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手ノ子駅です。飯豊連峰への登山口でもあります。また、離れておりますが温泉もあります。2020年にできた新しい駅舎です。駅構内。今泉駅方面を撮影。坂町駅方面を撮影。
こんばんは☆彡米津玄師/Lemonまさかの衝撃!先日もっちーさんの記事で教えて頂いたことなのですが日本で唯一の間欠泉露天風呂山形県の広河原温泉の一軒宿が廃業してました。2019年に休業してたのは存じてましたがいつの間にか廃業に(。>_<)調べたところ宿のご主人が急に亡くなられて後継者が見つからず残念ながら廃業との事。携帯の電波が入らない秘境(館内だけ衛星通信のWi-Fiで通信可)しかしながら奇麗な旅館温泉も
ゆうこりんが今までに行った温泉の紹介です。2016年5月28日に訪問しました。初めに紹介したい温泉は、露天風呂の中に間欠泉がある温泉です。間欠泉というと普通は高温で、ちょうどよく入浴できる温度で吹き出す間欠泉は、日本では、ここだけかもしれません。そのすごい温泉は「広河原温泉間欠泉湯の華」です。すごい勢いですね。天気がよくて、青い空に緑の山々。きれいでしょ。山形県にありますが、ナビでもたどり着くのが大変。しかも、悪路。舗装していない部分があり、道幅も狭く、車のすれ違いにも
【静岡ウロウロ漫遊記その45】奥大井への道~♪(^-^)/寸又峡温泉・接岨峡温泉と湯巡りしたら、あそこも行かないとね。途中、落石に危機一髪。舗装はされてますが、マジで凄い道。いろんな温泉に行ってますが、このクネクネ道はトップクラス。※広河原温泉湯の華や奥々八九郎温泉どころではありません。いくらドライブテクニック抜群(?)の僕でも、ブラインドコーナーでの落石や枝には勝ち目なく、トロトロ運転となりました。#静岡#奥大井#大井川#ドライブ#落石
2019年4月29日(月)5:20にいきなりスマホの目覚ましが鳴り起こされたので、二度寝して7:32に起きる。二度寝最高道の駅の散策&撮影今日の朝ごはんご飯、目玉焼き乗せハンバーグ、イカマヨ明太、サラダ、豆腐の味噌汁、デザートにぶどう入りヨーグルトでした。道の駅で玉こんにゃく¥150-を買った。今日は、広河原温泉湯ノ沢間欠泉に向かいます途中、白川ダムに寄ってダムカードゲット。しかも天皇陛下御在位三十年記念のカードも貰いました脇道に入り2kmくらい行くと、車がすれ違えな
こんばんは!今日の山形は、午前中を中心に雪が降り午前10時には積雪が53cmに達しましたこれは、平年の最大積雪量並で、暖冬傾向が一転し、年末は一気に極寒へそんな中、修理中だった奥州の名城がお色直しをして、姿を現しました上山城純白の城が、さらに雪で美しく輝きますふれあい足湯城内には、かみのやま温泉の足湯もあり蔵王連峰や上山城を見つめながらゆっくりと寛げます(敷シート必要)かかし茶屋の干し柿ところで、このブログも今年最後
入館料/600円泉質/ナトリウム・カルシウム炭酸水素塩塩化物温泉効能/きりきず、やけど、慢性皮膚病、慢性婦人病、神経痛関節痛、筋肉痛、五十肩、打ち身、くじき、慢性消化器病痔症、冷え性、疲労回復知覚的特徴/無色透明黄土色湧出量/PH/6.6源泉温度/35.1度内湯加温露天風呂完全かけ流しここは西置賜郡飯豊町大字広河原字湯ノ沢にある日本秘湯を守る会会員のお宿の温泉です今回は6月末に温泉博士を利用して無料で入りました前々から行ってみたいと思っていた広
2018.9.7お久しぶりの施設に立ち寄り。間欠泉出ないかな・・・出た~。逆サイドから!けど、今日はちょっと控えめ・・・。orzまた来ます!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2015.8.22およそ一年ぶりの湯ノ沢間欠泉。今日は静かだな~と思っていたら・・・突然噴き出しました~。やっぱ間欠泉はこーでないと!欲を言えばもっと高い噴き出しが見たかったけどね。m(._.)m・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
