶりにお世話になりました母校東北大と仙台の町を訪れ、そのあと秋保温泉で2泊することにしました。今回は一人旅です。雪と星の写真が撮れればな〜?!重いカメラ、三脚、ノートパソコン、防寒衣でリュック一杯です。腰痛に気を付けなければと思っています。東京を発ってしばらくは枯野の景色
昨年の2025/9/13に久し振りの家族旅行に仙台へ行って来た時の第一弾報告です当日は残念な事に雨…それでも何年か振りの家族旅行なので元気を出してGO【仙台駅】*仙台駅も変わらず良い感じ先ずは腹ごしらえと言う事でやっぱり仙台に来たら『牛たん』を食べないとねでもって何処に行けば良いか…迷います…仙台出身の友達に聞いたら『牛たん炭焼利久泉本店』『牛たん料理閣ブランドーム本店』『自然・食彩・浪漫おしか』等を紹介してくれましたが当日の宿泊ホテル前に『牛たん炭焼利久』を発見…雨も降ってるし有名店
でっかく育て多肉植物part9aの続きです群馬県伊勢崎市方面へ連れられて行ってきました多肉植物はしご巡りですうちにあるのに似てるようですがますバッティングセンターでじじいの散策準備です赤松園あやなすパークを咲いていますね気をつけて広瀬川に好きな石はお店よっていろいろなのがあって楽しめましたでっかく育て多肉植物part9aに購入した多肉植物を次回をおたのしみに
広瀬川のゆるやかな流れが街に寄り添い、古い商人町の面影が今も残る河原町駅(仙台市地下鉄南北線)夏晴れの日に訪れたこの小さな駅には、繁華街の近くでありながら“昔の仙台”の静けさが息づいていました。目次河原町駅|地表風景河原町駅|駅内部河原町駅|ホーム河原町駅|見どころ1.仙台駄菓子の老舗・石橋屋(徒歩数分)2.広瀬川・宮沢橋周辺(徒歩圏)河原町駅|グルメ1.米粉パン専門店MonaMona(徒歩5分)2.そば処武田屋(徒歩7分)河原町駅|まとめ河原町駅
先週広瀬川の河畔を通っていると、群れをなした白鳥を見かけました。くちばしの色の特徴からコハクチョウのようです。宮城県北部の伊豆沼は、渡り鳥の越冬地として世界的に有名ですが、広瀬川にも毎年飛来してきます。ここも越冬地として安全だと分かっているのですね。岸辺の水草などを一生懸命ついばんでいました。羽がまだ灰色がかっている方が幼鳥です。幼鳥と成鳥がのんびり水面を進んで行きます。広瀬川を選んでくれてありがとう。
広瀬川の静かな水面に風が渡り、橋を行き交う車の音が遠くに響いていました。川沿いの落ち着いた空気に包まれながら、地上の景色を背に地下へ降りていくと、そこに現れるのは南北線・愛宕橋駅。川と街が寄り添う仙台らしい駅です。目次愛宕橋駅|駅入口・駅前愛宕橋愛宕橋駅|駅内部愛宕橋駅|ホーム愛宕橋駅|見どころ愛宕神社(徒歩8分)荒町商店街(東1出入口すぐ)愛宕橋駅|グルメピッツェリアブエノス(徒歩6分)カオソイ食堂(徒歩7分)愛宕橋駅|まとめ愛宕橋駅情報札幌駅、東京駅
このところ、筆者は働き過ぎ。昨年12月14日に収穫した大豆の選別が、今日の昼前にやっと終わった。今年は日照りが続いてその後長雨になったからか、大豆が弱くなってカメムシ君たちが増えたらしい。天の恵みを独り占めしようとする人間は、大豆に虫を殺す薬をかけたりする。でも、分け合って生きていれば、そのうち、たくさん穫れる年もあるさ。今日の昼過ぎに、自治会の人たちと「新鮮組」を作って、地域の災害時の対策について話し合った。もちろん、平日は木暮医院の漢方相談室で、一日20人の患者さんのお話し
広瀬川河畔緑地イルミネーション中央前橋駅から展望橋までこの投稿をInstagramで見るうるましま(@urumashima)がシェアした投稿https://www.instagram.com/maebashi_hirosegawa
我が家から南に歩いて20分位のところに素敵なカフェバーが出来てました、前から行きたいト思ってたけど場所がよくわからなかったけど川沿い散歩してて場所を確認して友達と行ってみました名前は、テムズ広瀬川がテムズ川なんだね思ったより広く素敵な空間金曜日は、昼からピアノ演奏もあるみたい昼からお酒も頂けるってケーキセットいただきました落ち着いで、ゴージャスで居心地良さそうですまたお散歩に行きたいと思います
前橋に長く住んでいたけど一度も行ったことがなかった萩原朔太郎という人物も名前しか知らなかったちょっと興味があったので行ってみた前橋文学館と朔太郎書斎青猫月に吠える広瀬川
撮影2026.1.9.金曜日広瀬川詩の道は静かな雰囲気を醸して・・・流れ落ちる堰の音を聞きながら~揺れる柳訪れた初市の会場とは別世界~マイペースでゆっくりと歩いて・・・鴨が2羽川面をゆっくりと泳いで~
モノクロームの冬が始まる仙台市・自宅裏(撮影:2025年12月14日)NikonZ8,AF-SNIKKOR50mm1:1.4G昨夜来の雪が降り続いている。湿った重い雪でこれ以上積もってからでは高齢の身にこたえるので、慌てて雪掻きをした。降る雪を撮ろうと家の裏に出たが、モノクロで写したわけではないが、モノクロ写真のような景色である。仙台は雪が多くないので、こんな景色になることはほとんどない。今よりずっと雪が多かった60年も前、私の生まれ育った宮城県北部の農村の風景を思
ふるさと散歩2025-12-29今年も明日で終わりを告げます。家の掃除もほぼ終わりふるさとの風景を見つめてみました。利根川の支流の広瀬川が流れ冬枯れの景色がここにあります。カメラを友に歩いてみました。枯れた草の穂が冬の斜光を受け輝きます、美しい風景になり改めてふるさとの良さを感じます。逆光を受け川面が輝きます。ふるさと散歩のネイチャー写真で、次は栴檀(せんだん)の実が輝き早く上った月と組み合わせてみました。終わりは例幣使街道旧国道354沿いにた
「米ヶ袋の縛り地蔵と伊東七十郎」青葉区の片平丁通りから南に向かう鹿の子清水通という坂道に「米ヶ袋」・「鹿の子清水通」という辻標が建っています。「米ヶ袋」は、片平丁に面し川に向かって緩やかに傾斜した段丘で、片平丁を袋の口に見立てると、ほかの三方が広瀬川に囲まれた袋地になっていることからその名があります。藩政時代は、鷹匠などの特殊な任務をもったものが居住する屋敷があったといい、鷹匠丁、鷹屋通、餌差丁などの名もありました。「鹿の子清水通」は、片平丁から南へ広瀬川に下る坂道で、この辺りには仙台三清
広瀬川の流れに浮かぶ灯籠が夜空と響き合う宮城県仙台市の夏の風物詩。宮沢橋周辺で受け継がれるこの行事は、地域の人々の願いを込めた文化体験として、旅人に忘れがたい記憶を残します。【宮城県仙台市】伝統行事「広瀬川の灯ろう流し」を訪ねるin若林区・宮沢橋|地域伝統文化ラボ宮城県仙台市の広瀬川灯ろう流しは、江戸時代の飢饉供養に始まり、黄檗宗の川施餓鬼法会を源流とする祈りの行事。木魚読経が響く川辺で、灯ろうに込めた願いが水面を流れる。震災の記憶や命への慈しみが交差する、仙台市民が数百年守り続ける尊
水辺の鳥(カワウ、カワアイサなど)自宅近くの広瀬川で(撮影:2025年11月17日)NikonCOOLPIXP1000賑やかになり始めた川の鳥を撮りに行った。といっても、自宅前から撮り始め、下流へ1kmも下らない距離内である。寒くなったせいか、留鳥も渡り鳥も群れが大きくなり、混群もできるようになった(ただし、セグロセキレイとコチドリは単独の写真)。セグロセキレイコチドリアオサギカルガモ、マガモ、ダイサギ、コ
きょうは休みだったので、クルマの法定点検受けに出撃。作業中暇だったので近くの広瀬川右岸をぶらぶら。宮沢橋あたりには白鳥が10数羽羽根を休めてました。きょうは西の風で、宮沢橋あたりでは上流から下流に向けてかなりの強風。写真の左側が上流方面。風が強すぎて川面に白波が立ってました。写真に写り込んでるゴミみたいなのは、強風に飛ばされた落ち葉です。