山形の米沢から車で約1時間日本で唯一間欠泉にはいれる温泉広河原温泉湯の華この先を越えるとダート道秘湯感ただよいます。10KMほどダート道を進むと湯の華温泉に到着他にお客さんがいなかったので撮影吹き上がる高さは1mくらい。吹き上がる湯をさわってもあたたかい感じ。露天はぬるすぎて長い間はいれません。夏でこれだから、春や秋は全く入れないと思われます。
7月15日(日)お天気が最高に良い!そして、ここ山形米沢も暑い!暑い!今回は日本で唯一の入浴できる間欠泉(かんけつせん)に行きました間欠泉とは熱水や水蒸気が一定周期で噴出する温泉の事です山形県飯豊山に連なる飯森山の麓に噴出してます車1台がやっと通れるくらい狭い道を更にダートな林道を進みます落っこちたら大怪我か死んでしまいそうなくらいダートというよりアクロバティックな道です山道はスマホ電波なしガタガタ道が続いて
こんばんは!今日は、台風が接近している沖縄を除き梅雨のない北海道は雨で、梅雨入りしているはずの地域が晴れで、猛暑。。。山形は、最高気温が36℃まで上がりとても7月初旬の気温とは思えませんこの暑さ、明日まで続きそうですところで、暑い日は温泉でさっぱりする、これって最高ですよね今日は、山形県の南部、米沢牛の産地で知られる飯豊町の、日本で唯一間欠泉で入浴できる、山奥の温泉へご案内します(愛郷の碑)ここは飯豊町の白川ダムで水没した集落の住民が
ガチ湯とは、ここんの以外私的に印象が強い湯。個人的には、温泉好きの方に、ここは行ってみてほしいところでもあります。山形の山奥深くにある夏季限定の宿がある。初めて、ここに来たときはナビを使ったのだけど、全然違う場所へ…。行き方を覚えれば、なんなく行け…。いやいや、あの長いダートは結構きついな。そこまでの労力を払う価値の湯がある。湧く湧くする間欠泉に見ながら入れる露天風呂はここくらいでしょう。(野湯を探せば、ありそうだけど、ここも元々は野湯だったし)間欠泉のタイミングは自
やっとこれた!めっちゃ遠かった!でも本当に来て良かった!何しろ、遠いところだ。この看板のあるところまで、まずこないといけない、広河原温泉へアプローチできる入り口はここだけで、山の裏側にあたり喜多方方面からでも、まずはぐるっと、こちら白川湖ダム近くまで回らないといけない。その看板のある入り口からこちら広河原温泉まで、GoogleMapでは15km、なんと2時間10分、という表示が出る。一体どんな道なんだ?マジで2時間もかかるようなすごい山道を行くのかなぁ・・・と不安になりながらも車を進めること
それでは温泉♨へ源泉名/広河原温泉泉質/ナトリウム・カルシウム―炭酸水素塩・塩化物温泉泉温/35.1℃ph/6.6湧出量/?メタケイ酸/96.2㎎蒸発残留物/2325㎎/㎏まずは内湯♨内湯は加温しているので泉温は約40℃。内湯に行ったとき、ちょうど間欠泉が止まったらしく、みなさん露天風呂から上がって来たので露天風呂は貸切状態。露天風呂は混浴ですがタオル巻き🆗フロントで大きいタオルを借りられるようです。(有料)露天風呂から内湯を見たところ。
夕食は食堂で、いただきました。お品書きはありません。まずはこれ❗アサヒさん夕食時に女将さんが、挨拶をしに各テーブルをまわってました。とても感じの良い女将さんで、ここの宿でメインの間欠泉の話などされてました。朝食も食堂で同じテーブルでした。自分では完食できる、ちょうどいい量でした。ご馳走さまでした。
8月14日、この日の宿は山形県にある「広河原温泉間欠泉湯の華」さんを訪問。県道4号線からの入口。看板があるので分かりやすいです。少しの間は舗装した道ですが、その後は宿までダートの道になります。道幅は狭いですが勾配はゆるいので、大平温泉や姥湯温泉に行く道よりは全然楽です。途中、橋が何ヵ所かありますが、ガードレールはなく黄色のポールが立っているだけです。↓このカーブを抜けると宿が見えてきます。宿の周りは何もない1軒宿の秘湯電気は大型の発電機での発電。温泉の入口はロビーにありま
2017年夏の東北滝めぐり⑯ブログですが、日本八地方区分で地域を分け、県毎にまとめています。でも、どうしても都道府県や八地方区分をまたいでしまうことがあり、悩みどころなのです。それ以前に、優柔不断な行動予定が原因なのですが。今宵の宿は山形県でも飯豊の山奥で福島県との県境。素直に山形県内を移動すればいいのですが、突然、新潟県の鈴ヶ滝に行きたくなってしまいました。ところが新潟県村上市に入るとナビがどうもおかしく、まだ林道は通行止めなのかと不安になりました。そこで付近の滝を再調査し、行き
昨日はかみさんと山形県飯豊町中津川地区の秘湯広河原温泉間欠泉湯の華へhttps://www.kanketusen-yunohana.com/我が家から峠道を走り飯豊町中津川地区を左折看板をもう一度左折左側は川で崖になってますもう一度左折ここから8kmここからは砂利の山道橋にはガードレールもなく黄色のポールが目印ちなみにナビにも道が出ていません砂利道を8km,20分程度走り米沢から1時間ちょっとようやく到着
9時40分到着。車から出てみると無数の虫が飛び回っている。宿の玄関を開けると明るいオバサンが迎えてくれた。日帰り入浴は10時からということで、ロビーでしばし待機。ロビーの横に男女別の脱衣所の入り口がある。一番乗りで入っていく。浴室のドアを開けると湯気がもうもう。男女別の内湯と混浴の露天風呂があって、内湯は5人くらい入れそう。すぐに露天風呂のドアを開けると、出てる出てる。ブッブワーーーーッブワッブシューーーーーーッブワッブワシューーーッ間欠泉の飛沫を浴びながら足
飯豊の山奥に広河原温泉という間欠泉が噴き出る温泉があることを知ったのは、20年くらい前になるかな?同時に県内でも最高レベルのアクセスの悪さを誇る温泉であることも、そのとき分かった。そしてその頃は掘っ建て小屋の脱衣所と露天風呂があるだけの知る人ぞ知る存在だった。一昨年だったか旅館ができたことが分って、一度行ってみようと思っていたけど中々機会がなく、ようやく今回行くことができた。予定より少し遅れて7時40分出発。飯豊の道の駅でトイレ休憩。手の子で白川ダム方面に左折。白川ダムを過
思いっきり南下です💨お昼は尾花沢で蕎麦をと思ってましたが〜3泊目の宿に着く前に暗く🌄なりそうなので🏪で済ませた。ツレも納得。温泉に入れる時間が短くなるからです。宿に着いたのは16時過ぎ、山の中なので薄暗い。この画像だけは一昨年の訪問時のです。秘湯を守る会の招待で宿泊😄広河原温泉間欠泉湯の華です。帳場〜部屋に部屋はシンプルトイレは共同ですが問題なし2年前の訪問時の若夫婦が見当たらず聞いてみたら都会に出られたと…えっ?後継は?どうするの?どうなるんですかねぇ
秋ですね〜というか、最近秋って短くありません?残暑が長くて、ちょこっと秋らしくなったら、あっという間にもう11月!で、年賀状の案内があったり、暮れに向かって走り出しているような…という事で、紅葉刈りに行ってきました!その間に何旅か出かけているのですが、とりあえず飛ばしてっと…(;^_^Aホットな紅葉ネタ!今回は、珍しく車旅です。愛知時代の温泉コミュさんに便乗〜♪拾ってもらって、いざ出発!高速道路、特に東北道って久しぶり!関東からは近いけど(いや…近くはないか…)愛知県からだと
山形県飯豊(いいで)町広河原温泉湯の沢間欠泉湯の華5月~11月上旬の期間限定営業安土桃山時代に金の採掘者が発見し、温泉を利用していたようで、明治44年に温泉と認定されたそうです。大正時代、湯小屋はないけど湯治場として栄え、その後、野湯から日帰り施設となり、5年かけて2005年に旅館湯の華ができた。なので、建物は新しくきれい。このような山の奥のダート道の先に宿を作るということは大変なご苦労があったことは想像に難くない。...ここもまた道が凄かった(^^;砂利道の細い道7km位。思
こんばんは~*\(^o^)/*今日も筋肉痛の人ですw今回はこの前行った山形県にある広河原温泉「間欠泉湯の華」さんです♨︎車で寝てたら着いてたので、どうやって行ったのか記憶にありませんこちらは間欠泉が間近で見れる露天です!!間欠泉とは、、、地中より噴き出す温泉がガス圧によって吹き上がることだそうです!宿の屋根くらいの高さまで上がることもあるんだとか間欠泉が吹き上がるまで15分くらい待機しました写真は間欠泉があまり出てませんが、、、ピークは180センチくらいの高さまで出てました!